ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

南の虹のルーシーコミュの雑談トピック

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
「南の虹のルーシー」大好きでした!
雑談や自己紹介をするトピックがなかったので、立てさせていただきました。
どうぞよろしくお願いします。

コメント(34)

昔作った「ルーシーアイコン」です。
下手ですけど、よろしかったら・・。
キャー!可愛い!!!
ルーシーのもみあげまでしっかり良く出来てるっ。

早速使わせて頂きます☆
かわいいですね〜!!
ルーシーとケイトの帽子の違いがキュートです☆
モッシュの表情が萌えます!
ありがとうございます!
勝手にトピ立ててすみませんです>管理人さん

しかも、「モッシュ」なんて名前がすぐ出てくるあたり
このコミュはすごい!
「南の虹のルーシー」って、微妙に知られてませんよね・・。
「南の島のフローネ」と混同している人もいたり。

モッシュが大好きなので、ぬいぐるみとか欲しいのですが、売ってないですよねー。
見かけたことある方います?
ところでモッシュはハムスターなんだろうか?
ハムスターにしてはでかすぎる・・長年の謎です。
はじめまして。日本アニメーション関係のコミュを探して辿り着きました。

私も二つ名(接頭語?)の部分はよく間違えます。「ふしぎな島のフローネ」も好きなんですけど・・・(覚えるためにはやはり、「ふしぎな」島のフローネと切るべきなんでしょうね。フローネ自身が相当不思議ですから) 二作の大きな違いは、やはりお父さんではないでしょうか。どちらも力強いお父さんですが、「ルーシー」の場合、後半はヒヤヒヤです。その分リアルですが。
>fortis b-42 tsukinet さん
私も、「南の虹のルーシー」のあの独特さは、「お父さん像」の違いなのではないかな、と思っておりました・・。
名作劇場のシリーズに出てくるお父さん達は、みんな強くてたのもしくて・・というイメージがあるのですが、「南の虹」は、後半の暗い雰囲気、お父さんの失意からくる家族のどんよりしたカンジがなにかこう、確かにリアルに心にせまってくるものがありますね・・。
そういうところが印象深かったんでしょうかねぇ。今思うと。
まあ、最後はルーシーのあり得ないくらいの大逆転!でハッピーエンドで、ほっとするのですが☆
>snowfallさん
そうですよね、確かにあり得ないくらいの大逆転でした。急展開というか・・・見ててびっくりしましたからね。「ルーシー」は大人になってから見たのですが(とはいっても「名作」シリーズは大人になってからも味わい深いとはおもいますが)、「え、ええ〜〜〜!?」みたいな展開でした。
そういうスラップスティックだといってもいいような展開、大好きですが。

しかし、安定した生活だといわれて移住したのに、開墾は大変だわ(それは仕方ないとしても)、法制度・体制の不備はあるわ、隣人は厄介だわ・・・リアルですよね。
初めまして★
今度オーストラリアに旅行に行くので、オーストラリア大使館の図書館に行ったらルーシーのDVDがおいてあり、思わず借りてしまいました。舞台がオーストラリアだからですね〜
子供の頃って、そんなところは気にせず見てるものですからf(^^;)
子供の頃、名作劇場は色々見ていたのですが、私も見るまでは内容を思い出せず、フローネとダブっていたんです。。。
ああ、なんてステキなオープニング曲でしょう。涙が出てきました。ハイジに続いて、これも全巻買いかな?
ルーシーの喋り方がすごくかわいくて、癒されるんです♪

よろしくお願いします〜♪
モッシュ
 ハムスターですね。
 1話目の船から下りる際に、ケイトが
 「ほんとに良く死ななかったわね、モッシュの奴」
 とルーシーに話しかけてるシーンで
 「ハムスターは冬は冬眠するものなのよ、イギリスに
  いればもうそろそろ冬になる時なのにこっちは夏よ」
 との会話がありますよ。6分あたりです。

ルーシーの喋り方
 個人的には、ルーシーの「リトル」って発音が好きですね。
 確かに癒しの声と話方、もちろん会話の内容もいいですね。
はじめまして。
先日、フローネのDVDを借りようとして間違えたのがきっかけでルーシーにはまってしまったあらたと申します。
小さい頃に観ていたはずなんですが、記憶になく、自然に入り込めました。
ルーシーの好奇心旺盛でヤンチャなところが大好きです。
はじめまして(・c_,・。)ノ
小学校の時、世界名作カレンダーを毎年購入していた者です。
中でも、モッシュのシールがお気に入りで、現在も大切に保管している者です。

私も動物U◕ฺܫฺ◕ฺUが大好きで、ムツゴロウといわれるよりは、ルーシーといわれたいと、常々。。。

OP曲の、♪斧打つー響きーーー♪あたりから、フロンティア・スピリッツを感じさせられ、健気に力強く生きるルーシー一家の姿が浮かび、聞くたび歌うたびに、泣きそうになる私です。

どうぞ、よろしくお願いします..+'(◕ฺ∀◕ฺ)..+*
初めまして。
リアルタイムでも観てましたが、最近また観始めて今日、最終回まで辿り着きました。。。
最後の最後でプリンストンさんの奥さんのシルビアさんがやけに物分りが良かったのにビックリしましたが、号泣してしまいました。

ポップル一家のその後の生活ぶりも、ちら〜っとだけでも見たかったです( ´^ิ��^ิ`)

山あり谷あり(ほとんど谷?!)な人生でも家族で一致団結するすばらしさが少し学べたような気がします。

こんな私ですが、どうぞよろしくお願いします (´^ิ∀^ิ`*)
 はじめまして。今、観ているところです。DVDの4巻・18話「木登り」まで観終えました。
 この18話には、デイトン先生が、ぺティウェルさんの往診に行く場面があります。腰痛で苦しむペティウェルさんを手荒く治療するデイトン先生の姿が、かなり笑えました。
 あとはやはり、ルーシー・メイとケイトのやりとりが好きです。何気ない会話なのに、面白いのです。彼女たちが会話するたびに微笑ましくなります。

 最後に、観始めてからずっと不思議に思っていることがあります。ルーシー・メイの「メイ」は、ミドルネームなのですよね?
 名作劇場関連の本には「ルーシーメイ」ではなく「ルーシー・メイ」になっています。ただ、エンディングテーマの時のテロップでは「ルーシーメイ」と、ひと続きの名前のように記されています。
 とはいえ、作品のタイトルが『南の虹のルーシー』なのですから、やはりファーストネームが「ルーシー」、ミドルネームが「メイ」、ファミリーネームが「ポップル」なのでしょう。

 こう仮定すると、さらに疑問が生まれます。なぜ、わざわざミドルネームを呼ぶ必要があるのでしょうか。「ルーシー」と呼べば充分な気がします。毎回「ルーシーメイ」という名前が呼ばれるのを聴くたびに、「長いなあ」と感じます。
 「ルーシー」という名前の子は一人しかいないのですから、わざわざ「ルーシー・メイ」などと呼ばなくてもいいのでは?と思うのです。ずっと疑問に思っています。どなたか、なぜこう呼ばれているのかご存知でしょうか。
 >ヤマサ☆ЯМАСАさん

 「Yahoo!知恵袋」で尋ねてみたところ、説得力のある回答が得られました。

 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110944491

 でも、それだと今度は、後半以降に「ルーシー」と呼ばれだすことが不自然に思えます。

 まあとにかく、おそらくは「ルーシー・メイ」がファーストネームであることがわかったので、多少はすっきりしました。
はじめまして。生まれる前の作品ですがDVDで見てお気に入りの作品です。
姉妹の絡みが笑えたりほのぼので好きです
宜しくお願いします。
今BSの再放送を見ています。
リアルタイムは、私が幼稚園時代だったのですが、その後も母によく言われたのが、クララとジョンがアデレードへ向かう森の小道の途中で会うシーン、船がイギリスに帰る前に一目クララに会おうとジョンが猛ダッシュする場面ですね、を当時私が「食い入るように見ていた」とのことで(おませちゃんでしたので)、先日の再放送でも「食い入るように(笑)」見てみました。
昔の私がどう思ったかは記憶にはないですが、先日見ても感動しちゃいました。私自身が、遠距離時代の後に結婚したからかしら・・

OP曲に浸りながら再放送楽しんでいます。当時持っていたかごつきのモッシュのぬいぐるみも思い出します。リトルのぬいぐるみがなくて(持っていなかっただけかも)適当な犬のぬいぐるみにリトルとか名前つけていたっけ。
今日は泣きました。
リトル…回想シーンが涙、涙でした。
でも子供の頃に見た時は、母に『どーなるの?ルーシー帰るの?シルビアさん可哀想』と、もっと泣いた様な気がする。
昼にBS2で放送してるルーシーが今日で終わりです。
1回目からずっと見てました。

今日も録画OK!

明日から寂しくなっちゃいます。。。
ヤフーで見られるんですか!嬉しい♪♪調度ルーシー見たいと思っていたところです。後でPCでチェックします。
ルーシーとケイトの会話は「掛け合い漫才」みたいで楽しいですよね。
両者とも、当時すでに大ベテランだった声優(松島みのり、吉田理保子)が
声を担当していますが、いかにも「子供同士の会話」っぽく、脳天気で自然な感じがいいです。

原作が同時進行した番組(ドラゴンボールのように)ということもあって、
物語制作が間に合わず、アニメでは急きょ「ルーシー記憶喪失」の展開に持ち込んだそうです。

ちなみに、時代として設定された1830〜40年代には、まだハムスターは発見されていませんが、
このシリーズには動物キャラは欠かせないので、第一回からモッシュを登場させたのでしょう。
そのほか、オーストラリアの固有種が数多く出てくるので、それら動物の名前を、
このアニメで憶えたという人も多いのではないでしょうか。

ワタシはおとなになってから全話見ましたが……。
ひげまつさん
原作が同時進行したなんて知りませんでした!びっくりです!
原作はまた違ったお話なんでしょうね。
>かこみんさん

原作は、当コミュのトップページにもありますが、
フィリス・ピディングトンの「南の虹」というタイトルの小説です。

といっても、本放送時のアニメの人気がイマイチだったためか、
原作本はあまり売れなかったそうで、増刷が行われたかどうかも不明です。
古本屋でも入手は難しいという状況で、

じつはワタシも持っていません。現在、日本語版と同時に英語版も探しています。
ルーシーを久しぶりに見ましたわーい(嬉しい顔)
会社以外はもうほんとにぶっ通しであせあせ(飛び散る汗)

最後のお父さんの声にならない喜びはもうなんとも言いがたい感動に包まれますね。

ログインすると、残り11件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

南の虹のルーシー 更新情報

南の虹のルーシーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。