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課題解決型GWコミュのパわぽ完成〜

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ご存じのとおり

松井君ががんばってくれたおかげで、パワーポイント完成しました。


さて、現状を改めて確認するとともに、
今後することを理解してもらおうと思います


まず、皆さんに以前調べていただきたいといった 情報ですが、
燃費 積み荷については、それらしい情報があったので(松井さんより)
もう調べなくてもいいと思います。

あとは、競合他社についても、同じく松井君により 同上です。

残るのは、成長市場についてです。
宇宙は本当に成長していくのか? こんな研究をしているという話はありましたが、=今後こういう風に利用されるだろう 的な話は出来ますが、お金や、過去の話など もうすこし 手持ちの資料(選択肢)はあってもいいかなと思います。


さて、宿題についての修正は以上です。皆さん調べていただいてありがとうございました。詳細にしていけると思うので、報告まってまーす♪

で、現在は、
パワーポイントの試作品完成
原稿の粗で5,6割かんせいというところです。(細部が未完成という意味)


で、今後していくことは、
パわぽの試作品への みなからのフィードバックです。感想 訂正 修正 を加えていきましょう。

同じく、原稿にもです。




一応、3人程度集まれると聞いていたので、
メールにて集合をお伝えしましたが、今現在で
松井欠席 
奥山 夕方から〜

という話をうかがってるので
集まらないでも、火曜の夜までに、完成への意見の応酬ができればいいと思うので、そちらのほうが都合よかったら 情報の送信、受信にしましょう〜。

原稿、パワポはここにあげるつもりです

最後に、今日の10時11時ごろに、皆さんの連絡を待った上で、明日はどんな感じか決まるとおもうので、報告します〜〜。



コメント(10)

さて・・見れるのかな・・・?

そしてアニメーションがうまくないな・・汗
5,6は アニメーションです。=おなじページ
ISSでは、シャワーも使えんらしい。

「宇宙の水 開発急ピッチ」
http://norisan.net/newspaper.html#water

星野 訂正案は 家に帰ってから アップします?


んと、基本的に修正の方向は、
ページの視認性のため、
1ページの情報量と 文字の大きさを変えて、一枚を二枚にしたりなど行いました。

あと、物語の構成をすこしいじりました。原稿をみれば どういう話運びにしたいと自分は思っているのか 伝わると思います。

                              12月17日

後期グループワーク講座 宇宙 発表用原稿


これから、株式会社旭化成に、新しいマイクローザの用途を提案する発表を行いたいと思います。よろしく願いします 


まず、結論からいうと、私たちは宇宙での、マイクローザの浄化、循環システムを提案します。つまり、宇宙空間内で使っている水をきれいにして、その水をまた使って、そして、またきれいにしてというシステムを作る という案を提案します!!


(間をとって・・・)
きょとんとしてますね・・・笑
あたりまえだと思います。宇宙で水?宇宙でマイクローザ?
とここにいるだれもが直観的に不思議に思ったことでしょう。


さて、では、早速この記事を見てください。
11月20日 およそ一か月前の、宇宙での水についての最新記事です。
赤枠でしるしをつけているところを読んでみてください。
この記事をみるまで、「宇宙の最新事情」なんて気にも留めてなかったのですが、いつのまにか、宇宙の世界ではこういった技術の開発も進められているのです。


ちなみに、ここでいうISSとは、有人宇宙ステーションのことで、世界各国が協力して作っています。2006年に着工され、現在宇宙で建設中。2010年までに幾度ものロケットでの運搬をへて完成見込みとのことです。


(目次をつくって・・)
では、これから、宇宙でのマイクローザ利用についての話を掘り下げていきたいと思います。青色、オレンジで区分けしています。青色が、宇宙とマイクローザを考える基準、着眼点で オレンジが、宇宙でのマイクローザ利用と旭化成を考える基準、着眼点です。
大きく分けると、次のような、基準でまず新しい用途を考えていきました。



まずは、マイクローザの持つ条件、特性についての基準、
資料や、インターネットを用いて導き出したのは 
濾過 濃縮     高技術  という2点でした。
そこからわたしたちは、次の
水が必要な環境    高い技術が生かせる場所  という着眼を得ました。


次は、宇宙でのマイクローザの利用と旭化成との 関係の基準です
これは、資料や、会社説明での話から導き出しました。
独自性       ブランド力向上
そこから、私たちは、次の
成長市場、競合他社がいない   インパクト、社会貢献 という着眼店をえました。



いまいった大きな四つの着眼点をもう一度整理すると、
まず、マイクローザの制約、条件から、絞り込みを駆け、
その中で、旭化成が選びたい、望んでいる方向性と考えたということです。
以上より、私たちは、宇宙でのマイクローザの利用を考えました。
では、その基準、着眼点を本当に満たしているのかについて 次から、説明に移りたいと思います。


まずは、宇宙とマイクローザについてです。
水がない環境、高技術の二点について調べてみました。
水系「@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」

高技術系「@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」


こういった点から、宇宙での水の不自由さが生じています。
するとどういった問題が起きるかというと、大きくは2つあります。
つまり、補給についての問題と
    滞在時間の問題です。
補給は、その水の運搬のためのロケットの燃費問題や、限りある積み荷の場所を水にとられるということです。
滞在は、上にもかかわりますが、水が不自由なため、時間や、人数の制約を受け、本来したい宇宙研究、宇宙産業の制限といった事態を引き起こしています。


しかし、マイクローザを導入すれば、こういった水の不自由さが 浄化、循環システムにより解消され、上記2つの問題が解決します!!
すると、今までより宇宙利用が活発化され、その研究、利用が、私たちの日々の生活にも応用され、人はもっと生命の深淵へ肉薄することができるのではないでしょうか。


今も、こういう記事にあるように
重力がないという宇宙環境が不可欠の、研究、素材開発などがすすめられています


これで、宇宙とマイクローザの関係、宇宙での水の必要性などについて 答えが出たのではないでしょうか。


次は、宇宙でマイクローザと 旭化成についてです。
本当に成長市場、競合他社がいないのか       インパクト、社会貢献があるのか
について調べてみました。
成長、競争「@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」

インパク 社会貢献「@@@@@@@@@@@@@@@@@@@」
こういったデータから、私たちは、旭化成の宇宙の水市場への参入も大変魅力的だと考えます。いかがでしょうか。


では、最後に、簡単に今日の内容をまとめさせていただきます。
思考の道筋のスライドをみせながら 軽く復習


以上より、私たちは、宇宙でのマイクローザの浄化、循環システムを発表します。
ご成長ありがとうございました。

構成をまとめると、

宇宙でマイクローザの浄化循環システムを 提案


四つの基準で、新用途をかんがえて、選ぶ。
マイクローザ      旭化成の望み
 水         成長市場、競合他社×
技術力        インパクト、社会貢献

これらよっつから、宇宙でマイクローザを使うことを選んだ。


本当に4つの基準を満たしているのか?
宇宙とマイクローザ
水は必要!!
技術力必要!!


宇宙でマイクローザを使うとして、旭化成にとっては?
成長市場です! 
競合以内です!

インパクトあります!
社会貢献です!

ほら、4つの基準全部満たしてる!!
だから、マイクローザの宇宙での浄化、循環を提案します。

というイメージです。
おつかれー。
誤字が多かったけど、よくわかったよ笑


個人的に思ったのは、旭化成側に「成長市場・競合いない」って思わせるのが一番難しいのかも。

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