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ギター・インプロビゼイションコミュのコード・チェンジための独自的解釈メモ

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既存の概論(一般的な音楽理論)に捉われない解釈

・Em7-A7-Dm7-G7-CMaj7(Cm)-C7

?G7(9)が自然な流れなら・・G7ではGのMix.(CMaj.Scale)を使用し、
 A7(-9)が自然な流れなら・・A7ではAのHarmonic minor 5th billow Scale
(Dm Harmonic minor Scale)を使用するが、これをEm7時点から使ってしまう。
?C7ではC Lyd.7th Scaleを使用するのが一般的とされるが・・
 C7をKey=Fへの転調を促すchordと観て、CのMix.(FMaj.Scale)を使ってしまう。

・Dm7-D♭7-CMaj7、A♭Maj7-D♭Maj7-CMaj7

?D♭7はG7の代理であるが・・一連をCMaj.Scaleの使用で通してしまう。
?A♭Maj7とD♭Maj7はCから見たSub domi.minor代理なので・・
 A♭Maj7-D♭Maj7間はC minor Scaleが使える。

・Cm-CmM7-Cm7-Cm6、Am7-A♭dim-Gm7、CMaj7-F7-CMaj7

?Cm6をGのSub domi.minorと見て・・Cm6時にGのminor Scaleを使ってしまう。
?Diminish Chordは経過chordと観て、次のchordをTonicに見立てて・・
 A♭dimならGのminor Scaleを使ってしまう。
?F7をCから見たSub domi.minor代理と観て・・C minor Scaleを使ってしまう。

コメント(1)

コード・チェンジの練習として・・
普段からやっていた方が良いと思われる練習としては、

一つのポジションでどんどんスケールを変えていくやり方である。

1フレットから5フレット当たりで・・
スケールをC→F→B♭→E♭→A♭→D♭→G♭→Bという進行で
スケールを変更させていくことで
スケールに対する“慣れ”を身につけていく。

これを様々なフレット間のポジションで対応出来るようにする。

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