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Windham Hillコミュのギターで弾くWindham hill

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 この話題がないのがさびしいので自分で立ち上げさせていただきます。
Ackermanの楽譜は現在洋書でMELBAYから出版されています。
大学のころは「ブリックレイヤー家の美しい娘」とか「無垢の心と誘惑の影」
「セラの写真」を練習しました。
アッカーマンはチューニングを合わせるのがめんどくさいので
最近はもっぱら聞くほうです。

あとAlex de Grassi。
私にとって彼と言えば「Western」です。
ビデオを参考に懸命に練習したものです。
小指薬指の機械的フレーズの難所がどうしてもクリアできず、
結局完コピはできませんでした。
私にとって永遠の憧れの一曲です。

Hedgesは曲想が暗いのとテクニックの超絶性が喧伝されすぎ、
コピーする元気がわかなかった。

何気にGEORGE WINSTONもギターアレンジされた楽譜が出てますが
アレンジが難しすぎて見ただけで断念。

なんでも語ってください!

コメント(19)

1040さん、トピ立てありがとうございます!

私も昔はよくアッカーマンを弾きました。「ブリックレイヤー家・・」「無垢の・・」「プロセッショナル」あたりです。「アンの詩」は練習途中でステージにまで至らずです。「ホークサークル」を高校生のときにピアノの友達と合わせたことがありますね(あーもう、20年以上前です・・・)。

マイケルヘッジスは、楽譜だけ眺めて手が出ませんでした ^_^;

学生時代にギター合奏というかなり特異な演奏形態で弾く部に所属していましたが、後輩たちはジョージウィンストンの「Longing/Love」をやってましたね〜。

アッカーマンにもどりますが、「無垢の心と誘惑の影」はバスギター(普通のギターに比して3度低い調弦)でチェロパートを弾かせて二重奏したことがあります(これまた16年くらい前です)。
へたっぴ&音質が悪いですがヒマなときにでも聴いてみて下さい↓
http://www.ne.jp/asahi/y-a-ono/homepage/sound/WA-Death-VirginSpirit.mp3
楽器が弾ける人が羨ましいです。

私は不器用な上に根気も無いのでもっぱら聞く専門ですが、
1040さんと同じくアッカーマンやグラッシのギター曲が好きです。

独りなのに同時に複数のギターを弾いてるように聞こえるのは、大変高度な技術なのでしょうね。





>いーそぃさん
なかなかステキな演奏じゃないですか!
アッカーマンのまどろむような雰囲気が素晴らしく
再現できてるように思います。
フィンガーピックの甘いタッチが曲想にぴったりですね。

>コウさん
ウィンダムヒルはミュージシャンにより難易度差がでかいです。
アッカーマンは音を出すだけならスローな曲なら難易度は高くありません。
しかしあの幻想的な世界観を美しく表現するのは私もどうやったらいいのか
正直わかりません。
いいギターを使えばいいのか。繊細な指使いか。
演奏者の思い入れが足りないのか・・。

ぼやきはこのくらいにして、
ウィンダムヒルのギタリストで他に私が好きなのは
DAVID QUALEYです。
作品は一枚しか残していないとの事ですが・・。
ジョージ・ウィンストンの「JOY」は彼のアレンジをもとにピアノ曲に
編曲したのは有名な話ですね。

http://jp.youtube.com/watch?v=pEemo9i-sCI
ウイリアム・アッカーマンで好きな曲は、「行列聖歌」「無垢の心と誘惑の影」「ブリックレイヤー家の美しい娘」「アンの詩」…全部コピーしました。
Gibsonのギター・ロボのような、自動チューニングのアコースティック・ギターが欲しいです。
チューニング対策として最近では、ヘッドに挟んで使うチューニングメータがありますので、便利です。

オベーションのカスタムレジェンドとマーチンのD-35で弾いてます。
細めの弦が好きなので、低音などは無理して細いまま使ってますが、曲によって弦も太さを変えてセレクトしたいところです。
(アッカーマンの曲はチューニング幅が酷!)
昔のギターマガジンで、本人が「演奏前にギターの弦を引き伸ばすのに凄いことをやってます。」みたいな内容のことが載ってました。

彼独特のアルペジオは、本人は「ランニング・ヒマラヤン・ロンド」と命名していました。
山を登って下る…そんなイメージだからなんでしょうか。

ウィル・アッカーマン、アレックス・デ・グラッシ、マイケル・ヘッジズのCDをいろいろ持っていますが、ギターで弾けるのはウィル・アッカーマンの「無垢の心と誘惑の影」「そして、訪れ」の2曲だけです。

前者はたまたま知り合いが「Passage」の楽譜を持っていたのでコピーする事ができました。弾けた時は感激したのをよく覚えています。



>コウさん
ウィル・アッカーマンのゆったりした曲はあまり難しい押え方が出てこないので、初心者には向いていると思います。ギターにチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

言葉では伝わりにくいと思いますので、「そして、訪れ」のイントロを弾いてみました。(手元に楽譜がなく、適当に弾いたので、多少間違っているかもしれません・・・)


<video src="3244570:03d523a4144ac106df845b5d437e49f0">





shimio3さん

聴かせていただきました〜。
ギター弾けるって素敵ですね!
どうしてクラシックギター(アコースティックギター?)ってこんなに心地よいのでしょうね。
起きたばかりなのにまたお布団に入りたくなりました^^
自分で弾けたらまた違う感動もありますねぴかぴか(新しい)
私はタイトルとかもよく覚えていなくて、聞きたい曲にたどり着くまで時間がかかるタイプなのでこちらで確認&手持ちのCDとにらめっこです^^;

余談ですが、20年ほど前のアルバムを当時の友人のお兄さんにダビング(当時はテープに!)してもらって、それからWindham Hillにハマったのですが何度かの引っ越しでなくしてしまい、今ではそのアルバムをずーーっと探しています。
タイトルを全く覚えていないのでレンタルで目ぼしいのを借りてきては「違う…涙」の繰り返しです(とほほ)
>shimio3さん
凄いですね!適当に弾いたのにとてもお上手です。
映像を見ているだけなら、左手の動きが少ないので、お話の通り簡単そうに見えます。
ギター教室通ってみようかな。

>ともさん
私も20年くらい前に、ダビング(懐かしい)してもらってからハマりました。
3年くらい前に中古屋さんを何軒も通って、古いCDを少しづつ20枚ほど集めました。ひょっとしたらお探しのアルバムを持っているかもしれませんね。
>Tuboさん

はじめまして。
わたしもウィル・アッカーマンの曲は好きで、よく弾いています。

「パスト・ライト」に収録されている「Pacific ?」の曲のチューニングとイントロの楽譜が、「アコースティック・ギター 2」(1994年、リットー・ミュージック)に出ていました。

6弦→1弦に向かって、BF#D#F#C#F#です。曲の解説では「6弦を2音半、5弦を1音半、3弦を半音下げ、4弦を半音、1,2弦を1音上げるチューニング」と書かれています。

イントロは、1弦と4弦の7フレットを押さえ、次は1弦と4弦の5フレットを押さえ、次のフレーズは1弦の4フレットと4弦の3フレット、さらに次のフレットは1弦開放で4弦3フレットを押さえ、次のフレーズは開放弦を弾く・・・となっています。

字で書くと分かりにくいので、イントロの動画をアップしました。

パスト・ライトのアルバムを持っていないので、この音で正しいかどうか分かりませんでした。間違っていたら申し訳ありません・・・。
         ↓

  <video src="5603670:67fa232ba13137a624ac57671d4df13f">
>Tuboさん

お役に立てたようで、安心しました。

後で気がついたのですが、「Pasific ?」は「Visiting」と同じチューニングですね。

「Visiting」は、現在市販されているアッカーマンのタブ譜に載っています。

ご参考まで。

>Tuboさん

娘さんに「Pacific ?」の演奏をプレゼントできたとのこと、よかったですね!わーい(嬉しい顔)

アマゾンへ注文していた「Past Light」が自宅に届いたので、わたしも「Pacific?」の耳コピにチャレンジしてみました。

「Pacific?」のショートバージョンを撮影してみたのですが、いかがでしょうか?
     ↓
 <video src="5663715:b90128b39e14aabd659afd040f049902">




ウィル・アッカーマンのCD「パッセージ」の一曲目、『レミディオス』のイントロを弾いてみました。

チューニングは DADFAC カポ2フレット です。





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