ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

SUPER AGURI F1 TEAMコミュの【ニッポン】Honda Racing F1 Team

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Honda Racing F1 TeamとSUPER AGURI F1 TEAM。
Honda F1の歴史が現代に産み落とした兄弟である。

Honda F1の正統継承者である偉大な兄(HRF1)の姿に、
Japanese F1の若き担い手となった弟(SAF1)は何を思う?

このトピックではHRF1への想いを語り合いましょう!

□Honda Racing F1 Team:http://www.hondaracingf1.com/
□Honda Motorsports:http://www.honda.co.jp/F1/

コメント(17)

06シーズン開幕前、おそらくSAF1ファンの大多数の方々は
『SA06が登場するまではHonda(TOYOTA)の活躍を楽しもう♪』
と思っていたのではないでしょうか?

ところが、蓋を開ければHondaもTOYOTAも予想外の大苦戦!!
あろう事かSAF1の後塵を拝む事さえもしばしば…。
おかげでSAF1ファンは、SAF1の奮闘に拍手を送りながらも
例年以上に不満の大きなシーズンを過ごしているのでは?

皆さんはここまでのHondaの戦いをどの様に見ていますか?
名前はBAR→HRFTになっても、
結局はBARが本質的に残っていた。
「クチは出すが金が出ない」BAR、
「金は出すがクチが出せないHRFT」の関係。
なにか日本の外交政治を見ている様・・・

今年は見ていてツマラナイ。
そもそもトヨタもホンダも日本のメーカーなのに、
チーム監督・ドライバーに日本人が居ない事に異議がある。
これは走る前の問題として。

だったらやっぱりSAR1でしょう。
底辺の争いをしてるのは事実だが、熱い想いを感じます。
>自然が一番さん
問題はBAR時代よりも深刻な状態らしいですよ。
HRFTに移行した事で、Hondaの哲学は徐々に浸透しつつある。
追う立場である以上は積極的に攻撃的に大胆に…。
そんなスタッフ達がどんどん増えてくる中で、
保守的なジェフが大きな障壁になっていたのは確からしい。
これはもはやHondaと旧BAR云々というよりも、
Hondaとジェフの哲学上の争いといった感がありますね。

今年のHondaを物足りなく感じる最大の理由は、
見ていて“Hondaらしくない”事だと思います。
リーダーは日本人でも外国人でも良いとは思うのですが、
勝利へのガムシャラさや貪欲さをイマイチ感じられない事が
非常に歯がゆくもあり腹立たしくもあります。
そういう意味で中本体制というのは期待感がありますね!

SAF1は、これで成績が上昇すれば完全に日本勢の主役に
躍り出ると思いますね!いや、世界的にかも!?
近年のF1界でこんなにレーシーなチームは他に無い!!
ハイダウンフォースとローダウンフォース、
どちらのアプローチからも攻められるIndyで復調気配。
このレースは入賞&W完走を果たして、
浮き足立つチームを落ち着かせて欲しいです♪

後半戦へ向けて反撃する為にも、
まずは着実に望みえる結果を確実に掴み続けて欲しいですね!
□中本修平現場監督、STDへ□
http://www.auto-web.co.jp/F1/2006/06/column/29_2211.html

今回の体制変更が良く判ります。
いやぁ、今後に向けての覚悟が感じられますね!
301戦目、福井社長の目前で飾った第三期初優勝!!
1991年8月5日、創始者本田宗一郎の逝去からちょうど15年。
遂にやりました!!待ち侘びた、本当に待ち侘びた初優勝!!
本当に最高です♪今夜は眠れません!!
11月23日にもてぎで開催されるHonda Thanks Day。
ここで「佐藤琢磨がHonda RA106をドライブするのでは?」
という希望的観測が流れている。
参加ドライバーの中でF1ドライバーは琢磨と左近のみ。
これはもしかするともしかするかも!?
■Honda、新型マシンRA107を発表■

1月25日、HRF1が07年シーズンに使用するマシンRA107を正式発表!
RA107のポテンシャルは今季中盤以降のSA07の開発スケジュールや
来季のSAF1のポテンシャルに直結する可能性が高いだけに要注目です!!
COZYさん

毎年思うんですが、このテスト用のカラーリングかっこいいですよね!
ホンダ、アグリ、トヨタの3チームとも赤・白を基調としているので、何かつまらないなーと思ってます。
今年のホンダのカラーにグリーンが入るって噂を聞いたんですが本当でしょうか??
ちょっと楽しみです♪
06シーズン前のテストでマクラーレンが走らせたオレンジのカラーリングもかっこよかった!

スポンサーによって左右されてしまう部分があるとは思いますが、ホンダとアグリには新鮮でカッコイイものを期待してます!!
僕もブラックホンダ好きです。
色は全く違うが、ガンダムのシャーの赤に通じる、
悪さ的カラーリングと捕らえています。

チョイ悪って感じでしょうか!?
皆さんお久しぶりで〜す♪

俺も『カラス』はかなりスタイリッシュで大好きなんですが、
第一期のカラーリングを完全再現というのも捨て難いですね。
今季のカラーリングは環境を意識しているらしいですが
正直に言えばカッコ良ければなんでも良いです(笑)
お願いだからルノーの様にはならないで・・・

初めて積極的な攻撃姿勢を打ち出したRA107。
期待せずにはいられませんよね!
■HRF1 メインスポンサーはGoogleか?■

HRF1の“革新的なカラーリング”について諸説語られているが
どうやらGoogle Earthの画像を纏う事になるようだ。
HRF1は26日の発表会で“アメリカの企業”をメインスポンサーに
迎える事を断言しており、それも一致する。

全ての事実は26日月曜日深夜に明らかになる。
■環境をテーマにした新コンセプトを発表■

Honda Racing F1 Teamは、2007年シーズン参戦に向け、環境をテーマにした新しいカラーリングとマーケティング手法を発表した。
このコンセプトには、「チームと、それをサポートしてくださる人々が一体となり、環境問題の解決のために取り組んでいこう」という力強いメッセージが込められている。

新しいコンセプトの概要は以下の通り。
<新しいマシンカラーリングの採用>
・マシンへのスポンサーロゴの露出を廃止※し、環境問題に直面する地球をイメージしたカラーリングとした。

<イメージのライセンス化>
・パートナー企業に対し、マシン及びロゴの使用をライセンス化することで、マーケティングツールとしての活用を可能とした。

<協賛金の寄付>
・協賛金(スポンサーフィーやライセンスフィー)の一部を、環境保護団体などへ寄付を行う。

<ウェブサイト上でのチャリティー展開>
・新たに設けるウェブサイト��www.myearthdream.com)上で、一般の人々がマシンのピクセルを購入することで参加できるチャリティーを展開する。
※レギュレーションで定められているノーズへのマニュファクチャラーロゴ(Hマーク)と、全チームにタイヤ供給を行うブリヂストンロゴ、チャリティーを募るmyearthdream.comのアドレスのみマシンに施される。

Honda Racing F1 Teamは、これまでのパートナー企業に加え、今回新たにユニバーサル・ミュージック社、ゲータレードブランドを扱うペプシコ社、フィラ社、IBM社、インストロン社、オリバースウィーニー社、パーキンエルマー社、昭和電工株式会社、テュフズード社、GFアジェ・シャルミー社ともパートナーシップを組む。

ニック・フライ Honda Racing F1 Team CEO
「気候変動は、現在地球が直面する最も大きな問題のひとつであり、F1界においても、この問題は避けて通れない。むしろ、全世界で注目され最先端技術を誇るF1だからこそ、重要な役割を果たすことができると考える。さらに、FIAは『F1でも社会に役立つ技術開発を行うべき』との認識を持ち、例えば、2009年までにエネルギー回収システムをマシンに導入するなどの長期的な方針を打ち出している。

私たちは、チーム、パートナー企業、そして一般の皆様と一緒になって取り組むことで、環境問題の解決に貢献できると信じている。まずは、問題提起と人々の理解や関心を高め、このテーマに取り組んでいきたい。」

和田康裕 Honda Racing F1 Team会長
「私たちは、2007年シーズンでのワールドチャンピオン獲得という目標を持ち、今年はさらに躍進し、エキサイティングなシーズンにしたい。同時に、私たちは環境をテーマにした新しい試みにチャレンジすることで、モータースポーツ界に新しい流れを作って行きたい。
Hondaは、社会やユーザーの満足に応えるために創造力を発揮し、技術やアイデアを生み出し、常に、環境保全活動にも努めてきた。今回の、F1界で初となる試みは、世界中の人々による環境問題への理解と関心に繋がると考えている。」
■さらなるチームの強化に向け、ロス・ブロウンを起用■
http://www.honda.co.jp/F1/news2007/21/

■ホンダ入りしたロス・ブロウン■
http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/11/news/13_0033.html

■ロス・ブラウン加入の真相を中本DMDに聞く(上)■
http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/11/column/25_0501.html

■ロス・ブラウン加入の真相を中本DMDに聞く(下)■
http://www.auto-web.co.jp/F1/2007/11/column/25_0506.html
わざわざ別トピを立てるのもなんなので、こちらに書いてしまいます。

「F1速報」の琢磨のインタビューや、津川さんのコメントを立ち読みした限り、
今年独走中のブラウンGPの元ホンダマシンは、元々はスーパーアグリのデザイナーが07年(ロス・ブラウンがホンダに来る前ってことか)からデザインしてた物らしいですね。しかも、風洞用スケールモデルまで出来てたのを、スーパーアグリが潰れた後、ホンダが開発を引き継ぎ、完成車がBGP001としてブラウンGPに。ウイリアムズ、トヨタに移籍したSAF1スタッフが2チームにダブルディフューザーのアイデアを持ち込んだらしいです。
ってことは、スーパーアグリにスポンサーが付いていれば、スーパーアグリ&琢磨とホンダ&バトンのトップ争いが見れたかもしれないってことかも。。。
琢磨個人にヴァージンアトランティックがスポンサーついてる縁で、ヴァージン本体がチームに付いてくれれば良かったのに。。。。

でも、ホンダエンジンよりメルセデスエンジンの方が10馬力くらいパワーがあるとブラウンGPのスタッフが川井ちゃんに言うたそうなので、それを差し引くと、レッドブルも絡んで、もっと混戦になったかもしれませんが。

結局、ニック・フライにまんまとやられてしまったってことかぁ〜。。。。

ログインすると、残り2件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

SUPER AGURI F1 TEAM 更新情報

SUPER AGURI F1 TEAMのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング