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SUPER AGURI F1 TEAMコミュの【情報】エントリー未承認問題

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FIAが発表した来季のエントリーリストに
「SUPER AGURI Formula 1」の名前が無い!!

コメント(41)

http://www.formula1.com/news/3847.html

エントリーリストに無いとのことですが・・・。
しかも…昨日のBMWのジャック残留発表と、
エントリーリストで発表のモンテイロMF1入りにより
このままでは佐藤琢磨のF1残留は絶望的…
今の所、エントリーリストが発表されただけで
FIAからの説明は一切無い模様。
当然、関係者のコメントもまだ拾えません。
これはどう捉えれば良いんでしょうね?
開催地などは「条件付で認める」という条件付で
カレンダーに乗りますし、
やはり承認されなかったという事なのでしょうか?

あああ。
亜久里氏のコメント拾えました!

亜久里氏はリストから外れた理由を
「参加登録手続きに関する不備があったため」とし
「FIAと協議して、申請し直すことにした」とコメント。
チーム関係者は「まだ認可される可能性はある」としている。

一応、希望は潰えていないようです!!
鈴木チーム代表「チーム名は残念ながらリストに掲載されていませんでした。参加登録に関する手続きに不備があったためです。これを改め、申請をし直すことにしました。目標はあくまでも来年の開幕戦に2台のマシンを並べること。努力を続けます」(共同)
締め切りまでに保証金が間に合わなかったため
リストに載らなかったようです…。
情報によれば60億と言われる保証額の内、
50億までしか払えなかったようです。

これからの手続きは全チームの承認を得ることが
必要となります。
これは資金集め以上に非常に厳しい障害となりますね…。
最終的に、いつ頃本当に参戦出来るのか分かるのかな〜

またまた、不安な日が続きますねTT
>COZYさん
情報収集お疲れ様です。
可能性ゼロというわけではないようですけど
確かに厳しい状況のようですね・・・
今後の動向に注目したいと思います。

いずれにせよ、琢磨はどうするんだろう・・・。
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=f1&a=20051202-00000009-kyodo-spo
Yahooのニュースにも出ました。
何とか琢磨の勇姿を見たいですね!!
>Azureさん
参戦の確定は、開幕戦の車検終了まで保証されませんね。
どれだけ口頭で確認し、書類上に不備が無かったとしても、
実車の使用許可が下るのは開幕戦の車検になります。
まさか第一段階で躓くとは…難産です。

>オレンジさん、Ryoma_21さん
信じましょう!信じて動き続けなきゃ奇跡の起りようも無い。
ソフトバンクにYESと言わせる為にも、ファンがもっと
盛り上げなければいけませんね!

>S-h-i-nさん
ありがとうございます!
ファンはこの日を凄く楽しみにしていたのに
非常に残念な一報でしたね。
けれども、ファンが信じなければ山は動きませんよね!
応援しましょう!!
勿論、琢磨も!!
出て欲しいのはやまやま(だからこそこのコミュニティに混ぜていただいている)なのですが、ネガティブになってしまいます。

”全チームの承認”がまずクリアできないと思います。
分配金が減ります。資材輸送の無料便に乗せてもらえなくなる恐れが出てきます。
「みんなでお金なんか気にしないで仲良く走ろうね」という仲良しクラブなら楽勝ですが、そうではないでしょうから。


原因はエントリーフィーの未納。収めてもFIAと全チームの承諾が必要。
http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50251747.html

追加承認が困難な理由
http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50251417.html
国内外の情報を纏めました。

□申請手続き不備□
・供託金4800万ドルは「未納」ではなく「不足」
(当初は免除の予定だったが一部免除に変更され、
 その分は納入済。しかし急遽、全額負担に変更となった)
・アロウズA23の流用に関する指摘
(24ヶ月以内の知的所有権事項の移転禁止は決定済。
 しかし当日になり、期間外についても慎重に取扱う様要請)

□再申請□
・FIAは納入済供託金を一旦返還。
・直ちに書類及び供託金を提出済。

□佐藤琢磨選手の動向□
・事務所は「ノーコメント」。
・事実上、SAF1以外に来季参戦の可能性は無い。

□全チーム承諾□
・FIAが承認しても他10チームの承諾が必要である。
(コンコルド協定事項の為、詳細は不明)
・分配金減額を理由に下位チーム未承諾の可能性
(他にFIAチャーター便の輸送料等、様々なサービスの
 割合が変化する)
・開幕直前の承認
(極力、新チームに混乱を与える為に開幕直前の承認が
 考えられる)
・日本市場をどの様に捉えるかが焦点?
(佐藤琢磨人気を当てに1国2GP開催を目論むバーニーは
 各チームに圧力をかける可能性は大きい。
 また各メーカーが日本市場への影響を考慮する可能性も。
 但しこの場合も、RBRは日本での商品販売を認可されて
 いない為に承諾しない可能性が残る)

□SAF1の現状□
・アロウズA23に関する知的所有権を取得
(フライ・アウェイはA23を06レギュレーションに適応した
 暫定マシンで出走の予定。2月からテスト参加予定)
・オリジナルシャシーの開発に着手
(ヨーロッパラウンドから投入の予定)
・ドライバーには日本人を2名起用の予定
(佐藤琢磨選手は内定済み。有力視された外国人ドライバーは
 様々な状況を考慮し撤退の模様。候補には松浦孝亮選手、
 本山哲選手の名前が挙がる)
・資金面は充実を強調
(メインスポンサーと目されるソフトバンクとの交渉は、
 彼らが望むブロードバンド配信事項と絡んで交渉難航。
 但し、亜久里氏と関わりの深いオートバックスや東芝?、
 また琢磨選手と関わりの深い企業との交渉は順調)
”FIAのモズレー会長直々に「書類を出し直してほしい」と異例の要請”があったとのこと。
そして、その書類の再提出は当日中に済ませています。
※12月2日のフジテレビ”すぽると”では、当日(12/1)日本時間の24時ごろに書類を作成している様子を放映していました。(エントリーリスト発表は25時でした。)

資金問題は解決してくれる”スポンサー候補2社”がいるようです。

以上のソースは、
「チーム亜久里」絶対F1 2005年12月2日 報知新聞
http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50256892.html


そうすると、やはり”全チームの承認”が問題となるわけです。

現在、F1の運営側とチーム側の一部(GPMA)は年内にも決着をつけようかという臨戦状態にあります。

FIAは好意的に扱い、チームは既得権の保持に回るために攻撃的に扱うだろうことが予想されます。対立構造と逆の綱引きが見て取れます。

Super Aguri は、F1運営側とチーム側(GPMA)のパワーゲームの材料に利用されている感も否めません。
唯一認められたケースは1993年にウィリアムズが救済されたことがある。とのことです。

このときは申請書を期限までに提出できなかったためであった。ウィリアムズは他のチームの同意を得ることができて、参加が可能となった。ベネトンとミナルディはサインを拒否したが、妥協点を見つけることに成功した。

Super Aguri F1 is missing DECEMBER 1, 2005  Grandprix.com
http://www.grandprix.com/ns/ns15985.html
>ぐりさん
「憶測」である事を大前提に持論を述べます。

SUPER AGURI Formula 1の承認問題とFIAとGPMAの対立問題。
全ての鍵を握っているのは富士スピードウェイだと考えています。

トヨタはFIA及びバーニーと新コンコルド協定について
単独交渉を行っていると見ています。
交換条件は「富士スピードウェイでの日本GP開催」。

これが成立した場合、トヨタの07年F1構想が完成します。
トヨタワークスのトップチーム化。
レクサスによるウイリアムズとのコラボレーション。
既に日本人ドライバーの起用が内定。
更にドイツの新星ニコ・ロズベルグの起用も決定。
トヨタ首脳陣が国内・欧州販売向けに始めたF1への投資は
ここから恐るべき「回収」が始まるでしょう。

つまり、トヨタにとってGPMAの理念は重要ではない。
更にこれはホンダのF1活動を骨抜きにする意味も持ちます。
日本に対する広報役としての佐藤琢磨を不要とし、
鈴鹿サーキットという聖地でのF1開催を失う事になります。
また「トヨタ無き自動車メーカー連合」など
「アメリカ無き国連」と同様に無力化するでしょう。
{しかもレクサスに起用される次世代スター候補ニコは、
ダイムラーとBMWの本拠地ドイツ国籍…)

ダイムラーやBMW、そしてルノーを差し置いて
元ホンダの人間が代表を務めるというのも、
トヨタがそれを受け入れるというのも、
こうした「裏」があるように思えてなりません。

マクラーレン・メルセデスがディレクシヴとコラボし、
およそ監督肌とは思えないが日本に馴染み深いアレジを監督、
そして吉本大樹をドライバー候補としているのも
来るF1トヨタ時代への保険なのかもしれません。

そしてFIAとバーニーがSUPER AGURI Formula 1や
鈴鹿サーキットをカードにして何を駆け引きするかと言えば、
トヨタに対する抑止力の維持ではないか?
彼らの様な超巨大企業と対等に渡りあう為には、
バーニー1人の力では及ばずAlpha Premaを設立する必要が
あったのかもしれません。

「憶測」としては飛躍が過ぎるかもしれませんが、
F1では充分に想定内だとも思います。
とにかくもうホンダ陣営の脇の甘さが心配で心配で(苦笑)
外れてくれると良いのですが。
未承認問題について、新しい動きがあるようです。

既にバーニー・エクレストンが10チームに対し
承認の打診を開始したようです。
しかし、MF1だけが難色を示している模様。
来季唯一の低予算チームとなるMF1は
分配金割合の変動が直接的に活動予算の変動に繋がる為
渋っているということです。
(あれ?ウイリアムズは???)

但し、対するバーニーも「お土産」を用意する準備はあり、
早ければ10日を目処に承認が成される可能性が
出てきた模様です。

ちなみに先程、レッドブルとトロロッソがドライバーを発表。
これでいよいよ佐藤琢磨のシートはSAF1とMF1に
絞られました。

とにかく、承認を祈りたいですね!
ウィリアムズは来週に予定していたガレージセールを”大人買い”で全部買い上げてくれる人が出たので、結構収益があったようです。
ガレージセールは閲覧買いに変更。オークションカタログを持っている人だけが参加可能。
トヨタとホンダのパワーバランスという観点、興味深いですね。乗用車で世界一になろうとしているトヨタがF1も掌握しようとしている、と。

対してホンダはたしかにピリッとしませんねえ。。
ウイリアムズの新コンコルド協定調印と共に
やはりキナ臭い情報が出始めました。

トヨタはGPMA離脱と新コンコルド協定調印の
意向を固めたとの事です。
但しGPMA内の協定が失効する来年9月になるようです。

更に、ホンダとルノーが後を追う可能性があるようです。
SAF1は新コンコルド協定に合意(未調印)している模様。
これがFIAとバーニーの手厚いサポートに繋がっている
という見方が有力視されています。

マクラーレンが承認に反対の意向を示しているようです。
これは、おそらく07年から参戦を開始する
ディレクシブのスポンサー市場を考慮しての事ではないかと
考えています。
亜久里のチームも充分にセンセーショナルですが、
元レースクイーンの日本人女性がオーナーを務め
日本で超有名なレーサーであるジャン・アレジが監督、
ドライバーに日本人ドライバー吉本大樹となれば
日本の一般メディアに対するインパクトは非常に大きい。
つまり、美味しいスポンサーを先に取られてしまうのを
避けたい意向なのではないでしょうか?
勿論、GPMAに関してメルセデスのホンダに対する牽制の
意味も考えられますが。
MF1についてはやはりトヨタの影として動いているという
説が強まりを見せていますね。
しかもコリン・コレスの発言からすると、
MF1、マクラーレンの他にもう1チーム態度保留チームが
ありそうですね。
うーん。年内解決は難しいか???
承認可決に手間取るSAF1は、とうとう参戦の1年延期を
視野に入れざるを得ない状況になってしまった模様です。
今週末が1つの判断時期となるようです。

ファンの声で後押ししましょう!!
F1:スーパーアグリの再エントリー申請に8割方合意
 来年のF1エントリーリストから漏れた、元F1ドライバーの鈴木亜久里氏が代表を務める「スーパーアグリ・フォーミュラワン」は、国際自動車連盟(FIA)への再エントリー申請に必要な既存10チームの合意取り付けに動いているが、既に8割方のチームから合意を得たことが15日、分かった。

 新チームの経営母体となるエー・カンパニーの秋田史代表取締役は同日、「10チームの8割方からレター(合意書)が届いている」と説明。合意済みのチームには、新チームにエンジン供給予定のホンダも含まれる。未合意のチームに対しては、FIAも合意を促す働き掛けをしてくれているという。

 10チームの合意がそろえば、再申請が成立。あとはFIAの追加エントリー承認を待つことになり、年内にも来季参戦が決定するか注目される。


って出てました。
http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/car/news/20051216k0000m050106000c.html
あす金曜にも、全チームが合意していないにもかかわらず、エントリーが認められるとか。
http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50291213.html
http://formula-1.updatesport.com/news/article/1134535968/formula_one/F1gossip/Super-Aguri-await-fate/view.html

最初のエントリーのときに供託金が間に合わなかったのは”マネーロンダリング法”の制約云々とか、トヨタがサインしたのはスーパーアグリのためじゃなく、ホンダが頼んできたからだとか、いろいろ動いてます。
http://blog.livedoor.jp/f1memo/archives/50291725.html
確かに今週末、大きな動きがあるようです。
鈴木亜久里代表は事態打破に向けて、
関係者との調整を行うことが決まったようです。

承認についてはGPMA5チームはホンダの依頼もあり合意。
拒否が伝えられたマクラーレンも、ホンダの意向を汲み
承認の意思を伝えた事が判っています。
但し、トヨタからエンジン供給を受けているMF1については
トヨタ本社側の意向を汲む形で拒否姿勢を続けている模様。
ここで、注目すべきなのは「10チームの8割」。
つまりもう1チームが拒否姿勢であると云う事。
07年にレクサスとのジョイントプロジェクトを始動する
ウイリアムズについても拒否の可能性が一部伝えられている。
逆に直接的なライバルと目されるトロロッソを擁する
レッドブル陣営は承認合意の模様。

ちなみに、ボーダフォンがホンダではなくマクラーレンと
契約に至った背景には、同じくホンダエンジンを搭載し
更に日本で注目度の高い佐藤琢磨を擁するスーパーアグリが、
来年から携帯市場に参入するソフトバンクとの契約を
進めていた事がネックになった可能性があります。
これは逆に言うと、ソフトバンクとスーパーアグリの契約が
合意に達したという可能性もありますね。

また、MF1が佐藤琢磨獲得を条件に承認するという噂も
あるようです。
MF1の承認拒否についてトヨタを絡めた説が乱立していますが、
個人的にはむしろトヨタとホンダの関係を隠れ蓑にした
MF1の交渉術という気がしています。

つまりMF1の狙いは佐藤琢磨!
07年以降を考えた場合に、MF1はエンジンを失いますし、
スーパーアグリが参戦できないとなると、
琢磨の「人質価値」は高いかもしれない。
しかも、ジャパンマネーも期待できますしね!

もしや07年は琢磨をチームごと亜久里に売る気か…?
現時点で承認していないのはやはりMF1とウイリアムズのようです。
そして、ここへきてフェラーリも態度保留している事が判明しました。

週明けに何らかの発表が行われるという噂もありますが、
とりあえず今夜のフジテレビ721「F1ニュース」で
川井氏の言葉を聞いてみたいと思います。
彼は亜久里と仲が良いですからね!
今、Yahooの写真Newsに載ってる写真で孫さんと一緒に写ってんのは亜久里だよねぇ!なんか進展あったのかっ!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051219-04158079-jijp-bus_all.view-001
>印度庵さん

ボブサップ
新垣渚
上戸彩

で亜久里ですね。
動画コンテンツ会社設立に呼ばれるってことは
それなりの眼がありそうですね。

ん?動画コンテンツ会社??
孫さん、もっと大きなこと考えてる???
9チームと合意に達したようですね!
あとはMF1を残すのみ。
ここからが大変かもしれませんが、
最高のクリスマスプレゼントを届けて欲しいもです♬
スーパーアグリF1チームは、FIAの要件とされる現存10チームの同意をほぼ取り付けた模様、まもなく発表!

FM NACK5 鈴木亜久里 F1 EXPRESS
http://www.ambm.co.jp/

とあります。ついにです。プレゼントがきそうです。
FIA・FOMとMF1との間で承認条件の折り合いが
ついた模様です。
遂にSUPER AGURI Formula 1正式発足の時が近付いてきました!

そして参戦目処がついた所で再びソフトバンクとの間にも
動きが出てきたようです。
最近はフジテレビとも交渉していたという噂がありますが
これはやはりスカパー!の可能性を示唆しているのでしょうか?

何はともあれ、今度こそ!ですね♪
政治的な動きがやっぱ目がついちゃいますが、とにかくレースでガンガン好成績を出して欲しい限りです。
はやく正式発表になんないかなぁ〜♪♪
クリスマスプレゼントに正式発表欲しいです☆
全チーム承認!!
あとはFIAの再審議のみ!!

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