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木皿泉コミュの新作ドラマ『Q10(キュート)』

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10月期土曜21時枠の日本テレビ系ドラマ
『Q10(キュート)』のオリジナル脚本を
木皿さんが手がけます♪
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1302746&media_id=54

学園ドラマとのことで楽しみですね☆

また、ドラマコミュもよかったらぜひ電球
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5184027

コメント(139)

今週はついていけたような気がします^^
狙われた学園? 少年ドラマシリーズ? なんて一瞬思いましたが、
設定の唐突さは最初からなので、どこに落とすのか。。。
ああ、もう終わりなんて。。。
日本の放送作家さんって本当に大変ですね。。。
短すぎる。。。
日本のドラマは人間の心理や生理より展開が速すぎるような気がしてなりません。
もうちょっとゆっくり考えたい、、、。
ルナちゃんの漫画の最終回が「助けてえ!」で突然終わるのには笑いました。
木皿さんの自虐ネタみたいで。

とにかく、8話でいろいろと見えてきた感じがします。

ポイントになるのは、柳教授とQ10との間にあったこと、カナ?
もちろん、
最重要なのは「後悔しないために死ぬほど考えなければならなかったあの瞬間」。
9話、早いですねがまん顔
今回は感情移入できて良かった。ヘイタがDVD見ているシーンに、思わず、もらい泣きしそうに涙
Q10をなくした寂しさが伝わってきて。

しかし色々、微妙なシーンが良かったり、癒されたりするドラマだなぁ。
柳先生と担任の先生、好きですw
だけど、あと一話…
 次回、第9話でもう最終回なんですね。
 第1話から第8話まで、一気に全部見直しました。
 土曜日まで、どんな最終回になるのかを想像して、ワクワクするのが楽しいです。

 僕は柳教授(役の薬師丸さん)と同世代なので、教授の反撃に期待です!

 特に平太くらいの年齢って、先が見えずに不安で、何も持たず無力で、自分の事だけで精一杯で、
そのくせ欲望も理想も意地もあり、無謀で、けれども純粋で、果てしなく思えるような未来があり・・・。
 そんなだったなと、(胸の奥に残った痛みも含めて)改めて想いました。

 やっぱり、今回の作品も 自分の居るこの「世界」を 愛おしい と思わせてくれます。 ハート
  
 良いエンディングを!
>taka さん
>今週号のザ、テレビジョンにイラストで「Q10」の紹介がされていますよ。
>木皿さんの脚本についてのコメントもあります。

遅レスすみません。
ザ・テレビジョンに掲載されている
「カトリーヌあやこのすちゃらかTV!」の漫画家さんは実は、
「すいか」の劇中に出てくる亀山絆が描く漫画を
実際に書かれている「カトリーヌあやこ」さんだったりするんですよ。
>はちょりさん

さっき、すいかのDVDを見かえしてみました。

ホントですね!たしかに、亀山絆のマンガは、カトリーヌあやこさんの絵だあ!

なんだかちょっぴり嬉しかったです(笑)ありがとうございます。


すいか同様、Q10最終回もDVDで永久保存しますよ!土曜日楽しみですね!
>taka さん

こんなちっさなつながりでも、見つけると嬉しいですよね!

明日の最終回、ほんと、楽しみです!
今日が最終回ですね(^_^)

Q10始まってから、木皿さんのコミュ数増えましたね!

最終回、盛り上がるといいな。
最終回、私は良かったと思いました。・゜・(ノД`)・゜・。
終わっちゃったー
涙揺れるハート

ネタバレできないからつっこんだこと言えないけど…
よかったなぁ

そんな上手くいくかよ!
という気持ちも、ラストのみんなのカットで、もういいや〜と。(笑)

木皿泉さん、勇気とハッピー出るお話をありがとうございます。わーい(嬉しい顔)ハート達(複数ハート)
Q10…すごいよかったです泣き顔ハート

何て言ったらいいか分からないんですが…あせあせ(飛び散る汗)

すごく前向きになれましたぴかぴか(新しい)
当たり前の様にある「明日」を大切にしていこうと思えましたぴかぴか(新しい)

登場人物一人一人が丁寧に描かれていて、映像も印象深く、とても素敵なドラマだったと思いますほっとした顔
最終回、良かったです。
ヘイタパパの言葉にグッときました。素敵だなぁ…って。
あまりテレビを見なかったのですが、久しぶりに放送が待ち遠しく思えたドラマでした。

平太とQ10を取り巻く人達の人生の1コマも‥とても愛情を持って描かれている感じがしてとても好きでした。

毎回、ドラマを見終わるたびに“忘れかけていた何か‥”を思い出させてくれたような‥そんなドラマでした。


木皿さん、ありがとうございました。ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
ドラマの最後に流れるテロップ
「このドラマはフィクションです」のくだりが
「…ですが、誰が何と言おうと登場人物達はこの世界に生きています」
みたいになっていたところに木皿作品らしいあたたかさを感じました。
私たちに「明日」があるように、Q10の登場人物達も明日を生きていてくれている
そう思えるだけで昨日より世界が好きになれます。
素敵な作品をありがとう!
Q10、すごくよかったです。

見ながら泣いてたら、最後のテロップで、また号泣&笑い。

素敵なドラマでした。
平太は、自分の意思でリセットボタンを押した。自分の意思だから後悔はないんですね。

木皿泉さんの脚本は、やはりツボでした。
個人的な感想を申し上げますと

「セクシーボイス・アンド・ロボ」よりマシだけど
「すいか」「野ブタ。をプロデュース」には遠く及ばない

という感じです。

全編を通して感じたのは、本作はドラマというよりも
「木皿泉、世間に問う」という題名の講演会を見せられている感じがずっとしていました。
仰りたい(とワタシが思った)事は良く分かるし、その内容は立派なのですが
それが一向にドラマの中に溶け込まず、未消化のまま登場人物達の台詞として次々と細切れに提示されるので
正直戸惑いました。

もう一つ気になったのは、役者さん達の「台詞を言わされている」感じが最後まで抜けなかった事です。
木皿作品の魅力の一つとして、登場人物が実在しているかのような存在感を持つ、という点を挙げたいのですが
(勿論、これは脚本だけではなく、演出家や役者の力でもあるのですが)
本作では、最後までそのような存在感を発揮することなく終わってしまったように思います。

木皿さんの作品は、「セクシー…」以降ドラマとしては完全に迷走してしまっているのではないでしょうか?
私は「Q10」よかったです。

佐藤健くんにはすっかりやられちゃいました。

最近、飼っている猫に見つめられると、この子もQ10なのかなって思ってしまいます。
瞬きもせず、大きな水晶体で見つめられると、今のこの生活を死ぬ間際の自分に見せるためのロボットなのではないか、と。

自分の気持ちに素直になって、自分を偽ることなく、自分を信じて生きていこうと改めて思うことができた、そんなドラマでした。
藤丘のオヤジは、また家を出て行く。
久保の病状は悪化してる。
山本のバンドのCDデビューはどうやら夢で終わりそうだ。
影山・河合はそれぞれ次の一歩が踏み出せない。
でも、
みんな、今はまるで見えないけど、信じれるものを見つけた。
目に見える希望は希望ではない。今は見えないからこそ、希望には価値がある。

Q10って、70年後に現実となる希望そのものだったんですね。
それが、今を生きる平太にとっての本物の希望となるためには、
Q10はリセットされて、消えてしまわなければならなかった。
そして、忘れられていく・・・・・
でも「無かったことにはならないんだよなあ」
終わっちゃいましたね涙

佐藤健くんやっぱり上手いな。ロボは可愛いし。
個人的に、薬師丸さんっていくつになっても可愛いなと思ったぴかぴか(新しい)

最後、駆け足でしたねー。
でも、未来の奥さんが、ただ高校生の頃の旦那を見たかったというだけがQ10が送られた理由でなくて良かった。
平太はQ10を忘れていず、奥さんにも語っていた。最後の手紙で、映像を送ったことで、未来の平太が青春の思い出であるQ10が本当にいたんだと確信できた…奥さんからの最後のプレゼントだったかもしれないですねほっとした顔

もうリセットボタン押さなくてはならないというときに、年賀状書いてる二人のシーンに和んだw
久保くんとか脇役もそれぞれいい味を出していたし、平太のQ10へ向ける眼差しが愛がこもっているというか、すごく優しくて。それを見返すQ10の目もどこか切なそうで、澄んでいて。
個人的に、何度かは見返たい作品でしたわーい(嬉しい顔)
Aquiraxさんのご意見がワタシにはしっくりきました。

ワタシの中ですいかと野ブタは別格ですから
確かにその二作ほどのクオリティはないかもしれない。
でも木皿さんが伝えたいことというのは一貫していると感じました。
「生きる」ことのかけがえのなさ。

目に見える形での幸せからはみんな遠のいてしまったかもしれないけど
人を愛して信じるという、大切な見えないものを手に入れたんじゃないかと思います。

平太パパのシーンもステキでしたが、同じぐらい教授と先生のシーンもグッときました。

「なんとか食べていけて、最悪の事態を避けることができる」
もっと欲望が満たされないと意味が無いと思いがちだし、
現実的ではないかもしれない。でも実は人間って
それさえ満たされれば十分幸せなんじゃないかと思います。
愛することと信じることができさえすれば。

金子みすずさんの「星とタンポポ」を思い出しました。
木皿さん、ステキなドラマをありがとうございました。
やっと録画していた最終回をみました

なんてあたたかいんだろうと涙が出ました

人を愛することは世界を愛すること…

目には見えないけどそういうことなんですね
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1638722854&owner_id=228567

最終回見ました。なかなかまとまりませんが、いまの東京都の動きやら、
SFという器で、はるかにつまらない実録系ドラマを凌駕する真の批評性。
大声でなく、地に足着いた声で。
ようやく最終回見られました〜♪

いったいどうまとめるつもりなのよぉ〜〜〜〜TT なんて心配していた私が不遜でした。
私は最近「すいか」よりセクロボがお気に入りなのですが、なかでも最初はあまり好きではなかった「プッチーニ」の回が気になってつい何度も見直しています。今回、気になったのは中尾君。愛でも何でもないただの執着のために自分を見失いそうになって、でも・・・何とか踏み止る。。。ロボはそれでも自分が傷ついただけで、しばらくはそのままだったけど、中尾君は大きく成長していましたね。。。ちょっとホッ。

ヘイタが大人になって見たもの、自分の愛するものと見たものをQ10にも見せたかったと思う、一緒に見たかったという気持ち。。。とてもよくわかります。みんなそういう気持ち持ち続けてるんだな私も持ったままでいいんだな。。。って、少し安心しました。

でも、やはりせめて12回はやってほしかったな。。。なんというか、序論・本論・結論、どうだ! みたいな感じで、私たちにもその世界にグーッとはまり込める余裕が少ない感じ。。。これはすいかのときもそうでしたが、1話にものすごくたくさんのエピソードが詰め込まれていて、それがちゃんとまとまってるんだけど、あとで「あれ〜、あの話とこの話同じ回だったんだ!! そうだ、そうだ」みたいな。。。それがいいんだけど、もったいない。。。


SF? 学園もの? それだけで期待値が低かったからなのかもしれませんが、私には「見続けてよかった」と思ったドラマになりました。もし、こういう展開でなかったら、未来の奥さんが出てきた時点で、やっぱりね。。。なんだかな。。。って終わっていたんだろうな。。。でも、そう思わなかったもの。。。
やっぱりいいドラマだったと思います。
そして、野ブタ。は、何度見ても途中で挫折してしまうのですが、学園物への偏見を捨てて、もう一度じっくり見てみようかな。。。と今は思っています。
とても良いエンディングでしたね。

最初は正直言って、詰め込み感があり過ぎて
ついていけない感じがありました。
とても良い台詞が満載なのに、
ストーリーが散漫になってしまって
ちょっと、もったいないなと思ってしまいました。
登場人物が多すぎたのかな…。

でもラストの
奥さんが18歳の平太を見たくて送り込んだ「Q10」は、実は、
旦那さんの妄想を現実にさせてあげたくて送り込んだ「Q10」だった。
なんて、よく出来た奥さんなんでしょう(笑)
そしてその設定は、木皿さん(奥さん)の
旦那さんへの愛にあふれた設定だったんじゃないかと思いました。

ハートがいっぱいのエンドロールで、
いろんな愛の形の表現がされていて、
私はそこでも胸がいっぱいになりましたよ。

実はオープニングもハートがいっぱいで始まっていて
ここに繋がってたんじゃないかと思います。

この世の中、いろんな事がたくさんありますが、
結局、いっぱいの愛情で成りたっているんですよ。

なんて思っちゃいました。
「すいか」で好きになった脚本家の木皿泉さん。

今回のドラマは個人的には見てくれる人にたくさんのことを伝えたかったのかなと思いました。

「すいか」は「すいか」で色んな名言があったり、印象的なシーンがあるけれど、「Q10」は「Q10」でそういう場面が一話の流れに随所に出てきているような感じがしました。

だから見直してみると、見逃していた、または今までは感じなかったけれど感じるようになったという自分の内面に新たな発見が出てくると思います。

ドラマが終わっても、自分の中で「続いていく」のが木皿さんのドラマの素晴らしいところの一つだと思います。

DVDが出たらゆっくり見直したいです。
連投すみません…。
公式HPのスタッフ日記に木皿さん登場です。
木皿さんの言葉にまた胸が熱くなりました。
昨日本屋にて「Q10」シナリオブックを発見しました
まだ「Q10」録画してあるヤツ全部見てないんで買いませんでしたが全部見終わったら買おうと思います
今、「世にも奇妙な物語」で見た大後寿々花ちゃんが、大人っぽくなっててビックリふらふら

ん?転校生?ロボット?

違うよexclamation ×2寿々花ちゃんはQ10じゃなくてニコなんだってばexclamation ×2って思わずツッコミを入れてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
> ユーリ☆さん
あのニコが…、大きくなりましたね満月
びっくりしました。
今更ながら、Q10のDVDを買っちゃいました。近頃いろいろと落ち込むことが多いので、Q10見てうまく気分転換しようと思いますぴかぴか(新しい)
1月7日から
日テレプラスで
再放送しますね。

楽しみ^_^
5月末から入院していましたが、たまたまネット付きテレビにドラマの動画がアップされていました。
おかげで、本当に勇気と希望をしみじみ感じました。
遅いけど、DVDを購入して私の大切な宝物にします。
脇役それぞれのキャラクターも大好きです。

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