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本当のやさしさコミュの決して伝わることのない声、、、

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伝えたくても伝わることのない

あなたの心の声を

少しだけ形にしてみませんか?



自分がどうあるべきか

本気で考えてみましょう。

コメント(74)

電車を乗り継ぐ待ち時間に

意味もなく眺めていた携帯から

ふと、顔をあげると

自動販売機の淡いヒカリの中に

懐かしい影を見つけた


君であるはずなどないと

分かっているのに


つぎつぎに溢れる想いのカケラは

すでにバラバラになって

元のカタチなど

覚えてもいないのだけれど


弱々しく照らし出された

あのぼやけた影のように

優しい輪郭を

朧げながら残している


それがなんだか

とても、とても嬉しくて



あぁ、僕は恋してたんだ


ふと漏れ出した感情は

いつの間にか到着した電車の

開いたドアから流れ出す

人混みに紛れ

そして消えていった



また、次に会える日まで

僕はこのことを忘れよう



そうやって

人は生きていくのだから

生きている限り

うれしいことも

悲しいことも

ずっと僕の後ろにつながっていて

ときどき追い越してくるから

その存在に気づいて

一喜一憂してしまうけど


それらを引き連れていくのは

自分自身だから

しっかりと前を向いて

少しずつでもいいから

歩いていこう

君と、そして自分と
今が重過ぎて

未来が押し潰されて

残ったのは過去だけなんて

そんなの悲しすぎるから

あがいて もがいて

必死になって何かを掴もうとしていた



だけど それさえも嫌になって

だんだん弛緩してく心をとどめることはできなくて

何も感じなければ

どれほど楽だろうなんて、、、


逃げてるなら まだマシだ

逃げることすら 忘れてしまった

そんな『今』があるから


僕は『未来』を作るんだ

『今』を『過去』にするために
本ってのはさ

表紙をみるだけで温かくなれる

その本に書かれていた内容も

想いを共感したはずの主人公の名前も

全く思いだせないのだけれど

そのときに感じたこと、そのすべてが

しっかりと残っているから

どんなに時が経ったとしても

その表紙をみるだけで思いだす


そんな日々を僕らはきっと過ごしている

だから、僕らの人生は

小説と同じくらい不思議な体験であふれているんだ


もっと素敵なお話にしよう

そうやって生きていこう
#とくん とくん



生きているって

簡単に言うけれど

それはとても不思議なことで



この胸で激しく踊る臓器が生かしてくれているのか

はたまた、生きたいと思う感情がこの体を動かしているのか

それは誰にもわからない


地球という命のうえで

誰に生かされているのかも

誰を生かしているのかも

きっと最後のひと息の瞬間でさえ

分からないと思うんだ



とくん とくん

とくん とくん



きっと明日も生きている

だから私は死ねないんだ
ひとのこころを教えてくれたあなた


“強い”という形容詞で想像するよりも

ずっと深く重く温かい愛情をもっていたあなた


“弱い”という形容詞では表せないくらい

脆弱で愚かで自分勝手な愛情しかもっていなかった自分


それでも、そんな僕でも

好きだと、誰よりも何よりも大切だといってくれた


そんなあなたに言えることなんて

ひとつしかないじゃないか


ありがとう


チョコぱんを食べました

あなたが美味しいって笑って食べてたあのパン

とても楽しかった思い出が

心をぎゅっと締めつける



あなたを好きな気持は

こうやって私の中に入ってくるんだ


ちょっとずるいな
ときどきだよ?

ほんとにときどきだけど

あなたのことを思って心臓が締め付けられるほど

会いたくなります
誰かひとりを好きになるのは

とても大変なことで。

それを選ぶと楽しいことだけじゃなく

苦しいこともいっぱいあるわけで。


わざわざそんな大変なことするんだから

絶対、後悔のない恋しなきゃ。

もっと、相手のこと大切にしなきゃ。


そんな当たり前のことだけど

なかなか気付けないんだな、これが、、、
上手にできた料理の味付けが

大好きなあなたと同じで

懐かしくて
切なくて

わざと味を変えてしまおうかとも思うけど

やっぱり一番大好きな味だから



いただきます
はじめまして、ドラゴンといいます常々本当のやさしさってなんだろうと思います。
言葉にできない事がある時には紙に書いて渡したりします。
キミがツライ顔をしてると

ウチはすごく悲しいの

キミが笑ってたら

ウチはすごく嬉しいの

キミと一緒に居られるだけで

ウチはすごく幸せなの
忘れていいこと

忘れてはいけないこと


それは誰が決めるでもない
自分の心が決めること


けれど

忘れてはいけないことを
忘れなければならなかったり


忘れたいことを
忘れられなかったり


人生ってそんなことの繰り返しだから


全部忘れないでいよう

ひとつ残さず覚えていよう


せめて大切な人との想い出だけは


そう決めたら

毎日をプラスに生きたいって思うじゃない


未来の自分が温かい気持ちになれる

そんな“今”を築いていこう
あなたの人生なのだから

あなたらしく生きればいい

当たり前のことなのに

悪い方へ向かおうとしてると

つい意見してしまう

自分が正しいと思う方へと誘ってしまう

それが正解ではないのにね

あなたらしく生きればいいということの

なんと難しいことか

その葛藤こそ

きっと愛なのだと思う
弱くなんてない

君は弱くなんてないよ

ちゃんと自分のことを考えられる君だから

心が繋がっていたときのあの喜びは

本物だったと言えるんだ


僕は弱い

君のことしか考えられなかった

だからきっと

僕の心にある君を好きな気持ちは

どうしようもなく偽物だったんだ

君の求めているものであって

僕の持ち合わせているものではなかった


だから

僕が君にしてあげられることは

自分を大切に想うこと

そうしてようやく

君に好きだと伝えられた


そうやって

自分の心に嘘をついてしまうくらい

君を好きなこの気持ちは

今も

これから先もずっと

どうしようもなく本物だ
バイバイって言葉は

とてもいい言葉だ


離れることを意味しているのに

また会おうねって意味も含んでいる


そう信じて疑わないようにしよう


この止まらない涙は

それまでの時間をはかる水時計なんだ
大切な人を傷つけてしまうと

もう一緒にいられないって思ってしまう

そんなやさしい君だから

僕は君が大好きだ


だけどさ

もう一緒にいられないって言葉の先に

それでも一緒にいたいって続きがあるのなら

そんなワガママな君だからこそ

君も僕をずっと好きでいられる


そんな二人をつなぐものは

“あい”という合言葉
君に後悔させたくなくて

僕が後悔することが

ただの自己満足ではない

君への最大限の誠意だ


そう思いながらも

君のことを想ってしまう

それが僕の弱さだとわかっていても

君への最大限の愛だから


やっぱり僕ばかり後悔してしまう

それでいいと思えるようには

なかなかなれないよ

だって人間だもの
さみしい想いをさせていることに

気づかなくてごめんね

君がさみしいって言わなくなったから

ちゃんと出来てるって思ってた

今度またチャンスがあるなら

遠慮せずに言ってほしい

君のためにできる事なんて

そばにいることくらいしかないのだから
どんなダメダメな人間だとしても

大切な人を傷つけたとしても

好きって思う気持ちがあるのなら

もといた場所に帰ってもいいんだよ


それを受け入れる場所でありたい

理由なんていらない

苦しんだってかまわない

だって

それがやさしさでしょう?
また誰か一人を好きになれるようになってよかった

君をちゃんと救えたのかな

それなら僕が残したものは

君の未来だと信じたい
美しくありたい

素直でありたい

自分自身に誇れる人でありたい


必死になって足掻いて

届かない想いだとしても貫き通して

最後に誰にも負けない笑顔で死んでいきたい


だから僕は決めたんだ

自分の信じた道を

信じた人を 想いを

ただただ一心に貫くことを


見上げた空は

とても狭かったけれど

いつ思い出しても

繰り返す春の匂いがする
自分が輝いていても

相手が輝いていても

それを感じ取ることができる

それがきっと大切で

その輝きを

どんなカタチでもいいから

そばで感じていたいと思うその気持ちは

きっと憧れでも嫉妬でもなく

やさしさなのだと思う
全部うそにされたから

全部うそにしようとしたら

お互いに泣いてしまったのは

本当に互いを好きだったから

そんな当たり前のことさえ

忘れようとしていた


気づかなくてごめん
いっぱい悩んで

いっぱいあがいて

いっぱい泣いて

いっぱい泣かせて

死ぬ程苦しんだり

すべて投げ出そうとしたり

そうやって

やっと出した結論なのだから

もう不平や恨みは言わないよ

僕は君を愛し待ち続ける

一生かけて貫いていく

そう決めたから

僕は今、幸せだ
本当に大好きなら

幸せになって欲しいなんて

投げ出したり自分に言い訳したりせず

俺が幸せにするっていいたい

それでもどうしても

自分が幸せにできないというのなら

君の幸せを願い

君だけを想い続けて

一生他の誰かを愛さない

苦しくても逃げ出さない

それが君を本気で愛してると

恥ずかしがらずにいってしまう

僕という人間です
織姫と彦星は

すごく幸せだ

離れていてもお互いのことを想い合える

会えない時間だけ相手のことを考えていられる

近づきすぎて

相手を知りすぎて

壊れてしまうことのないように

神様はきっと二人を引き離したんだ

永遠にお互いのことを

好きでいられるように

そんなふうにいられればよかったのにね

七夕の夜だから

余計にそう思ってしまうよ
大好きだった相手を

苦しめないように

幸せでいてもらえるように

自分の心を引き裂いてでも

嘘ついて楽にさせるのは

結構できちゃうものだけれど

そうしたあとの自分が抱えていかなければならない

いろんな感情の塊を

ずっとずっと持ち続けなければならない

その重みのぶんだけ

もっとその人を好きになってしまう

本当のやさしさ

それがお互いにやさしいものであればいいのにね
努力は自分のためにするもの。

我慢は相手のせいにするもの。

そんな当たり前のことなのに

なかなか気がつかないんだ。

手にはいらないものは

手にいれずにじっと見ていたい

でもね、絶対に欲がでてしまうから

壊してしまうから

忘れた方がいい

それができずにもう何年たったのだろう

そうやってしか生きれないのが

人間なんだよ
わけわかんなくなって

投げやりになってる

そんな自分も自分なんだから

それでいいんじゃない?

いつもやさしくなんて

誰も期待してない

いざってときにやさしくなれれば

それでいいんだよ

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