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Creative-Link-Pコミュのルスツバンド*2011

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コメント(5)

・主催は軽音グランプリ実行委員会を設置し後援としてルスツやSONY、clipとする。
その後協賛は後付けしていく。
auなどにも声をかけている。FLYNG POSTMAN PRESSも話に乗りたいとおっしゃているらしい。
ゲストには企画書はもう出している。ガリレオガリレイとか呼べたらいい。SONY以外のアーティスト
でも大丈夫。
島村楽器を巻き込みたい。clipも協賛に協力していく。

・日程について
1日の出演バンド・・・5バンド
1バンド転換込みで20分、+特別ゲストなど30分・・・1日2時間〜2時間30分
9月 3、4、10、11 の中で日程を調整して20バンド予選
(閃光ライオットに出演するバンドは3、4日以外。)
9月 17、18、19 5バンド程度で準決勝(課題)
9月 23か24(SONYさんの都合が合う方になる)・・・決勝 2バンド
朝にリハーサルを行い、13:00オープニング、15:30終了。その後遊園地で遊んでもらったり
泊まってもらったり…
予選の選考が済んだらHPに出演バンドのプロフィールをアップする。
応募者から頂きたいもの・・・曲の音源(3〜4曲)、プロフィール、演奏している映像(1曲)。
応募の段階で出場できる日程も教えてもらい、調整していく。
応援にきてくれた同じ学校の学生は学生証提示で遊園地割引などの特典をつける。

・高校生は今回はコンテスト形式にはできないかもしれない。HPでweb投票のみ行って、opening actとして
 当日に演奏してもらうのがいい。(SONYさんに委託?)

・WEB投票、期間、得点の差別化について
9月の11日から17日の間(未定)で一次予選のweb投票を締め切る
9月の19日から23日の間(未定)で準決勝のweb投票を締め切る
決勝は当日の会場投票、審査員投票のみ。
投票の点数はWEB投票・・・1点(HPの会員になってもらい2重投票をしないよう管理)
会場投票・・・10点
web投票に使う動画は、予選の段階で送ってもらう演奏している映像を使う。
得点はリセットせずに準決勝、決勝に持ち込む。
出演バンドが進んで見に来るよう呼んでくれる可能性が高まる。
審査員投票(審査員は実行委員の中から)・・・点数は協議中(審査員は5人くらい)
→持ち点の差があっても逆転できるくらいの点数がいい。(100点くらい)
投票状況は日付を決めて公開する。
得点はリセットせずに準決勝、決勝に持ち込む。


・賞について
優勝と準優勝はつくる
他のものは協議中。スポンサー賞にし、受賞したバンドには事前に発表して、決勝の日に来てもらう。
準決勝に上がらなかった、予選のバンドも受賞する可能性がある。
色々な賞を作るよりもグランプリのみを決める方が出場者は納得するかもしれない。
プライズは名誉をかけた戦いにしたいのでそんなに考えなくても良い、または協賛側に委託するの
がいいのでは。
CDはコピーバンドあるから販売は難しい。記念として作って出演バンドにあげるのはいいと思う。

・募集について
軽音のみに声をかける、JAZZやブルークラスは最初は、はずす。
リストに漏れがある可能性があるので、もう一度調べる。フォークソングは軽音として扱う。
どのように声をかけるか。(メール送信か、分担か)
絶対に出さなければいけないところ(マンモス校など)から声をかけていく。

・進める順番としては、募集→HP→フライヤー、ポスター

・HPはルスツのサーバーを借り、SONYなどの協賛企業のHPともリンクしていただく。

・タイトルは「北海道軽音グランプリinルスツ -Jack and Music 2011-」に確定。

・ロゴのデザインはclipで決める。ピックの形に文字を並べてもいいかもしれない。

・ポスターについて
見に来ていただくためのものだから、出演バンドのリストとかを載せた方がいいかもしれない。
ポスターを募集用にアレンジして使っても良いと思う。企画書と一緒に見せるなど。
デザインは今のままでいい。
Jack and Music 2011 反省

☆企画段階
・概要をなかなか掴めなかった。
・方向性決まるのが遅かった。
・協賛やプライズをほぼ任せっきりにしてしまった。
・受身だった。
・デザイン系以外のアクションが弱かった。
・広報に関して初めからもっと考えるべきだった。
・工程の細分化ができていなかった。
・メンバーへの共有不足なところがあった。
・SONY,FPPの方達をもっと知っておくべきだった。
・企画側で動ける人が2人しかいなかった。

☆広報段階
・出演バンドを呼べた人…加藤、荒井、山口、斎藤、本間
・協賛や出演者をみつけるが遅くなった結果、ビラを多く撒くことができず、自分たちの周りにしか配れなかった。
・大学への声かけを、もっと早く初めて、出るか出ないかを何度も連絡取るべきだった。
・ブログの更新ができていなかった。
・今後の課題として、今年出てくれたサークル以外への広報をどうするかを考えるべき。
・Tシャツを前後印刷にして売りたかった。(そのために自分達で協賛を募るべきだった。
・観に来ていただくターゲットを読み違えてた。(ルスツに来たお客さんではなく、出演者の身内を中心に)
・SNSを過大評価してしまっていた。
・web投票のことをもっと広報するべきだった。

☆当日
・前日しているバンドがあるときは、もっと積極的に交流会をするべきだった。
・今後の課題として、投票までお客さんにいてもらえるような工夫が必要。
・転換時間にお客さんを退屈にさせてしまった。(遊園地の誘惑もある…?)
・屋台とかを出せたらよかった。
・始まる前にアナウンスを流したかった。
・雨が降った時の予想ができていなかった。
・その日1日分のパンフレットとかあったらよかったかもしれない。

☆全体を通して
・次回からは、企画側に軽音サークルの人を巻き込むべき。
・デザインと広報のための団体みたいになってしまって、イベント企画をやれていなかった。
・ルールが決まるのが遅くて、出演者に伝えるのが遅くなってしまった。
・ルールがちょっと複雑だったかもしれない。
・必要なデータが多くて、サークルから1バンドしか出せないとなると応募しづらいと思う。
・エントリーシートと映像だけでよかった。
・開催期間が長すぎたと思う。
・ルスツだと、観に行く側が(出演者側も?)遠くて、無料バスに乗るとすると、バイトに間に合わないなどのリスクがある。
・上に続き、1度ならいいが、何度もルスツに行くことはできない等と言われた。

☆改善策
「イベントをルスツで行う」ではなく、「イベントを行う→ルスツに行きやすくなる」とする。
・(夏くらいに)大通り公園などのトレーラーを利用する。
・そこでゲリラライブを行い、投票をしてもらう。
・投票した人に、ルスツの期間限定の割引券をプレゼントする。(9月〜10月まで等)

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