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装丁コミュのはじめまして

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これからよろしくお願いします。
装丁に興味を持ったきっかけといいますと…
もともと、「あ!この紙の感じが好き」とかの
好みはあったのですが、
装丁にはまったのは、
昭和40年頃にあった出版社プレスビブリオマーヌの本を
入手してからでした。
最初は、堀口大學訳のイヴァン・ゴルの詩集を探していて
ある古本屋から「見つかったことは見つかったけど
けっこう高価」という話があって
「?」って思っていたら…
「プレスビブリオマーヌの本なので
山羊革にアメジストを埋め込んだもの」だったわけです。
結局買ってしまったわけですが…
調べてみますと、このプレスビブリオマーヌという出版社
こういう凝った装丁の本ばかり出版していたんですね。
以後、この出版社の本が出てくれば
連絡をもらうようにしています。
もっとも、高価なので連絡があったからって
そうそう買えるものでもないのですけど。

コメント(105)

はじめまして
おしぼりといいます

私が装丁に興味を抱くきっかけは古いものです
15、6世紀のハンスホルバインの作成した
死の舞踏やとリヨンのトレクセル兄弟が考案した印刷製版などの
時代の沢山の洋紙や皮の表紙で装飾された装丁本や
19世紀末のウィリアムモリスの考案した
手仕事返りの「ケルムスコットプレス」やオーブリー・ビアズリーなどなど
それに影響を受けた
明治大正期に活躍した日本の画家たち
(竹久夢二・恩地孝四郎・武井武雄・初山茂・田中恭吉・谷中安規)などなど
を調査していたのが
装丁への興味のきっかけです
現在の装丁も大好きで
若い現代アートの作家さんの
作品なんかを見て回ったりして
楽しく装丁と関わっております

こんな私ですが
どーぞヨロシクね^^
最近だと川上未映子さんの『ヘヴン』が素敵だと思いませんか。
あと穂村弘さんの『整形前夜』。
はじめまして。
ほのぼのした空気に惹かれて、書き込ませていただきます。

好きな装幀は、

新潮社のビビットな色の文庫たち
ミルキィ・イソベさんの作品
カタイ本の伝統的な装幀

です。
宜しくお願い致します。
はじめまして。
装丁に興味をもっています。
いつかはハードカバーの本を大人買いしてみたい!!
ブロガー改めキャサリさんの気持ちがすごく良くわかります!!
装丁が素敵だとつい、手に取ってしまいます。
欲しい装丁の本がいっぱいあります。

そういうお仕事がしたくて出版界をめざしましたが、
なかなかジャケットのお仕事は来ませんでした(泣)

ルリユールに憧れています。

よろしくお願いいたします。
はじめまして。

私は、桜庭一樹著『少女七竈と七人の可愛そうな大人』の装丁が好きです。特にカバーを取った姿が、なんともいえません。
表紙の黒、見返しの赤、本文を囲う白。それがあたかも「鉄道」「七竈の実」「雪」を表しているようで。何度も取り出しては眺めてしまいます。

このことを友人に話すと、ただ苦笑し、変わったものを見る目つき。
友人に話せば話すほど、自分が少数派なのだと思い知らされるばかりで、共感してくれる人はいないのかと彷徨い、ここに辿り着いた次第です。

どうかよろしくお願いいたします。
昨年末に本を書き下ろしました!

ブックデザインはcozfish(祖父江慎+吉岡秀典)
装画・挿画は100%ORANGE(及川賢治)です

多くの方に読んでいただきたいと思い
僭越ながら自薦させていただきます。

理論社<よりみちパン!セ 50>
『日本の神様』
著者■畑中章宏
http://www.amazon.co.jp/dp/465207851X

素朴で不思議な“神像”の姿かたちをとおして
古くからの日本人が“神様”をどのように思い描いてきたかを
わかりやすく紹介しています。
はじめましてわーい(嬉しい顔)

祖父江 慎さんの装丁が好きです。

印刷関係の仕事をしていますが、ブックデザイナー、雑誌編集をしてみたいです。よろしくお願いします顔(願)
はじめまして。
書籍の本文レイアウトを中心とした仕事を行っています。

本の内容、本文レイアウト、そして装丁、印刷。
これらがすべてうまくいくことが、なかなかなかったりするのが、最近の悩みです。

でも、うまくいった時は望外の喜びです。
そういう本に限って、売れなかったりしますが…


そんな感じの私ですが、よろしくお願いします。
はじめまして。参加して随分たちますがごあいさつしていなかったので。
イラストを描いているものです。色んな本の装丁を見るのがとても好きです。

ブックデザイン展、終わらないうちに行きたいと思ってます。安いし。
はじめましてー。
装丁にとても興味があります。
よろしくお願いいたいます。

こんばんは。
出版甲子園という出版サークルに所属しております、早稲田大学の陣野と申します。

この場をお借りして、私ども「出版甲子園」の告知をさせていただきたく思います。

出版甲子園とは、学生の学生による学生のための、商業出版コンテスト、つまり本のビジコンであります。

全国の学生のみなさんから、「こんな本があったらいいのになあ」「このことをもっと世の中に知ってもらうために本にまとめたい」
などといった、“本にしたい思いの種”を募集いたします。

みなさんが応募した“本のアイディア”は、プロの編集者さま(講談社、小学館などの大手幻影記編集者さまなど)に審査されます。

見事審査を潜り抜ければ、“出版甲子園決勝大会”への出場が決定します。

審査員・観覧の編集者の前で自分の企画をアピールし、オファーを得ることができれば、あなたの書いた本を実際に全国の書店に並べることができます。

過去6大会を経て、14冊の本を出版してまいりました。
この14冊すべてが学生によって書かれたものです。

あなたにしか書けない本を出版してみませんか?

応募資格は、学生であることだけです。
応募期間は2011年8月12日までとなります。
応募方法はHPから簡単なフォームを入力するだけで大丈夫です。

私たちのHPをぜひご覧ください。

http://spk.picaso.jp/ (PC)
http://spkpicaso.6.tool.ms/ (携帯)

みなさまのご応募を心よりお待ちしています!

※出版甲子園で出版される本はすべて商業出版です。
著者には一切の金銭的負担はかかりません。
また、著者は自身の作品で印税を入手することができます。

はじめまして。

実は入会は随分前にしておりましたが活動が乏しく、
最近また再開して、加入していたコミュをいろいろ覗いてみましたら、
こちらにたどり着きました。

本が好きで、文字が好きで、フォントが好きで本デザインの仕事をしていましたが、
現在はデザイン分野ではあるものの、別の分野で奮闘する日々です。

いつからか「好き」という気持ちから離れて過ごし、
いつの間にか「好き」という気持ちから目を逸らしていました。
久々にワクワクした気がしました。

装丁も好きですが、デザイン書も好きです。
いつかデザイン書の翻訳をしてみたいなと思いながら、まだ一歩踏み出せずにいます。

改めてコミュに参加させていただきたいのでよろしくお願いします。
はじめまして。

本好きが高じて「本」そのものもに愛をそそいでいます。
印刷会社系列の会社に勤めていたこともあり、
紙やインクの匂いが好きです。

形も匂いも重さも手触りも大事だと思います。
デザインの凝った本も好きですが、
思わず手に取るものはさりげないデザインが多い気がします。

鈴木成一氏、クラフト・エヴィング商會のお二方のお仕事が特に好きです。

できるものなら自分が装丁作家になりたいくらい。
思いのほか、
コミュに実際デザインなんかをされてる方がいらっしゃって、どきどきです。

ただの本好きですが、よろしくお願いします。
装丁デザインを個人でしてます

Flickrに作品をアップしてみました
http://www.flickr.com/photos/63515124@N07/

よろしくお願いします
はじめまして。

装丁を気に入って、つい既読の本をハードカバーで買うことがあります雪ほとんど置いておく用、ですね(笑)

よろしくお願いします。
>>[95]

infosの表紙、ささき☆よさんが手掛けてらっしゃるんですか。
見たことない雑誌ですけど、カッコイイ表紙ですね。


音楽と服飾限定で本を読んでいます

何でも手元に置いておきたい
そんな収集癖があります

宜しくお願い致します

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