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日野コンテッサ1300コミュのメディア掲載情報

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雑誌,テレビ,ラジオ等、日野コンテッサ1300が取り上げられる情報をここで告知し、皆さんで享受しようというトピックです。

例
「○△◇誌○月×日号」の46〜47ページで、コンテッサ1300クーペのミニ特集やってます

○月×日、NHKで18時〜18時半の予定で国産名車をフューチャーする番組があり、そこでコンテッサ1300が少し取り上げられるそうです

コメント(13)

<雑誌>
最近での快挙exclamationは、今春(2009,3)発売された「Motor Fan illustrated vol.30」でしょうバッド(下向き矢印)
 http://www.sun-a.com/magazine/details.html?id=2639&bn=1

なんと!シリーズ連載の Super car Chronicle に取り上げられ、エンジンをはじめとした開発者の 鈴木孝 工学博士のコメントとともに 6ページにわたって掲載されています。

透視イラストもすばらしい目(一部スキャナで取り込んでアップグッド(上向き矢印))
※日野オートプラザの展示車がモデルになっていて、細かいこと言うとマフラーがオリジナルでなかったり、若干気になる部分もあるけど〜
あっかんべー
Motor Fan illustratedは雑誌なので、vol.30はバックナンバーを置いている大きな本屋へ行くか、バックナンバーを取り寄せなければなりませんが、同じ記事が、今発売されている別冊「ジャパニーズ・ヒストリック」にも転載されてます。

http://www.sun-a.com/magazine/details.html?id=3102
 < レストアガレージ251 >

 旧車&コンテッサファンならご存知の方も多いと思うけど、自動車整備専門学校卒業という異色の履歴を持ち、よろしくメカドックの作者として有名な漫画家:次原隆二氏作のコミックである(メディア掲載情報?とはチョッとニュアンスが違うかな?)。

 もうだいぶ以前の発売であるが、単行本の第4巻の表紙がコンテッサ1300であり(カメラ左)、内容も巻頭〜約半分はコンテッサ中心である。
 ヒストリックカー協会会長さんが幻のDOHCエンジン搭載のコンテッサクーペを探して手に入れるというストーリーであるが、序盤に出てくるその会長さんの日野(小型)車コレクションがすばらしいぴかぴか(新しい)(カメラ中) 日野ルノー、コンテッサ900・1300だけにとどまらずスプリント、プロトタイプJ494、さらに!サムライ・プロトまでが揃っているムード  我々コンテッサ(日野製小型車)フリークにとっては、正に夢の揺れるハートコレクションである(あり得ん=絶対無理だけど〜失恋)。 で、ストーリーではここに幻のDOHC1300クーペがメデタク加わり、会長さんは「全車種揃えたわーい(嬉しい顔)」と満足される訳であ〜る。←チョッと待て手(パー)・・・ ボクに言わせると、特別に一旦標準車の生産ラインを止めて薄い鉄板を用いて極少数作られたLight Weight Body競技用ベース車の1300クーペLが無いぞ。それに、ボクだったらさらにコンマースもブリスカ(900&1300、さらにトヨタブリスカ!)も欲しいぞ〜ハート達(複数ハート)(そんなんさらに無理かあせあせ(飛び散る汗)) ←余分な話でした〜あっかんべー

 この物語は、たいへん興味深く・楽しく読ませていただいたけど、細かいこと言っちゃうとチョッと残念だったのは、この1966年東京モーターショーに参考出品されたDOHCエンジン搭載の試作車の呼び名が「コンテッサ1300クーペマーク?」とされているけど、ボクの知る限りマーク?は全く別の素性の試作車で、このDOHCエンジン搭載車はこのモーターショーで「コンテッサ1300クーペS」と名付けられていたので、この表記はマチガイと思う(コンテッサ1300通のみなさん どうですか?)。
 また、日野プロトタイプ後期型=J494とコンテッサ1300クーペが同時に描かれた横に1300クーペのボディにGTプロトタイプのDOHCエンジンを搭載した・・ との記載があるが(カメラ右)、実際には、市販を前提に試作されたクーペSのDOHCエンジンと日野プロト後期型が搭載していた最終進化型レーシング仕様DOHCエンジン(YE28)とは全くと言っていい程別物だったようである。

 チョッとだけ小言?も書いてしまったけど、この「レストアガレージ251」は今一時休載中らしい。我々旧車ファンにとってはたいへん楽しい内容なので、ぜひ復活していただき、車屋・里見夢次郎さんにはいつまでも元気でいてほしいですネうれしい顔
最新号のカー・マガジンの「リバイバルインプレッション」のコーナーにクーペが取り上げられましたね!
報告が遅くなりましたが発売中の idlers magazine 2011,summer 21号にボクの愛車=BRE日野コンテッサ1300クーペL(1966年)が取材されて載っています。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281681716/
※この雑誌最近はあまりそこらの普通の本屋さんには置いてないかもしれません? デジタル版も安くて写真の折り目なく印刷できるし良いかも!?

写真+文章10ページにおよぶ記事で、日野自動車の歴史まで言及し「・・この情熱とやるせなさは、半世紀あまりが経った今も消えることはない。」と締めくくったtextもなかなか良いですウインク

取材当日の模様など自分の日記に書きましたバッド(下向き矢印)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1742976109&owner_id=14881518
明日(9/1)発売のCAR GRAPHIC 607(2011/10)号 「日本のスポーツカー歴史探訪」シリーズ?は待望の揺れるハート「日野」です。
※記事中の→コンテッサ1300スプリントの前からの写真が裏焼き(左右逆)です〜ふらふら 
  900スプリントはLHD 1300スプリントはRHDのはずなんだけど・・?
 
ピーロ・ブロックのインタビューは良かったですけど、他はまぁまぁでしたね。

やはり、勝常時氏のインタビューが欲しかった(笑)。
JA関係の機関誌?に載ってました。
高田さんのクルマ?
「旧車人」と言う、雑誌の131ページに写真が載りました。
昨年10月の「北本きくまつり」の時取材されたものです。
良い歳して、お馬鹿丸出しですが、他の人より、写真も大きく、ちょっと嬉しいです。
ディスカバリーチャンネルの「愛車自慢コンテスト」で、江澤さんのクルマが、「Moon Auto賞」を受賞しました。
因みに、僕のコンテッサのほうが、先に応募していたのですが、江澤さんのコンテッサの前では、ひとたまりもありません…。

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