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Monica Zetterlundコミュのいつどこで彼女を知りましたか?

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彼女の名前を貰って歌を歌っている者です。
EllaもSaraも大好きですが、この人の"粋"には参りますね。
自分は何処だったかな。六本木のWAVEだったかな。

幻のNY録音盤、中を覗いてパンナムのロゴを背に
した写真を見て更に好きになりました。

彼女に辿り着いたのはどんなきっかけからでしたか?

コメント(33)

初めまして、モニカの声を最近耳にしました。もともとビルエバンスが好きでビルエバンスとコラボしてるwaltz for debbyのアルバムでモニカがスウェーデン語でうたってるのはかなり絶品で久々にいい物聞いたって感じでした。
もっとモニカのことアルバムとか何でもいいので知りたいですー^^
≫chienさま

こんにちは。ようこそ。
どちらで耳にされたのですか?気になります。

Walz for debby は多くの人々が知る名盤のようなのですが
私はonce upn a summer time とかlucky to be me とか
独特の雰囲気があって好きです。
あまり他のJazz歌手では見られない選曲も魅力です。

他にはどうも枚組み位のBOXがあるらしいのですが・・・
持ってないのです。

とりあえずMake Mine swedish style を所持しています。
紙ジャケットですよ。写真もラフでかわいいです。
スウェーデン語でなくとも北欧のJazzの格好良さが伝わります。

Monica Zetterlund The Lost Tapes というのも
以前より声に張りが出て、ふくよかな声のノリです。
写真はキュートですけどある意味円熟味さえ感じさせますよ。
私はなにげにTSUTAYAのレンタルで発見して借りてきたのです
最近オークションで検索してみたら彼女のCDがわりとあったのでうれしかったです。おすすめ聞いてみたいです(^o^)
boxだと注文してみてはどうせしょうか?
北欧JAZZわりと好きなんですよーってあまり詳しくはないですけど最近の人でセシリア ノービーも好きですよ、邪道っだって言われるかもしれないですけどモニカの声が好きだとすんなり入りやすいかと
はじめて書き込みます。
私もアルバムWaltz for debbyからモニカを好きになったひとりです。きっかけは名前をどこかできいて気になっていたから、という簡単な理由です。10年前くらいですね。

でも一番好きな曲は、たまたま見つけたビルエヴァンズとのライヴのブートレッグのCDのアンコールで唄っているアントニオ・カルロス・ジョビンの曲です。「サンバ」というタイトルらしいのですが、詳細はいまだになぞですが(どなたか知っている方がいらっしゃったら教えてください)、バラードのイメージを持っていた彼女がノリノリでサンバを唄っているのにびっくりした記憶があります。
>>ふじにぃさん

>僕も・・・ずっと探している。

どうなんでしょ。こういうのは好きな人が好きだから
中古盤やさんでBOXを見つけるのは難しいかな?

Ahh Monica はまだ持っていないんですけど
良かったらジャケットの写真など載せていただけたら嬉しい。
もしできたら、で結構ですけれども・・。

お話をストップするのは次のコメントの為?
日記でないから書けることもありそうですよ・・・。
またお願いいたします。
>> chienさん

>北欧JAZZわりと好きなんですよー

締まった感じがありますよね。
私もそんなに詳しくないのですが
偶然買ったものが良いものばかりで。

ノルウェーの歌手で Karin Krog
オランダの歌手 Rita Reys も気に入っています。

>セシリア ノービーも好きですよ
>邪道っだって言われるかもしれないですけど

邪道なんて言われるとちょっと興味をそそられますね。
もっとご案内いただきたいです。
>>ボアボアさん

>「サンバ」というタイトルらしいのですが
>詳細はいまだになぞですが

本当ですか!それは楽しみ。是非聴いてみたいです。
舞台(ミュージカルかな?)のライブのような録音が手元にあるのですけど
彼女、意外と元気でバイタリティー溢れる歌手だと思いますよ。
>>クッキーフェイスさん

鎌倉のブログの方も見せていただきました。
写真も記事もライフスタイルも興味深いです(笑)
また面白いエピソードなどありましたらお寄せ下さいね。
高校生のときにCDショップで「Waltz For Debby」のジャケを見て
思わず買っちゃいました。
女性の声の心地よさって、この人の歌を聞いてからはまったかも?

さっきWBSを見ていたら、i-podをアナログ機器につないで楽しむ…という話題で
モニカのワルツが聞こえてきました。
「どこか懐かしいような感じがしませんか?」
それは真空管ではなく、モニカの声だからじゃないかなーと
ついテレビに向かって突っ込みました。
僕は北欧に到着して初めての日に友達がkrama mig och dansaをかけてくれて、っぎゃ!好き。と思ったのがきっかけです。とってもださい曲なんですけど、素敵なんですよ。
>モニッキさん
セシリア ノービーは元々ロック歌手だったらしく途中でJAZZに変更したらしいのです。私が持ってるのは甘い生活というアルバムですがあんまりJAZZJAZZというのりよりはボサノバとかも織り混ざっていて大人な感じのテイストで聞いてて気持ちいいですよ^^
>ねんねんさん

高校生のときかぁ。惹かれたのは何故?
なんかあのジャケットのたおやかさとか?
それとも彼女に呼ばれた・・・。

i-pod、その宣伝見てみたいなぁ。
懐かしいというのは真空管かモニカのせいなんですね?
彼女の声、一見(聴)クールだけどその下にノスタルジー
手触りのよい布のような風合いも隠してますもんね。
ちょっとアンバランスにそれが見え隠れするから
夢中になってしまうのかもしれません。
>ラブ子さん

コミュの主さまですね。こんにちは。
Top Pageを見せていただきましたけど
今、スウェーデンって本当なんですの?

どうやら「ださい」というのがラブ子さんの
愛着に関するひとつのキーワードなのですね。

その曲は何と言うアルバムに入っていますか?
教えてください。
ぎゃっ、好き、というのは気持ちわかりますねぇ。
到着後初めての日にご友人が聴かせるほど
そちらではポピュラーなのですか?
>Chienさん

情報ありがとうございます。
音楽は色んな楽しみ方がありますけど特に女性ボーカルは
なんというか優しさの気配というか、
または上品な声のどこかがある意味蓮っ葉な感じだったり
まあ、ボサノバなんか入れると風合い楽しめますからね。

懐、とまでは言ってしまいたくないのですが
言葉に出来ないような感情をたくさん理解していて
それがまたオブラートに包んであると
やっぱ、自分が男でなくてもグッときてしまいますよね。

どうも女優さんがスタンダードを歌う場合というのは
テクニックよりもそんな面が愛されるようです。
モニカもどうやら女優兼、だったようですね。
>モニッキさん

今もそうなんですけど、CD買うときってジャケで即決!っていうこと多いんです
当時はド田舎の小銭握り締め系のアオーい高校生だったので
それこそCD1枚も買うのは真剣勝負(笑)
きっとモニカがアタシを呼んだんだと思います!
なぜなら大当たりだったから〜

i-podはCMでもなくて、たまたまそのディレクターが取り上げた話題って感じだったんだけど
最近偶然入ったファミレスでかかってたり
マジでモニカに呼ばれてます

モニカの声、聴くと忘れられないって思いませんか?
ああいうふんわりした手で後頭部なでられるみたいな声、大好き
大人の女性の声ってあんなにキモチいーもんなんだなーって
モニカが教えてくれました
モニッキさん、どのアルバムかはちょっと忘れてしまったんですけど、たぶんコミュニティーのトップにあるアルバムだったと思います。あとはmonikaswalzがやっぱり好きですね。こっちではポピュラーですけど、若い人が好んで聞くってかんじではないです。デンマークで人気が大きいみたいです。生きているときに会いたかったです。
>ふじにぃ

あ、どうも!お手柄です。
つい3日前に私もUNIONで見かけまして
ああ、これか!と感動してました。

Ohh Monica と Ahh Monica と両方あるのですね。
困りました。いきなり2枚も見つけてしまって・・・。 
はじめまして。
スウェーデンの語学学校に行っていたときに授業で使ったのが最初のきっかけです。
ス人にとっての定番中の定番であるSAKTA VI GA GENOM STANが大好きです。深夜の2時でも青空だというストックホルムの夏をこの曲を聴くだけで実感できます。
だんだん書き込みが増えてきて嬉しいです。

>Cindraさん

授業で使われる・・・?
なんだか自分では渋い趣味だと思っていたのですが
あちらではかなりポピュラーなのですね。
ポピュラーといってもその・・時代を超えるスタンダード?

スウェーデン現地のお話をぜひ聞きたいです。
あちらの空気感。どんな風土でどんな風が吹いていて
そこではみんな何が恋しくなるのか。

滞在経験のある方、お聞かせください。
多分、時代を超えるスタンダードだと思います。
授業では先生(30歳くらいの女性)が彼女のことが大好きで、歌詞の一部を隠してある用紙に、彼女の歌を聞きながら穴埋めをするという授業でした。

この前の日曜日からサマータイムになったヨーロッパですが、ストックホルムはまだまだ寒いです。でも、5月ごろになると一気に緑が映えて、日々緑の量が増えていくのがよく分かります。

SAKTA VI GA GENOM STANと言う局の中の歌詞で、”夜中の2時、真っ青な空”というのがあるんです。夏至の辺りはまさにそんな感じです。一度、遊びに来てください。ストックホルムの夏は本当にいいところですよ。(ただ、時々冷夏って事もありますが)
最近こちらに参加しました。
僕もWaltz For Debbyから入ったくちですが、聞いたのは随分前。そして数年前Ohh!Monica!のジャケットにやられ、その後70年代の諸作を聴きすっかりはまってしまいました。
レア盤で有名なChicken Feathersは未聴で、なかなか手に入りません。
それでは、よろしく。
http://d.hatena.ne.jp/meikan/20060402
>Cindra さん

彼女の気持ち、わかります!それなら苦も苦にならない!
そしてそんな授業を受けられる方達も羨ましい!

私は青空が見えている日はいてもたってもいられないので
たくさんやることがある日は日が暮れてしまうと悔しい思いをします。

夜中まで時間があるととっても助かるんですけど・・・。

>meikanさん

はじめまして。ようこそ!こちらのトピへ。

このジャケットは確かに気になります。
若くして、銅像に。なんてお茶目な。
こういう所が絶対、ある人なんですよね。

ムムム、聞きたくなってきた・・・♪セットは免れないかなァ。

プロフィールやブログも見せていただきました。
おしゃれ趣味のパパさんなのですね。
山下達郎さんや大貫妙子さんにもフリークでいらっしゃるのでしょうか。
共通項は何でしょう。
>続けて投稿します
皆さんのおすすめのAhh, Ohh MONICA両方をCD購入して
昨日聞いてみました。

Ahhの方は女優から歌手に認められたきっかけになったようですが、
女優にしては技巧が目立つというかそういう面では
きっかけになったのは納得です。

でも、私はOhh,の方が好みです。
皆さんもきっとそうなのでしょうけど技術を押し出すと言うより
そういうのを袂に入れたままで表現のさじ加減に
神経を使っている彼女が好きですね。
Ohh!Monica!、昨日LPが到着しました。やはりこのジャケは原盤サイズで見なければいけませんな。カッコイイ。
そしてもう1枚。念願のCHICKEN FEATHERSも到着しております。
モニカが当時「絶対にレコードなんかなりっこないわよ」と云った作品です。家宝は寝て待て、眠っている間のオークション落札でした。
いいジャケットですね!かっこいい!!
meikan 様 はじめまして。

更新を見て気がつきました。
当方はSTEVE KUHN(p)のマニアで、“CHICKEN FEATHERS”オリジナル盤は91年に入手しています。その後も何度か見かけましたので、日本盤中古なども購入しました。

オリジナル盤のジャケット裏のスウェーデン語解説はまるで解読できません(涙)。日本盤のジャケ裏はスウェーデン語部分を削除し歌詞(英語)を載せていますが、もともと和文のライナーノーツは付いていませんでした。かろうじて「帯」に短評が記されたようですが、当方もそれだけは未入手です。

〉モニカが当時「絶対にレコードなんかなりっこないわよ」と云った

そうなのですか?もっと諸事情をご存知でしたら、ぜひご教示いただきたいと思います。
このアルバム、スティーブ・キューンは演奏に参加していないのですが、誤解されることが多いのが残念です。

なお、「ジャズ批評」誌最新刊(139号)特集ジャズ・ヴォーカルで、“CHICKEN FEATHERS”を紹介させていただきましたが、この号で出てくるモニカさんはここだけのようです。少しもの足りないです。




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