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Smokers with Attitudeコミュの煙草は自分に何か悪いことが起きた時の言い訳に吸っている自分がいる※訂正あり※

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私はこのトピックを立ち上げた時に、「辞めることが出来ないから」という受け身的な理由で喫煙を続けているのではなく、自分の信念で喫煙を継続している方を募集して参りました。
もちろんこの考えは今でも変わりません。

しかし時にふとこう思うことがあります。
「私が煙草を吸っているのは、もし私の身体に命に関わるような病気が降りかかってきた時の言い訳に吸っている所もあるのでは」と・・・。

人間の人生なんて本当に1時間、いや30分先は闇です。本当に何が起こるか解りません。都市部を壊滅すよるような大地震が起きるかもしれませんし、いきなり交通事故にあって亡くなるかもしれません。以前Leoさんが仰っていましたが、
「こんな事で死んでしまうなら好きな煙草をもっと吸わせてあげれば良かった」と言う話しは良く耳にします。
しかし肺癌や心疾患に罹患する率は喫煙者の方が非喫煙より3〜5倍高いという事実はほぼ間違いない物となっています。しかし喫煙もアルコールも嗜まず、日々健康に気を遣っていても大きな病気に罹病してしまう方もいます。

今日も煙草に火を着ける時、今後自分に降りかかるかもしれない不幸に対する言い訳を考えている自分がいます。
そういう意味ではかなりpesimisticな煙草の吸い方です。
でもそういう自分も確かに存在しています。

※改めて読み直して愕然としました。最初に書いた記憶が全くありません・・・。申し訳ありません。文意はなるべく変えずに訂正したつもりです。
その分更に何だか訳が解らなくなってしまったかもしれません。反省。※

コメント(3)

答えになってなくて、本当にごめんなさい。。。

私がまだ20代のころ「タバコは1本吸うと寿命を15秒縮めているんだよ。」と誰かが言っていました。
あれから数十年経過してますけど、死期はまだのようですw

そして、25年ほど前に「クッシング症候群」と診断されました。
タバコやめませんでした。
書くと長くなるので割愛しますが、今は「クッシング症候群」の疑いすらないです。

今から14年前、脳下垂体に腫瘍があるからと3ヶ月入院しました。
当時はまだ喫煙ルームでタバコが吸えました。
あの時もタバコやめませんでした。
結局、腫瘍があったのか無かったのか、放射線の予約までしてたのに放射線もしないで急に退院させられました。
退院後、いつもまにか検査結果は何もかも正常になり日常生活に戻ったのです。

そして今から12年前、子宮がんの手術をしました。
それでもタバコやめてません。

どの病気も診断されたときは、1箇所の病院ではないのでどれも誤診ってことはないと思います。
じゃあ、タバコ吸っていたからこういう診断になったの?
自分ではわかりません。

そして一昨年、ベーチェット病と診断されました。
診断されてから2度ほど眼発作してます。
口内炎は日常にあり、気圧が良くなければ間接が痛いです。

でも、わたし、ちっとも苦しくありません。
医学はたしかに信じないと自分の病気を不安にさせるだけですけど、上に書いたように、難しいとか原因がハッキリしないとか、そういう病気になってみて実感したのですが治らないわけではないということを体験しましたし、死に対する覚悟も何回か経験させてもらいました。
私の場合運が良かっただけかもしれませんが。

じゃあ、タバコ吸ってなかったら病気にならなかった?
答えは、わかりません。

クシング症候群で入院していたり、脳下垂体の腫瘍で入院していたときも思いました。
「タバコ吸って死んでもいいや」って。

でも、タバコ吸っていても治った、消えた病気もあるんです。

癌治療って、昔からみたらすごく進んでいるのでしょうけど、なんで癌細胞が発生するとか本当は解明されてないのじゃないかって気がします。
人間の体に不必要なものってあるんですかね?
不老不死ってテーマもいつの時代も言われていますが、癌細胞だけは加齢しないと聞いたことがあります。
病気と人間って本当はもっともっとわかってない部分いっぱいあるのじゃないでしょうかね?

だから、タバコと病気の関連・・・たしかに深い関連するものもあるかもしれませんが、実は言われているよりも関連性もないものだってあると思うんです。
大切なのは自分の体の悲鳴を自分で察知できるかどうかも鍵になってくるのじゃないかと。。。

やっぱ、難しい病気って診断される度に死にたくなりましたよ。
でも、死にたいのは死にたくないからなんです。

長文失礼しました。
先ず、難病相手に全戦全勝中のmisakichさん。
その闘志に敬意を表します!
ご体験からの話は重みがあり、勉強になります。

さて本題に戻ります。
前に別のトピでも書きましたが、僕は喫煙って何ら特殊な行為ではないと考えます。
特に重大な決意は必要ない嗜好品ですね。
二十歳になれば、誰でも買えるし誰でも吸えるものです。
ただ、煙が匂いがでる以上、殊更周囲への配慮は必要と思いますが…

今の喫煙に対する風潮ですが、一部マスコミや嫌煙家によりでっち上げられているように思いますね。
「お前ら、喫煙するからにはそれ相応の覚悟があるんだろうな?病気になるぞ。それでもよければ勝手に吸って自滅しろ」みたいな…
僕に言わせれば、これは脅迫ですね。
こっちは好きで吸ってるんだから、他人に迷惑をかけない以上それをギャアギャアと言われる筋合いはない。

冬山登山をするのなら、それ相応の覚悟は必要でしょうね。
でも喫煙にそこまでの覚悟が必要なのか?
そもそも本当に危険なものなら、すぐにでも法で禁止できる筈。
それができないから、妙なプロパガンダを撒き散らしたり、重税を課そうとしたりと、陰湿な兵糧攻めみたいなことをするんですよ。
電車の中で隣の席のサラリーマン風の紳士が手にしていた「缶ビール」の臭い。
お酒の類は嗜まない私としては、大変不快な臭いでした。
こういうことがあると嫌煙者の気持ちもわかります。

でも、喫煙車に対する世間の態度と、飲酒に対する世間の態度の違いには納得出来ませんね。

あちこちで耳にする「○○は禁煙になっております。ご理解とご協力をお願いします」というアナウンスを聞くたびに、「協力はするけど理解はできないよっ!」と思います。

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