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英文法は英語の基礎だ!!コミュの仮定法について

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real 仮定法についてアドバイスください。

If the weather was nice,we often walked to work.という文で。天気がよかったので、仕事場まで歩いた、という訳し方でいいのでしょうか?

If I went to a friend`s house for dinner ,I always took a bottle of wine.
友達の家に行ったら、いつもワインを持っていった。でいいのでしょうか?

コメント(18)

Ifとoften/alwaysが互いに矛盾する気が。。
Whenverでしょうね、恐らく。でもこれは普通の過去時制では??
天気が良ければ、私たちは歩いて仕事に行ったりしていた。

友人の家へ夕食に行く時には、私はいつもワインを1本持参した。

じゃないですかねぇ、、、。
あっ、ちょびっと直してたら順番変わっちゃって、、、ごめんなさい。
1: 美優 d(・”●)。 2: ZeroGo!@再び夜逃げ中
4: Ma-Ricoさんアドバイスありがとうございます。
この文は仮定法のプリントの中ででてきたもので。
今度、先生に聞いてみます。。
「天気がよかったので、仕事場まで歩いた」
という訳なら、「ので」は理由なので、仮定法Ifではなく、
Because (that), As, Sinceなどを最初の節で使うと思います。
仮定法とは、『直説法:あることを事実として述べること』ではない言い方、つまり、『あることを事実だと仮定している』のですから、Ma-Ricoさんの訳が正しいと思います。

Wheneverは、両方の文章の最初につけても意味が通ると思います。その場合の訳は、

天気がいいときにはいつも、仕事場まで歩いて行っていた。
(この場合、oftenはあるとおかしいと思います)

友人の家へ夕食に行く時には、私はいつもワインを1本持参した。(Ma-Ricoさんの訳)

となると思いますよ。

わかりますか?複雑そうですが、実は単純だと思います
説明不足だったら、遠慮なく言ってください。
あっ、そうかぁ、

もしも天気が良ければ、我々はしばしば歩いて仕事に行きます。
もしも友人宅へ夕食に行く場合には、私はいつもワインを1本持参します。

かなぁ、、、。wheneverですよね、やっぱり。ごめんなさいね。
あっ、また違っちゃったかも。
ふぅ、、、勉強させて戴いてます。(^^)

NOBUKOさん<
凄く初歩的な質問なのですが教えて下さい。
このような場合、訳す場合にもやはり時制の一致を意識した方が良いですか?
っていうのは、時制の一致を意識して考え直したら、8になっちゃったんですけど、なんだかわからなくなっちゃって、、、。
仮定法、ほんと苦手なんです。
宜しくお願いします。
4のMa-Ricoさんの訳でいいと思いますよ。

これは仮定法じゃないです。
仮定法のプリントでも、直説法の問題も普通は出しますよ。

Ifはwhenに近い意味で、
違いは
ifは起こるか起こらないかわからないことに使います。
起こるだろうと思ったらwhenです。

「天気がいいか悪いかはわからないんだけれども、もしよかったら、その場合には」

「友だちのところへ行くかいかないかはわからないが、もし行くとしたら、その場合には」

この問題のような「過去の条件」は大学受験ではほとんど出題されませんが、一度、音大の過去問でみたことがあります。

>ヴァジャイナさん
大学のプリントですか?
>あおこ♪さん

"Ifはwhenに近い意味で、
違いは
ifは起こるか起こらないかわからないことに使います。
起こるだろうと思ったらwhenです。

「天気がいいか悪いかはわからないんだけれども、もしよかったら、その場合には」

「友だちのところへ行くかいかないかはわからないが、もし行くとしたら、その場合には」 "
この部分は同意します。

結論として
If the weather was nice,we often walked to work
の訳は、Ma-Ricoさんの「天気が良ければ、私たちは歩いて仕事に行ったりしていた。」ですね。

これは、仮定法ではないという事はよく見たらそう思いました

しかし、一部を直したら →
If the weather was nice, we would walked to work.
(もし天気が良かったなら、職場まで歩いて行っただろうに)
と仮定法の文章することができますよね??


>Ma-Ricoさん
あおこ♪さんは、英語の教師で私よりキャリアのある方です。
私の発言の至らないところを補充していただいて、ありがたい限りです…よく参考にして聞いておくといいと思います。


時制の一致を意識すべきだと思います。
「もしも天気が良ければ、我々はしばしば歩いて仕事に行きます。」
「天気が良ければ、私たちは歩いて仕事に行ったりしていた。」
これらの前半部分が、「もしも天気が良かったら」「天気が良かったら」でもおかしくないと思います。どちらでもいいのではないでしょうか。後者は、若干、口語的になるようにも思えますが…要は、日本語として自然であればいいと私は思います。
>NOBUKOさん

ありがとうございました。
あおこさんの解説と共に、メモとして残しておきます。

"Ifの恐怖"と闘う英語学習者の一人として、mixiのコミュニティは強い味方であると実感しています。
>10: あおこ♪さん
大学ではなく英語学校のグラマーのクラスでもらいました。

(real Present) If{simple present,simple present}
If you heat ice,it melts.

(real Past) If{simple past,simple past}
If the weather was nice,we often walked to work.

(real Future) If{simple future,simple future}
I f I go to my freind`s house for dinner tonight,
I`ll take a bottle of wine.

(unreal Present)
If I had a car,I would drive to Atlanata.

(unreal Past)
If I had won the lottery,I would have bought a new house.

(unreal Future)
If I had a day off work next week,I would visit you.

といったものでした。
もう少し例文はありましたけど。。
>ヴァジャイナさん

このプリントは「条件」の勉強なんですね。

日本人にとっては「仮定法」はむちゃくちゃ難しいので、
条件とセットにして学習しているのが現状なので、
条件がでてくると仮定法だと思う人が普通なんですが、
実はまったく次元の違う問題なんですね。

日本人にとっては「仮定法」は文法書の一番最後にでてくる難関分野ですが、英語話者にとっては、そんなものの分野すら知らない場合が多いですよ。

Ma-Ricoさんの「Ifの恐怖」はおそらく仮定法での条件の難しさだと思うんです。


NOBUKOさんの
>しかし、一部を直したら →
>If the weather was nice, we would walked to work.
>(もし天気が良かったなら、職場まで歩いて行っただろうに)
>と仮定法の文章することができますよね??

「もし天気がよかったら、職場まで歩いて行っただろうに」
If the weather had been nice, I would have walked to work.
これが仮定法過去完了と呼んでいるもので、((あの時)天気がよくなかったので、職場に歩いては行かなかったんだけれども)もし、天気がよかったとしたら、歩いていくつもりだった)

日本語には時制がほぼありませんから、「天気がよかったら」という部分で、過去のことなのか、はたまた未来のことなのか区別がつきません。

仮定法過去ならば
If the weather was (were)nice, I would walk to work.
この日本語訳は「天気がよければ職場に歩いて行くんだけど、、なんちゃって〜アハ」くらいでしょうか。
If the weather is nice, I will walk to work.
これだと、本気で歩いて行くと宣言してることになります。
If the weather is nice, I walk to work.
これは「天気がよい場合には職場に歩いて行くのが常です。」


「条件」だろうと「仮定法」だろうと難しいことにはかわりなくて、
私も過去に根本的な考え間違いに数回気づきました。
おそらく現在の捉え方も今後修正するべきときがくるかもしれません
>14: あおこ♪ さん
仮定法の考え方がわかってきました。
ただ
If the weather had been nice, I would have walked to workの
I would have walked to workのhaveは現在完了の何用法として使われているんですか??
>ヴァジャイナさん

当該の時制よりもひとつ前を表すときに使う完了形です。

動名詞:
He is proud of having won the game.

不定詞:
He is said to have been rich in his youth.

分詞構文:
Having finished the work, he started watching TV.

助動詞を使って:
He must have watched the World Cup Soccer final this morning.
あっわかりました。
would have walked は受身じゃないですよね??
haveが必要なのはわかるのですが。。。
>ヴァジャイナさん

受け身はbe動詞を使いますよね。

The window was broken.

もうひとつ、受け身に使う動詞は「他動詞」です。(目的語を後続させる)

walkはあんまり他動詞では使わないですよ。

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