2006年1月に通算5枚目となるオリジナルフルアルバム「DRAMA」をリリース。その高い音楽性が各方面で高評価を受ける。9月、米R&B界のスーパースター、Ne-YoプロデュースによるLos Angelesレコーディングを敢行した「BRAND NEW DAY」をリリース。11月、同じく、外国人プロデューサーJIMI KENDRIXXXとJAIDENがプロデュースを担当した話題作「SWEET NOVEMBER」をリリース。また、札幌・東京・大阪の3都市で「SWEET NOVEMBER TOUR」を敢行。各地大盛況のまま成功させる。
2007年3月に米R&B界の重鎮でありスーパープロデューサー、Teddy Rileyを迎え、彼の楽曲提供+フィーチャリングヴォーカルによるシングル「G.O.O.D TIMES feat.Teddy Riley」をリリース。4月に一連の“海外プロジェクト”集大成とも言うべき、6枚目のオリジナルフルアルバム『W』をリリース。日本におけるR&Bグループのパイオニアという立ち位置を確固たるものとした。
そして11月14日には6枚のオリジナルアルバムと1枚のミニアルバムの中から、ミッド&スロウな楽曲11曲に、新曲2曲を加えた冬の企画ベストアルバム『White Album 〜 Winter Best 〜』リリース。