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サイボーグ技術が人類を変えるコミュのシンプル質問

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脳に手を入れて、「脳機能」の拡張に突っ走るアメリカ。
近い目標としては

「脳とコンピューターの直接接合」(脳インターフェース)

らしい。
すげー便利かつ、近年に無い「未来感」のある話。
でも逆に「殺戮人間ロボット」の大量生産も想像できる。

ぶっしゃけ賛成?反対?

一言理由も添えてシンプルに、どぞw


ちなみに僕は、敢えて「賛成」とします。

「神の領域」という言葉は、神という倫理観が背景に無いと
意味は無い>僕は無宗教。日本の過半数はそうでしょう。
ってことは、日本ってもっとも「脳サイボーグ」とか
遺伝子系の冒険が許される国かもしれないですね>神無き国

で、賛成理由。
もう人間はそもそも行けるトコまで行くしかない境地に
きているんだと感じる。人口的にも、経済的にも。
後戻りできないなら「極み」を死ぬ前に見て見たい。
そんな好奇心です。

発想として危険ですけどねw

コメント(23)

初めまして〜
私も先週の放送で衝撃を受けた一人です。
何時の間にココまで!って感じですね。

私の意見は
不足、不具合を補うところまでは賛成。
機能拡張は反対。
ですね。

脳インターフェースで制御できる兵器はとても有効なんでしょうが。
出来れば医療面だけで使って欲しいものです。

アメ◎カは世論が反対しても極秘裏に開発するだろうけど・・・
私は限定付で賛成です。
医療だけに限定すべきでしょうね。

無制限に開発を許すと軍事用や不老不死のサイボーグができてしまう。
生まれ変わらず、全員不老不死社会は許されるのかな。

過去を教訓にして、サイボーグが進化していけば不老不死社会でも良いのか?

なんだか人類は、神の領域を突破して、その先に向かって走り出したような気がします。
初めまして。

今このコミュニティを見つけて思わず参加してしまいました。

自分は攻殻機動隊も見ていますが、番組で取り上げられていた
技術の延長線上には個人の脳がネットワークにつながっている、
まさに攻殻のような世界があるのだと感じました。
(とは言っても、すぐにそこまで行くとも思えませんが。)


賛成、反対で言えば上述ライフランナーさんと同じく
医療目的にのみ限定して使用するべきだと思います。

パーキンソン病など他に治療法がない病気でも、あの技術で
見違えるほど回復するのを番組で目の当たりにして、
本当に驚きましたし、ものすごい可能性を秘めた技術だと思います。


あと1点。
番組の途中、マウスにつないだコントローラで行動を操作する
という場面がありましたが、あれが一番ショッキングでした。
あの技術がさらに発展したら、他人を操ることが可能になると思うと、、、。
番組で紹介されていた他の技術は医療目的等に使えると思えるのですが、
あの他者の脳を操る(?)技術だけは、何に用いるために
研究をしているのか、想像すると怖くなる技術でした。
ども、管理人ですw

そうですよね…皆さんが仰るように
「医療までなら」という限定的に賛成、っていうのが
常識的な許容範囲な気はしますよね。

番組では脳にちっちゃい電極を埋め込んでましたが、
究極は「攻殻機動隊」にあったマイクロマニシング
(なんか液状の伝導物質を脳周辺に流し込む)場面って、まさに
この世界ですよね。「脳と外部をシンクロさせる」場面も
出てくるし。。

--------
でも、現実的な許容範囲ではなく…こんな事もできるかも?
という未来社会学的な発想で言えば、
「記憶」をチップ化して、外部にメモリーしたりコピーしたり
するっていうのはどうですか?賛成?反対?

もし自分の関連情報全部をバックアップ取れるなら…
記憶喪失時、もしくは、新しい肉体に自分を完全コピーできる
かも知れないですよね。
記憶喪失な自分が「自分」でないように、自分の記憶を持った
他者ならそれは「自分」とも言えるのでは?。。

なんかこうなると、ホント、哲学的な世界。
でも幼い子供が3人いて、嫁さんいた状態で、事故で死んで
ハイサヨナラってなるくらいなら、完全コピーでもいいから
あとの面倒を見る自分の予備がいてもいいのかなー。どうかなーw

------------
DAIさんの仰られたように、ロボットマウス実験は確かに驚愕でした。
でも、ちょっと考えてみると…あれって単純に脳に
動かす指令と快感の飴を与えてるだけで、本能をいじってる
だけの単純な仕組みですよね。

根本的に「全て操ってる」訳じゃない(結果として快感を
求めるのでそういう風に本能で動いてる)という事で、
人間を即、人形のように操れるものではない…って考えて
ちょっと安心しましたw

映画でもありましたが、自分のバックアップとか考えると
クローン人間的発想になるし、脳をインターフェース化したら
ハッキングされたり、ウィルスでおかしくなったりするという
違う恐怖もあるし。

どんな世界になるのか。可能性を考えても面白い+怖いと
思いますよね。

実際、みんな「人間らしく死ぬこと」を望んでるとも限らない。
不老不死。過去の中国の皇帝が追い求めたように、人間の
根源的欲求であるとも言えますし。本音は誰も死にたくない。

それを可能にしうる技術が出てきたこと。
これは本当に「考えなきゃ」いけなくなったと。

「どこでもドア」は夢の道具ですが…いま、急に発明されると
世界は超混乱、この夢の技術によって崩壊するかも
しれないですからw
(どこでも移動可能って超危険な技術wセキュリティもくそも ないし)
同じようにこの技術も使いようによっては自らを破滅に導く
可能性を多分に含んでると思いますね。

そんなことをとりとめもなく想像してみました。
先日の番組、本当にショックで思わず参加しました。
もう自分らがよくわからんうちにここまで来ているという事が本当にビックリです。
マウスもそうだし、インターフェースも。何もかも。
賛成とか反対とか、よくわからん。
ただ、たかはしさんの意見読んで少し冷静になれました。

まだ、自分の中で消化不良だし、今が議論の時だ、と言われてもまだ知ったばっかりなんですけど〜!という思い。
勉強、本当に必要ですよね。勉強しないといけませんね。
立花さんについていかなきゃ!と思うけど、、、安きに流れてしまう〜
とりあえずこないだの番組見れて良かったです。
記憶チップはたまげました。
人生の中で得たその人だけの記憶。他の誰も感じることのできなかった感覚を共有できるとすれば、ひとりの人間のアイデンティティ(その人らしさ)とはいったい何なのか。
他人の記憶を取り込んで自我が崩壊しないのでしょうか。
本当の自分が分からなくなったらどうなってしまうんでしょう。

また、自分のクローンを作って記憶チップを代々引き継いでいけば永遠の若さを手に入れられるのではないでしょうか。それどころか
他人の体のクローンに自分の記憶を埋め込んだらどうなるのでしょうか。
うーん、怖いけど面白いし、興味あるんですけど実現して欲しくないし、正直どうしていけばいいのか分かりません。
記憶チップということは外部記憶化が可能になるということですかね?
となると記憶の共有ができるようになるまで発展しそうですね。

私は賛成反対というよりスタンスです。
技術の進歩は誰がなんといおうとどこかで進むし、
むしろ進むことを前提とした上で、私達はどうすればいいのかを
考えてみたいです。

電脳化?を受け入れた場合、社会体制もそれに伴って変わるかもしれません。
社会倫理として否定した場合、富裕層が人間2.0的に
より力を手に入れていくかもしれません。極端ですが。

個人的には記憶の外部記憶などは体験してみたいというのが正直なところ。
記憶も、科学者の手に掛かれば

海馬とよばれる器官によって「滞留・残留した電気信号」
>脳はすべて電気信号パルスで動いてるので

とでも言うんでしょうかね。
電気信号といわれれば、少しずつ薄れていく様も、
ゆるかに消える静電気をイメージするとそうなのかも…と
思えてくるから不思議です。

「記憶」だけが特別何かじゃない…ってワケか。
CPUもHDもマウスも液晶も…パッと見、ぜんぜん違うように
見えても全部電気と科学で動いてる=人間も一緒、と。

京極堂に言わせれば
「この世に不思議なものなの何も無いのだよ」ですかw

---
>キャメルさん

すでに「普通」に生きてても自我が崩壊する人もいるわけで、、
認知症(痴呆症)もまさにそうですよね。

この話で1番、皆が直感的に気にするのが、自我の崩壊とか
誰かに操られる「恐怖」だと思うのですが、
…この話は将来、この恐怖が逆に作用する予感がします。

つまり「自分を失う」「存在意義」「自我」を失う
恐怖が、僕ら社会が「脳チップ化」を促進させる大きな
動きになるような気がします。

自分であることを守りたいがゆえの記憶の外部記憶化。

死の恐怖、というよりは、自己の消滅の恐怖。
それをもし回避できる方法があるなら…採用したいと
思う事はそんなに解らないことじゃないと思ったりもします。

ほっといても人間って死んじゃうしなーw
バックアップぐらい取っておきたいと思ったりもします。

------
>河本さん

確かに…賛成反対に関わらず「進む」と僕も思います。

でも、この問題って宗教とか病気とかも関わってくるので、
この「コンセンサスを取る」っていう、超困難なことをどうやって
収拾つけるのか。
この問題を語るときにそこも興味あったりしますw

昔の「未来社会学」みたいに、こんな22世紀像に
思いを馳せてみるのも(今の技術をベースに)すごい世界に
なりそうで面白いですね。

もうユビキタス社会(どこでもパソコン)どころの話じゃ
なくなってるのが、面白いw 脳直結。おそるべし。。
>たかぱしさん
コンセンサスはとらないんじゃないですかね。
各々がどんどん進めちゃうだけだと思います。自分のところだけで技術的なノウハウは超極秘にしたいでしょうし。
他の国を出し抜かないと儲かりませんからね。
IT技術と医療技術の分野でイニシアチブを握ろうとする国と企業が必ず出てくるでしょうね。
割と収拾はつかないんじゃないでしょうか。
サイボーグ化された人間とそうでない人間と社会が2層化したりして。ほんとに「銀河鉄道999」の社会みたいですね。
はじめまして。
とても共感を覚えて 参加させていただきます。
まず意見として 賛成です。
自分は宗教には基本的に無関心ですが、聖書いわく
知恵の実を食したもの が人間です
クローン技術も核技術もそうですが、人類が自らの欲求を自らで制したためしはありません。
であればどうするか?
まず広く知識層を広め、より公共の場で抑制したうえで開放する事だと思っています。
核はすでに核査察などありますよね。
ああいった感じに収まるのではないでしょうか?
ただ 同時に裏社会が産まれるのも事実だと考えています。
まさしく攻殻の世界のようになるとおもいます。
管理人たかぱしです。


前回放送の

「サイボーグ技術が人類を変える」

は、やはり反響が大きかったようで(立花隆氏自体の
衝撃度も含め)続編を早速作って
しかも放送されちゃったみたいです_| ̄|○
>しかもBSだし。


「立花隆が探るサイボーグ医療の時代
     第1回 人体と機械の融合」
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/051202_cyborg/

今回は複数回のシリーズ展開になり、より詳細な
紹介がされるようです。

地上波での再放送を望みます。
はじめまして。
私は電脳化は”アリ”だと思います。
”アリ”と書いたのは、Kの技術が存在することを否定するモノは何も無いというスタンスです。
人間が作り出してきた”文明”とは、ほぼ、時間と空間を小さくするモノだからです。電脳化が進み、A地点に居る人間がロボットを介してB地点に同時に存在することが可能になると、人間世界における時間と空間の概念が無力化されることになります。そのうえ、人間本体を移動させることに費やされるエネルギーがほぼ不要になるので、現在の物流構造自体が否定されます。消費エネルギーの総和がマイナスになりながら、知的創造量、経験値は増えるという革命が起きます。これは、現実世界がネット世界化することを意味します。電子による超能力者化です。もちろん、貧富の差によってこの能力を備えることができない人は出てきますが、それは現在でも、地球上のネット環境を使える人々が限られているのと同じことです。全ての人々に行き渡らせる必要は無いが、ソノテクノロジーが存在することは必要だと思います。
船も蒸気機関も鉄道も自動車も自転車も人間の作るものは全て、この状態、過程を辿ってきたのです。
そして、最初期には高価で、普及することによって低価格になり、やがて普通の技術となり、そして、新たな技術により淘汰される。
初めまして。 僕は賛成です。

外部記憶という面に関してですが、脳に正確に収まりきらない情報を持ち歩くという点では、手帳や携帯電話と同じ性質で、情報を生体的につなぐか、視覚から入れるかの違いなので本質的な違いはないように思います。

記憶自体のダウンロードや共有が出来るようになると、アイデンティティは経験によってではなく、その人の遺伝子そのものでしか成り立たなくなるのではないかと思います。 それも遺伝子治療や組み換えなどができてしまえば、怪しいものになるかもしれませんが。

記憶を選べるようになれば、自分で自分を選べる、デザインし決定することができるようになるので、好みの自分になりきれてしまうようになるのでしょうか。

以上のことを考えると、至極科学的な分野の議論であり、神の関与する余地など一片もありません。個々人が自分の意思で決定できるものだと考えます。

僕は学生時代は敬虔なクリスチャンで、日曜日に教会に行って聖餐を頂くような人種でしたが、そもそも宗教的な神なぞどこにも存在しないと痛感したものです。あれは単なる自己満足であり、自己または他者による洗脳でしかありません。思い込みです。
以来、科学者と同じく、全ては科学的に捉えられるのだろうと考えています。

変化についていけないオールドタイプは自由に過去にしがみ付いてくれれば良く、いい加減な”倫理”などというものを振りかざして、規制だ反対によって進歩を望むニュータイプの足を引っ張ることは根本的におかしいと思います。

人に迷惑をかけないという大前提はありますが、自由に幸福を追求して良い、と考えます。
はじめまして。
難しい問題ですが、「情報の記録と伝達」だけに関しては賛成です。

何をもってして「人間」というのか、そこで道は別れると思います。
情報だけであれば、人それぞれ、辞書を引くように外部記憶の内容を自由に引き出せるのは魅力に感じます。義手にしても、自分が思うことで動かせるのであれば、今まで通りの生活も望めます。

ただ、それを「感情」にまで持っていくと、AIを積んだロボットと同じになってしまう気がします。

感情や心など、人間はもちろん、それ以外の動物にしても、いまだ解明されない不思議な部分を持っていますよね。
そこに踏み込まれてしまうと、もはや人間ではなくなってしまうような、そんな気がしてしまうのです。
神秘さがあってこその生物、みたいな……。

でも、研究を続けている人にとっては、それは生きがいであるだろうし、まさかに悪用を考えて進めているとは思えません(と言うか、思いたくない)。
そしてその技術を使って、義体化をして日々を生活できている人もいます。

研究は知らないところで勝手に進んでしまうだろうから、その技術、科学を必要とする人がいるのならば、それでその人が幸せになるのであれば、是非利用すべきだと思います。

ただ、利用するか否かは個人の判断に委ね、強制する必要はないと思います。
そこは医療と同じ考え方です。
はじめまして。

「攻殻機動隊」のスレでこの番組を知り、
ラジコンマウスを見て
久々に人生の転機(世の中変わるな)を感じたものです。

私は、IT系の仕事をしており、
日々、覚える事が多く、それ以上にもの忘れも激しい今日この頃です。(^_^;)
ですから、外部記憶装置欲しい!!このUSB挿せないか
日頃、冗談で言っておりましたが、
TVで、ここまで見せたという事は
米軍内部では、実現レベルに入っている可能性は高いですね。

少し前に、どこかの記事で、米国人は、
日本は「二足歩行ロボットで遊んでれば良い」と笑っていると
読んだ記憶があります。
こっちはサイボーグがある!!
て、事なのかもしれません。

ロボットVSサーボーグの時代が始まるかもしれませんね。

本題の、脳をどこまでいじれるかですが、
難病の克服のためであれば、問題もないと思いますが、
人格をコントロールするのは、やはり恐いです。

脳の情報の入出力については、
個人的には、記憶を留めたいとい気持ちはあります。
ただ、忘れたい記憶もあるのは事実です。
人は、そんなに強い心を持っている訳ではないので、
全てを記憶すると、逆に生きていけないのでは?
との考えもあります。難しい問題ですね。

でも、将来、電脳化が確立すれば、
人間が、有機体である意味は、
宗教的な理由のみになってしまう可能性が
あるのではないでしょうか?

余談ですが、
「攻殻起動隊」で扱っているテーマは
電脳硬化症
ネットとの融合
脳内ハッキング
マイクロマシンによる、盗視(視覚情報を盗む)
死ぬ前に、意識をネットに留める
意識の共有(電脳ハブ)

時代の先取り、凄すぎですね。

もう一つ余談ですが、
サイボーグ009の加速装置!!て、
奥歯にスイッチがあるじゃないですか、
この番組みた後だと、なんてアナログなんだろうと、チョット(^O^)でした。
かなり面白くなってて嬉しいです、このコミュ。
番組に刺激されて(ほっといても立ったと思いますがw)
立てて良かったです。

AIRさんの掛かれてた
「接続形態が違うだけの手帳=脳の外部記憶」という意見は
かなり納得です。

※僕は、どうせいつか死ぬなら「1999年の大魔王」を見て
「世界の終わり」を見るのも悪くない…と思うくらいの
偏りのある知的欲求者なのでw 基本は賛成スタンスです。

納得と同時に、このAIRさんの「言い換え」のロジックが
将来の「脳サイボーグ化」を促進する大きなキーになるのでは
ないかとも思ったり。
「より便利に」「より楽に」は人間の根源的欲求です。

例えばwakayamaさんの抱く懸念
「脳が支配される可能性が0%じゃない環境に身をさらすのは
基本ありえない」
という意見も最もだと思うと同時に、言い換えると
「自動車なんて、あんな年間1万人以上・高確率で死の危険性
 のある乗り物に乗るなんて信じられない」
とか、軽いところで言うと
「カード盗用される恐れが有るのにネットでカード決済を使う
なんて信じられない」
と同義なん感じがしますよね。

つまり、人間って結局目に見える解りやすい「便利」や「楽」に、
起こるかわからない危険性ってのは無視しやすい生き物
なんでしょう。

それに「国民背番号制=住民基本台帳」などみたいに、
生まれと同時に必ず脳にプラグを入れて、共通のネットワークに
接続する・・・ことで国民として認証されると同時に、豊かな
福祉・教育・公共サービスが楽に手に入れられるという形に
なる恐れも十分考えられると思ったり。

またTONさんの「日本人は・・・」のクダリは、ちょっと衝撃でした。
確かにこの研究から見れば、ASIMOやアイボはおもちゃですよね。

日本人ってモノ作りが好きすぎるんですよね。
パトレイバーやガンダムを例に50年後を考えて見ましょう。
多分…脳との接続部分や制御ソフトの部分はアメリカが全部
抑えるでしょう。このまま行くと。
で、ロボの本体は日本製…ってパターンですね。二足歩行制御や
飛行時の姿勢制御とか得意そうだもんw

んで、これって何かに似てませんか?この構図。

パソコンの構図に似てますよね。ちょっと。
OSはマイクロソフトで、CPUはインテル。で、周りの機会
は日本製でNECとかが作ってみたり。
歴史は繰り返される・・・とかつれづれ思ってみました

おそまつ。
初めまして。人間の生体情報を計測することで、その情報を人型ロボットの遠隔操作に利用する研究をやっているものです。
私達の研究上の立場からは、脳から直接計測しなくても、人型ロボットの制御に必要な、操作者の力・姿勢の情報は計測できるのでは、と考えております。ロボットの操作装置が、車や飛行機と同じく、「コクピット型」で着脱可能な方が、抵抗が無いから、ということも理由なのですが・・。
 出来ることにするのは大いに意義があるので開発側には賛成ですが。
マイナス面のケアができる世界だと思ってないので運用側にはたぶん反対する。

 今は底上げとして、開発されているように見られましたが
それらを利用して画一的に高いレベルの労働力を得ようというのは気持ち悪いです。

 ライブラリが多くなった時に、どれをどのように引用するかまで
最適化される世の中では面白くないと、寂しく思います。
脳インターフェイスについて、先日、日経新聞に興味深い記事が載ってました!!
慶応大学で 脳の信号を電極に送って、ネット上の仮想空間『セカンドライフ』のアバターを操作する。
というもので、被験者が頭で思った通りに実際に3種類の動作ができたそうです。

凄い!! こういう研究をどんどん進めて カーナビとかPCとか もっと便利になれば良い

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