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新しい事コミュの新しい文字を考えた

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このトピックの新しい漢字に進展が有った場合には、下記のブログに書いて行く事にしました。
http://ameblo.jp/new-character/


 新しい文字を考えました。
漢字を使っていると、読めなかったり、書けなかったりする事はよくあります。そこで、誰でもが読めて、書ける文字を考えました。具体的には漢字の部首とカタカナを合わせるという物です。つまりカタカナだけで文字を書くというのは読みにくいし、同音異義語が発生するのは当然ですが、部首を付ける事により、その文字特有の意味を持たせる事が出来ました。辞書を使って少し作ってみましたが、なかなか面白い物です。
 ついでに縦書きの場合には、送り仮名を横に綴る方法を思い付きました。これはよく、店の看板なので使われていると思いますが、原稿用紙のマスに3文字程度なら並べて入れられそうです。
 今回作ってみた漢字を説明してみたいと思います。
 挨拶…見慣れれば挨拶と読めると思います。
 哀愁…哀の部首は口でした。新しい漢字を作る時は、必ず部首を確認した方が良いです。
 会う…2文字だったので、送り仮名も漢字の中に入れました。カタカナを含んでいるので、送り仮名がある時と変わらない感覚で読めます。
 愛情…「ジョウ」の様に字数が3文字でも入りそうです。
 相方…方などは、部首も方なので今までより手間です。でも誰でも読めます。
 合わせる…哀と同じ部首なので、口を下に付ける事にしました。同じ部首がある時は、決まりによって意味を変えます。
 最後に、位置という文字の部首を組み合わせて、一文字にしてみました。あまり無理な組み合わせだと格好悪いので、この様な事が出来る場合と出来ない場合があると思います。
 この文字を発展させてみてはいかがでしょうか?

コメント(30)

とりあえず思いついた文字を載せてみます。
違和感と雰囲気です。

 違和感…違和感を2文字で表しました。和は右に口が付く部首ですが、違和感という字を表す時の文字を作っているので、口を下に移動してしまいました。和(わ)と書く時には、ワ+(右に)口だと思います。

 雰囲気…よく読み方を忘れてしまう文字ですが、カタカナを含むので分りやすいと思います。囲の中に気を入れてみました。一見複雑ですが、手書きで試してみてもそれ程難しくもありませんでした。
 
あるコミュニティの掲示板で、『魔』という字の話が出て来たので、『マ』で主要な物を作ってみました。

 摩、磨、魔、麻はいずれも广が付くのですが、部首は色々でした。麻の部首は『麻』でした。(と言う事は、『摩』は『麻+手』、『磨』は『麻+石』の構成のようです)
 直と真の部首はそれぞれに『目』だったので、部首の配置を変えて表した例です。(と言う事は、直と真を間違えない為には、覚えなければならないと言う事です)

 
とりあえず今日から具体的に文字を作っていく事にしました。
 
 『一』です。
一だけで複数の字を作成しなければならない事が分りました…。
読み方の数だけ漢字を作る感じです…。

 一を使った漢字とし一昨日とか一昨々日とかを作ってみました。
多分「おととい」という日本語に漢字を当てはめた感じで、特別な読み方をする字だと思います。
 一重は「一+里+ヒトエ』とも出来ましたが、この様な事をすると覚えなければならない事が増えそうだし、複雑になりそうなので止めました。


 やはり方針を変えて、読み方の表と、主な読みで作っていきます。
『一』の篇で、普段使いそうな漢字を選びました。

 上と並と与の字は下に『一』の部首が付きます。その他は上に付きます。

 読み方の表も作ってみました。一つの漢字には3文字程度のカタカナを含み、送り仮名が付く事もあります。
  何気に3文字で表す文字が沢山ある事に気がつきました。
でもノートに書いて直ぐに読めるのは2文字ですね…。
なので前に書いた表を修正して、再び載せる事にしました。

 上記のような事から、送り仮名は増える文字になる気がしてきました。
 経験と反省を踏まえつつ、続きを作ってみました。
カタカナが二文字以上入る時は、なるべく横書き(漢字の中の)になる様に考え、漢字を組み合わせた時の文字とかも想像しながら、部首の配置に気を付けるようにしてみました。
 同じ読み方が無いかどうかをチェックしなければならないので、大変そうです…。
  新しい文字を考えていたのですが、やはりカタカナを使う事での文字数の制限があり、やはり少し考え方を変える事にしました。
 具体的には新しい仮名を作り(一応もう出来上がりました)、上→下→右上→下の順番で読んで、4文字くらい入る様にしたいと思います。そして、部首は全て左よりにして作り直したいと思います。(新たなルールを考えました)
  新しい文字を考え始めてからいくつか失敗を重ねてきましたが、とりあえず結論としては、漢字の部首を左側に置いて、カタカナを右側に置き、上→下→右上→下の順番で読む4文字までの字を含む文字です。
 ルールとして、読み方と部首が一緒の漢字は、部首の左側に点を打って区別します。即ち、点の無いもの、中間に点、中間と上に点、中間と下に点です。これで4つの等級に分ける事が出来ますが、更にある場合には記号を換える等して対処すれば良いと思います。
 次に四文字熟語を新しい漢字(文字)で表してみました。
縦書きに書いた時の事を考慮して、『おんこ』と『ちしん』にまとめてみました。
更に全ての部首をまとめ、カタカナを省くと、2文字だけになり新たな簡略化された四文字熟語が出来上がりましたが、同じ部首を同じ並びで持つ四文字熟語が無いとは限らないので、これを直ぐに『温故知新』と読んで良い物かは分りません…。
 とりあえず思いつきで始めた文字作りですが、考えた事の大まかなイメージはこのコミュニティに残しておくので、もしこの様な文字に意見があれば聞きたいです。
 私の意見としては、現在の漢字は偏旁の意味をあまり意識する事無く、何かを書き留める為だけに使っていると思いますが、その様な用途に使うのにはごちゃごちゃし過ぎていると思っています…読めないし書けない…。
 新しい文字を作り始めてから何度もルールを変更していますが、カタカナを使って仮名を含む漢字を作るとどうしても不格好になるようでしたので、試しにこの漢字専用の仮名を作ってみました。
 ルールも変更し、漢字の中に入る仮名は左→右→左下→右と書き、4文字までが漢字の中に入ります。

 考えた仮名は、最初に横に棒を書き、続いて仮名を書き入れて行きます。この様にする事で、全体の空白を埋めて漢字っぽくする効果があります。
 ア行、ナ行、マ行、ヤ行、ワ行は引いた横線より飛び出す様にします。
その他のカ行、サ行、タ行、ハ行は引いた横線より飛び出さない様に書く事で、文字を区別すると共に、濁点を書くスペースを生みます。

 仮名のデザイン等はもっと煮詰めれば簡素に出来そうですし、仮名をかっこ良く書く様にすれば、音節文字で有りながら表語文字として機能するかも知れないと期待しています…。誰かこの文字に興味を持ってくれる方いませんか?
 
 サ行に『せ』が抜けていました…申し訳ございません。
横線を飛び出さない縦棒は『そ』です。
  同じ部首に所属していて、同じ読みの漢字を見つけたいと思っているのですが、その様な用途に適した漢和辞典を知っている方はいないでしょうか。
 
 書物以外でもパソコンのdvdとかサイトとかを探しています。
康熙字典を踏まえていて、所属する部首とその異字体と読みが並んで書いてあるような辞典です。(そして値段が易い物です…)
 よろしくお願いします。

 新しい文字を使って文章を書くとどの様な漢字になるのかどうしても試したくなったので、書いてみました…。
 実際に書いてみると様々な問題点が浮かび上がりましたが、一文字に出来る漢字が多く、これもこの文字の長所だと思いました。
 思った事とか注意点…1,『う』と『レ』は形が似ている事に気が付いたので、『う』を鋭角に書く様にしました。
2、二文字で構成される漢字を一文字にした場合には、上下に置きました。
3、同じ部首に所属していて、同じ読みの漢字が有るかも知れませんが、現時点ではこの問題を無視しているので、将来的には変化が有ると思います。
4、ひらがな及びカタカナを一マスの中に並べて書いているのも試みです。
5、二文字で構成される漢字を一文字にした時に、人々などの共通した部首である時は、一つの部首だけを書きました。
6、『過ぎ』と言う文字のように、現在使っている漢字の送り仮名をそのまま使わなくても良さそうな文字も有りました。(つまり漢字の中にスギを含みました)
7、『物不足』のように、音が部分的に変化するものは、そのまま変化させた状態で書きました。(モノブソクです)
一部に誤字を発見しました…『カケダイ』となっていました。『拡大』です
常用漢字字典というのを買って来て、同じ部首で、同じ読み方をする漢字を抜き出す作業…を始めてみました…。
 とりあえず『心』の部首を拾いました…。

志、思、恣(し)、慶、恵(けい)、患、感(かん)、忌、慰、意(い)、懸、憲(けん)、優、悠(ゆう)、怠、態(たい)、懲、恋(こ)、愁、憂(うれ)

思ったより(又は思ったほどか?)沢山有ります…。
これをどの様に分けるのかが問題です…。

 1、それぞれに新しい部首を作る。2、部首に印を付けて分ける。3、気にしないでそのままの部首を使う。4、『心』の部首の異字体を作る。

 どの様にするべきなのでしょうか…。
 前回に『心』の部首を探したのですが、『りっしんべん』と『したごころ』も心の仲間だと言う事に気がつきました。
でも部首が3種類になったので、同じ読みをする心の部首の仲間をを三種類に分ける事が可能になりそうです。
 常用漢字字典は切り刻んで、一文字づつをカードにして扱う事にしました。
でも仕分けの作業は結構大変そうです…。(他に効率の良い方法はありませんか?)
心の部首に関係する部首で、読み方が同じ物を探してそれぞれに違う部首を当てはめました。
 心に関する部首は3種類ですが、同じ読みをする物が4種類有る物が有ったので、一つの部首は創作による物です。
 表の詳しい説明等は省きます。

思った以上に大変です…。
今後は恐らく創作の部首が増えそうです…。
 水部の部首で同じ読みの物を集めて、それぞれに分類してみました。

水部は一番数が多いと感じていた部首なので、これをクリアした事で、ちょっと自信が持てました。
 
 部首をよく見ていると、疑問に思う事が沢山あります。
例えば、「心」と言う字のフォントは、実際に書く字と異なっていませんか?
多分通常の感覚だと、↓
http://kakijun.main.jp/gif/0451200.gif
この様な字ですが、フォントの「心」は何故か上に点を打ちます。
また、瀕死というじの「瀕」は常用漢字には無いものみたいですが、この字と「浜」は同音で同部首です。
この様な事は恐らく沢山有るのだと作業をしていて気がつきました。
 心部の表ですが、少し(大幅)に訂正させて頂きます。
このトピックに乗る事は確定とは言い切れないので注意してください。
(むしろ議論などを求めるのですが…)

 表の変更した部分の説明ですが、「心」の上に点のある物と、点の無い物とを入れ替えて、パソコンでマウス書きした字にしました。

これはやはり上部に点を書く方が書き方としては特殊なので、こちらを創作部首とします。
後、誤字が有ったので訂正します。
 言部の部首で同じ読みの物です。

「シ」という読みの物が5個もありました…。
日本で使われる言部の部首は2つしか無い(共に篇に持ってくるので違いが無なくなる為、1つしかない使えません…)ので、中国で使われている「讠」と言う物を持ってきました。

その他のはこの2つのまともな部首を使って作りました…。
今回作った部首はかなり自信が有りません…。
見た目も区別が付きにくいのですが、とりあえず載せてみます。
 漢字の中に入る仮名を新しくしてみました。
他の字と似たりする部分を極力無い様にしていますが、実際に手書きで書いてみると、様々な不都合を見つけます。
しかしその様な事も新しい文字を作る中では楽しいのかも?
人部で、同じ読みで同じ部首の字を分けた表です。
…同じ読みをしたりする字が8個有りました。
もう今回からはとりあえず部首を考えるのは辞めました。

 今まで私が作った部首もイマイチですし…
足りない部首を作ってくれる方を探しております…。
 今後の同部首で同音異義語の更新は、ブログのみで行います。
http://ameblo.jp/new-character/
国名を新しい文字で書く方法を考えました。

 国名を漢字に置き換える事は現在でも行われていますが、しかし、それらの漢字は当て字の感じが多いし、より多くの漢字の国名を覚えるのは大変なので、新しい文字の場合には、『国名』の部首、即ち『囗口』を用いてみました。
漢字圏の国で、日本で漢字で表す国(中華人民共和国とか大韓民国)は、現在の漢字の部首を使った方が良いのでしょうか…?

 国名等は、4文字以上ある名前も多いので、最初の文字の部首に『囗口』を付ける様にしてみました。

 この様な方法で物の名前や動植物の名前をこの文字で書き表してみる方法が有るのではないでしょうか?
 利点としてはバレーボールとかニュースとかで出て来る見慣れない国名の漢字表記が判り易くなる事だと思います。
同部首で同音異義語の漢字を探していたのですが、この作業を一時中止する事にしました。

 同部首で同音異義語の文字は沢山あるのですが、よく考えると、例え同部首で同じ読み方をしたとしても、漢字では2個以上の文字を組み合わせて使う事の多いので、意味のある語句となった時に部首に違いがあれば良い事に気が付きました。

 語句を持つ同部首で同音異義語を探す為に、国語辞典から同じ読みの物を探す作業をしてみました。
まだア行だけしか調べていませんが、語句を持つ同部首で同音異義語は少ないようです。
問題のある語句に使われている漢字の部首だけを変更すれば良いので、部首を替えたりしなければ成らない文字は少なくて済みそうです。

 例えばア行の中では「購うと贖う」、「畦と畔」、「値と価」、『誤ると謝る」、「泡雪と淡雪」、「姐と姉」、「暗号と暗合と暗向」が共通していそうです。
どの様に変化させるのかは、全ての語句を調べてからになりそうです。
カタカナ語に部首を付けて「新しい文字」として書き表してみました。

 カタカナの文字も今後増えると思いますし、部首を付けて書き表した方が良いのかも知れません。
付ける部首は、カタカナ語の意味に関する漢字の部首を使いました。
例にした「アーチェリー」を辞書で調べると、「洋弓」という語であったので、これの部首を使用しました。

 カタカナ語を新しい文字化するのは、意味を考えながら、更に漢字との兼ね合いも考えて部首を付けるので楽しいと思います。
カタカナ語の読みの数が4文字以上でも問題はありませんが、読みの数が4文字以内の場合には、2個で収まる部首を使わなくてはなりません。(文字が1文字になる為です)

 カタカナ語を新しい文字化した事で、また新しい概念が浮かびました。
「洋弓」の部首を見て欲しいのですが、今までは読みが4文字以上の場合には、部首も分けて書いていましたが、カタカナ語の兼ね合いや書き易さから、部首を分けないで書きました。
今後はこの様な書き方をしたいと思います。
人の名前に部首を付けて、「新しい文字」としてかいてみました。

 名前等は国によって色々有りますが、とりあえず苗字と名前を書く方法をとして、「苗字」の部首(艹子)と「名前」の部首(口刂)を使ってみました。
更に、ミドルネームを表す部首として、「間名」という造語の部首、即ち「門口」を使いました。

 例として、オバマ氏の名前を書いてみました。

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