2008年最後の『Speak in Music』を飾るのは、「これぞファンク!」RUFUSの登場! 1983年に解散してから25年、あのルーファスがついに再始動した!解散前のメンバーからはケヴィン・マーフィーとトニー・メイデンの2人だけだが、4人のヴォーカルを迎え「ルーファス・サウンド」は健在。
1974年のアルバム『RUFUSIZED』のオープニングナンバーで、彼らの代表曲のひとつ「ONCE YOU GET STARTED」、1979年にクインシー・ジョーンズのプロデュースでリリースされた「ANY LOVE」、そしてスムースジャズ界の貴公子ブライアン・カルバートソンの「FUNKIN' LIKE MY FATHER」、マダム・ディーのヴォーカルによる「GOING IN CIRCLES」をお送りする。
<演奏曲目> M1.ONCE YOU GET STARTED M2.ANY LOVE M3.FUNKIN' LIKE MY FATHER M4.GOING IN CIRCLES
2009年最初の『Speak in Music』は、先週に続き軌跡の再始動を果たした「これぞファンク!」RUFUSを送りする。 1983年に解散してから25年、メアリー・J・ブライジやヴァネッサ・ウィリアムスも彼らの音楽をカヴァーするなど「ルーファス・サウンド」は今も決して色あせない。解散前のメンバーからはケヴィン・マーフィーとトニー・メイデンの2人だけだが、4人のヴォーカルを迎えた「新生ルーファス」のステージは観客を魅了します。 今回は、トニーの愛娘アマンダ・メイデンのヴォーカルで1974年のヒット曲「TELL ME SOMETHING GOOD」と彼らの1975年の代表曲「SWEET THING」、そしてメイサ・リークのヴォーカルによる全米ナンバーワンヒット「AIN'T NOBODY」「DO YOU LOVE WHAT YOU FEEL」の4曲をお送りする。 年初め、「新生ルーファス」のご機嫌なライブが2009年の明るい未来を予感させる!?
<演奏曲目> M1.TELL ME SOMETHING GOOD M2.SWEET THING M3.AINT' NOBODY M4.DO YOU LOVE WHAT YOU FEEL