ロサンゼルスのみならず、世界でも類を見ないエキサイティングなクラブ・パーティ-LOW END THEORY<ロウ・エンド・セオリー>。大きな熱気に包まれた昨年に引き続き、今年も一挙6名が来日して日本ツアーを敢行!2006年10月24日に始まったLOW END THEORYは、LAのさまざまなシーンを一つにまとめ上げ、瞬く間に人気パーティとなった。ノーバディやD・スタイルズらをレジデントDJとして、デイデラスやフライング・ロータスなどLAを代表するアーティストらが毎回多数出演し、最高のパーティ空間を作り上げている。また、UKのダブステップ・シーンともコネクションを深め、その影響力はワールドワイドな広がりを見せている!
●RAS G ラス・G ダブやジャズも飲み込んだスモーキーなビートと、コズミックな世界観で、ユニークなサウンドを作り上げ、日本でも人気の高まっているプロデューサー。Low End Theoryにも幾度も出演し、ガスランプ・キラーやフライング・ロータスらとBrainfeederの一員としても活動。初来日!
●NOBODY ノーバディ マーズ・ヴォルタやプレフューズ73のツアー・メンバーとしても活躍するノーバディは、サイケデリック・ロックとヒップホップを見事に融合。ボーカリストのニッキー・ランダをフィーチャーしたブランク・ブルー名義のアルバム『Western Water Music Vol.II』も評判となった。