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軽いゲームで遊ぶ。コミュの軽いゲームとは?これは軽いゲーム?

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「軽いゲーム」という言葉はあるけれど、
いざ、具体的に何が「軽いゲーム」なのかと問われると?です。

これぞ軽いゲーム、これは軽いゲーム?軽いゲームとは何ぞや?
軽いゲームについて、お気軽に話題にしていただければ幸いです。

「非ゲーマー向けゲーム」については、以下のトピへどうぞ。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38015772&comm_id=3899979

「ゲーマー向け軽いゲーム」については、以下のトピへどうぞ。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38024089&comment_count=1&comm_id=3899979

コメント(33)

「ダイヤモンド(ディアマンテ)」(同名ニ種類)は、
軽いゲームと思っていて好きです。
あと、「グリード」「クク」もあげたくなるのですが、
重く考えることができるゲームのようですね。
「ピクショナリー」「相性チェックゲーム」なんかはどうでしょう?

気軽に遊べたらいいな、と、非力ゲーマーが立ち上げたコミュニティですが、
本当に「軽いゲーム」を選択して場を設けるためには、
ゲームに詳しい方のご意見が必須なのだろうと思います。
どこまでの非ゲーマーに対応させるかで変わりますが、「クク」はゲーマーが思ってるよりは軽くないゲームです。
カードの種類が多いせいで間違ったことしてしまわないかプレイ中常にビクビクし、盛り上がり方がギャンブルと同じなのでそれを快く思わない人(経験上女性に多いですが)は楽しむことができないです。

非ゲーマーと遊ぶときはジョーコデルモンドの評価が非常に役に立ちます。
http://gioco.sytes.net/aiueo.htm
ブォニッシモ(非常に面白い)ゲームは全くウケないけど、ブォーノ(面白い)ゲームは非ゲーマーにほぼ間違いなくウケますあっかんべー
やはり「バトルライン」と「ロストシティ」ははずせない気がします(^^)。

ただ、バトルラインは一般に「マゾゲー」と言われているようで、慣れないうちは「毎ターン、どのカードもプレイしたくない」「カードをプレイするのが苦痛」といった状況に陥ってしまうようです。せっかくゲームしているのに、苦しい時間を過ごすのはもったいないですよね!なので、特に非ゲーマーの方には、ロストシティがお奨めです(^^)。
>carrolさん
貴重なご意見、分かりやすい情報と指針を誠にありがとうございます。

ゲーマー視点では分からないこともあるのですね。
開催されていらっしゃる非ゲーマー向けの会にて、
これはウケた、これはウケなかった、という具体例も
もしよろしければ、書いていただけると幸いです。

>Facemanさん
バトルライン、ロストシティの愛好者の立場からの、
心強いご意見をありがとうございます。

私は、「バトルライン」は、ヘビーゲーマーでもやり応えを感じる、
むしろ「重いゲーム」のほうに入るのか?と思っていたので、意外でした。
同じゲームでも、どのくらい考えるかで、重かったり軽かったり
するのではないかと思いました。

「ロストシティ」は、まだ三回しかプレイしていないのですが、
とりあえず、ルールを覚えたてでも、なんとかプレイするだけなら
可能ですので、深く考えずにやっていただく分には、
「ロストシティ」は、非ゲーマーの方にもいいのかな、と思います。

どうやら、ゲーマーの考える「軽いゲーム」と、
「非ゲーマー向けゲーム」は、分けて考えたほうがいいようだ、と
思いました。
その辺も含めまして、ご自由にご意見をどうぞ。
「軽いゲーム」の定義(条件)は、

・プレイ時間がそんなにかからない
・ルールがあまり複雑ではない(≒インストラクションにあまり時間がかからない)

という点が大事だと思います。

軽いゲーム、「ペンギンパーティー」を忘れておりました(これもクニツィア)。こないだカメリアさんにインストしようと思って、結局しなかった、あの小さい青い箱に入っているゲームです。これは、本当にオススメです。とにかく、ルールが非常に簡単なのです。2人でも多人数(4人まで?)でも面白いゲームで、非常にオススメです!!
>Facemanさん
・プレイ時間がそんなにかからない
という点は、大事だと思いますが、絶対条件ではないかもしれません。
長くて簡単なゲーム、とはたとえば何か、が浮かびませんけど。

「ペンギンパーティー」教えていただければよかったです。
今度、是非お願いします。
思いつくまま<諸氏つっこみをどうぞ
「ニムト」「そっとおやすみ」「フランクの動物園(ゾフインズー)」「ゴキブリポーカー」「ファブフィブ」「クラウド9」「アブディポスト」「はげたかの餌食」「ミッドナイトパーティー」「ラッセルバンテ」「ドラダ」「冷たい料理の熱き戦い」テイクイットイージー」「ユカタン」「コヨーテ」「アクワイア」
以上かな
>やすやすさん
「そっとおやすみ」「クラウド9」「ミッドナイトパーティー」は、
プレイしたことがあり、軽い感じで楽しいと思いました。
軽いゲームとして名高いゲームが並んでいますが、
「アクワイア」が軽いというのは、向き合い方次第で軽くなる、
という例でしょうか?
>カメリアさん
 「アクワイア」は・・・・単に僕の趣味です。
重いか軽いかの主語はゲームではなくプレイじゃないかな。だから、「プレイするときの疲労度」で分類できると思います。
ざっと思いつくだけでも以下のファクターがあげられます。これらを総合することで重さを判断できると思ってます。なお、部屋や椅子や対戦相手までもが「ゲーム備品」であるか否かは別問題(苦笑)

・ルール把握
ルールが簡単。上手なインストあるいは読みやすいマニュアル。分かりやすいトークン。メジャーなゲームである。日本語ルールあり。
複雑。下手なインストあるいは分かり難いマニュアル。マイナーなゲーム(ルールを覚えても再利用する機会が少ない)。日本語ルールなし。

・テーマやコンテンツ
明るいもの。食べ物や開発。かわいいイラスト。
暗いもの。犯罪や個人的なもの。陰惨な絵柄。宗教的なもの。

・時間
短い。終了時刻が予想がつく。待ち時間がほどほど。
長い。いつ終了するか分からない。待ち時間が長すぎ。

・対戦メンバ
一緒にいて愉しい。実力にバランスがとれている。
あまり愉しくない。アンバランスな実力。長考。

・技術と運のバランス
ほどほどにバランスが良い。または運の要素が多い。
運の要素が少ない。

・思考
どうやったら目標を達成できそうか、見当がつく
どうやったら目標を達成できそうか、見当がつかない

・ジレンマ
どっちも食べたい、どっちにも伸ばしたい。正のジレンマ。
引き取らされるのも嫌だしチップを払うのも嫌だ。負のジレンマ。

・筋肉
テーブルゲーム
アクションゲーム(ただし疲労するほどの)

・その他
持ち込みやセットアップや片付けが楽。入手が容易。快適な部屋や椅子。
物理的に重い。大きい。トークンが多すぎ。高価なので汚損が心配。騒がしいので近隣に迷惑かからないか心配だ。
ゲーマーが感じる軽いゲームと非ゲーマーが遊べるゲームは違うと思うのですね。
ちょうど上に書き込まれてるので新井さとし様の文章に反論を返すことになって申し訳ないですが、

>ざっと思いつくだけでも以下のファクターがあげられます。これらを総合することで重さを判断できると思ってます。
全部のファクターに当てはまるものでも
「レースフォーザギャラクシー」
とか
「ブラフ」
とかありますが、これらは非ゲーマーと遊ぶと失敗することがあると思います。

特にダイスを使うゲームは扱いが難しく、日本ではサイコロといえば「チンチロチン」などの負のイメージや「すごろく」などの子供向けのイメージがあるため、拒否感を示される方も少なくありません。
(とはいえ「飴ちゃん工場」のリコリススティックなんかは同じダイスなのに大人も子供にも好印象を与える事は私には不思議です)
また、ゲーマーにとっては信じられないことですが、ダイスを2個ふって一番でやすい目が7というのを知らない、説明しても理解出来ない方は非ゲーマーには数多くおられます。
そういう方に「カタン」なんて超難解ゲーム(笑)を出して「6の麦の土地と3の鉄の土地はこっちのほうがこれくらい価値が高い」というのも分からずにプレイさせると不幸な結末になることがあります。
(とはいえ「カタン」は建物をつくって発展させる見た目の楽しさがあるから、ちょっとだけアドバイスさえすればそこまで神経質にはならなくてもいいんですけどね)


それで私がどういう風に軽いゲームを選別しているかというと、
昔、「アクアステップアップ」というボードゲームをテーマにした漫画がありまして、そこでボードゲームを以下の3つに分けていました。
「空気感染」・・・手軽に取り組む事が出来て、誰でも盛り上がれるゲーム
「接触感染」・・・見た目が美しい等、人の興味を引く要素があるけれど、それに暫らく取り組むか、詳しい人が側にいないと面白さが判らないゲーム
「輸血感染」・・・面白さがなかなか判らないけれども、一度、その面白さが判ると嵌まる度合いも大きいゲームの事を

このうちの「空気感染」系にあたると思われるものを選んでいる事が多いです。

新井さとし様が避けておられる「アクションゲーム」はこの空気感染系が多く、思いつくままあげていくだけで

「くるりんパニック」
「ノミのサーカス」
「惜しい!」
「ヴィラパレッティ」
「秀才コースゲームけいさん」
「バティーク」
「ピラミッド(HABAのやつ)」
「トリュフ探し」

などなど、非ゲーマーと遊ぶときに持参するゲームが数多くあります。
新井さとしさんの「プレイするときの疲労度」は、目から鱗です。なるほど、だから私、敢えて「バトルライン」を「軽め」にしなかったのか・・・。

「レースフォーザギャラクシー」、プレイ時間は短めですが、やはり、「ルール」、そして(全6デベロップを考慮した)「目的(最多勝利点を得る)を達成するための見当のつけかた」は、難解だと思います。

なので、私は「地球サンファン(要するに普通のサンファン)」を「軽いゲーム」として提唱したいと思います。あれは、出荷の概念がないので、プレイ内容が、主に「金を稼ぐ」「ユーティリティを揃えて、有利なプレイが出来るようにする」と「点になる建物を建てる」の2つに絞られて、非ゲーマーでも非常にとっつきやすいのではないかと勝手に思っています。プエルトリコは、島タイルがめくれる瞬間以外に(「他人が何を選ぶかわからない」という点を除いて)運の要素がないのに対し、サンファンは「運と実力の融合」が求められるので、非常に良いゲームだと私は思います。BSWだと1ゲーム10分弱で終わるというのもうれしいですね(^^)。
>やすやすさん
お好みなのですね。
私は、アクワイアはまったりした状況でしか経験ないのですが、
プレイの仕方、環境次第では軽く楽しめるかもしれないと、乏しい経験で思います。

>新井さとしさん
ご丁寧な解説、ご意見をありがとうございます。
これから、「軽いゲーム」を選んでいくときの指針にさせていただきます。
もちろんのこと、決して「重いゲーム」を否定する意図はない当コミュです。
どうか今後ともよろしくお願いします。

>carrolさん
貴重なご意見ありがとうございます。
<ゲーマーが感じる軽いゲームと非ゲーマーが遊べるゲームは違う
まさにそのとおりと思い、これは分けて議論したほうがいいのか?と思うのですが、
今、別トピに分散するより、一緒が力がそがれないか、と判断しました。
(今後の展開次第です)
非ゲーマーの方が遊べるゲームを探す際には、
本当にどうかよろしくお願いします。

>Facemanさん
積極的なご意見ありがとうございます。
ただ、私個人の体験ですが、
私が「バトルライン」はプレイできるのに、
「レースフォーザギャラクシー」は(ほぼ)できない、のは、
一対一のゲームか、そうでないかの違いもあると思います。
(軽い、とは別の面になるかもしれませんが)
一対一のゲームのほうが、初心者には救われる面もあります。
私が、そもそも「レースフォーザギャラクシー」の一対一を
ほぼやっていないに近い、こともまた逃げられませんが・・

(いわゆる普通の)「サンファン」が「軽いゲーム」かは、
ゲーマーが行う分にはなんとかなるかもしれませんが、
非ゲーマーに、そのルール、行うことがすぐ飲み込めるのか?は
私が一回やった限りの経験で、本当に申し訳ないのですが、
かなり疑問ではないかと思います。

>ありすさん
ご意見ありがとうございます。
「レースフォーザギャラクシー」は、傍で見ていて楽しそうですね。
でも、私はできないというのも同じです・・
軽くても、ゲームをたしなんでいらっしゃるなら「非ゲーマー」
ではないと思います。私も、「非力ゲーマー」ですが、
「非ゲーマー」ではありません。

「非ゲーマー」という言葉に、もしかしたら引っかかりを
覚える方もいらっしゃるかもしれないのですが、
ここでは、「元々ゲームをする習慣がない、ゲームを趣味にしていない人」と
いうぐらいの意味合いだと思っています。
(便宜上、そのような言葉を使わないと話が進められないと思います)
もし、このあたりに疑問がおありの方がいらしたら、
どうか建設的なご意見をお願いします。
ちょっと補足しておきますね。

「疲れないけど愉しくない」や「疲れるけど愉しい」もありえるので、プレイによる疲労度と楽しさとは必ずしも一致しないと思ってます。

また、疲労度が少ないものが必ずしも非ゲーマー向けに適しているとも思ってないです。例えば『ブラフ』は、ゲーマーにとっては軽いゲームになるでしょうが、確率計算に親しんでいない人にとっては「どのようにしたら勝てるか見当がつかない」だろうので重いあるいは愉しくないゲームになりえると思います。
私は、いわゆるTCGから非電源ゲームに入ったクチなのですが、そのような人には、「宇宙サンファン」とか「フラックス」のように「カード1枚1枚に個性があるカードゲーム」って、たまらなく面白いんですよね(^^)。バトルラインの「戦術カード」なんかも、非常に個性があると思います。

私のような人間だと、それ系のゲームを一度やったら、一人の時とか、次やる時のために「カード1枚1枚のテキストを、穴があくくらいまで読み込む」「全カードテキスト(というか、能力)を記憶する」といった事を何の苦もなく、むしろ好んでやるのですが、非ゲーマー(自称「非力ゲーマー」のカメリアさんにも!?)には、その辺の感覚は理解できないかもしれません。

カメリアさんはカードゲームを多少苦手にしているように見受けられますが、トランプのゲームとかバトルラインはうまくこなしていると思うので、おそらく「そのカードゲームではどのようなカードが使われているか」ということが把握しやすいかどうかが問題なのだと思います(クニツィアのカードゲームは、どれもカードの構成が把握しやすいですよね(^^))。(クニツィアではありませんが、)「地球サンファン」なんかは、「お買い物系ゲーム」の中ではかなりカードの種類が少ないので、非ゲーマーの方にも結構オススメだと思うんですけど、いかがなものでしょうか?地球サンファン、「図書館」「石切り場」「家具製作所」「知事官舎」と各6デポ(「ギルポ」「市役所」「宮殿」「凱旋門」)あたりを押さえておくだけで、十分、プレイ出来ると思います。

「軽いゲーム」からちょっと外れるかもしれませんが、「何回かやるだけで、熟練者と、(対等とまでは行かなくても、)『うまく行けば勝てる』くらい、比較的簡単に上達できる」というのも、ゲームとして結構大事な要素ではないかと思います。「軽いゲーム」というのは「何度もやる」という要素も含むと思うので、「お互いがベストを尽くしたら、運の要素で決着がつき、片方がミスプレイをしたら、それに見合うだけ、適度にそのプレイヤーが不利になる」感じがちょうどいいのではないかと思います。

さらに話が逸れますが、ゲームではしばしば「お互いがミスプレイをしなかったら」という仮定をしがちですが、これってなかなか難しいことだと思います。私はどんなゲームをやるときもたいていぎゃあぎゃあ騒ぎながらプレイしていると思いますが、あれは、野村監督の「負けに不思議の負けなし」ではないですが、私は、負けるときは「自分のプレイのどこかが悪かった」と考えるため、「その分岐点になりそうな局面」で、私はぎゃあぎゃあ騒ぎながらプレイするのです。一時期、AKAさんとバトルラインをやりまくっていた頃、勝った時は「運がいい」、負けたときは「負けたけど、すべて自分として納得のいくプレイをしたので、この負けには全く悔いがない」という境地が見えた時がありました(笑)。最近、バトルラインから少し離れているので、多分、いまやるとボーンヘッドしまくりでぎゃあぎゃあ騒ぐのではないかと思います(笑)。
>新井さとしさん
「ブラフ」は、個人的に、プレイはしやすいけれど、
同卓した人たちと楽しみを共有しにくい?と
思っています。これは、ゲームの性質ではなく、私の
確率計算能力のなさから来るもの、だと思っています。

>Facemanさん

<「そのカードゲームではどのようなカードが使われているかということが
把握しやすいかどうかが問題」とは、確かにそうです。
トランプですと、初めてのゲームでも把握しやすいですね。

サンファンはどうしても、「軽く」やるゲームとしては
そのような環境が整わない限り、私はできないと思うのですが、
(私がまだ分からない、できないから、でもあります。)
先に出た「アクワイア」も、もし、難しいことを考えず、
引きやノリや感性でやることを許される卓でしたら、軽くなりえるか?と思います。

ルールが簡単なら、軽いゲームかといえば、そうもいかず(囲碁など)、
ルールは煩雑だけれど、覚えたらやることは簡単、という
ゲームもあると思います。

難しく、戦略や計算を言い出したら難しくなるけれど、
ただ、感性でやるだけなら非ゲーマーの方にも向くのでは?と思うゲームに、
「バックギャモン」があります。
(これを言うなら、「縁台将棋」のノリで、他の伝統ゲームに
多く言えないか?と思います)
>カメリアさん
カメリアさんは非ゲーマーの人の感覚がわかるのにゲームに詳しいと思うので意見がとても参考になります。ありすさんも非ゲーマーの人の感覚がわかるのに、ゲームの名前を全く覚えないから何を言ってるのか分からないことがあるのが難点ウッシッシ
>「非ゲーマー」という言葉に、もしかしたら引っかかりを覚える方もいらっしゃるかもしれないのですが、
うん、どう言い表していいものか難しいですよね。
コンピューターゲームの世界では、
「ヘビーゲーマー」・・・ゲームの研究や情報収集を苦にしないグループ
「コアゲーマー」・・・ゲーム好きな人間の中で平均的かつ中心的な位置にあるグループ
「カジュアルゲーマー(ライトゲーマー)」・・・PSが開拓した手軽で単純なゲームを遊ぶグループ
「新カジュアルゲーマー(ホワイトゲーマー)」・・・Wiiが開拓した普段はゲームをしないグループ
と分けられてます。
ここで話題になってる「非ゲーマー」はこれのどれに当てはまるかと言うと「新カジュアルゲーマー(ホワイトゲーマー)」だと思うのですが、それほど普及してる言葉ではないと思うので、問題がなければ「非ゲーマー」のままで良いとは思います。

>新井さとしさん
>また、疲労度が少ないものが必ずしも非ゲーマー向けに適しているとも思ってないです。
了解ですー。このトピックからして「軽いゲーム」と「非ゲーマー向けのゲーム」が混在して私も混乱して申し訳ないです。

結局このトピックの方向性をどう持っていくかによりますね。
上に上がったゲームで私の意見は、

サンファン・・・軽いけど、非ゲーマー向きとは思わない
バトルライン・・・比較的軽いし、非ゲーマーでも遊べる。(ショッテントッテンならなお良い)
ロストシティ、バックギャモン・・・軽いし、非ゲーマーでも遊べる。
です。
サンファン、やはり「非ゲーマー向き」ではありませんか(^^;。

私、「フラックス」なんかも「非常に非ゲーマー向き」だと思って、非ゲーマー相手に何度か薦めてやったことあるんですけど、いまいち、反応がよくないんですよね・・・。マイミクのAKAさんと非ゲーマーの方とでやった時、AKAさんから「このゲーム、全然非ゲーマー向けじゃないよ。非ゲーマーは、『ドロー』とか『プレイ』という感覚がわからないと思う。」とアドバイスをいただきました。そうなんでしょうか!?このあたりが、「TCGをすんなり受け入れられた者が持つ独特の感覚」なのでしょうか・・・?
一つ思ったことを。
軽いゲーム=非ゲーマーには繋がらないかと。
というか、どっから出てきたんだろうこの公式は。

非ゲーマーにゲームをやらせたいor教えたいなら、軽い重いよりもっと重視すべき項目があるはず。
#雰囲気であるとかその人個人の興味のあるジャンルとか
そしてここはそういう話をする場なのかなぁと

ボクの見解としては>10で新井さんが述べてらっしゃるので省きます。

プラスで多人数ソロゲームを挙げておきます。
ここで「多人数ソロゲーム」を「個人の行動が他人の行動に大して影響を及ぼさないゲーム」と定義します。

例)ディアマンテ、キャントストップ、ギリギリでドミニオンなんかも入るかな?
>carrolさん
ありがとうございます。
私は、全くゲームをしない方の感覚まで分かるのかは謎ですが、
ゲームはするけれど、不得意な人の感覚は分かるかなと思います。
ゲームの名前をもっと覚えておこうと思いました。

<「新カジュアルゲーマー(ホワイトゲーマー)」だと思うのですが、それほど普及してる言葉ではないと思うので、問題がなければ「非ゲーマー」のままで良いとは思います。
そうですね。特に意見がなければ、その線で行こうと思います。

>Facemanさん
具体的な例を毎回ありがとうございます。
「フラックス」は、ヘビーゲーマーが、軽く楽しみたいときに
受けている、という印象があります。非ゲーマーの方とのお話は
参考になりました。

>すばるさん
貴重なご意見ありがとうございます。
私が、「非ゲーマーの人と遊ぶなら軽いゲーム」という
認識を持っていて、そのように進めてしまったと思います。
非ゲーマー向けに、軽い重いよりもっと重視すべき項目、は、
>10の新井さとしさんの挙げられた点と、
carrolさんの実践例にあると思います。

やはり、「軽いゲーム」と「非ゲーマー向けゲーム」は、
分けて議論したほうがいいようで、
「非ゲーマー向けゲーム」については、以降別トピを立てます。
このトピでは「軽いゲーム」について語る、という方向で行きたいと思います。

<「個人の行動が他人の行動に大して影響を及ぼさないゲーム」
は、気楽に入れるので、個人的にありがたいです。
独断で「非ゲーマー向けゲーム」というトピを立てました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38015772&comm_id=3899979

それに伴い、このトピのトップの文言に追記し、
さらに、新トピにここのトピのご意見を転載しました。
この件に関して、修正および削除を求められる場合、
恐縮ですが、どうか私あてにお願いします。
草場さんが、「ゲーマー向け軽いゲーム」トピを立てられました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=38024089&comment_count=1&comm_id=3899979

どのくらいの話題量になるか分かりませんが、
「非ゲーマー向けゲーム」「ゲーマー向け軽いゲーム」の
両トピ以外で語るべきと思われる場合、このトピでお願いします。
Fecemanさんのおっしゃる、TCGの経験値は私は全くゼロなので、
「カード1枚1枚に個性があるカードゲーム」は苦手なのか?
という問いに否定も肯定もできずに居たのですが、
よく考えてみると、私は
ゲームとは全く別世界の(と思っている)「占い」にて、
78枚のタロットカードの意味やそれ以上のことを覚え、
トランプにも一枚一枚に意味を持たせて占ってていたのでした。

このことから考えると、本当に自分がカードゲームの素養がないのか?は、
なんともいえないとまでは思いました。まだ、答えは出ません。
 トランプゲームは軽いゲームが多いですが、ナポレオンやスカートはルールが多くて初心者は入りにくいですね。その点、「掛合トランプ」はいかがでしょうか。これは江戸時代から伝わる、ひょっとすると日本で一番古い(現生)トランプゲームかも知れません。ルールもゴニンカンなどと比べてずっと簡単です。
 来年の2月8日に島根県雲南市掛合で日本大会もあります。
>草場さん
「掛合トランプ」は、一度教えていただいたままですが、
ほどほどに軽く、面白いゲームだと思います。
四人の時にいいですね。
もっと普及することを願っています。
 ライヤーズダイスは軽いのでしょうか。重くはないけどあんまり軽くもないのかな?

 明日、2月28日土曜日の午後七時から九時半、ライヤーズダイス(ブラフ)の大会を開催します。どうぞいらしてください。
 参加費は300円です。ルールを知らない方は早目においでになれば、実地に解説します。開場は午後六時の予定です。些少ですが、賞品も用意します。

 会場は、新宿区高田馬場2−18−6 柳屋ビル6階 高田馬場ブリッジセンターです。(高田馬場駅北口東側下車、早稲田通りを渡った角の稲門ビル(一階がパチンコ屋)の一軒北隣のビル(一階がルノアール)です。徒歩一分。)

http://mixi.jp/view_event.pl?id=39292263&comment_count=4&comm_id=207561
>草場さん
「ライヤーズダイス」は、「ブラフ」として、このトピの
11,15,17に出ています。
期待値を考えてプレイできる人、考えられずにプレイする人(私)も
ともに楽しめるかもしれない、と思いました。
>さくやさん
運で面白くなる要素はあるけれど、運のゲームじゃないでしょうね。<ブラフ
期待値分からないままにやって、まぐれ当たりで驚かれたりします。
ゲーム力高い人と同席はできても、思考を共有できてないなと
感じてしまいます。
 ジンラミーは軽いゲームだと思いますよ。

 3月の第四土曜日に、ジンラミーの定期大会を開きます。(毎年3月と9月の第四土曜日に開いています。)

 日時:3月28日土曜日午後七時から九時半
 場所:新宿区高田馬場2−18−6 柳屋ビル6階 高田馬場ブリッジセンター
 会費:300円

 誰でも参加できます。ルールを知らない人は少し早めに来れば説明します。午後六時には開場しています。些少ですが賞品も用意しますので、ふるってご参加ください。
 場所は高田馬場駅北口の北東、稲門ビル(1階がパチンコ店)の、一つ北隣の柳屋ビルの6階です。1階がルノアールです。
 突然来られても構いませんが、以下に参加表明をしてくださると嬉しいです。

http://mixi.jp/view_event.pl?id=40326809&comment_count=0&comm_id=207561
>草場さん
ジンラミーは、軽いかもしれませんが、簡単過ぎなくていいと思います。
二人で楽しめるのがいいですね。まだ、草場さんの本がないとうろおぼえで、
二人席でやって慣れておきたいと思います。

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