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『みなみ』公式コミュニティーコミュの♪歌詞♪

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コメント(8)

カッポティーポット

詞、曲…刀根史考
冷めたティーポットで「一口いかが?」って
上辺のうすっぺらがよくわかる
何にも考えてないことまでまるわかり
あぁ〜どうしたもんかな?
「今週何かあったっけ?」って何回聞いた?
そろそろ答えることにも慣れてきた
どっちに転んだってまた聞くんでしょ?決まりきったことで
あ〜あ君のこと
時々嫌いになるよ
聞きたいのは僕のほう
どうして君を好きになっちゃったんだろう?
あのころの二人を
思い出しては少しニヤけてみたりして
困らされるほどに
愛しく想えた
そんな日々を重ねて
言い訳にしかきこえないことをよく並べ
こんなにもコネクリ回してみたもんだ
先週、一昨日、10分前も同じように
笑い声に消えてゆく
あ〜あいっそう君を嫌いにさせておくれ
こんなにも心配になるのは
気ままな君をほっとけないからさ
あのころの二人を思い出しては
少し照れくさかったりして
悩まされるほどに愛しく想えた
そんな日々を重ねて
そんな日々を重ねて
カーテン

作詞・作曲…刀根史考
カーテンの隙間から光がさしこんでいる
今が夕暮れどきなのかすらわからないまま
確かにそこにあった昨日シャワクチャになってる僕
灰皿の上から眺めていた
さぁ行こう明日をみつけにいこう
散らかったまんまの心掻き集めながら
さぁ行こう明日つかまえにいこう
今が遠ざかる昨日に

それなりに誰かの役にはたっているさ
例えば僕が歌うのをやめたら
その時は誰のために何ができるのだろう?
いつもそんなことばかりを考えているよ
さぁ行こう明日をみつけにいこう
今歩きだした後戻りできない道の上を
さぁ行こう明日をつかまえにいこう
それぞれが選ぶ新しい道を
握り締めた両手をひらいて
うつむいた顔をあげて
さぁ行こう明日をみつけにいこう
散らかったまんまの心掻き集めながら
さぁ行こう明日をつかまえにいこう
それぞれが選ぶ新しい道を
透明

作詞・作曲…高橋良介
君との日々は 輝いていて
目を開けれないほど 今も僕を照らしているよ
手の届かない場所へ行ってしまったね
もう聞こえてないかな…
少しだけでもいいから
タンポポを見るのと同じくらいでいいから
僕を思い出してください
もう会えなくなるけど
もう涙拭いてあげれないけど
大好きなあなたをずっと
忘れないから

いつかもし道に迷った時
貴方の笑顔が曇った時
もうきっと見えないだろうけど
手を握っているから
ぎこちない笑顔が愛しくて
赤くなるほっぺが大好きだったよ
もう振り向かないで

もう会えなくなるけど
もう涙拭いてあげれないけど
大好きなあなたをずっと
忘れないから
いつか二人の道が繋がる時は
また一緒に笑おうね

貴方に出会えて良かった
貴方の隣にいれて良かった
出会わなければきっと
愛がわからなかった

もう会えなくなるけど
もう涙拭いてあげれないけど
大好きなあなたをずっと
忘れないから 忘れないから
星のない夜空

作詞・作曲 刀根史孝
星のない夜空の下
神社の階段に座って
語りあってる
風に吹かれて
やるせない気持ちを
打ち明けながら
答えも出ないまま
時間は過ぎていく
なんでだろ、こんな気持ちになるのは
きっと君のせいかな?

星のない夜空に君の笑顔浮かべてみた
いつもの空と違うけれど輝いて見える
それは僕にしか見えない輝きなんだ
僕だけの夜空

星の見える公園で
一緒に見た星空を
君は覚えてるの?
満天の星空を
君といる時間は早く過ぎてく
君も同じ気持ちかな?

星のない夜は君の笑顔浮かべてみるよ
君と見た星は目を閉じても輝いているよ
いつも君と一緒にいれたらなぁ…
それが僕の夢
僕にしか見えない輝きなんだ
僕だけの夜空
中央バス

作詞・作曲 刀根史孝
いつでも何かと戦って
傷ついてもなお歩みをやめない
そんな毎日に自分を
見失う事もある
それでもたった一つの夢と
厳しくもあたたかい言葉たちに
いつも支えられて
何度でも立ち上がる
時には遠回りをして
逃げ出したくなることもある
でもなんとかそれなりにやってこれたんだ
根拠のない自信が
ポケットの中に入ってて
強く握りしめ走り続けていたんだ

憧れ続けて
探し続けて
手にしたものは一すじの光
どんなに遠くても掴めない距離じゃない
息が詰まるような
人並みを掻き分けて
あなたの元へたどり着こう
踏み出せない自分を蹴飛ばして
前に進んでいければいい

傷だらけの手のひらで
守り続けてきたものは
涙の数だけもろくも
強くもなる
辛くて笑えない日は
君の事を思い出すよ
だからいつも笑っていてくれないか?
裏切られることが怖くて誰も信じられなくなって
それでも一番大切なものだけは無くしたくなくて
少しずつだけどあの頃よりは大人になっているのかな?
もっともっと
君の知らない世界を見つけに行こう
憧れ続けて探し続けて
誰の道でもない君だけの道を
一歩ずつ歩いて行こう
その先に見える未来(あした)
君は君だろ?他の誰でもない
自分らしさの本当の意味を
忘れないでいつまでも
僕らがそばにいることを
忘れないでいつまでも
君を想っているよ
さあ!

作詞・作曲 高橋良介
ちょっとドジしちゃって
落ち込んじゃっても
会えないからって
寂しい時も
いつも笑ってよ
いつも笑顔で・・
誰かにひどいこと
言われたからって
君は君なんだよ
さあ 笑って
いつだって君は
笑顔が一番だから
二人で乗り越えていこう
いつまでも
君は一人じゃないから
君が一人で悩んでる時も
どうしようもなくって
泣きそうな時も
そばにいるよ
さあ一緒に歩こう
例えば君が 
辛い時だって
二人なら半分に出来る

口下手な僕だけど
君のために話すから
だから一人で悩まないで

さあ歩こう
いつだって僕も
君のそばにいるから
さあ一緒に
一歩ずつでもいいから
明日に向かって歩こう

さあ 笑って
いつだって君は
笑顔が一番だから
二人で乗り越えていこう
いつまでも
君は一人じゃないから
リーマン

詞・曲…みなみ
僕らに今年も夏を告げている
夜空に響く君と去年もみた花火
散りゆくさまは何となく寂しいね
何気なく通り過ぎる毎日にさようなら
子供の頃の思い出の海に行こう
もう一度だけでもあのころの夢をみたいよ

ひざしが強い晴れた日の昼下がり公園のベンチにはコーヒー飲んでるリーマン日本の不景気そんなこと聞いたって
がむしゃらに働いて本当に幸せでしょうか?
街のあちこちで響いてる夏の言葉が

独り悩んだ日も涙流した夜も今だから笑って話せるんだね
遠回りをして帰った日々も「君だからなんだ」そう思うんだ
振り向いてごらん二人歩いて道を
ずっと続いている二つの足跡この先も
通り過ぎてく毎日に「伝えたいんだ」って叫んでみても
何も変わらない世の中じゃ本当の言葉も見つからない

たった一度の人生を思いっきり笑ってしまおう
全力で駆け抜けた日々を

ひざしが強い晴れた日の昼下がり公園のベンチにはコーヒー飲んでるリーマン
日本の不景気そんなこと聞いたって
がむしゃらに働いて本当に幸せでしょうか?
街のあちこちで響いてる夏の言葉が
全力で駆け抜けた日々を
新しい光

詞・曲 PAJIMA 編曲 みなみ
何を考えているのかわからないその笑顔の向こう側で
何処に行ってしまうのと君に聞くのもおかしい気がする
僕のほうがほんの少し早く泣きやんだだけ
それだけが言葉の次を選ばせてくれない

小さな目 小さな手
こんなに想うより目をみるのが怖くて
届かない声に重なったその顔が
今日も優しく笑って揺れた

何も考えられずに不意に浮んだ言葉も濁してる
君の頬に春の風が流れて目がさめるよ
夢のような夢で終わるそんな気がしてる

小さくて 壊れそうなそんな思い出も掌であたためて
届けたい 頼りない震えた声で
だから少しだけ側にいさせて

小さな目 小さな手
こんなに想うより目をみるのが怖くて
届かない声に重なったその顔が
今日も優しく笑って…
届けたい頼りない震えた声で
だから少しだけ側にいさせて

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