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そうだ屠場、行こう。コミュのはじめまして

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コミュニティに参加させていただいていたもののご挨拶もせずにいたため、
勝手ながらトピックを作らせていただきました。

以後あいさつトピックが重複するといけませんので
はじめまして専用トピックとしてお使いいただければと思いますが
よろしいでしょうか。 > 管理人さん

コメント(33)

さっそく自分から失礼いたします、
みなさまはじめまして。

私は幼少期に
実家のスーパーで夜な夜なニワトリを捌く手伝いをしていたため、
肉や内臓がキレイに分けられていくプロセスや
肉の部位そのものに興味を持つようになりました。

また数年前に
『屠場文化―語られなかった世界』と『ドキュメント 屠場』などの
書籍を読んで以来、屠場にまつわる文化にも関心を持ち、
おせっかいなことに友人を誘っては品川の「お肉の情報館」に
足を運ぶようにもなりました。

まだ牛や豚の解体を直接見たことがありませんので、
もし機会がありましたらぜひみなさんと工場見学に行ってみたいです。

どうぞよろしくお願いいたします!
>高田馬ン場ータ/msk さん
どーも管理人です。すいません、放置気味で。
ボクは、高田馬ン場ータ/msk さんのような原体験がまったくなく、単に本によってこのような世界に興味を持った者です。いい加減です。

工場見学ってやっぱ個人では難しいんですかね。
> ハーポ部長さん
はじめまして。
管理人さんからお返事いただけて嬉しいです!

僕は本当にたまたま経験ができましたが、
それがなければやはり書籍などでしか
実際の情報は得られなかったと思います。

ですので、
原体験の有無で「いい加減」なんてことは
決してないと思いますし、
同じことに興味を持った人が集まった
このコミュニティの力で
いつか実際の工場見学ができるとよいですね。

焦らず情報交換などしていきましょ〜。
はじめまして。高校生のころベジタリアンでした。

大学に はいってから念願だったニワトリの解体を経験しました(首の両脇をきり、さかさにつるして血をながし、熱湯につけて毛をむしり、内蔵をとる)。あとはシマヘビを台湾の友人と解体したくらいのものです(皮をはぐのに一苦労)。

森達也『いのちの食べかた』がでたときは感動しました。『ドキュメント 屠場』『屠場文化』どちらも手もとにあるのですが、ツンドク放置したままです…。これを期に、きちんとよんでみようと おもいます。よろしくおねがいします。
初めまして、養豚の仕事をしています。
日々、出産に立会い、時として生まれた子を自分の手で殺し、掃除をし、病気をチェックし、身体を撫で、話し掛け、そして出荷を見送る大事な『うちの子達』の最期を見届ける事、目に焼き付ける事が出来れば、いやしなくてはといつも思っていました。
地方の人間で時間も中々取れませんが、参加出来たらぜひともと考えています。
よろしくお願いします。
はじめまして。
昔、芝浦で小動物の生体検査をしていました。

あの時の思い出は、豚に撥ねられて、靭帯切った事です。
8年前の事ですね。
死んだ僕の親父は仕事をしない、どうしようもない男でしたが
僕が物心つくかつかないかギリギリの頃まで
屠場で働いていました。
「働くおとうさんの立派な姿」を見たのはそれが唯一の記憶です。
だからなんとなくせつない。

はじめまして。よろしくお願いします。
・・といおうと思ったらこんなところでもハーポ部長。
世間狭すぎますね。
コミュに参加させてもらってからなかなか書き込みすることができなくてすみません。
http://www.rurubu.com/event/detail.asp?ID=10293
東京食肉市場まつり、いよいよ来月になりましたね。
おととしから行ってます。
今年も当然行きますよ!
はじめまして。
インドの屠殺場に行ってきました。
コルカタの街中、イスラム教徒の居住区には、
ポツポツ「屠殺屋」とでもいうべき場所がありますが、
ニューマーケットのなかに屠殺場がありましたので、
写真に撮ってきました。
コルカタのニューマーケット内にある屠殺場を張ります。
左の写真がニューマーケットの入り口です。

ニューマーケットは、上空から見ると四角い形をしていて、
そのちょうど中央辺りに屠殺場があります。
中庭の一部が屠殺場になっている、というと判り易いでしょうか。

この左の写真の建物を奥の方まで入って行くと、
突然屠殺場が現れます。中央の写真みたいな具合です。

中に入って、マーケットの方を振り返ったのが右の写真です。
向こうには商品が並んでいます。



菜食の多いインドですが、イスラム教徒もかなり多く居住しているコルカタでは、このように屠殺場をマーケットの中に見ることができます。

見てお分かりの通り、日本のスーパーのように、外から見ても見えないようにはなっていません。疎外が進んでいない、という言い方をしていいでしょうか。

ただ、羊の肉の解体はいつでも見られるとはいえ、実際に屠殺が行われるのは主にはマーケットがまだ開いていない早朝のようです。鶏に関しては、いつでも見られます。

このスーパーよりも東、コルカタ中央部の地図で見て東寄りに、イスラム教徒の居住区も広がっています。そのイスラム教徒の居住区を歩いていて判るのは、町のあちこちに、なんというのでしょう・・・小さな屠殺家みたいなのがあって、昼夜を問わず生きた山羊や鶏を解体している所を見ることができます。
ニューマーケットの屠殺場は、一部が中庭になっていて、左の写真のように外に出ることができます。

そうするとこうして鶏が売っています。彼らは私が見ていたら、「鶏を買わないか?」と言ってきました。

中庭にはこうした籠に入れられた鶏がずらりと売られています。中央の写真のような具合です。

これらの籠に入った鶏は、早朝トラックに積まれて運ばれて来て、右の写真のように朝のうちにマーケットなどの業者に卸されます。写真は路上です。



日本に比べれば、まだ生活と身体により近いところで売買と屠殺が行われているのがわかります。
> フラミンゴさん
レス、ありがとうございます。

棚にモノみたいに並んでいるのを買って食べるよりも、
こうして実際に見たら、生き物を頂いているという感じが
かなり伝わってきました。
あ。間違えてる。山羊の解体がいつでも見られるのはイスラム教徒居住区で、マーケットでは昼間に山羊を殺しているところは見られませんでした。
生まれた時から畜産にかかわってます
出産から出荷、解体から食肉まで。

よろしくお願いします。

現在と畜場へ仕事の関係で出入りしています。

見たことのあると畜場は現在行っているところを含め4つ。今月もうひとつ新たに見に行きます。
来年にはもうひとつ見に行きます。

みなさんはと畜場のナニを知りたいのですか?

説明できる目的をもって それが認められれば見学は可能であると思います。
と畜検査と解体から食肉への工程を見学通路から見学できるところもあります。探してみてください。
はじめまして。
このようなコミュがあることを知り、驚きました。

私も命をいただいている、ということを意識することは
とても大切だと思っています。

↓ウズベキスタンで見掛けた、牛を解体している写真を載せています。
「大食いと環境問題」
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=449318045&owner_id=3748125

言葉遣いが悪くて乱文ですが、もしよろしければ。
はじめまして!
札幌在住です。

と畜の仕事に関して、
僕達の生活には無くてはならない普遍的な仕事のはずなのに、
なぜ情報が何も無いのか、疑問に感じています。

そこでぜひと畜場を見学したく思っていますが、
工場や市などに何件か問い合わせても、
一般個人の見学は受け付けていないとのことでした。

もし、このコミュで団体見学する企画が立ち上がったら参加したいです。

また、見学する術を知っている方がいらっしゃいましたら、
情報が欲しく思います。
よろしくお願いいたします。
>真性 噂のまほろばさん

実際働いてみるというのは、今の仕事や住まいとの兼ね合いもあるので、
中々難しいことですが、だめもとで募集情報も探しているんですよ。
見つかりませんけど。
はじめまして
こんにちは

静岡で魚屋をやっているニポポと申します。
僕は魚ですが、生きている魚を刃物で即死させ
血を抜き、さしみにしたり、干物にしたり、内臓は水にさらし、水煮にしたり塩辛をつくったり、骨は干して骨せんべい、粉にしてふりかけ、鉢植えの堆肥にもなります。それらを売って生きています。

屠場でお仕事をしている方と友達になりたいです。

どうぞよろしくお願い致します。
m(_ _)m
東京都食肉市場
お肉の情報館

港区港南2の7の19
品川駅港南口徒歩3分

食肉市場センタービル6F
月曜〜金曜日 10時〜18時 開館

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