ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

女教授のヒミツコミュの教えて、先輩!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
期間限定で、先輩がお答えします。


先輩、って、どんな人?

いったい過去に何があったの?

恋をすると、胸がキュン♪とするのは、なぜ?

目玉焼きにかけるのは、しょう油なの?ソースなの?

どうして、このコミュニティーはちっとも盛り上がらないの?


答えられる範囲で、先輩がお答えします。

コメント(22)

先輩、乳首に生えている毛は人として剃ったほうがいいの?抜いた方がいいの?
女教授「教えて、先輩!」

先輩「ひとつだけ確かなのは、ヒトの乳首には毛は生えない、ということだ」

女教授「でも、男の子を喜ばせようと乳首を舐めたとき、チョロ毛が鼻に入って、思わず、ハクション・・・」

先輩「おまえってやつは・・・オレの気持ち、わかってて、そんなことを・・・」

女教授「やだぁ、先輩ってば。友達が言ってたんです」

先輩「と、友達、友達、友達・・・刷り込み完了」

女教授「女性の立場から、ムダ毛の処理について言わせてもらいます」

先輩「うむ?」

女教授「本気で処理したいなら、剃らずに抜くべきだけど、自分で抜くとそこに雑菌が入り化膿することもあるので、専門家に相談して、永久脱毛しましょう」

先輩「やけに詳しい・・・ってことは、おまえ・・・」

女教授「って、友達が言ってました」

先輩「と、友達、友達、友達・・・刷り込み完了」

女教授「これにて、一件落着!」

先輩「ひとつ、言わせてもらっていいか?」

女教授「なんですか?」

先輩「毛が生えるのは、乳首ではなく乳輪だ」
先輩、このコミュ、少しだけオカズにしてもいいですか?
教えて、先輩。

可愛い女の子のふとした酸っぱい顔が好きな俺は酸っぱいフェチなの?

それともただ酸っぱいだけなの?

女教授「すずめさんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「する、しないは自由だ。しかし、自由には、それ相応の責任が伴うぞ」

女教授「オカズ選びは、慎重に、ですね」

先輩「オカズに必要なものは、なんだ?」

女教授「えーと・・・ティッシュ?」

先輩「ちがう。主食だ」

女教授「なるほど、おめこですね」

先輩「ちがう。おこめだ」

女教授「銀冗さんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「ひとくちに、平野といっても、さまざまだ」

女教授「女子のご多分に漏れず、わたし、地理は苦手です」

先輩「とりあえずおさえておくべきは、平野綾と平野文だな」

女教授「って、こっちも一つに絞れないようです」
女教授「BASIさんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「酸っぱいだけなら大丈夫だ」

女教授「よかったですね、BASIさん」

先輩「だが、近ごろ急に酸っぱいのが好きになったのなら、病院へ行くべきだ」

女教授「そ、そうなんですか?」

先輩「妊娠しているかもしれない」
女教授「早くも質問が尽きたようです」

先輩「では、オレが質問してもいいか?」

女教授「それって、このトピの趣旨に反してません?」

先輩「おまえは、助教授と付き合いたいと、心の底から願ってるのか?」

女教授「ですから、先輩は、あくまで、回答する側でしょ?」

先輩「なぁ、もし、よかったら・・・」

女教授「ということで、先輩は、皆さまからの質問をお待ちしてます」
先輩、また会いに来ちゃいました。
実はあたし、もう一週間も来ないんです…ゴムつけてたのに…どうしてでしょう?
ガムの方が良かったのかな?
女教授「銀冗さんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「ギャルゲーに疎いから、主人公の鈍さは、よくわからない」

女教授「では、助教授は?」

先輩「あいつは相当な鈍感男だ」

女教授「ですよねー」

先輩「とはいえ、それは、おまえに聞かされた話に基づいた評価だ」

女教授「わたしが嘘をついてると?」

先輩「そうは言ってない。少なからず偏りはあるだろう」

女教授「ない、とは言えないけど・・・」

先輩「ということは、実際は、それほど鈍い男じゃないかも知れん」

女教授「んもー。先輩はどっちの味方なんですか」

先輩「そんなこともわからないとは、おまえこそ鈍感だな」

女教授「わたし、鈍感じゃないもん。すごく敏感だもん、オッパイとか」

先輩「そういう意味では・・・」

女教授「なのに、そんな言い方、ひどい・・・えーん」

先輩「と、泣きながら、しがみつくな」

女教授「先輩の、バカバカバカ。えーん」

先輩「泣きながら、オレの胸をポカポカ叩くな」

女教授「あっ」

先輩「どうした?」

女教授「敏感なんだね、先輩のココ」
女教授「すずめさんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「まずは病院へ行き、心配が的中していたら、相手と話し合って、どうするのか決めなさい」

女教授「って、なんのヒネリもない回答ですね」

先輩「別の回答が2つあるが、ひとつはあまりに恐ろしくて、ここでは言えない」

女教授「わたしにだけ、こっそり教えてください」

先輩「ヒソヒソ・・・」

女教授「えっ・・・それ、怖すぎ!」

先輩「だから、言えない」

女教授「で、もうひとつは?」

先輩「ゴニョゴニョ・・・」

女教授「それって・・・もぉぉぉ!ばかぁぁぁぁ!・・・先輩の、エッチ!」

先輩「だから、言えない」

はじめまして、先輩。質問です。

この秋ずばり流行るものは何ですか?
先輩の中でのイチオシを教えてください。
先輩質問です!

サークルの後輩が好きでアタックしているんですが、なかなか振り向いてくれません

どういったアプローチなら後輩を落とせますか?
女教授「ぶりっこかおりんさんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「新型インフルエンザ」

女教授「そっちの『流行』じゃなくて、ファッション等のことでは?」

先輩「そっちの『流行』だったら、ウエスタンだな」

女教授「ウエスタン風ファッションってことですか?」

先輩「風、じゃない。頭にはテンガロンハット、足元はウエスタンブーツ。上から下まで、ビシッとだ」

女教授「本格的ですね」

先輩「的、じゃない。本物だ。本物のウエスタン・バカだ」

女教授「バカ?」

先輩「『流行』と書いて『ながれ』と読む。知らないのか?」

女教授「それは萩原流行です、なんて、知らねぇよ!」


女教授「月詠さんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「切り立った断崖の上で、アタックすべし」

女教授「それは『吊り橋理論』の応用ですね」

先輩「大切なのは、相手に気づかれないことだ」

女教授「吊り橋で『吊り橋理論』って、すぐに見抜かれそうですもんね」

先輩「気づかれないうちに、思いっきりアタックすべし」

女教授「そうすれば、振り向いてくれるんですね」

先輩「振り向かせちゃダメだ」

女教授「ダメ?」

先輩「だが、安心しろ。方法はある」

女教授「言ってることが、よくわかりません」

先輩「アタックの際、相手に抱きついて、相手もろとも落ちるのだ」

女教授「そ、それって・・・」

先輩「バンジー・ジャンプによる、『吊り橋理論』の応用だ」
先輩初めまして。
早速ですが質問です。
この「期間限定で」ってのはいつまでですか?
女教授「壷さんへの回答を、教えて、先輩!」

先輩「期間限定とはいつまでか。それを決めるのは、オレじゃない」

女教授「どういうことです?」

先輩「質問が続く期間に限定、つまり、みなさん次第ということだ」

女教授「という建前は置いといて」

先輩「それはつまり、期間限定に弱いムスメが、わんさかわんさ、わんさかわんさ、イェイイェイ、イェイェーイ、って来てくれることを期待してるからだよーん・・・って言わすな!」

女教授「そんな先輩、わたしの知ってる先輩じゃない。もしかしてニセモノ?」
先輩に御質問です。
「支離滅裂」という言葉をどこで区切ったらいいか今だに分かりません。そもそも区切ること自体に意味があるのかすら分からなくなってきている始末でございます。

どうか教えてください。ぐりとぐら、どっちが好きですか?もしかしてこれも区切るべきではないのですか?ぐりとぐらという一つのものなのですか?


もしかして、区切る作業そのものが人が人として生きていくのには不必要なものなのですか?

そしてこれ、どうにかトリビアになりませんかね?お願い致します。
>>[21]

先輩がいらっしゃらないので、通りすがりの先輩のとりまきがお答えします。

通りすがりA「goo辞書によると支離滅裂とは、バラバラでまとまりがないという意味。」

通りすがりA「これは突き詰めると支離滅裂という言葉自体が、区切りという概念のない混沌を許容しているという言葉としての自己矛盾をはらんでいる。と言った声が巷では上がっている。」

通りすがりA「ちなみに私は、ぐりとぐらとぐふでは、ぐふが好きです。」

通りすがりB「先輩の話が支離滅裂です。」




・・・やはり管理人さんのようなキレがないなぁ。

ログインすると、残り3件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

女教授のヒミツ 更新情報

女教授のヒミツのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。