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中井 精也コミュの●ぼくのわたしの個展・集合展●

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個展・集合展などのご案内用トピです

詳細はわかることは全部書いて?wくださいネ♪

コメント(6)

大橋 和幸 写真展 「Railife〜今日、普段着の線路端で〜」

<開催日時>
2010年2月12日(金)〜2月14日(日)
12:00〜20:00
※初日は14:00から、最終日は17:00まで
<場所>
南青山ギャラリーSPACEKIDS
(地下鉄各線「青山一丁目」駅徒歩5分程。以下ギャラリー公式サイトです。
http://homepage1.nifty.com/spacekids/comming-soon.html

鉄道と駅、その廻りの情景・人間模様といったものに惹かれ、約10年近く、日本全国廻りながら撮影しています。DMの写真も添付しますので、興味を持たれた方は、是非足を運んで頂けると幸いです。

09年12月27日のゆる鉄本発売@本1stにていらっしゃった
大橋さんの個展です。
先生ご自身が、個展のタイトルrailifeをとっても気に入り、
DMの写真を見て、おふたりで結構長い間歓談されていました。
「ボクも見に行くから」と、おっしゃっていた
必見の個展です



東京に自宅があるんですが、中々いけずに困っています。
写真集があれば、教えてほしいなあ〜。

今は、中井先生のお師匠さまの真島先生の写真集を注文中です。
やはり、大きな写真を眺めた方が、臨場感が沸いてよいですよね。
本屋の中の写真展
「鉄道回廊」〜真島満秀の世界

開催中〜2010年7月19日(月)まで
12:00〜17:00(最終日は16:00まで)

軽井沢・追分コロニーにて
http://www11plala.or.jp/colony/

中井先生が師事されていた真島先生の写真展です。
木造りの平屋「ふるほんや」の奥で開催されています。
靴を脱いでおじゃまするスタイルは、
本好きの親戚の家に遊びに来たのか?と思うほどのやわらかい雰囲気。
お店自体も、テーマコーナーがあったり
アロマや草木染めの小物などあったりで
なかなか見ごたえあります。
喫茶も併設されており、一息ついてまったり鑑賞するもよし、
とっても見ごたえのある写真展です。
運が良ければ、真島先生の奥様や、
「真島満秀の世界」編集の方に遭遇でき、
撮影裏話や、秘話が聞けるかもしれません。
何より、
「みんなの鉄道」やcanonで開催されていた写真展とは
まったく「空気感の違う」写真展、
必見です!
中井先生の、原点というか、核の一部であることは間違いない真島先生の作品、
是非堪能してください。。。

有給を取ってでも行く価値あり!!w

GTYと愉快な仲間たち 写真展2011
「車両のない鐵道写真」

1日1鉄でも告知されていましたが、中井先生の同僚「山��友也」氏プロデュースによる氏の教え子たちの写真展。日程ははっきりしませんが、1鉄の記事によると中井先生は「26日以降におじゃまする予定」だそうです。
中井先生目当てでも、行ってみてはいかがでしょうか?新しい発見があるかも。

会期
2011年7月22日(金)〜 7月28日(木)
OPEN : 月〜金曜日9:00〜19:00(最終日15時まで)
     土曜日10:00〜18:00
CLOSED : 日曜日、祝日

場所
東京都中央区銀座1-3先インズ3隣 コダックフォトギャラリー
TEL03(3567)4602・FAX03(3561)7305

アクセス
JR山手線・京浜東北線 有楽町駅京橋口 徒歩2分
地下鉄有楽町線 銀座1丁目駅下車 1番出口 0分

詳細
http://www.kjimaging.co.jp/kodakgallery/active/2011/20110722.html
Railway Symphony〜山��友也写真展

2011.8.11〜8.24(最終日15:00close)@銀座CANONギャラリー
伊藤 理恵写真展

「 鉄橋日和 」

6/12 (火) 〜6/18 (月) 東京新宿ニコンサロンbis(新宿エルタワー28F)
10:30~18:30(最終日は15時まで)
会期中無休 観覧無料

写真展内容列車が川を渡る鉄橋にさしかかったとき、ふと顔を上げて窓の外を眺めたくなる…そんな経験が誰にもきっとあるはずだ。急に開ける視界、水の輝き、足元にひびく轟音。それらはどことなく私たちの心に、ざわめきをもたらす。
橋と川、そして列車。鉄道風景を撮ろうとするうちに作者は、この自然と人工物、静と動が共存する空間に取り憑かれた。絶景のローカル線である必要はない。首都圏の身近な鉄道橋に幾度となく通いつめ、様々な営みを乗せた列車が川を渡る様を、いくぶん絵画的に切り取る。どこか非現実的にさえ見えてくるその風景は、鉄橋を渡るあの感覚とともに、見知らぬ世界へ誘ってくれるかもしれない。カラー約40点。

作者のプロフィール伊藤 理恵(イトウ リエ)
1965年東京生まれ。国立音楽大学中退。2007年より撮影を始める。09年書道家金敷駸房氏の個展「過剰」にて、書と写真のコラボレーション作品「文字の風景」を発表。10年より首都圏を中心に70ヵ所以上の鉄橋を撮影している。昨年より音楽家としての活動も再開した。


ニコンカレッジの先生のワークショップで一緒だった
素敵女子の個展です!ぜひ。

私も見に行く予定です

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