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ガレージハウス・道楽屋コミュの※ノスタルジック・ヒーロー※

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懐かしい名車達…
リクエストあれば…
教えて下さいね(^_^)

コメント(27)

COSMO SPORT
コスモスポーツ
(L10B2型)68年式
☆全長4130mm
☆全幅1590mm
☆全高1165mm
☆ホイルベース2350mm
☆車重960kg
☆乗車定員2名
☆最高速度200km/h
☆エンジン形式10A型
☆エンジン種類
水冷2ローター・ローターリー
☆総排気量491cc×2
☆圧縮比9.2:1
☆最高出力128ps/7000rpm
☆最大トルク14.2kg-m/5000rpm
☆燃料容量57L
☆発売当時価格158万円
SILVIA
シルビア
☆全長3985mm
☆全幅1510mm
☆全高1275mm
☆ホイルベース2280mm
☆車両重量980kg
☆乗車定員2名
☆最高速度165km/h
☆エンジン形式R型
☆エンジン種類
水冷直列4気筒OHV
☆総排気量1595cc
☆ボア×ストローク
87.2×66.8mm
☆圧縮比9.0:1
最高出力90ps/6000rpm
☆最大トルク
13.5kg-m/4000rpm
☆燃料タンク容量43L
☆発売当時価格119.1万円
カワサキGPX750R 1986
カワサキ初のナナハン専用設計エンジンを搭載したスーパースポーツ。
☆全長2115mm
☆全幅715mm
☆全高1185mm
☆軸間距離1460mm
☆シート高775mm
☆乾燥重量195kg
☆エンジン形式
水冷4ストロークDOHC4バルブ並列4気筒748cc
☆ボア×ストローク
68.0×51.5mm
☆最高出力77ps/9000rpm
☆最大トルク7.0kg-m/6500rpm
☆タンク容量21L
☆発売当時価格79万9000円
フェアレディZ432
☆発表年月日 1969.11
☆形式 PS30
☆全長 4115mm
☆全幅 1630mm
☆全高 1290mm
☆ホイルベース 2305mm
☆車両総重量 1150kg  ☆乗車定員 2名
☆最高速度 210km/h
☆エンジン形式 S20
☆エンジン種類
水冷直列6気筒DOHC
☆総排気量 1989cc
☆ボア×ストローク
82×62.8mm
☆圧縮比 9.5
☆最大出力 160/7000ps/rpm
☆最大トルク 18/5600kg-m/rpm
☆キャブレター 三連横向通風型(ソレックス型)
☆燃料タンク容量 60L
☆販売当時価格 185万円(マグネシウムホイール付き)
【スタリオン】
82年5月フラッシュサーフェスボディに2リッターシリウスECIターボエンジンを搭載最高出力145ps/5500rpm0→400m加速は16.1秒と当時の国産2リッターで最も優れていた。
83年7月国産乗用車初の空冷式インタークーラー付きターボエンジン搭載最高出力175ps/5500rpmに変更され
84年6月マイナーチェンジで世界初ね3×2バルブシステムのシリウスダッシュエンジンを搭載した2000ターボGSR-Vを追加した。この3×2バルブシステムは1気筒あたり2本の吸気バルブを持ち低速域では径の小さいプライマリーバルブのみを開閉し中・高速域では径の大きいセカンダリーバルブを開閉するシステム最高出力200ps/6000rpmに達した。
85年9月改良
87年2月2000ターボGSR-VRを限定50台で発売した。
88年4月2555ccのインタークーラーターボエンジンを搭載最高出力175ps/rpm5000最大トルクが32.0kg-m/3000rpmとトルク重視の設定。ブリスターフェンダーを採用し2600ターボGSR-VRのみのグレード設定で3ナンバー専用車に変化を遂げた。
☆スタリオン2000ターボGSR-?(E-A183A型)84年式
☆発売当時価格219.2万円(東京・大阪・名古屋)
☆C110系(ケンメリ)スカイライン☆
画像⇒http://s99-48.b.to/car/121


1972年9月に発売された4代目スカイラインは『ケンとメリーのスカイライン』と言うコピーとスポーティーなフォルムのHTが当時のヤングにうけ 先代(ハコスカ)の築いたスカG人気を不動のものにした

その中でも 先代と同じ直6DOHCのS20型エンジンを搭載した HT2000GT-Rは FRP製の前後オーバーフェンダーにリアスポイラーという外観と 前ストラット/後セミトレのサスペンションに ブレーキは4輪ともディスク さらにメーターパネルはアルミ製というレーシーな登場するが 排ガス規制のために わずか4ヵ月で生産が中止され 197台が世に登場しただけである

☆スカイラインHT2000GT-R(KPGC110)主要諸元☆

◎全長 4460ミリメートル
◎全幅 1695ミリメートル
◎全高 1380ミリメートル
◎ホイールベース 2610ミリメートル
◎車両重量 1145キログラム
◎エンジン型式 S20型水冷直列6気筒DOHC24バルブ
◎総排気量 1989CC
◎最高出力 160ps/7000rpm
◎最大トルク 18.0kgm/5600rpm
◎発売時価格 163.0万円

【ブルーバード】510
67年に510ブルーバードが登場。新型ブルーバードは不評だったスタイルからして全く異なる車になった。スーパーソニックラインと呼ばれる直線的なデザインを採用し端正でありながら力強さを全面に打ち出した。またエンジンもOHVから近代的なOHCへと進化した。
510で革新的だったのはそれだけではないリジッドの固定軸に板バネと言う前時代的なリアサスペンションをセミトレーリングアームとして4輪独立懸架へ一気に進化した。足回りではブレーキも前輪にデイスクを採用しるなどして高速時代に対応した内容を与えている。
こうして登場した510ブルーバードは爆発的な人気を獲得し、さらに同じエンジンながらツインキャブを与えられ圧縮比をアップして100ps/6000rpmの最高出力を獲得したSSS(スーパー・スポーツ・セダン)のシャープな走りはファンを釘付けにした。海外でもサファリラリーの優勝などにより広く支持された。
【ヤマハ・VMX】
パワーにど迫力のフォルム全く新しいスポーツバイク誕生。1985年はヤマハにとってルネサンスの時期だったと言えるかも知れない80年代前半いわいる『HY戦争』の痛手から立ち直り多くの個性的な名車がリリースされた年なのである。
1985年に発売された数々の意欲作の中でも特に話題を呼んだのがVMAXだった。最初に語るべきは強烈な視覚的インパクトだろう。デザインの基本コンセプトはアメリカで高い人気を誇るドラッグレース用マシンである巨大なエンジンに大量のエアを取り込むための大型ダクト(実際にはダミー)低く構えた車体に極太のリアタイヤが組み合わせれクロームメッキされた金属パーツが多用されている。軽量コンパクトなレプリカ勢が市場を席巻し始めていた当時VMAXのマッシブ重量感あふれるスタイリングは異彩を放っていた。水冷V型4気筒1.197ccのエンジンは量産市販バイクとしては当時世界最高の145ps/9000rpmを発生12.4kg-m/7500rpmのトルクでリアタイヤを簡単にホイルスピンさせる事が可能だった。さらに中低速域と高回転域で4個のキャブの配分が変わる新機構・Vブーストを搭載。Vブースト作動時の加速力は圧倒的でドラッグレーサーもかくやと思わせる異次元のものだった。
スーパースポーツでもなく、ツアラーでもなく、アメリカンクルーザーでもない。VMAXは全く新しいジャンルを開拓し、アメリカを始め世界中で大ヒットてなった。その後も追従するライバルの存在しないスポーツバイクとして、細部に改良を受けながら20年以上にわたり愛され続けている。
SRS400やセロー等と並びVMAXもヤマハを代表する超ロングセラーの名車なのだ。
最終型2006年。
懐かしの名機『ゼロ戦』
アメリカ軍の飛行機をよく撃墜したもんです
【零型艦上戦闘機52型】(番外編)
詳しくは↓↓↓
http://www.biwa.ne.jp/~yamato/052.htm
アコモさんは戦前生まれだったんですね(^_^)
人間魚雷です
アメリカ海軍の空母をよく撃沈したもんです
『いかしん』と書いてしんかいと読みます
これでよく深い所に潜ったものです
三代目 箱スカ GT-R
1969年5月 「'69JAFグランプリレース大会」クラブマンレース・特殊ツーリングカークラスでGT-R(PGC10型)がデビュー。1位でゴールしたトヨタ1600GTが走路妨害と判定され、1周減算された結果、GT-Rが優勝となる。
1972年9月 「'72GCシリーズ 富士インター200マイルレース大会」スーパーツーリングTS-bcレースにてサバンナとこれまでに無いほどの熾烈な戦いを制し、北野元が駆ったGT-Rが1位、プライベートの久保田洋史が3位、同じくプライベートの正谷栄邦が6位を獲得し、通算52勝目を飾る。
マツダ・R360クーペは、マツダ(当時は東洋工業)の製造した軽自動車。1960年に発売された。
この車で、マツダは4輪乗用車市場に参入した。
戦後の日本車として、初めて「クーペ」を名乗った車である。
1960年生産・販売開始。
価格は30万円で、当時のスバル360より安く設定された。開発リーダーは、後にロータリーエンジンの実用化に成功し、「ミスター・ロータリー」として知られる山本健一である。
ドアは2つで4人乗りだが、後部は非常に狭く、子供向けだった。このパッケージングは、このクラスであれば1人か2人での乗車が多く、軽量化を優先するために2 + 2と割り切ったものである。これに限らず軽量化対策は徹底され、アルミニウム合金、マグネシウム合金、プラスチックなどの軽量な素材を多く用いている。出典Wik
ホンダZ
オイラが初めて自分のクルマとして乗ったクルマ!
1970年生産開始〜1974年生産終了
フェアレディーZのパクリか?
後で水冷となたが、オイラのは空冷だった。ラジエター無し!
リアのハッチの形状から『水中メガネ』と呼ばれた。
MT-01 YAMAHA ヤマハ
 ヤマハ発動機(株)は、9月15日から(プレスデーは13日より)5日間にわたりドイツで開催される『インターモト ミュンヘン 2004』(第4回国際オートバイ・スクーター専門見本市)で、2005年欧州向けの新製品ヤマハトルクスポーツ「MT-01」を発表展示します。

 今回発表の「MT-01」は、'99年の東京モーターショーで参考出品した「MT-01」の思想をもとに“ソウルビートVツインスポーツ”をコンセプトとし先端技術を随所に織込み開発したモデルです。新型の空冷OHV・1,670ccVツインをアルミ製フレームに搭載、従来のモーターサイクルの概念を超えた、厚みのある強烈なトルクで“鼓動体験”を具現化できる走りを達成しています。
SUZUKI T500
残念ながら、昭和46年に生産終了となりました。

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