ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

著作権コミュコミュの本日(1月30日)著作権証拠保全完了。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
1月28日に日本青年館で行われた、
新日本文芸協会の関東大会で、
「10人詩集」の発表がありました。
10人は、次の方です。

なおさん
しょうこさん
ツイてる霊気ヒーラーさん
えんちゃんさん
まゆみんぐさん
るんるんさん
感謝ツイてる∞りえいさん
Maki&Seiichiroさん
たま♪さん
七瀬たなこしさん

このみなさんが発表された詩の著作権と、
「mixiネーム」と「本名」との関連の著作権。
それを証拠保全する手続きを、本日、
新日本文芸協会所属、著作権管理士、石川佳代さん
が公証人役場に出向き、完了しました。

当協会が、そのようなサービスを始めたことを、
関心をもたれるみなさんに、お知らせ
いたします。

また、10名のみなさまの中で、コピーを
確保しておきたい方がいらっしゃいましたら、
石川さんまで、お知らせください。
いつでも、お送りいたします。

コメント(14)

あ。欲しいです。
本に貼っておきたいので お願いします。
著作権管理士ってどんな資格ですか・・・?
あと、石川佳代氏ご所属の「新日本文芸協会」の名称、日本文藝家協会とまぎらわしいような気がしますが、どんな団体なのかお教えいただければ助かります。
それと、証拠保全の効力も・・・
ご教示いただければ助かります。当方、事情に通じませんものですから。
  これからの新日本文芸協会、非常に楽しみです。

 いろいろ協力出来ることがあればなんでも言って下さい。

                感謝 感謝
まゆみんぐさん、もうすぐ送られる
はずですよ。おたのしみに。

Yasukuniさん、「当方、事情に通じません」とか言っても、
このコミュは、相互扶助(仲間)のコミュ。
別のトピックに、わんさか、「証拠保全」についての
仲間の説明あること知ってるでしょ。
自分は関係ありませんてなスタイルは、いただけないよ。

ツイてる霊気ヒーラーさん、このたびのご出版、
本当におめでとうございます。晴れて、著書をもった
ご気分はいかが?
まゆみんぐさん

今度出すときは
本名で出したほうがいいですよね。
新日本文芸協会は 本日か明日に 
経済産業省の認可がおりて 組合になる団体です。
そのコミュが あると思います。
そちらを探してみたら いいと思います。

○○文芸協会という団体は ネットで検索すれば
山とあるようです。(笑

もっとも
最初に 協同組合 文字がつきますから
紛らわしさは無いでしょう。(笑

著作権は どこかへ届けをしなければ
発生しないというものでは無いという
性格のものでしょうが

今回のケースは
10人の方が 共著という形で 本を出版し、
朗読会で披露した段階で
もう著作権は発生したと見るべきでしょう。

国の認可する 出版団体の出版になっていますから
充分だと思います。

Mixiのハンドルネームで出版してしまったので
本名とハンドルネームの関係を示す書類に
確定日付を打ってもらった。証拠としての事実は
その範囲になります。
また、それで、十分と判断したから
その範囲にしたのでしょう。
ですから、証拠としては、「書いてある内容のものに
確定日付を打ってもらった」という事実の範囲です。

詳しくは 最寄の公証人役場に 伺ってみたらいいでしょう。
新宿に2箇所、都内に 10数箇所ございます。

著作権の主張は 最終的には しょせん、
裁判の判決による以外ないのですよね。

それが 工業所有権における特許庁の役割との違いですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朗読会があった。
そのときに、作品を発表した事実があった。
証言者がいる。
しかも、前もって、サインをして、
公証人役場で日付を取ってある。
そういうことで充分でしょうね。

何より、売れてしまえば いいんでしょうけれど…

5000円だして、公正証書にしておいたほうがいいのかどうか??

朗読登壇者も、観衆参加者も、朗読会の運営経費を
等分にシェアし合い、その登壇者のシェア分から
公証人役場への費用を捻出して役務サービスをして
居るのが
組合(協会)の 著作権関係を担当する管理者です。

組合所属著作権管理者 と言っています。

ボランティア団体としで 素人作家さんたちの
出版支援や、講演支援をやってきましたから

今までは 私が頼まれた出版物については
全て 私の自己負担で 出版支援をしてまいりました。

今回の朗読会も 20万程度の持ち出し(2名の)有志が補填)
毎回、似たようなものですよ。

また、上記の公証人役場での 手続き費用も 実は
私の負担です。

私自身は 自分の著作権には あまり 拘っていません。

最近、出版された「ツキの玉手箱」という書籍は確かに
私のものですが、
著作権は、差し上げました。
出版費用は私が出しましたが
売り上げは 私には 入ってこないでしょう。
もちろん、印税もね。

7年がかりで 開発した 特性診断システムの
パテントも 他者にあげてしまいました。

自他同然の旅。もう、8年続けています。
自他同然!もう少し続けてみたい。
Yasukuniさんもご一緒にいかがですか?(笑
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

著作権管理士というのは 民間の株式会社
知的所有権協会というところが行っているものです。

民間のマイクロソフト社が行っているアドミニストレーター
試験制度とにたような、民間会社が行っているものです。
その講座を受けて、試験に合格すると取れます。

アメリカのコピーライト(著作権)と、日本の著作権の違いを
学び取ることができます。
すなわち、日本の国策の貧しさが感じ取れます。
また著作権と、排他的権利の違いを学びとることができます。

でも、その試験に合格したからと言って、どうこうするということでもありません。(笑

俳句や、短歌、詩歌といった
盗作盗用に合いやすい無名時代、出版に至らない作品を
どのようにして 証拠保全しているのか?
そのことさえ知ればいいのです。あとは、参考にさせていただくだけ。(笑

私がいう著作権の証拠保全は 基本は本人がするもの。
公証人役場での手続き自体は 無償サービス行為ですよ、と
言っているんです。

どれどれ、知的所有権なるものの どこが長所か?
何が 欠点なのか?
裁判で争うことの背景には どんな事情が隠されているのか?

ひとの話を 鵜呑みにしていきる人生では つまらない。
だから、野次馬気分と、探究心で、
「自分で費用を負担して」「自分の意思で」「受験」をして
合格証を手にしてみよう。


すると、見えてきたものがいくつかある。
見えてきたもの?
どっかに書いたと思います。
別なトッピックに書き込んであると思います。

たとえば、工業所有権に関する部分とかね。
アメリカのコピーライト政策に対し、日本は
どんな 政策を打ったか?
等々、(まあ、ここでは関係無い題材ですがね)

わたしも受けてみたのかって?
当然、何事かを論じるのに、自分で体験してみなければ
実態がわからないですからね。(笑

結構、おもしろかったです。
また、利用価値も大きそうです。(笑

もっとも、ここのトピックには関係ないことがらですよね。


さて、質問にお答えしたんですから
わたしからも 核心を突く
公開質問をさせていただきましょうか。(笑

まあ、いいかな?
> 流水 さま
ありがとうございました。ようやく飲み込めてきました。

ただ、
> Mixiのハンドルネームで出版してしまったので
本名とハンドルネームの関係を示す書類に
確定日付を打ってもらった。証拠としての事実は
その範囲になります。

ということでしたら、著作権法で「実名の登録」という制度が設けられていますので、そちらの方が「株式会社知的所有権協会」さんという民間の団体さんを通じて手続をするよりも確実なような気がします。

なお、この「実名の登録」をしますと、あるペンネームが本人のものであるとの証拠となるだけではありません。著作権の保護期間の算定の上でも優遇措置が設けられています。

それは、通常、本名以外の名称で著作物を公表すると、「変名の著作物」という扱いを受け、著作権の保護が「公表後50年間」しか受けられません(*)が、この実名の登録をしていれば、著作権の保護が「著作者の生存年間+著作者の死後50年間」受けられることになっています(著作権法52条2項2号)。

(*) 有名な作家などのペンネームで公表された場合には特例として「著作者の生存年間+著作者の死後50年間」著作権の保護が受けられます(著作権法52条2項1号)。

蛇足とは思いますが、ご参考にしていただければ幸いです。

> オッチャンさま
私は、このコミュニティの性格を誤解していたようです。趣旨違いかと思いましたので、退会させていただきます。
混乱させてしまって申し訳ございませんでした。
それでは。
Yasukuniさん

専門家としての
善意のご指導ありがとうございます。

貴重すぎる内容、大事にさせていただきます。



おっちゃんさん

せっかくの 大きなご縁に 自ら ふたをする姿勢は
あまり、愉快ではございません。

丁寧に お詫びして、お礼をいうべきだと思います。
よろしく お願い致します。



Yasukuniさん

非礼の段、私からも お詫び申し上げます。
こんごとも、よろしく お導きください。

なお、純粋な 著作権の件で 知的所有権協会なる団体を
使うことには 意味を見出せません。
したがって、今後も、使うことは無いでしょう。
著作権のことを理解するうえで 謙虚に
学ばせていただき、既に、卒業した。それだけの関係なのでしょう。

流 水 拝
著作権については 既に 少し
学ばせていただいておりましたので、
Yasukuniさんから ご教授 戴いた件についても
実は 既に存じ上げておるわけです。

無体財産としての大きな価値が生じ始めたら
Yasukuniさんに教わった手順を踏むのがいいかなと…
そういう考えを持っていたわけです。

10人分の手続きですから、
今回のケースは 公証人役場での確定日付で
充分だと判断していたのです。

もちろん、それで充分だと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実は、特許権等や、商標・サービスマーク等、
無体財産権の 鑑定書を 何度か つくって参りました。
そのことだけに従事した時期もございます。

弁理士さんと、弁護士さんの3人で
チームを組んで行うのですが、その過程を踏むうちに、
関係法規に精通してきますからね。
結果としては
いつでも、論理の組み立てを主導する立場にいました。

ところが、著作権については 最近まで、門外漢でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前段にも載せましたとおり、わたしは好奇心の
塊ですから、
著作権について知っておく必要に迫られると ほどほどで
終わらすのが嫌なんです。

それを学ぶため、
紀伊国屋書店で関連本を何冊か仕入れてきました。

その中に、
豊沢豊雄さんという方の本がありました。
わかりやすい本ですよね。

この本に出会ったことが縁で、
彼が関係する知的所有権協会が行う
著作権管理士試験も 受けてみたのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
結論としては、知的所有権協会について、
オッチャンや、たまさんのように、出版に関わっているものが
利用するまでの関係性は皆無ですよね。

それは
協同組合(新日本文芸協会)で、行えばいいことですからね。

ただし、著作権の管理に当たるひとには
1定の知識得ておいて欲しい。
それならば
この試験を受けてもらい、合格レベルに達して
おいて欲しい、
ということで利用しているだけなのですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下は、このトピックを載せた オッチャンさんの
範囲外ですので、
参考として、私見を述べておきます。

この、知的所有権協会という団体は
むしろ、姉妹団体の 発明協会という団体の
活動が、すごく魅力的に思えます。

小アイデアが 実益を生む。小発明の発表の場と、
買手との市場がある。

これは、知って活用しないと、もったいないな。
そういう感想を持っています。

つき2回の発表会や、ネーミングコンテスト、全国発明大会?といったかな? そういう活動が活発に行われています。

楽しめる。実益が身近である。
1度は、自分のアイデアを出展してみたい。
そう思っています。まだ、思っているだけですが…
面白そう! 私の実感です。

この団体への「著作権登録」?
先ほど申しましたとおり、文芸の関係では接点はありません。

それ以外の、小アイデア、小発明では
ケースによって利用できそうだなと、思っています。
別に、裁判がすべてではないですからね。

他者が 自己の権利の存在を認めたかどうかなんですからね。
認知機会には
多く遭遇したほうがいいと思っている訳です。

わたしは なかなかの活動をしているな、と
実感しています。
それぞれの長所を、したたかに、しなやかに
利用したほうが 得をする…

わたしは そういう視点で、さまざまな 縁を
大縁に つなげていく癖を持っています。(笑

どんな縁? ひとの縁!お金の縁!!

詳しくは、機会があったら、紹介してみたいと思います。

以上、蛇足のひとりがたりでした。
ツイてる霊氣ヒーラーさん

さっそく
行動に移せそうじゃない?

ヒーラーちゃんが管理する
コミュから
募って朗読会

「ありがとう 感謝します」

応援しますよ。
Yasukuniさま

新日本文芸協会の活動は

1・高齢化時代となって、
  特に男性は孤独な現実に向かいがちです。
  文学・文芸・民芸・音楽・絵画等の創作活動と、
  朗読や、講演・個展等を通じて、
  心への滋養と、
  尊厳交流の絆を形成して行く。これが第1の夢です。

2・子育ての環境、安心安全の地域ネットワークは
  子供達と一緒になった
  創作活動、朗読からつくれる。これが第2の夢です。

  「ああしなければならない」「あれが悪い」という
  こぶしを突き上げた世直し運動からは
  対立と、破壊が生じやすく、前進しにくいと思います。

  こどもにイラストを描いてもらったり、
  会場設営を手伝ってもらったり
  そういうふれあいが 上手な現実を形成していく
  と考え
  そういう生き方をしていきたい。 

  それらが運動としてではなく
  自然発生的に広がっていくのが理想だと思っています。


3・好きなことで 自己実現を叶えていく。
  相互に扶助し合って、実現させあう。

  遠い先のことを追って、プロセスに忍耐を
  強いるのではなく、直ちに、実現させて
  プロセスを楽しみながら、ついでに世相を変えていく。
  これが、3つ目の夢です。

4・このようなボランティア的な活動に関わった方々が、
  そこそこ、
  この活動を通して、スペアージョブを形成していける。
  あるいは 生計を立てている。それが夢です。

5・文学で 権威性を追うのではなく
  フラットな関係性を求め、なおかつ、
  和みと分かち合いの世相へ変わっていくために
  その、臨界点をクリアーすべく
  文化運動を推進しつづける。

以上、他の文学者団体とは 明確に異なる
「本を出して、講演をする」という、文化普及運動であり、
世相変え運動である。


※ 毎年、芸術劇場での 発表会。(企画決定済)
  マスコミを呼んで…

※ メジャーな作家を出す。 出せる仕組みを
  作っていきます。

※ 全国同時開催朗読夜話ネットワーク。これは
  年内に実現させていきたい。

※ まあ、できてもできなくても
  どちらでもいいという。あっけらかあ団体を売りに
  していくのがいいのかな?との思いもあります。(笑

…夢に翼を… 右翼も左翼もみんな中翼 …夢に翼を…
以上です。
上記の関連で 
質問があります。

特許管理士というのがあるらしい。

会員が21万人いるというのは
事実ならすごいことですよねえ。

どういう内訳なんでしょう。
どなたか 詳しい方、
お教え願いませんでしょうか?
本日 証書が届きました。
迅速に処理してくださり、ありがとうございます。
本と一緒に保管しておきます。
まゆみんぐさん

証明としてはパーフェクトです。
縮小コピーで 1冊ごとにはさんで
お見せできるようにしておいたらいいでしょう。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

著作権コミュ 更新情報

著作権コミュのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。