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New England Patriotsコミュの【試合結果バレ有】試合の感想用トピック

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交通整理のため作ります。

・基本的に試合開始直後から試合の感想をどんどん書いて良いということにします。
・雑談用トピックでは試合開始後1week 経つまではその試合の結果について(なんとなく予想できてしまうような言動も含め)禁止ということにします。
・このトピックを開いて試合の結果を予期せずに知ってしまった人の苦情は受け付けません。自己責任でお願いします。:D

コメント(249)

Playoff 進出は逃しましたが、守備の若手の伸びが著しくみていて楽しいシーズンでした。

キャッセルもシーズンが深まるとともにパフォーマンスが上がり最後までどきどきするレギュラーシーズンを演出してくれました。

Playoff 進出できずに悔しいでしょうが、とりあえずお疲れ様。
 さて09年シリーズ始まりました。所詮は劇的な逆転勝利! ……と言いたい所ですが実際は薄氷。D#キャプテンでエースLBのメイヨーが膝の怪我で2ヶ月ほど戦線離脱というのは痛い。彼の離脱のせいかBUF戦でも首尾はまとまりを欠いた部分があったし、レシーバーはドロップしまくるし、なぜかKRをスピード不足のケヴィン・フォークがやってたりするし。手放しでは喜べないところです。
 とはいえこのあたりの問題は時間が解決してくれる部分が大きいのも事実。これからチームとして熟成されるのをじっくり楽しみつつ待つとしましょうか。
 難敵BALを撃破。これで3勝1敗ですね。しかし心臓に悪い試合でした。最後にBALのクレイトンがドロップしてくれなかったら、勝敗は逆だったかもしれませんから。
 ブレイディはだいぶ本来の調子を取り戻してきたようで(QBレート100.1)、相手の激しいパスラッシュを受けつつも高難度のパスを次々と決めていました。スクランブルも2度あり、徐々に負傷前の姿に近づきつつあるという印象です。まあウェルカーの復帰が大きいというのもあるかと思いますが。モスも今期初レセプションを決めましたし、そろそろ2年前の爆発力が戻ってくるのかもしれません。個人的には、06年以前を思わせる今のO#も好きなんですが(この試合9人の選手がレシーブを記録)。
 難点はやはりスペシャルチームで、K以外は問題だらけです。評価が難しいのはカバーチームで、リターンを止められない脆さとファンブルを誘発する激しさをどう見たらいいものか……。KR問題は相変わらず解決には程遠いですし、Pは頼りになりません。まあ今回スペシャルプレーが失敗したのはハンソンの責任ではありませんが。
 次は相性最悪のDENが相手。ぜひとも問題点を修正して臨んでほしいところです。
 ブレイディ大爆発(笑)。雪が降っているというのになんでしょうあのパフォーマンスは。3Qの最初のシリーズで引っ込んでしまいましたが、TDパス6、QBレートが152.8って尋常じゃねえ。最後まで出てたらどんな記録ができていたことやら。
 そしてもう一つ嬉しかったのは新人選手の活躍。既に活躍しているエデルマンに加えてLTライトの代役を見事に務めたボルマー、プロ初のINTを決めたチャン、そしてブレイディの後を無難にこなして見せたホイヤー。さすがNEのスカウト陣はいい仕事してます。
 その一方で、ドロップ続きでいいところなしだったギャラウェイが解雇。TEマシューズもリリースされました。空席2つをベリチックはどう埋めるか。現在モスしかいないディープスレッドはもう一人欲しいところですし、TEもベリチックの戦術を考えれば3人確保したいところ。その一方でテイラー、モリスと欠けたRBもパワータイプのランナーを補強したい感じですし。ちょっと気になるところです。
 今週はロンドンで@TB戦。折角のホームゲームをUKで戦わされるTBには気の毒ですが、ここは一つ調子を取り戻したブレイディ率いるオフェンスの破壊力を存分に見せてほしいところですね。
はじめて書き込みします。NFLファン歴・・・20年くらい。ホンモノは東京ドームの「アメリカンボウル」を3回見たことがあるだけで、もっぱらBSです。

 昨日の(日付は今日か)VSセインツはうーん、とうなってしまいました。
先日のコルツ戦のギャンブル、といいベリチックらしくない感じがします。大丈夫なのか? ペイトリオッツって圧倒的な戦力はなくとも(かつての49ナースやカウボーイズみたいな)、トラブルに見舞われても(ケガ人続出とか・・・)、マネジメントと戦略でぎりぎり切り抜けてきたところに魅力があると思ってました。が、なんかおかしい・・・。昨日の2回目のギャンブルも????
あと、ディフェンスも。とくにセーフティとCB。苦しくても耐えてしのいでこそPATS。なんとか立て直してほしいです。

  
特に前半のインターフェア見逃され過ぎでは?
あれじゃ、ブレイディも調子狂いますよ!
ひいき目だからそう感じるのでしょうか?
思います。ウェルカーへのインターフェア(あるいはイリーガルコンタクト)おとがめなしはミスジャッジだと思いました。でも、こういうのって結局、あとでちょうじりを合わせたかのような判定が出ることが多いですよね。この日も結局、後半でプラマイゼロになったかのような・・・。

ところで、これを書くと総スカンになりそうなのですけれど・・・。

ピッツバーグ・スティーラーズへのジャッジは甘い!

と、思っているのはワタクシだけでしょうか? とくにホールディングへのジャッジは一方的に甘いような気がします。
実はワタクシはかつてはスティーラーズ・ファン。
ゴリゴリのオフェンススタイル(アンチ49ナースだったので)
一見、ただの力技に見えるが実はち密なディフェンス
鉄のオトコに女はいらねえ(チアリーダーなし)的アティチュード
情のある(ように見える)選手マネジメント
おまけに、日本人女性をスタッフにかかえている(磯有里子さん、でしたっけ)

ミクシイコミュニティを見てもスティーラーズは一番人気のようです。向こうでも同じじゃないかな? 本当のアメリカズ・チームはカウボーイズじゃなくてスティーラーズだと思います。

でも、実はその思いはもしかしてレフリーにも共通なのか? というのはうがちすぎかもしれませんが、数年前TV観戦(ベティスが大活躍したか、記録を作ったか、そんな試合だったような気がする)していて気になりだしてから、ずっとずっと気になっています。

考えすぎかなあ。

でも、見るたびにやっぱり見逃されてるんじゃない?
と、思ってしまいます。去年だかに、ブレイディが負傷したために、ラフ・イン・ザ・パサーが過剰に取られすぎ、という報道が話題になりましたが、いやいや、それを言うならスティーラーズのホールディングでしょう・・・と思ったらますます気になるように・・・。

う^、誰か解決してくれえ!


 これは面白い(笑)。
 先日のJAX戦で、モスのレシーブがTDになったか否かのチャレンジが行われていたシーン。

 その時、スタジアムのカメラに抜かれたファンの一人が、とっさにモスのTDパフォーマンスを真似したところこれが大受け。真似された当のモスも、チームメイトも大爆笑。一気にスタンドが盛り上がったという一場面でした。

 雑談に上げようと思ったけど、スクリーンに点数が出ちゃっているので(しかも大差)こちらに。
これは全然ニュースとかでも流れてなかったですが、かなりの人が今まで試合中におこった出来事で一番面白かったと言っていました。ちなみにあのMossの顔マスクはスタジアム横のPro Shopに売ってるものです。オンラインでも買えるのかな?
後、この直後にディフェンス陣がこの雰囲気のまま守備についてプレーが始まるのを待っている時に曲に合わせてダンスをし始めてかなり盛り上がったんですが、速攻でタッチダウンを決められてCoach Belichickに「ふざんけんな。何ダンスなんかしてるんだ。どんな点差がついても最後までプレーしろ。」と大激怒でした・・・
ちなみにこの映像に僕もめちゃくちゃ小さくですがサイドラインで映っています(^^;)
ウェルカーがどうのこうの以前の内容でしたよね。
今季のオフェンスのプレイコールは終始疑問が残りました。
そうですねー
これまでのような工夫に工夫を重ねた
戦略的なオフェンスが見られませんでしたね。
ジョシュ・マクダニエルズが抜けてしまったせいでしょうか・・・
ショートパスとランオフェンスの単調な組み合わせに
特に変化を付けようとしていなかったように思います。

ペイトリオッツのオフェンスは一人のレシーバーに偏重するのではなく
目先を分散させることに極意があると考えます。
個人的にはなかなかパスの飛んでこないMOSSがちょっとかわいそうでした。
完敗でしたねえ。
スーパーボウルはどうなるんでしょうか?
コルツ×セインツにはならない気がします。
コルツ×セインツになりました。私があさはかでした。わかったようなこと言ってすいません。こうなったら、何がなんでもセインツに勝ってほしい。コルツのマニングには全く、うらみも何もないけど、弟が大っきらい! だから。
入団の経緯がダメ。
チャージャーズは嫌だって・・・そんな話は通らねえだろう、と思っていたら簡単に通り、そのあとはトントン拍子。
この時、チャージャーズに行ったのが確か、ブリーズだったと思う。
がんばれ! ニューオリンズの町も今回の優勝で、完全復活だ!
レジー・ブッシュのファンブルが心配だ。お願いだから、ボールをアウト側に持ち替えて走ってくれ!
 さて、10年シーズン始まりました。
 下馬評では守備に難アリということでしたがどうしてどうして。若いDB陣頑張っていました。CINのオフェンス相手に互角の立ち回りが出来るんだから、心強いです。
 ブレイディは相変わらず冷静沈着。膝の心配がなくなってポケットモビリティが戻りましたね。何より驚いたのはほぼ復調しているウェルカー。膝やって1年足らずでアレだけ動けるのか!
 すごく久しぶりに「鬼強いブレイディ」を見ました。
 去年は終盤逆転されたり、僅差の試合をモノにできなかったりと、怪我する前のブレイディとは別人のようなところが目立ちましたが、今日の試合では競り合いになると強い、僅差の試合を決して落とさない、そして終盤リードされていてもキッチリ差し切って勝つブレイディを見ることができました。
 これに比べたらQBレートだとか獲得ヤードなんてたいしたことはありません。そんな記録はP・マニングあたりが作ればいいのです。ブレイディはただ淡々と勝つ。そしてリングを手に入れる。それがいい、と私は思ってみたりするわけです、ええ。
確かにモスがきてからスタッツ気にするようになってました。

どうもブレイディの本領を忘れていたみたいです。

BAL戦で確かに思い出しました。




 ロスリスバーガー、マニング兄と連破しまして、とりあえず最大の山場は越えた感が。満足の行く勝ちッぷりではないですが、勝ちは勝ちなのです。ただ、NYJが負けないので、地区優勝争いが熾烈になる一方……ヘタすると2度目の直接対決まで、決着つかないかもしれません。今度は負けられませんが。
 熱い試合でした。前半は完全にDETのペース。これはCLEに続いてDETにも喰われるのか、と覚悟したほどでした。しかし後半、一気に巻き返して逆転勝利。ブレイディにとっては確か30度目になる4Qでの決勝ドライブということになりました。この勝負強さをSBまで持っていって欲しいものです。

 さて、感謝祭ゲームはNE、NYJとも勝ちました。いよいよ来週は直接対決です。
 いうまでもなく、この対決を制した方が地区優勝に大きく近づくことになります。特に前回負けているNEにとっては絶対落とせない試合です。幸い開催はジレットですので、ホームでの強さを遺憾なく発揮して勝ちきって欲しいところ。
まぁ、何を責めるっていうよりアメフトってこういうもんなんだ、って感想ですね。

玄人ぶらせて言わせてもらえばずっとフィールドポジション悪すぎでしたか、ジェッツとは正反対で…

2008年のスーパーボウルを思い出しました。
あの時もオフェンスラインがロクに機能していなかったんじゃなかったでしたっけ?
それに加え今回はブレイディのパスもコントロール悪かったな…
今年も終わりました。
まあ、これで良かったんじゃないでしょうか。
新しいヒーローは必要です。AFCでジェッツなら、ジェッツに肩入れしたんですけどねえ。
ところで、パッカーズってチアリーダーいないの?
 さて11年シーズンも開幕して2週間。ライバルであるペイトン・マニングが不在のNFLにあって、ブレイディが驚異的な快進撃を見せております。
 ここまで940yd7TD。3試合じゃないですよ? 2試合分のスタッツです。並みのQBなら4試合分くらいのスタッツです。どんなプレイならこんな数字になるんでしょうか。
 これまで10年やってきて、400yd超えたのはOTになったDEN戦ただ1度だけだったブレイディ。いったいどこまでいくんでしょうか。
遂にSBまで後一歩となりました BALはもちろん強敵ですがHOU戦では
結構 守備の穴も見えたような 新加入のマクダニエルコーチが的確なプランが
勝利に結びつくと予想 いやーワクワクします
そうですね、SBまであと一息!この段階になると、ドキドキワクワクですね!まずはBAL戦、気を抜くことなく、いつも通りにガンガン行ってもらいたいです。
意外とキーはBALのオフェンスvsパッツのディフェンスかなぁと思っています。
おそらくレイ・ライス封じを徹底する作戦だと思うので、ボールディンとルーキーをいかに抑えるかがカギとなりそうです。
ここを勝ってSBに進んで欲しいです!
 もりぞーさん大正解でしたね。乱調ブレイディを救ったのは、守備陣の大健闘でした。
いやぁ〜、危なかったですね。
最後はジャイアンツ戦を思い出してしまいました。
エバンスのTDパスの判定は怪しいものでしたが、勝ちは勝ち。凌ぎきったパッツを心から賞賛したいと思います。
そして、BALにも。
正直、フラッコがルーキー(スミス)にボールを集めていたら、かなり際どかったかもしれません。何度も抜けてましたからね。
勝てて、本当に良かった。。。
そうですね、ホントに危なかった〜。
紙一重な試合で、最後の最後まで決着がわからず、ドキドキでした。

良かった、勝てて・・・。
最後はジャイアンツ戦を思い出して・・・とかいっていたら、SBの相手はそのジャイアンツになりましたね!
パッツがディフェンス得意のラン重視の49ersを応援していたのですが。
正直、完全に本格化したと見られるマニングは驚異ですね。
NYファンが大量におしかけて、Away状態にならなければよいのですが。。。
ホントに紙一重の勝利でしたね。ようやく録画しておいたものを見終わりました。京浜東北線の車内TVで結果先に知っていなければ、最後までドキドキハラハラだったんでしょうが・・・・(TヘT)
いやぁ、内容的にはほぼ負け試合でしたね。
試合が終わった瞬間も、歓喜というより安堵という感じで。
やはりPlayoffだとHyper offenseよりDefenseの良いチームが強いなと再確認しました。
しかし、守備陣はホント良く頑張ってくれました。
今回ばかりはブレイディもチームに助けられましたし、この思いを前回のリベンジも含めて、NYGにすべてにぶつけて欲しいです。
残念ながら結果的にこれ以上考えられないくらい悔しいシーズンに終わってしまいました。

内容的には特に責められるような事はないかと思いますが、強いて言えば要所での落球ですか。
WR陣の能力差が出た格好になっちゃいましたよね、それ以外は互角と言っていいと思いますが…
ウェルカーとブランチじゃかぶりますよね。
やっぱりスーパータイトエンドがいると言ってもディープスレッドは必要ということでたらーっ(汗)

結果は残念でしたが、2007-2008シーズンのSBと違い、「まぁ、仕方がないかな。」と思ってしまいました。

敗因は総合力なのでしょうが、チャンピオンシップからブレイディが守りに入っていたように思いました。無難なパスだけを投げるような。もちろん、それでINTがなければいいのでしょうが、実際にはありましたし。
それこそマニング−マニンガムがしたように、スレイターやオチョシンコに対して、他のWRによるクロスを交えつつ、サイドライン際を縦に走らせるようなプレーを選択しても良かったように思います。
ブレイディはプレイコールに忠実だっただけかもしれませんが。

とかなんとか言っても、ジャイアンツがやっぱり上手だったんでしょうね。
パッツがやりたいことを全てやられていたような気がします。
タイトエンドにLBがカバーするようなルートをとらせたり、そうかといえばWRにライン際やLBとSSとの間のルートを走らせたり、はたまたRBで中央を突いたり。。。
ジャイアンツのOFはパッツがやりたいことそのものだったような気がします。

SBというよりも、ジャイアンツに勝てないことが、来シーズンを迎える上では気がかりです。
あと、シーズン・スケジュールが少し楽すぎたかもしれませんねぇ。
振り返れば、AFC東地区を含めて、NFC東地区、AFC西地区は強豪揃いというわけではありませんでしたから。
来シーズンは、DFが強かったり、パサーがいる強豪とバシバシあたるようなスケジュールを熱望します。そして、そんな中でパッツが成長して、SBを制覇することを期待しています!
オフェンスサイドでは要所でのドロップは確かに要因かもしれません。スタッツだけを見ると悪い内容ではないですし。

問題はディフェンスだと思います。点が思うように取れなかったのもあれだけ自軍の最後尾からばかりポゼションが始まってばかりだときつい。

今年のドラフトではパスラッシャー、OL、WR等のあたりが引けると吉。
JETS戦 アキブ・タリブ側にはサンチェスがホトンドパスを投げていません。
やはり、DB一人でこんなに変わるなんて・・びっくり

プレーオフ期待しましょう。
Championship。親友がGillette Stadiumの1階席をとってくれました。今から超、超、超、ちょ〜、興奮してます。スーパーボウル優勝して欲しい。そして、優勝パレードを見に行きたい。

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