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+Illuminati+コミュの新型インフルエンザの驚異

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WHOが世界の3分の1=20億人が感染する疑いがあると、発表されました。

今回というか今現在飛び交っている新型インフルエンザは

毒性の弱いもの。

と、されています。

これについて、大変興味深い意見があります。

「毒性が強いと感染した人が直ぐに死んでしまって、
広範囲に広まらない。だから、あえて毒性の弱いウイルスをばらまいて
世界規模で拡大させる。」

と、言うのです。
ばらまく。と言う事は意図的だ。と言う事。
製薬会社が儲かる。と結びつけ易いのですが、
本当の狙いは世界中の人間に、
「ワクチン」
と銘打った得体の知れない物質を体内に入れる事。
それは米軍が作った新たな生物兵器に反応して
更なる病気を発生させるのかも知れない。

実際にワクチンには訳の分からないタンパク質が見つかっていて
ワクチンの開発者達は
「自分を含め、親族には絶対にワクチンは打たない。」と言っているみたいです。

しかし、本当の驚異はもしかしたらこれからかも知れません。

今日になってようやく(これは語弊かも)日本人にも感染が確認されました。
今まで日本人に感染者が出なかったのがとても不思議です。


もしかしたらNew World Orderの計画の一部でかなり重要な
〜人口削減〜
の第一歩かも知れませんね。

報道では60歳以上の感染者はいない。と言うのも気になります。

ゴールデンウィークが終わって、海外からの帰国者が数十万人います。
潜伏期間を考えると2009年5月下旬〜6月半ば辺りが極めて危険です。

現在ではフェーズ5でパンデミックの一歩手前。

フェーズ6になってから、「さ〜、大変だ!」と言っても時既に遅し。です。
その時は世界中に蔓延している状況なのですから。

アジアでも韓国、香港で感染者の報告がされています。
その上、
アジアには人から人へは感染しない鳥インフルエンザがあります。

もし、このタイミングで鳥インフルエンザと感染力の高い新型インフルエンザが
融合してしまったら、想像を絶する地獄絵図になるでしょう。

それを防ぐためにも今から出来る必要最低限の事はしておいて欲しいのです。
とても簡単な基本。
「手洗い、うがい、マスク(出来ればN95以上のN98)」です。

そして、どうか、
出来る限りワクチンは打たないで下さい。
腹が立つんですが、とある情報によると、
日本にも既にタミフルやワクチン以外で
インフルエンザに効く薬草があるらしいです。
しかし、日本の厚生労働省はこれを認可していません。
アメリカ政府からの圧力でしょうね。




これが俺の単なる妄想でありますように。

コメント(6)

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=42180872&comment_count=24&comm_id=550266
こちらに詳しい鳥インフルエンザ・豚インフルエンザの事が書いてありました。
弱毒性で蔓延し体内で変化する可能性があります
ウイルスが威力を発揮するのは、低温・乾燥する冬
次の冬、強毒性に変化すればアウトです
その頃丁度ワクチンが大量生産できるようになるのですが・・・
ワクチンも胡散臭いんでねぇ・・・
鳥インフルエンザに感染した人数を記載しているものの、鳥インフルエンザにかかった人に全然会っていません。
一番怖いなと思ったのが、妊婦に勧めていることです・・。
妊婦がかかると子供も死んでしまうと言っていますが、本来妊婦は薬を出来るだけ取らない方が良いはずなのに、注射をして、体内にそのまま入れる行為を勧めているのにびっくりしました。
どこかの国では、鳥インフルエンザのワクチンが義務付けられるかもしれないというニュースがあったと思います・・。
私は絶対にワクチンを取りたくないし、ワクチンの中に何が含まれているのかが怖いです・・・。
739 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2009/10/27(火) 13:47:25 ID:Sayu9TCm
>>738
「新型インフルエンザ・ワクチン」は断種ワクチンだった!

ノバーティスのワクチンには「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」というタンパク質が
仕込まれている。実はこれが曲者だった。今回の「インフルエンザ騒動」の最大の瞬間はこのタンパク質を
人々に注入することである。

この「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」は、ノバーティス社のホームページの説明では、
ほとんど無害、これほどまでにすばらしい抗ウィルス剤はないというふれこみである
(同様に、欧米の権威の前には無力な「日本生物科学研究所[外部リンク]」でもこれに同調している。
「MF59オイルアジュバント[外部リンク]」)

しかし、これこそが大問題を引き起こすということが最近明らかになってきた。例えば、以下のもの。
ノバルティスのワクチンに 毒性物質“MF-59 アジュバント”「特許名:Adguvant MF-59」[外部リンク]
この中の日本語訳で「Clauba Bron(人名または組織名?)」とあるのはおそらく
「Club of Rome(ローマクラブ)」のことである。この元のニュースは以下のものである。
The Nutrimedical Report Archive(Sept. 18, 2009)[外部リンク]

この物質「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」の祖先は、そもそもペットを不妊にすることが目的で作られた
「1998年のペット用ワクチン」に仕込まれた「アジュバント-9」であったという。このペット用の
「アジュバント-9(Adguvant 9)」を人間用に開発したものが「アジュバント MF-59(Adguvant MF-59)」である。

この物質の副作用の詳細は分かっていないが、ワクチン接種した動物を永久に不妊症にすることだけは確かであるようだ。
さらに、悪いことに「日本生物科学研究所[外部リンク]」の「MF59オイルアジュバント[外部リンク]」の図

にあるように、このワクチンを接種している最中に何かの化学物質に汚染すると今度はそれが引き金となって
炎症が起こり最後には腫瘍化するのである。

http://mblog.excite.co.jp/user/quasimoto/entry/detail/?id=11210550


事実かどうかは解りませんが一応
>5
ふむふむ
これほんとに一般のメディアでは
ほとんど取り上げられませんね

要注意ですね

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