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ガレージハウス・道楽屋コミュの※NEWヒーロー※

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コメント(28)

CBR600RR・スペシャルエディション
メーカー希望小売価格¥1,129,800
(消費税抜本体価格 ¥1,076,000)
※4月10日発売/受注期間5月7日まで
排気量:599cm3
車体色: パールシーシェルホワイト(エクストリームカラー)

CBR600RR<ABS>
メーカー希望小売価格¥1,266,300
(消費税抜本体価格 ¥1,206,000)
排気量:599cm3
車体色: パールサンビームホワイト(トリコロール)

CBR600RR
メーカー希望小売価格¥1,098,300
(消費税抜本体価格 ¥1,046,000)
排気量:599cm3
車体色: グラファイトブラック×イタリアンレッド、 グラファイトブラック×ブライトライムグリーンメタリック、 ダークネスブラックメタリック
ヤマハVMAX 4月20日発売 231万円也

ヤマハ発動機株式会社は、1679cm3の水冷4ストロークDOHC・V型4気筒4バルブF.I.エンジンをアルミ製フレームに搭載し、優れた加速感と力強さの中に優美さをもつスタイリングを特徴とする新製品「VMAX」を日本市場向けに2009年4月20日より新発売する。予約受付・販売は全国約200店の「VMAX取扱店」が窓口となる。

 1985年に誕生した初代「VMAX」は、当初米国向けで導入したが、独自性あるキャラクターが支持され日欧でも人気を呼び、ヤマハモーターサイクルのフラッグシップとして、今日も強い存在感を示している。
 四半世紀ぶりとなる2008年6月、欧米向けモデルとして新「VMAX」を発表。新「VMAX」は従来の基本コンセプトとアイデンティティを継承しつつ、最新技術の織り込みによる優れた加速感と快適な走行性を実現、フラッグシップモデルに相応しい躍動感ある斬新なスタイリングに仕上げた。

型式/エンジン型式 EBL-RP22J/P626E
全長/全幅/全高 2,395mm/820mm/1,190mm
シート高 775mm
軸間距離 1,700mm
最低地上高 140mm
車両重量 311kg
舗装平坦路燃費 16.0km/L(60km/h)
原動機種類 水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ
気筒数配列 V型4気筒
総排気量 1679cm³
内径×行程 90.0mm×66.0mm
圧縮比 11.3:1
最高出力 111kW(151PS)/7,500r/min
最大トルク 148N・m(15.1kgf・m) /6,000r/min
始動方式 セル式
潤滑方式 強制圧送ウェットサンプ
エンジンオイル容量 5.9 L
燃料タンク容量 15L(「無鉛プレミアムガソリン」指定)
燃料供給 燃料噴射式
点火方式 T.C.I.式
バッテリー容量/種類 12V-11.2Ah(10h)/YTZ14S
1次減速比/2次減速比 1.508/3.082
クラッチ形式 湿式多板ダイヤフラムスプリング
変速機形式 リターン式5段
変速比 1速2.375 2速1.810 3速1.400
4速1.115 5速0.935
フレーム形式 ダイヤモンド
キャスター/トレール 31°00′/148mm
タイヤサイズ(前/後) 120/70R18M/C 59V/200/50R18M/C 76V(前後チューブレス)
ブレーキ形式(前/後) 油圧式ダブルディスク/油圧式シングルディスク
懸架方式(前/後) テレスコピック/スイングアーム
ヘッドライト ハロゲンバルブ/12V、60W/55W×1 
乗車定員 2名
 V-MAX 231万円ですかげっそり

 かっこ良いけど高いですねー涙
インドのタタ自動車(Tata Motors)は、ニューデリーで開催中の第9回モーターショー「Auto Expo」にて、超低価格販売を目指して開発が進められてきた小型乗用車「NANO」の正式発表を行った。

より一般庶民にも身近な車となるようにとの願いから、"People's Car"の愛称で開発されてきたNANOは、カラフルなデラックスバージョンと、必要最小限の装備に絞ったスタンダードバージョンの2モデルを用意。ともに今年下半期中の発売が予定され、スタンダードバージョンの販売価格は、ちょうど1ラーク(10万)インドルピー(約27万8,000円)の販売価格に設定されるという。
出典:マイコジャーナル
> アコモさん

凄い…約28万円で自動車ですか?
是非アコモさん買ってみて下さい(^_^)
黒薔薇様
プラグインのハイブリッドカーが販売されたら買ってみたいです。

VMAX1台でタタのナノが8台買えますね・・・
> アコモさん

ホンマや(^_^)
でも…安かろ?悪かろ?
かな?(^_^)
黒薔薇様
ナノの試乗で結構恐かったとのレポートが出てました
でも街をそこそこ走るだけならそれでいのまですね
ホンダ技研工業は、250ccネイキッドスポーツモデル「VTR」に、インジェクション「PGM-FI」を採用するとともに、外観を変更して3月6日より発売する。価格は「STYLE I」が55万6,500円、「STYLE II」が56万7,000円。
モデルチェンジによる主な変更点は、インジェクション化と外装デザインのリニューアル。PGM-FIにより、エンジン回転数とピストンの位置をより詳細に検知し、従来よりもきめ細やかな点火時期・燃料噴射量・噴射タイミングが可能になった。また、パーシャル時の出力特性も向上した。排気系では、エキゾーストパイプ集合部にO2センサーとプリキャタライザーを、マフラー内にメインキャタライザーを配置することで、平成18年国内二輪車排出ガス規制に適合させた。

外観はVTRの特徴であるトラスフレームを踏襲しつつ、外観パーツをよりスポーティーなデザインに変更。スイングアームは別体式ピボットブラケットを介しエンジン後端に結合させるピボットレス構造を採用した。また、新設計の燃料タンクやサイドカバー、シートを採用。燃料タンクは、ボリューム感を出した滑らかな曲面で構成し、後方にかけて絞り込んだフォルムとした。

ボディーカラーは、ホイールやブレーキキャリパーがブラックの「STYLE I」と、ゴールドの「STYLE II」に大別される。「STYLE I」はリヤカウルやサイドカバーがアキュレイトシルバーメタリックとなり、タンク・フェンダーは2色が用意される。「STYLE II」はリヤカウルがタンクと同色になり、タンク・フェンダーは3色から選択できる。

主な仕様は、全長2,080mm×全幅725mm×全高1,055mm、軸間距離1,405mm、シート高760mm、車両重量161g、水冷4ストローク DOHC・V型2気筒エンジン、排気量249cm3(ボア×ストローク60.0mm×44.1mm)、最高出力22kW(30PS)/10,500rpm、最大トルク22Nm(2.2kgm)/8,500rpm、5速MT、セル式スターター、タンク容量12L、タイヤサイズ:前110/70-17M/C 54H 後140/70-17M/C 66H、燃費40.0km/L(60km/h定地走行テスト値)
出典:マイコミジャーナル

ドゥカティ・モンスターのパクリなんかな?

6代目ワーゲン「ゴルフ」…燃費はリッター16kmに向上

燃費性能を改善し、14日に発売される新型「ゴルフ」
 フォルクスワーゲン・グループ・ジャパンは9日、6代目となる小型ハッチバック車「ゴルフ」(排気量1・4リットル、5人乗り)の新型車を14日から発売すると発表した。

 「ゴルフ」は2008年の販売実績が約2万3000台と日本で最も売れている輸入車。約5年ぶりとなる今回の全面改良では通常走行時の燃費を1リットルあたり約16キロ・メートルまで向上させた。

 同社の量販車では初めて購入3年後の車検まで車両点検などを無料化する販売促進策も導入。低迷する輸入車販売の巻き返しを狙う。価格は275万〜312万円。問い合わせはフォルクスワーゲン・カスタマーセンター(電)0120・993・199。

(2009年4月9日20時00分 読売新聞)
 ビー・エム・ダブリュー(BMW、東京都千代田区)は23日、オープンカー「Z4」を6年ぶりに全面改良し5月16日に発売すると発表した。BMWのオープンカーモデルとしては初めて電動式で屋根が開閉するシステムを採用した。屋根部分は軽量のアルミニウム合金製で、開閉は約20秒で完了する。
 車体をやや大きくし、サイドウィンドウ、リヤウィンドウの面積を4〜5割拡大、屋根を閉じた状態での視界を広くした。トランク容量も大きくし、遮音性も約5割改善した。
 最新の直列6気筒エンジンを採用。従来の燃費性能をそのままに従来エンジンに比べ出力は約2割引き上げた。
 価格は排気量2500ccの「sDrive23i」が523万、排気量3000ccの「sDrive35i」が695万円。
☆フロンテクーペ☆
画像⇒http://s99-48.b.to/car/107


◎全長 2295ミリメートル
◎全幅 1295ミリメートル
◎全高 1200ミリメートル
◎ホイールベース 2010ミリメートル
◎車両重量 480キログラム
◎エンジン型式 LC10・2型水冷直列3気筒2ストローク
◎総排気量 356CC
◎最高出力 37ps/6500rpm
◎最大トルク 4.2kg-m/4500rpm
◎発売時価格 45.5万円





こんなクルマまた作ってほしいですね…
スズキ、インドで新型小型車「リッツ」を発表
 スズキのインド子会社であるマルチ・スズキは、インド市場に新型小型車『Ritz(リッツ)』を投入することを発表した。
 
 インド市場に投入される『リッツ』は、1.2リッター・ガソリンエンジンと、1.3リッター・ディーゼルエンジンを搭載。ガソリンエンジンは、マルチ・スズキが生産する“A-star”のK10Bエンジンに続く“Kシリーズエンジン”の第2弾となり、低燃費、低CO2排出量など、高い環境性能を特徴とする新型エンジンである。ディーゼルエンジンも含めて、インドで2010年から導入される排出ガス規制『BS-IV』に、同国内で販売される乗用車としては初めて適合させた。
 
 コンパクトでありながら背高のボディを生かした実用性や、インドにおいても高まっている低燃費・環境志向にマッチするプレミアムコンパクトとして、ファミリー層をターゲットに販売。生産は、マルチ・スズキのグルガオン工場で行ない、販売は今月から開始する予定となっている。
富士重工業は2009年5月20日、同社の基幹車種スバル「レガシィ」をフルモデルチェンジして発売した。5代目となる新型レガシィは、主力グレードのエンジン排気量を従来の2Lから2.5Lにアップ、ボディーも一回り大型化した。にもかかわらず車両本体価格は、従来モデルとほぼ同等の220万5000〜370万1250円に抑えたのが特徴だ。
ワーゲン シロッコ
ひと目で魅了される。
一瞬で走りたくなる。
その名は、サハラ砂漠から地中海へ吹く熱風に由来する。
Sciroccoが美しい風となって甦った。
エモーショナルなデザインに息づくのは、独創のコンセプト。
美しいフォルムと高い実用性、走りの愉しさと環境性能、そして多彩な先進技術。
鮮烈なオーラをまとい、本能を駆り立てるScirocco。
感じるままに、思いのままに。美しい熱い風が吹き抜ける。
ラゲッジスペースはクーペながら充分な容量を確保し、使いやすさを実現しました。シーンを選ばず、毎日使える新しいスポーツクーペです。
大きく開く開口部は使いやすく、充分に深さもある容量を確保。分割可倒式の後席を倒すと、さらに大きいスペースが得られます。
 Hondaは、力強い出力特性の空冷・4ストローク・単気筒110ccエンジンを新設計フレームに搭載し、取り回しの良い車体サイズを実現したビジネスモデル「スーパーカブ110」を、6月19日(金)に発売する。

 スーパーカブ110は、ビジネス用途で求められる、経済性と実用性を兼ね備えた国内専用モデルとして開発。
 エンジンは、低フリクション技術を採用した高効率な空冷・4ストローク・単気筒110ccを搭載。電子制御燃料噴射装置(PGM-FI※)の採用などで、燃費はスーパーカブ90を上回る63.5km/L(60km/h定地走行テスト値)を達成している。クラッチシステムは、発進と変速にそれぞれ独立したクラッチ機構を備えた2段クラッチシステムを採用し、変速時のショックを軽減させている。また4速ミッションの採用によって、巡航時の快適性の向上を図っている。
 車体は、新設計のバックボーンタイプのパイプフレームを採用し、剛性の向上に寄与するとともに、軽快な取り回しも実現している。
 デザインは、スーパーカブの伝統的でオリジナリティあふれるスタイリングを踏襲しながらも、新世代のスーパーカブにふさわしい滑らかな曲面で構成した端正なスタイリングとしている。
 スーパーカブシリーズは、1958年8月に初代モデル「スーパーカブC100」を発売して以来、低燃費や静粛性、信頼・耐久性に優れた4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りしやすい低床バックボーンタイプのフレームや、クラッチ操作を省いた自動遠心式クラッチの採用などで、幅広いユーザーに愛用されているロングセラーモデルである。スーパーカブ110は、長年にわたり培ってきた信頼・耐久性を基に、環境性能と動力性能を高いレベルで実現する新世代のスーパーカブとして開発。エンジンの基本仕様は、グローバルモデルと統一を図りながら、海外生産拠点からも部品を調達。完成車生産は国内の熊本製作所で行うなど、調達から生産まで高効率化を図ることで、お求めやすい価格を実現している。
トライアンフ 2009年モデル「デイトナ675SE」を発売
ひときわ華やかなスペシャルエディション
トライアンフ・ジャパン�鷏は、今年の2月に発売され、数々のアワードを受賞したニュー・デイトナ675の特別仕様車「デイトナ675SE」を2009年6月12日(金)より 発売します。
数々のアワードを受賞したスーパースポーツの雄、デイトナ675にひときわ華やかなスペシャルエディションが誕生しました。これまでのトライアンフに無い新色「パールホワイト」のボディカラーを採用。「スパークルブルー」に染めたフレームワークに、ロゴデカールはブルーに統一し、品格と落ち着きをかもし出しています。
■メーカー希望小売価格・1,333,500円(消費税込)
プジョーは、11月10日に開幕した第67回ミラノ・インターナショナル・サイクル&モーターバイク・ショーにおいて、ハイブリッド・システムを搭載した3輪スクーターのコンセプトであるハイブリッド3エボリューション(HYbrid3 Evolution)を初公開した。
このコンセプトは、フロントが2輪、リアが1輪の3輪スクーターで、前輪それぞれに4bhpと6.1kg-mを発揮する永久磁石式同期モーターを搭載。後輪は41bhp/6500r.p.m.、4.6kg-m/5000r.p.m.の新設計スーパーチャージャー付き300ccガソリン・エンジンで駆動する。
発進時や低速走行時など、10km/h以下では前輪のモーターのみで走行。10km/h以上の定速走行時はエンジンのみで走行し、加速時や大きなトラクションが必要な場合にはモーターとエンジンが同時に駆動する。ハイブリッド・システムの合計出力は49bhpで、動力性能は一般的な500ccエンジンを搭載したスクーターと同等。0〜100km/h加速は10.0秒、最高速度は150km/hとなっている。
バッテリーはリチウムイオン・バッテリーを採用。前輪のモーターは減速時には回生ブレーキとしても作動し、減速エネルギーを電力に変換してバッテリーに供給する。またブレーキは3輪ともベンチレーテッド・ブレーキを採用しており、回生ブレーキと合わせて同クラスの2輪スクーターと比較して30%短い制動距離を実現した。
車輌重量は270kgと、スクーターとしては重めだが、燃費性能は、欧州複合モードで50.0km/リッターを達成。CO2排出量もわずか48g/kmとなっている。
BMW 2010年モデル「R1200GS」「R1200GSアドベンチャー」「R1200RT」を発売

エンジンをパワーアップしダイナミックな走りを実現

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、新しいエンジンを搭載したニューBMW Motorrad R1200GS、R1200GS Adventure(アドベンチャー)およびR1200RTを、全国のBMW Motorrad正規ディーラーにて、R1200GSとR1200GSアドベンチャーは2月13日(土)から、R1200RTは3月13日(土)から、販売を開始すると発表しました。
BMW ニューモデル「S1000RR」を発売

1000ccクラスで最軽量のスーパー・スポーツ

ビー・エム・ダブリュー株式会社は、革新的なスーパー・スポーツ・モーターサイクルとなる「ニューBMW S1000RR(エス・セン・アール・アール)」を、全国のBMW Motorrad正規ディーラーで2010年1月9日より予約注文の受付を開始すると発表しました。納車は2010年4月初旬以降を予定しています。
四輪駆動車の車輪をキャタピラに変換する「Track N Go」を販売しています。価格は2万5,000ドル(約262万円)。日本への送料については問い合わせて欲しいそうです。

「Track N Go」は、わずか15分で装着可能な簡易キャタピラシステム。改造を施さなくても、愛車を簡単に雪上車にトランスフォームしてくれます。

Track N Go を装着するには、前輪用の Track N Go を前方に置き、これに自動車ごと乗りあげます。前輪への装着作業終了後、今度は自動車の後ろに置いた後輪用 Track N Go に乗り上げて装着。作業はこれだけで完了し、特別なツールなどは不要だそうです。

Track N Go を装着する自動車には、四輪駆動車であること、タイヤ幅が13インチ以下であることなどの要件があります。詳細については、同社 Web サイトでご確認ください。

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