>kennyroさん
Steve Eaton(2nd),Archie james cavanaughあたりは、軽くて開放的なブルーアイドソウルなんて感覚で聴いてましたが、CD化した当時、ブルヒバ、トミークームスを聴いて「AORってすごいいいんだな」なんて思いましたヨ。Michael James Murphy未聴です! 気になってたんですが、お話をきいたら、相当良さそうですネ〜! すごい聴いてみたいです。2ndはCDになってないのかな?
ジェイムス・フェリックスはあのスウィート・コンフォート・バンドで有名な「Light」レーベルからで80年に一枚「White As Snow」ってアルバムを発表してます。
確かCD化もされてると…!?
プロデューサーにCCM界のクインシーことビル・マックスウェルを向かえ、ほとんどの曲をジェイムス本人が書いてます。
内容は、ブルヒバ「Never Turnin' Back」収録の「You're So Good To Me」「All Of You」をカバーしてます!他にもブルヒバの曲はやってます!
ただ、ブルヒバの曲は本人バージョンが一番な場合が多いはずなので本人がやってないのが良いですよね!
ちなみにこのグループ他にもアルバムは出しています。
ちなみに僕は、このアルバムじゃ無いほうが好きかも!?です。
後は、ブルヒバ作ではないのですが、あぁいった感じの音と言う意味では『Richie Furay / Season Of Change』はかなり良いかと思うのですが…
82年Myrrhレーベルで中でもwordなんで落ち着いた感じです。
プロデュースは本人とあのDavid Diggsで、何曲かハドレー・ホッケンスミスが共作してて、それが最高です!!