ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

FC FLARE(吹田発のチーム)コミュのモチベーションUP講座

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
このトピックでは、「みんなのモチベーションが上がるような言葉」を載せていこうと思います指でOKグッド(上向き矢印)



「今日しんどいけど、自主練どうしよかなーあせあせ(飛び散る汗)」

「なんかモチベーション下がってきたなーあせあせ(飛び散る汗)」

という時に、覗いてくださいウッシッシ指でOK



サッカー選手に限らず、やる気が出そうな「偉人の熱い言葉」などがあれば
※「一日ひとつずつ」書き込んで下さい指でOK

(あまり書きすぎると、1つひとつの言葉の価値が下がり、トピック内がぐちゃぐちゃになるため)



なお、このコーナーはとりあえずは試験的に行い、
もし、盛り上がれば続けていきます指でOK



OK!! Let's start!!!!グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

コメント(33)


「人生は100年も続かない。選手のサッカーキャリアなど短いものだ。
その短い選手生命の中で、なにか歴史に残ることをしよう」

   -イビチャ・オシム-
チーム全員で最後まで闘う。

by千葉ロッテマリーンズキャプテン西岡剛。

「巻はジダンにはなれない。


だけど、ジダンに無いものを持っている」

   −イビチャ・オシム−

この試合に選手として出場できなかったのは、
私の人生で最大の損失だ。


この試合でプレーするには強い精神力が必要になるだろうが、
選手たちと同様、私も血を流して戦っていたと思う。



−UEFAチャンピオンズリーグ2009-10・準決勝 FCバルセロナ戦終了後のコメント−

(結果、インテル・ミラノは決勝に進出)



    −ジョゼ・モウリーニョ−
いつも

意味を知り感じるとき
また一つ広がりだす
希望と感謝の気持ち もっと
満足するには早く
上りつめてゆけるから
高らかに掲げたこの夢

going on!!



by EXILE (GOING ONの歌詞)

サポーターや記者の皆さんがどう思うかわからないが、
この10試合、選手は頑張った。

守るのではなく攻めた。



さらに前進したい。


    −イビチャ・オシム−

「大事なことは、昨日がどうだったか、明日がどうかではなく、

一日一日を大切にすることだ」


    −イビチャ・オシム−

「サッカーに最も必要なのは【アイデア】だ。


アイデアの無い人もサッカーはできるが、
サッカー選手にはなれない」


    −イビチャ・オシム−

「あなた方は、息子さんを「最後まであきらめずに走る子供」に育てましたか?

もしそうでなければ、期待をしない方がいいでしょう。



もしそうなら、私が責任を持って育てます」


(2003年2月14日 新加入選手記者会見後の懇親会で、巻の両親に)


    −イビチャ・オシム−

『「サッカーの試合」とは、絶対に一人では成立しない。


君たちの人生も同じじゃないか』


    −イビチャ・オシム−

「モチベーションを上げるのは難しかったかもしれないが、
それは選手が自分自身で上げるもの。

新潟があれだけ高いモチベーションで来たのだから、
うちができないというのは、言い訳にしかならない。


今日のような試合で活躍した控え選手が、
これからレギュラーになる可能性もある」



    −イビチャ・オシム−
翼わかってるなexclamation & question

エースはみんなが作ったチャンスを無駄にしたらいけないんだexclamation ×2


決めろ翼exclamation ×2


by:ロベルト本郷

「とにかく毎日選手と会っているわけだから、
毎日選手から学んでいる。



しかし、毎日学んでも、完全に学ぶことは絶対にありえない。


一人ひとり心理状態は違うし、環境も異なるからだ」


−イビチャ・オシム−

「今日の試合が雨上がりのピッチならば、

僕の左足で虹を描いてみせるよ」


    −アルバロ・レコバ−

「走った距離は、自分を裏切らない」


    −野口みずき−

『「未来」というのは、結局は一瞬一瞬の積み重ねなんだ。

この「今」の延長に、未来がある。

遠い未来も、この瞬間の積み重ねなんだよな。



だから、今、この瞬間から行動を起こせば、未来は変わっていく。

この瞬間から違うことをすれば、未来なんて変わるんだ。


そう思う』


    −北野武−
『70%の自信と、30%の不安を、常に持ちなさい。

すると人は成長する。



その30%を何とか埋めて、自信に変えようと思うから、
それが「努力」というものに繋がる』



    −島田紳助−

「やっぱり俺、持ってるわ」


    −本田圭祐−

「うちは最近、4つ、5つの試合で同じミスを犯している。


ただ、何かを成し遂げようとする人間は、同じミスを繰り返さない。

一度で済むはず。


それを2回も、3回も繰り返している」


    −イビチャ・オシム−

「PKを外すことができるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」


    −ロベルト・バッジョ−

「失敗と書いて、成長と読む」


    −野村克也−

「ぜひ試合を見に来てください。

そこではきっと、素晴らしい出来事が待っています」


    −イビチャ・オシム−
諦めたらそこで試合は終わる。

byスラダン

「頑張る」って言ったからには、最後まで絶対頑張れ


    −バイト先の店長−

苦悩というものは、「前進したい」という思いがあるからこそ発生するもの。


そして、それを乗り越えられる可能性のある者にしか訪れない。


つまり、苦悩とは飛躍なのです。



    −イチロー−
ベンゲルの本に面白いことが書いてあったので
一部抜粋します!!

もしよかったら、軽ーい気持ちで読んでもらえれば良いと思う
でも、なかなか良いこと書いてまっせ^^
サッカーだけじゃなく、日ごろから活かせそうな内容です!!


ー以下抜粋ー

 必要なのは、「チームの目標を定め、自分たちがこれをベースにすれば、このようなプレーが出来るのだ」というような、もっと自信をつけさせるようなプレースタイルを確立していくことだ。
 そういうことが、2・3年という短い間にできるのかと、疑問に思う人もいるかもしれない。私はできると思う。私はできると思うことしか提案しない。私は、日本サッカーの基本的な部分の価値を信頼している。

 ある意味では、そういう疑問が生じること自体が、日本人のコンプレックスを物語っていると言えるかもしれない。
 日本人はまだ、自分たちがサッカーで、国際レベルまで到達できるだけのものを持っているということに気が付いていないのではないかと思う。日本の選手たちもワールドカップに出場することで、このコンプレックスの壁を乗り越えられるのではないかと思っていたが、今の段階では完全に克服したとは言えない。まだどこか、無意識のうちにコンプレックスを抱え込んでいるように思う。


 まず第一に払しょくすべきは、このコンプレックスだ。それが『勝者のエスプリを持つ』ということなのだ。
 今回のワールドカップで、もしフランスが、「自分たちは100年に及ぶサッカーの伝統がありながら、これまで優勝することが出来なかったのだから、きっと今回も優勝するはずがない」と思っていたら、はたして優勝することはできたのだろうか。彼等は、優勝したことがなくても『勝者のエスプリ』を持っており、勝てると信じていたから、チャンピオンになったのだと思う。
 
『勝者のエスプリ』を備えていて、自分を固く信じていれば、勝てるチャンスは巡ってくる。「ワールドカップのような大会が、自分たちに巡ってくるのをただ待っていて、勝てたら勝者のエスプリを持てるようになるだろう」と考えてしまうこと自体、正しい論理とは言えない。
 「負けるのではないか」と心配する前に、まず「勝者のエスプリを身につけること」の方が先決であるのは明らかだ。誰にだって人生で初めてのことはあるし、初めての勝利はある。
 

 私が名古屋グランパスの監督に就任した時も、「勝てる可能性を前提に、負け続けていたチームに勝者のエスプリを植え付けること」が、最初の課題だった。アーセナルにしても、リーグ優勝などできるはずがないと誰もが思っていたが、「勝てると信じ込むことで、勝者のエスプリを持てるのだ」と、私は選手たちに言い聞かせた。「勝ちたいと思ったら勝てるのだ」と言い続けた。そして、勝ちたいと思ったら、そのためにあらゆることをやってみる。
 
「自分は勝てるのだろうか」と自問するのではない。「あらゆることをやってみて、そのひとつひとつが自分を勝利に導くのだ」と自分に言い聞かせる。そして、勝てる可能性が生まれる。
 日々の小さな積み重ねから、勝利のチャンスは生まれる。日常の小さな努力ひとつひとつが勝利につながる。そうした積み重ねのなかで、『勝者のエスプリ』は養われていくものなのだ。

 サッカーのチームで選手たちにその気持ちを持たせようとするなら、まず監督本人がそのことを自分自身で信じている必要がある。

 コミュニケーションには「言葉による表現」と、「無言のうちにも伝わってしまう表現」がある。口で言うことはある程度ごまかしも聞くが、無言のコミュニケーションではごまかせない。
 私が自分のチームに「君たちは勝てるよ、絶対に勝てるんだよ」といくら口で言ったとしても、「心の底で100%勝てる」と信じていなければ、それは私の態度、ボディランゲージを通じて、周囲の人々に無意識のうちに伝わってしまう。
 選手に「君たちは世界最高のチームだ」といくら口で言っても、私の身体や神経が言っていることと裏腹であったなら、つまり全面的に選手を信頼していなければ、選手たちはそれを敏感に感じ取ってしまう。自分の目の前にいる相手をごまかすことなど不可能だ。だから私は心の底から、「自分の言葉」と「自分のやっていること」に納得している必要がある。
 
 
私はシーズン前、まずチームへの対応の仕方を明確にしたうえで、「自分の思っているサッカーを、チームが可能にしてくれること」を心の底から信じるようにしている。次に私は、「私が定めた目標に到達できるだけの力を、チームが持っていること」を、チームに確信させる。

 その次のステップとして、「目標に到達する手段」を提示する。一度定めた目標をごまかすことはできないから、この手段の遂行には、決して妥協は許されない。この「強い信念」が、困難を乗り越える力ともなるのだと思う。
 97〜98シーズン、アーセナルはマンチェスター・ユナイテッドに12ポイントの差をつけられていたのに、最後にはそれをひっくり返した。この時もそうだった。


 だがいつだって、「ここまでやれば絶対勝てる」という保証などない。勝ち残るチームは皆、同じような信念と、同じような意欲、それに、同じような自信を持っているからだ。
 
 勝ったことのない者が、どうやって自信を持てるのか。
 勝てるチャンスはあると信じる姿勢があり、そのためにあらゆる取り組みを実際に行い、そこで初めて、本当に勝てるチャンスがやってくるのだ。
 「勝ったことがあるから、勝者のエスプリを持てる」というわけではない。「勝ったこともないのに、どうして勝者のエスプリを持てるのか」などと言うのは、発想が逆だ。勝つためにこそ、勝者のエスプリは必要なのだ。
 
 
 「勝者」とは、必ずしも試合に勝つものを意味しているわけではない。困難に打ち勝った者、征服した者のことなのだ。
 
 大きなサクセスストーリーと身近に接していると、その裏には必ず同じだけの失敗があることに気がつく。表面に表れるのは成功だけかもしれないが、成功している人ほど、同じ数だけの失敗をしているものだ。
 カメラを発明した人も、ある朝目覚めて、突然今日こそ征服してやろうと思い立ったわけではなく様々な失敗を繰り返し、その失敗から学び、その積み重ねの中から、何とかカメラを発明できたのだ。だが、その心の底にはきっと、「成功に対する確信」があったはずだ。
 
 それが『勝者のエスプリ』というものなのだ。


参考文献
『勝者のヴィジョン』 アーセン・ベンゲル著 日本放送出版協会 1999年
Today is my day (今日は私の日だexclamation ×2)

今日は俺の日だと思えば試合も頑張れると思う炎

ログインすると、残り3件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

FC FLARE(吹田発のチーム) 更新情報

FC FLARE(吹田発のチーム)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング