ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

Studio True Colorsコミュの木曜日考察、比較対象なし

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント(11)

お疲れ様です、伊藤です。
誇りの比較対象無しで少し修正した内容です。

このセリフを言っている人=主人公の家族構成…。
父親55才頃、母親50才頃、娘25才頃(主人公)

主人公が生まれた時は青山財団は健在だったが父親が事業に失敗して、青山財団の名前は残ったけれど貧乏のどん底を味わったが、元々住んでいた地域の地下に石油(無理なら温泉)があることを知った父親と母親、そして今まで青山財団を支えていた従業員たちも父親の人柄の良さに戻ってきてくれて、みんなの努力の末に石油を掘り当て再び事業を成功。青山財団を復活させる。主人公は、そんな両親と従業員たちの努力を見てきたからこそ、青山財団が誇らしい。

以上、よろしくお願いします。

伊藤
諸星です。

【財団の形態について】
最初に各位の認識を確認したいのですが、
この財団は青山家の個人資産で運用を行う財団法人という認識でよろしいでしょうか?
財団というか会社という言い方が分かりやすい感じ?
財団なら他にも形態があると思います。
(詳しくは財団をwikiで調べると良いかも)
複数の出資者がいると考察が複雑化しそうだし個人で考えた方が良いかと思います。

【財団の目的について】
この財団はそもそも何をする財団なのか?という話です。
没落後も関係者に愛されているように感じますので、それなりに立派な目的があるように見受けられます。

ここで、伊藤さんのストーリーにある「石油を堀当てて復活」という部分が肝になると思います。
もしかして青山財団は土地の開発を行っているのではないでしょうか。
しかも開発によってその土地の人々が豊かになっていたとすれば(雇用の創出、税金の納付等) 財団で働く人、仕事をしてきた土地で愛され、没落後も支えようという人が出てくるのではと思います。

【没落理由について】
事業に失敗とありますが、どう失敗したかによって、台詞の感情が変わると思います。

投資に失敗したから?等の自業自得?
リーマンショックのような大規模な景気の悪化?
誰かにはめられた?

僕はリたーマンショックを推します。
大規模であれば本来青山財団を助けてくれそうな方も景気が悪く助け船を出せなかっただろうと思います。

ちなみに誰かにはめられたなら台詞に何らかの負の感情、またはそれを乗り越えた感情が乗ると思います。

【貧乏時代の体験】
実際にどういう辛い事があってそれを乗り越えてきたんでしょうか?
ツラい事があってこそ、助すけあう家族や元財団の方々のありがたみが分かるもの。

ボロボロの服を着てみじめな気持ちになった?
今まで食べた事の無い固いパンや不味いスープを飲んで悲しい気持ちになった?
友達だと思ってた一部の金持ち友達から突き放された?
借金取りに終われてろくに眠れない夜もあった?
財団の成功を妬んでいた人からひどい言葉をぶつけられた?

借金取りからかくまって暖かい食事を振る舞ってくれた元財団の方がいた?
貧乏になっても優しくしてた友人がいた?
母と一緒にボロ布から服を仕立て上げた?
再起に向けて必死になり回りに頭を下げる父の姿を見た?
石油を堀当て、協力者や家族と泣きながら抱き合う父の姿を見た?
財団が復活し、以前よりも立派になった財団の姿を見た時どう思った?

こういった経験があってこそ、青山財団に対する熱い思いが沸き上がると思います。

【盗人について】
最後に台詞をかける相手(盗人?)についてですが、どういった感情を持って話してるんですかね。

僕は、自分達は苦労の末、這い上がってきているのに対し、他人の物を盗み卑怯な手段で富を得ようとする悪漢に軽蔑の念を持って言ったらどうかと思います。
が、前後のストーリーや見せたいキャラ像によって色々意見があるかと思います。

以上です
お疲れ様です。安孫子です。

私は、伊藤さんの設定にすると、比較対照があることになると思います。

文章にするのが、あまり得意ではないので、伊藤さんの設定を元に箇条書きにさせて頂きます。

私の意見としては…
?娘=超お金持ち
?何の不自由もなく育つ
?本人の意識としては、今の生活が普通
?誰も突っ込む事の出来ないくらい天然?な性格
(周りの人に「すごい」と言われても「当たり前でしょ?」と答えてしまう様な感じ。)

私としては、台詞の「本当に!貧乏ってしたくないですわ。」を立てると比較対照がある様に聞こえるような気がするので、比較対照がない様に聞こえる様にするには「青山財団を敵に回すおつもりならばね!」を立てなくてはいけないと思うので、家が没落して、再起してしまうと、比較対照がある事になると思います。

以上です。
よろしくお願い致します。


お疲れ様です、伊藤です。
諸星さんの回答の前に安孫子さんの比較対象について、諸星さんの意見も聞きたいです。

私の中では貧乏は過去の体験で、現在の青山財団への主人公の感情が比較対象になるとは思わないのどすが。

安孫子さんの『青山財団を〜』のセリフをたてるのは賛成です。青山財団に誇りがあるからこそ、そのセリフがたつと思います。ただ安孫子さんの設定だと、この主人公が青山財団にどうして誇りを持ったのか疑問です。当たり前の豊かな生活を維持できる凄さ。でしょうか?

曖昧な表現ですみません。
諸星さん、安孫子さん。よろしくお願いします!

伊藤
お疲れ様です。
安孫子です。

伊藤さんにご指摘頂いた件に関しては、自分の中でもう少し考察させて頂きたいです。

それを考えるにあたって、一つ疑問に思うことがありまして、伊藤さんの意見をお聞きしたいのですが、過去の貧乏体験と言うのは必要なのでしょうか?

台詞には「貧乏…」と書いてありますが、貧乏をしなくても、この台詞を主人公が言う事は成立すると思いました。

伊藤さんの意見をお聞きしたいです。

よろしくお願い致します。

安孫子




お疲れ様です、伊藤です。

現在の設定は、最初にレッスンにて考察した際に、この主人公はお金持ちの割には宝石や貧乏にこだわっている話しになり、その場にいたレッスン生にて、過去が貧乏だったからではないか。という結論になり、その設定をもとに考察しています。
なので、主人公が貧乏・宝石にこだわっている理由が他にあれば、過去に貧乏じゃなくても大丈夫です。
よろしくお願いします。

伊藤
諸星です。

安孫子さんの言う比較対象とは何と何を比較していることなのかを明記してもらえると助かります。

僕は、このキャラにとっての青山財閥の真の価値は
「財産の大小」ではなく、「青山財閥の人々の絆」や「努力」、「志」なのではないかと思います。

そうなると「貧乏したくない」の部分がそのままキャラの志の核心部分に触れている訳ではないと思います。

このキャラにとっては「財産の比較」はイコール「誇りの比較」では無いのではないでしょうか?
(たとえ青山財閥以上の金持ちがいても、このキャラはきっと「負けた」とかは思わないと思う)

あと設定は過去貧乏じゃなくても成り立つと思います。
今回はそういう設定でやってるってだけです。

よろしくお願いします。
お疲れ様です、安孫子です。

書き込みありがとうございます。
私、最初の考察の時にレッスンに参加していなかったので、そう言う話になっていたのを知らなかったので、納得しました。
ただ、諸星さんの書き込みにあった、何と何が比較になるのかと言う質問の答えになるかわからないですが、私が一番疑問に思うのは、最初のレッスンで「主人公はお金持ちの割に、宝石や貧乏にこだわっていて、過去に貧乏だったのでは?」と言う所が、なぜ過去に貧乏だったとなるのかがわからないです。
私がなぜそう思ったのかと言うと、台詞に「たかが宝石一つ〜」と書いてあるので、「たかが」と言っているのだから、主人公にとってこの宝石は数ある宝石の一つに過ぎないのでは?と思ったのです。
だから、貧乏だったのでは、「たかが」と言った時点で見栄を張った言い方になるのではないでしょうか?
見栄は相手がいないと成立しないと思うのです。

それと、もう一つ疑問に思うことがありまして、元々お金持ちだった人が貧乏になって、またお金持ちになった時に、元のお金持ちの時の様な気持ちで居られるのでしょうか?
無くは無いとも思ったのですが、とても少数派の話になってしまうと、思ってしまいました。
大体の人は、貧乏からお金持ちになったら、元々お金持ちだったとしても、ひねくれた性格になってしまうのではないでしょうか?
ひねくれた性格のまま、台詞を言うと嫌みが出てしまうと思うのです。
嫌みが出た時点で比較対照があることになると思いました。
比較対照がない場合で台詞を言うのであれば、嫌みがない状態にしないと、そうは聞こえない気がするのですが…


質問の答えになってないかもしれないですが、どうして私の中では疑問なんです。


諸星さんと伊藤さんご返答よろしくお願いします。

安孫子



僕の記憶している限りですが・・・

【「主人公はお金持ちの割に、宝石や貧乏にこだわっていて、過去に貧乏だったのでは?」と言う所が、なぜ過去に貧乏だったとなるのかがわからないです。 】について
⇒
ここについては、「そもそもこのキャラは何故泥棒ごときをわざわざ相手にするのか」ということから派生したものと記憶しています。
ただ泥棒が侵入しただけならわざわざ本人が出向く必要は無く、警備の人間に任せておけばいいのにこのキャラはわざわざ声をかけたのです。
また、この泥棒は特にキャラとの関係性や特別性も無い普通の泥棒という話を伊藤さんから聞いた為、貧民層について何らかの思いがあったのでは?
という部分から派生したものと記憶しています。
また、僕の質問に対する回答にはなっていない為(僕に理解力が無いのかもですが・・・)別途回答をお願い致します。

あと、宝石にこだわり・・・とありますが、これは価値に対する執着ではないのではと思いました。
金銭的な価値よりも絆や誇りが大事であることが分かっているからこそ
金銭を求めて泥棒を行う人間に対して「たかが宝石・・・」と言えるのでは?
とこの討論で思いました。

各位ご意見お願いします。


【大体の人は、貧乏からお金持ちになったら、元々お金持ちだったとしても、ひねくれた性格になってしまうのではないでしょうか】について
⇒
貧乏からお金持ちになった経緯によると思います。
辛い経験に対して卑怯な手段で成り上がればひねくれそうですね。
ただ青山財団はたゆまぬ努力や周囲の人間の友情・助力により復興したものと考えた場合、ひねくれはしないと思います。
(もちろん辛いこともあったと思いますが)

以上が僕の意見です。
お疲れ様です、伊藤です。

安孫子さんの疑問点への回答は諸星さんと同意見です。

前回のレッスンで先生が親の教育が重要と言っていたので、このキャラが青山財団へ誇りを持つには、諸星さんの仰る通り、『人々の絆、志。そこに至る努力』と考えています。

『なぜ泥棒に声をかけたのか→このキャラが貧しかった時に、この泥棒と同じように盗みをしようと思いたつが、母親に気付かれて叱られた。また泥棒をしようとした家は両親の友人宅で両親の人柄により、すでに友人からの助力を受けている。と諭された。』

以上のような両親だと、キャラの性格がひねくれないと思うのですが、どうでしょう?
破綻するでしょうか?

『このキャラは泥棒が、なぜ宝石を盗みにきたか、その理由次第では泥棒に助力しても良いと思っていて、声をかける。
けれども泥棒は青山財団をよく知らずに「ただの金持ち」「宝石の一つくらい!」と愚弄し、このキャラを人質にとり、船の一室(サメの餌と泥棒が言っているので、船で移動中設定)に立てこもってからの、キャラの「たかが宝石一つで〜」
のセリフに繋がる。
以上、仮設定で進めちゃいましたがどうでしょうか?
よろしくお願いします。

伊藤
伊藤です。

前記コメント追記です。
キャラのセリフ『よくここまでやりますわね』の理由が前記設定だと弱いと思いましたので、泥棒がこのキャラを人質として立てこもる時に、同乗していた青山財団の社員を傷つける設定を追加します。
いかがでしょうか?

伊藤

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

Studio True Colors 更新情報

Studio True Colorsのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。