全米が息を呑む空前のスケール、バンド・オブ・ホーセズ覚醒。
米ロック・バンド、“バンド・オブ・ホーセズ”がレーベルを米国<Columbia>に移籍しサード・アルバムをリリース。
プロデューサーはバンド自身とマッドハニー、フリート・フォクシーズを手掛けるフィルEK。
インディー時代より積み重ねてきた、良心的なサウンド・スケールが全米を飛び越え遂に世界に羽ばたく。ニルヴァーナ〜フリート・フォクシーズまで良質なバンドを輩出している<サブ・ポップ>から06年にデビュー。
すぐにNME、スピン、NYタイムズ、ビルボード、アンカットなど全米メディアで絶賛され、米の音楽賞「The Short List Music Prize」最優秀作品にノミネートされる。07年のセカンド・アルバム『Cease To Begin』もインディーズながら全米チャートで35位を記録。
リリースの度に全米英でビッグセールスを記録する彼らが、遂に日本でもブレイクを果たす。