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心に響いた名言集コミュの伝えたい・・・詩【12】

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コメント(651)

足跡を辿りたい

例えもう貴方がそこに

いなくても

時を遡れないなら

せめて貴方がいた場所へ

そうして何かが

変わるでもなく

月日は流れて行くのでしょう

心の距離を悔やみつつ

貴方の声は

耳に残るよ
ほんの気持ち

誰かにあげたいもの

誰かからふともらったもの

もらったものへのお返し

ものじゃなくて

気持ち

行動




ストップ ダメだ そこには行ってはいけないと彼が囁く

肯定的な言葉なんて 初から期待してないが

飴を求めるように仕向けたのは 君じゃないかと

クエッションが駆け巡り 身を守るためのニヤケ面

泣き声が木霊して 怪獣達の共鳴が響き渡る

人の仮面を被り 目の前のガラスを殴りつける僕から目を背け

目をひん剥いて慌てふためく君を期待する

世界を半分に区切れるなら僕は笑えるのだろうか

目に映る散らかった部屋にある真実をこじ開ける

あれは穴だと誰かが笑い 唯一の生き甲斐を奪っていく

誰か 僕に 飴を与えてくれないかと血塗られた指で問いかける

君と僕とが本当の自分に出会える日を夢見ながら

赤い小さなお花が咲くの。

とても小さな花よ。

このお花は実がならないお花なのかしら?

調べても答えは出なくって

実がなりますように!と想いを込めて育ててるの。


恋花は実は結ばないの?

愛花なら実は結ぶの?

貴方はこのお花にお水はあげないのね

自分でお水をあげ続けて散る前に枯れてしまいそうよ

赤い小さなお花が咲いてるのに

貴方はどうしたいの?

育て方も解らない赤い小さなお花

散る事もないまま枯れてしまいそう
憂鬱な朝日を迎え歩き始める

周りを見渡すと大勢の人達の

物差しで測るような視線が耐えがたい

お前達に何がわかるんだと

ぶちまけた硬貨を拾い集める過程で

遠くから感じた醜悪な歓声と

ルーチンゲートを通りすぎる途中

横から聴こえた歪で機械的な肉声

搔き消すように壁を蹴り上げる

辺りを見渡すとそこには誰もいない

虚無から現実に引き戻されて

気付いたことは

相手を蔑むことでしか

生存できない蟲だと自覚する

棘だらけの人形を殴りつける

流した血の意味はあったのか

全てを欺瞞に思うのなら

押し付けられたアイデンティティーを

冷めた目で眺めることができる

迫りくる闇に追いつかれないように

全てを支配しなければならない錯覚が

君と僕とを支配する

もう朝日が広がり旅路は始まっている

止まれば逃れられないと呟く君に

憧れとジェラシーを感じながら

迫りくる闇を感じて進み続ける

大地と一体であることを信じて
空を見て美しいと感じる


海を見て広いと感じる


食べ物を食べて美味しいと感じる


デジタル化が当たり前の世の中で、


自然を体感するココロを大切にしたいと思う


行ってみたかったトコ

やってみたかったトコ

言ってみたかったこと

言ってもらいたかったこと

してもらいたかったこと

そんなのそんなの全部無くなってしまう

たった一言の「別れよう」だった。



リセット


その肯定が彼を苦しめた
肯定がまるで

彼にとっては否定的に
聞こえてしまった

彼の気持ちの持ち用
次第だったかもしれないが...

彼の心はどんどん蝕まれていった

彼はどうしても
受け入れきれない

で、いた

自分という存在価値に

彼はどうしても受け入れきれない

直面があったからだ...

受け入れ切れないよりかは、受け止めきれなかった。

もし、それを受け入れたら彼の存在価値を否定するようになるからだ...

彼の代わりの人生を歩みたくはなかった

歩むことのできない人生を歩むなんて嫌だ

自分としての個人としての人生がないじゃないかと彼は...激しく嘆いた

だから彼は、何者にもならないことを

選び、この世から...飛ぶことを選んでいた


そう、選ぶ自分が
もうすぐそう判断を下すことをもう一人の自分が決めていたんだ

だから彼は何ら躊躇なく…この世から消えてしまった。

と...とある人が亡くなって思ったこと。
《 Lo vorreri vivere addormentato entro il dolce rumore della vita. 》

ぐっすり眠ったまま生きたい やさしい人生の騒音に囲まれて


イタリアのなんとかという人の詩ですが好きすぎて原文ごと暗記しています。
ひと休みしますね

少し疲れましたよ

生き返るか否かは

その時の状況次第

お誕生日おめでとう
前回節目の時もきちんとお祝いできなかったから
次は。。。ってきちんと伝えたいけれど
ここで静かにおめでとうって。。。見つけて

貴方の言葉がどれほど私の励みになっているか、知ってる?
涙がでそうになるくらい 心に刺さる
少しくらい何かあっても元気になれる

ひつじ探し。。。覚えてるかな
あんなに純粋に すごく楽しかったよ 

裏切っても 翻弄されても 想い続けるってすごいことだよ

貴方に私は相応しくない

だからそっと応援するよ
何があったのか 私にみせて 話して 
そっとみてるから いつもみてるから
今日、1回目の新型コロナのワクチン接種をした

世間では「ワクチンの効果や後遺症」について色々言われているけど

取りあえず、接種した。

だって、今の段階で統計的に「ワクチンを接種」した人は新型コロナに罹患する率は非常に少ないから

だったら、ワクチンを接種するでしょう・・・

そうじゃなきゃ、キミに逢えないでしょう・・・・^_^;

接種から7時間過ぎた今は特に後遺症は無いしね!(^^)!



いつもこの曲を聴くとキミとの時間が甦る


何か特別な時間では無いのに、ずっとその時間、空間に居たいって想ってしまう


キミはオレにとってそんな女の子なんです・・・、N



月が綺麗な夜は

誰かと空を見上げたくて

感情を共有したくてたまらなくなる

誰でもいいんだ

通りすがりの人でも

「月が綺麗ですね」に対して
「ええ、綺麗ですね」と返してくれたらうれしい


欲を言えば
「私もあなたと同じことを思ってました」なら

なおのこと いい


月を眺めるそんな晩に

私は不器用だから

詩で気持ちを伝えたい


歌も歌う。気持ちを込めて


身体から出る言葉たちはメロディに乗って私から出ていく

私の身体は透明になる


また新しい自分になる


リセットされてるのかな


歌はいろんなしがらみをフリーにする


だから今日も歌う


誰かに向けて
生まれ変わったら、の人生


それは私なら同じこと


全く違う別の私なら叶うだろうけど

私が昔に戻っても繰り返す生き方しかできない気がする。


だから

これからを変えるしかないんだなぁ

悲しみを知る者よ
今こそ立ち上がれ

孤独を知る者よ
今こそ手を差し伸べよ

誰かの悲しみや痛みを癒せる者となれ

あたたかいことばを知って

ホッと安らいだのを


今でも覚えているよ


世の中には苦労が飛び交う


そこらを右往左往していては


迷う日もあるだろう


悩みの多きは神を見る


深き感情には愛が宿る


それらがいっぱいになれば


笑いもその場所に広がるだろう
「私じゃない、あの人」

貴方が自分を責めてしまって、立てなくなる程辛くなってしまった時

慰めるのも寄り添うのも励ますのも私じゃない、あの人。

私は何もできなくて、ただ離れる事しかできなくて

そばにいてあげたい、抱き締めたい、話を聞いてあげたい…のに

何もできないのが失恋した事よりツライ。

最後の思いやりが優しさがさようならなんて…
なりたい自分になれていない

会いたい人にも会えていない

自己肯定感ダダ下がり

うわっと泣き出したい最近

ちぃちゃんに会おうと思ったら

30年遡ってもまだ足りない

私がこの世を去る時に

再会できたら嬉しいな

ただその時しっかり伝えたい

頑張ったよ!褒めておくれ!

凹んでる自分に伝えたい

辛い今を越えるんだと

大切な人を思い出すんだと
恐怖はひとりでがんばってるからだって知ったよ

誰にも言えなくなって

状況は悪化を辿って行って、、

残酷なピンチに

私は見上げる事を知った

母でも兄弟でも神でもいい

たった少し上を向くだけで

見えて来る物があるのを覚えた日

空の方から流れ込んで来る親の愛が身に染みた

私にはまだ上がある

私より他に広い世界がある

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