ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

架空潜水艦・潜水艇コミュのミクロの決死圏 「プロテウス号」

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
僭越ながら、プロテウス号のトピックを立てさせていただきます。

Wikipediaによると、映画「ミクロの決死圏 (Fantastic Voyage)」は1966年制作、20世紀フォックス配給の映画。

プロテウス号は、切開手術不能の脳内出血をおこして意識不明となった要人を救うべく、ミクロ化した医療チームを脳内の患部へおくるためCMDF(Combined Miniature Defense Force)が徴用した海洋調査用の潜水艇。

元々科学調査用の艇ということで、シービューも真っ青の大きな窓をもつ。
また、医療行為に使うためか非常に清潔に磨きあげられており、船体の質感は金属というよりFRP(ファイバーグラス強化プラスチック)に見えます。
この登場時のピッカピカの第一印象で、わっ!かっこいい!と思ってしまいました。

そして、搭乗員の一人がラクウェル・ウェルチだというのもこの艇の大きな魅力です。

画像は、多分アメリカの著名なモデラーさんが作った模型で出典はこちらから↓
http://www.modelermagic.com/?p=8300

コメント(78)

Yahoo! の自動翻訳に原文を流し込んでもみました(^_^;)
大体のいきさつは判ると思います。
どうやらホントにホットメルトタイプのゴムを使ってスーツを作ったみたいですね〜(^_^;)
よーやるわ!

================

SATURDAY, JUNE 26, 1965
TORONTO DAILY STAR
1965年6月26日土曜日トロント・デーリー・スター

ACTRESS RAQUEL WELCH HAS A SCUBA SUIT POURED ON FOR A HOLLYWOOD FIT
女優ラクエル・ウェルチは、スキューバ・スーツを合うハリウッドへ流れ出ておきます。But a Toronto Scuba-suit dealer says liquid rubber and moulds are unnecessary. Does this figure?
しかし、トロント スキューバ-スーツ・ディーラーは、液状ゴムと型が不必要であると言います。
これは現れますか?

Obviously, Raquel got skinned in making a 'Fantastic Voyage'
明らかに、ラクエルは、『素晴らしい航海』をする際に皮をはがれました

By MARILYN DUNLOP
Star staff writer
M・ダンロップによって
スター・スタッフライター


Hollywood starlet Raquel Welch was skinned.
So says Toronto scuba-suit dealer who claims he could have saved her from a "harrowing" experience---and cut the $6 million budget of her latest movie.

ハリウッド若手女優ラクエル・ウェルチは皮をはがれました。
それで、彼が彼女を「悲惨な」経験から救うことができたと主張するトロント・スキューバ-スーツ・ディーラーを言います ― そして、彼女の最新の映画の600万ドルの予算を減らします。


Raquel needed a white rubber scuba suit for the science-fiction thriller, "Fantastic Voyage" which is ordinary everyday stuff about some microbe-sized scientists who go for a voyage in a microbe-sized submari
ne.

ラクエルは、白いゴム・スキューバ・スーツをSFスリラー(微生物サイズの潜水艦で航海に出かける一部の微生物サイズの科学者についての普通の日常的なものである「素晴らしい航海」)のために必要としました。


Anyway, Raquel didn't seem to be the right size (37.22 1/2-35 1/2) for a scuba suit by any stretch of the imagination,

とにかく、ラクエルはいかに想像をたくましくしてもスキューバ・スーツのための正常なサイズ(37.22 1/2-35 1/2)であるようでありませんでした、


So instead of trying to pour Raquel into the suit, they poured the suit on her.
"Malarkey." snorted the Tronto dealer.
"All that wasn't necessary. We have suits that fit woman, contours and all, like they had a second skin. Six zippers. Fifty-five to $95, depending on the material and in all colors, Blue, black, yellow stripes."

それで、ラクエルをスーツへ注ごうとする代わりに、彼らはスーツを彼女に浴びせました。
「ほら。」、トロント・ディーラーを鼻息荒く言いました。
「そのようなものすべては、必要でありませんでした。 彼らが第2の皮膜を持っていたように、我々は女性、輪郭などに合うスーツを持っています。 6つのジッパー。 95ドルへの、材料に従う、そして、すべての色(青い、黒い、黄色のストライプ)の55。」
<後半です>
このような新聞記事が存在するにもかかわらず、当時の画像によっては、ラクゥェル・ウェルチのスーツに裁断・接着の跡が見える(つまり型抜きによる一体成型ではない)モノがあります。
もしこの記事どおりの制作方法であれば、ゴム生地のなかにはガーゼの層が存在することになり、通常のウェットスーツ(ネオプレンゴムといいまして、多数の独立気泡をふくみその分柔らかく軽いシートでつくります)に比べて非常に重く、伸縮性に欠けるものになったのではないでしょうか?
真相が知りたいところです。

================================================

But back in Hollywood, they apparently hadn't heard the news.
So they put Raquel's five-foot, six-inch, 118-pound frame into a box. Like a coffin.
"They greased all over my leotard with vaseline." recalls Raquel.
"then they put strips of gauze bandage over me from top to toe, back and front."

しかし、ハリウッドに戻って、彼らはニュースを明らかに聞きませんでした。
それで、彼らはラクエルの5フィート、6インチ、118ポンドのフレームを箱に入れました。 棺が好きにしてください。
「彼らは、ワセリンで私のレオタードの上にすべてに油を差しました。」と、ラクエルは思い出します。
「それから、彼らは頭のてっぺんからつまさきまで私の上にガーゼの包帯の小片を置いて、後退して、面しています。」


Attendants poured liquid rubber over Raquel. Then they all went away for a couple of hours to let her harden.
"Finally, two men lifted me out as though I were a mummy." said Raquel. "I felt like one."
They peeled the suit off in sections, heat-welded the sections and put in the zippers.

係員は、液状ゴムをラクエルの上に注ぎました。 それから、彼ら全員は、彼女に堅くならせるために、二時間の間出かけました。
「最後に、まるで私がミイラであったように、2人の男性は私を持ち上げて出しました。」と、ラクエルは言いました。 「私は、一個(のミイラ)のような感じがしました。」
彼らはセクションでスーツを脱いで、部門を熱まとめて、ジッパーを備えました。


Of course, if 20th Century-Fox had given Raquel a petty cash voucher for $55 and told her to go downtown and pick up a white rubber scuba suit in her lunch-hour, then none of this would have been written.
And Raquel wouldn't have gotten her name into the papers.

もちろん、20人目の世紀-フォックスがラクエルに55ドルに対して小口現金商品券を与えて、繁華街に行って、彼女の昼食時間に白いゴム・スキューバ・スーツを拾うように彼女に言ったならば、これのどれも書かれなかったでしょう。
そして、ラクエルは彼女の名前を新聞に登場させることもなかったでしょう。
みなさん、ご無沙汰しています。お元気ですか!
今日、久しぶりに「PROTEUS」で検索したところ、こんなページに行き当たりました。
https://twitter.com/wanimeijin/status/780236743513628672
今年(2016年)の9月のツイートです。ホビーショーで展示されていたとのこと!
画像からは、美しいプロポーションと、驚くべきディテールが見てとれます。
さらに、サンプルに添えられているカードに「12月発売」と、16,500円の価格が読み取れます。

早速、メビウスモデルで検索してみたら・・・
http://culttvman.com/main/proteus-coming-from-moebius-models/
http://culttvman.com/main/another-sneak-peak-proteus-moebius-models/

CultTVman氏による「サンディエゴのコミコンでのリリース情報遭遇」の報が2014年7月。
テストショットの画像の紹介とコメントが2016年4月。2016年後半のリリースを予想しています。
画像をいると、艦内のインテリアも相当のレベルで再現されるようです。

http://toyheroes.co.uk/fantastic-voyage-proteus-132-scale-model-kit-moebius-models-1142-p.asp

CultTVman氏のショップでは、今日時点で「入荷次第発送(現在在庫なし)」
どうやら、1/32スケールのようですね。
£114.95とありますから、1ユーロざっと120 円として、13,794円…。
(うっ、国内では3,000円ほど割高(^_^;))

乗組員のフィギュアパーツが付いているか否かは調べられていませんが、
これはとんでもないクリスマスプレゼントになりそうですね!


有りました。ホビーショーのレポート。国内販売は、やはりプラッツ。
http://news.amiami.jp/event/2016/09/48077.html
同じくホビーショーのレポートを検索してみました。
どくスイーツさんのホビーショーレポート。操縦席周りの鮮明な画像がアップされています。
http://doku-sweets.com/2016/09/25/mhs2016/
ちょっと興奮してしまいました。ようやくメビウスモデルの輸入販売元=「プラッツ」のHPにアクセスすることに気が付きまして、「新製品情報」をチェックしてみました。
http://www.platz-hobby.com/categories/9.html
8日現在、12月から来年2月までの発売予定のなかに「プロテウス号」は見当たりません。
発売は3月以降でしょうか。
それならばちょっと冷静になって、購入資金の積み立て計画をたててみましょうか(^_^;)。
キターーー!!先ほどプラッツのHPをチェックしたところ、1月発売の新製品に追加されてました。
http://www.platz-hobby.com/products/5905.html

以下、プラッツの新製品情報より。
◆SF特撮映画「ミクロの決死圏」に搭乗するプロテウス号を完全新設計により精密に再現
◆完全新金型
◆完成時全長約40cm
◆内装も精緻に再現
◆フロントガラスや天蓋などはクリアパーツ
◆パーツ点数90点以上
◆マーキングはデカールで再現
◆ディスプレイ用スタンド付属

プラッツに出荷日を問い合わせております。
返事がありましたら、お知らせします。
ラクウェル・ウェルチ・・・、もとい、コーラ・ピータースンの1/32フィギュアは付いていないのか〜〜〜
ウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
やっと…やっとプラモデルが出るんですね。
昔『水曜ロードショウ』で観てい以来
資料になるのを見つけてはいつか
スクラッチしてやろうと思ってましたが
“待てば海路の日和あり”
本当に到着が楽しみです。((o(^∇^)o))
>>[51]  やあ、お久しぶりです。
でっかいシービュー号といい、このプロテウス号といい、
メビウスモデルに足を向けて寝られませんね(^O^)
>>[052]
ご無沙汰さんでした。
>足を向けて寝られません…
いやもう全くです。(^^)
同スケールのGKだと価格も3〜4倍はしてましたからね。
入手しやすくなって本当に有難いです。
早速、プラッツから回答がありました。
レスポンス早っ! プラッツさん、ありがとうございます。


PLATZ <cs@platz-hobby.com>

お問い合わせいただき誠にありがとうございます。
出荷日についてはまだ確定しておりませんが、2月中旬になる予定です。

関西方面ですとJoshinキッズランドやボークスなどの模型店で販売されると思います。


非常に人気のある商品のため、初回入荷分はいただいたご注文すべてにお応え出来かねる場合もあります。

よろしくお願いします。


----------------------------------------------------
プラッツ カスタマーサービス係
cs@platz-hobby.com

有限会社プラッツ
静岡県静岡市清水区草薙3-1-1
Tel (054)-345-2047
Fax (054)-345-2285

web
http://www.platz-hobby.com/

Facebook
http://www.facebook.com/platz.hobby

twitter
http://twitter.com/platz_hobby

通販サイト ホビコレ
http://www.hobby-shop.jp
----------------------------------------------------
という訳で、かなりコーフンしてしまいましたが
、
Amazon、ヨドバシ.com、等のネットショップでは予約が始まっています。

Amazonの予約ページでは「発売予定日は2017年2月28日です。」とアナウンスされています。

2月末か3月には、パーツを眺めてニンマリ・・・というシアワセな時間を味わえそうです。

(作り始めると、しんどいことが多いので、この時間がいちばんシアワセ(^_^;) )

それでは、プロテウス号が届くまで、しばしお暇です。

寒い日が続きますが、ご自愛ください。
ぎゃんご・ふぇっとさん<お久しぶりです & イイネ!ありがとございます!\(^o^)/

プラモデル発売までおとなしくしていようと思いましたが、

プロテウスのクルーに使えそうなフィギュアをさがしていて

ちょっとステキなページを見つけたのでご紹介します。

https://ideas.lego.com/projects/9631

レゴ・アイデアズ。 カワイイだけでなく、ドラマ性もよく表現していると思います。

レゴの世界観もなかなかイイですね。
昨日(1月29日)駿河屋から商品発送のメールが着きまして、
あれ?プラッツからのアナウンス[55]よりも早いな…と思いましたが、
嬉しいことに本日、到着しました。
パッケージの中には、パーツがぎっしり(^_^;)。
メーカーの謳いどおりインテリアのパーツが半端じゃないです。塗装がたいへんそう。(^_^;)

一つ案じていたとおり、本キット最大のパーツである上下の船体パーツに若干反りがあります。
シービューの艦首底部も若干合いが悪かったのですが、プラスチック自体が柔らかいのかな?。
柔らかいだけに、最終的に押さえ込んで接着してしまえば問題ないと見ましたが、
タミヤクラスの精度だったら、嵌合だけでピッタリ合っていたかも。
あるいは噴射ノズルが別パーツで、上下船体を固定するパーツになっていたら…
とも思うのですが、残念ながらそうはなっていません。
完成した後も、アッパーハルを外して内部を眺めたい…と思っていたのですが、
それを実現するには少々工夫が要りそうです。

もう一つ。艇内に間接照明を仕込むのは、けっこうスペースが有るので何とかなりそうですし、
航路マップのバックライトを光らせたり、コントロールパネルなどのパイロットランプを
グラスファイバーなどで点灯させるのは、ある程度のスキルがあれば出来そうです。
(私にはムリですが(^_^;))
現時点でどうやればいいのか、まったく思いつかないのは、
操縦席のキャノピーまわりのリング状にならんだライト…(^_^;)
映画みると、パッケージイラストほどにはたくさん並んでいないと思うのですが、
極小のLEDを並べる…?結線やリード線の逃がし方などどーすればいいのか!?
きっと、モデルグラフィックスあたりで、電飾バリバリの作例が載るでしょうが、
願わくば、シロートにもできる工作を紹介してくれますように。

もう一つ、ラクゥェル・ウェルチ、スティーブン・ボイド、ドナルド・プレザンス、
アーサー・ケネディ、ウィリアム・レッドフィールドのフィギュアを
どこかのメーカー、あるいはガレキ・メーカーが「安価に!」リリースしてくれますように!

さて、2010年に発売された同社のシービュー号も手を付けたまま途中放置で、
気が付けばもう7年(^_^;)。
そのほか、仕掛品、未着手品が引っ越し段ボール箱に10個はある状態(^_^;)
プロテウスも、いったい完成するのか?
えーーーい、うるさい!!それでも欲しいんじゃ!(カミさんに向かって言ってます)(^_^;)

では、皆さん。本日はこれにて。
模型誌の作例や、腕自慢モデラーのブログを見つけたら、またご紹介します。
あるいは、見つけられたら教えて下さいね!ヽ(^o^)丿
作例はまだ見つけられていませんが、作例に進みそうなブログをいくつかチェックしてみました。

◆スマイル歯科blog 
歯科医の先生のブログ。いつも思うのですが、歯科診療台の設備。
照明、拡大鏡、ドリルツール、バーナー、レジン、圧搾空気、紫外線ランプetc・・・。
模型製作には最強の設備ですね。
http://smile-dental-clinic.info/wordpress/?p=6763

◆あおもりサブカル倶楽部
ものすごくシンパシーを感じる記載内容。
もちろん私よりはるかにスキルが高いのですが・・・。
「絶体完成させる」と意気込み高し!
http://hrex.blog.fc2.com/blog-entry-137.html


さて、あおもりサブカル倶楽部さんも嘆いておられますが、乗組員のフィギュア。
なんとか流用できる製品が無いかと模索しているのですが、
シロートの手におえるものではなさそうです。

画像の5体ならんでいるフィギュアの中央は、
フジミ「1/32 バスガイド&バス運転手/トラック運転手&作業員フィギュアセット」より
バスガイドさんのフィギュア。
両サイドの4体は、マスターボックス社製「Pin-up」シリーズ。
上手に作ると右のようにできるのですが、改造などとてもとても・・・(-_-;)
ご参考に。
フジミ「1/32 バスガイド&バス運転手/トラック運転手&作業員フィギュアセット」の
運ちゃんを、プロテウスのイスパーツに座らせてみました。(左・画像)

作業員のオッチャンと女性フィギュアを立たせてみました。(中・右)
女性のフィギュアは、マスターボックスのモノをプラ版で約3ミリ身長を伸ばしたものです。
ほぼ170センチ見当です。

こんなもんかな・・・?
やっと模型誌に作例がでました!4月15日発売のモデルグラフィックス6月号。
記事は参考になるところ多ですが、さすがMGの作例だけあって、スキルが高い(-_-;)。
ディテールアップポイントは示されていますが、それぞれの具体的な工作方法はあまり詳しく説明されていません。
先に言及したノズルの処理に至っては、プロの金属加工屋さんに旋盤で削り出してもらったそうです・
そのほか私のウデでは、真似をしようとすると自滅必至の工作がほとんど。
あ、塗装についての説明は参考になりそうです。
また操縦席キャノピー周囲の光らせ方が紹介されないかと期待したのですが、今回電飾は一切なしです。
ここは「改造しちゃアカン!」という至言に従うのが吉でしょうね(^_^;)。
<m(__)m>訂正です。MG誌の発売日は25日でした。スミマセン。
また、記事では触れられていませんが、ひょっとしたらチャートを照らすライトボックスに
電飾が施されているかも・・・。
ライトボックスの前面がくりぬかれている途中写真が掲載されており、他の部分における
ディテールアップの徹底ぶりから推して、電飾しないワケが無い・・・と思えるのですが、
掲載写真でははっきり「発光している」とは言い切れないのです。
ま、他人の作例をあれこれ言うより、「まずはお前が作れ!」ですね(^_^;)
 この方が作例を担当されているようです。
直接お会いしたこともあるのですが、製作途中段階でもかなり手が
入ってました。
氏のツイッターでも解説されておりますので、参考になるかもしれません。

https://twitter.com/corsa_st
>>[69]  おお〜!!!O(≧∇≦)O 御教示ありがとうございます。
これはうれしい!大いに参考になります!!
MG誌上では見ることができなかった細部が良くわかります。
「手の入っていないパーツはほとんどない」という記事の通りですね。
しかし、私の工作スキルとは天地雲泥の差。
とても参考になりますが、その辺を見極めないと、鵜の真似をする烏になること間違いなし。
ありがとうございましたo(*^▽^*)o~♪!
>>[70]

 私もそうなんですが、模型誌の作例などはレベルが違いすぎ参考になりそうで
なかなか・・・
どこを切り捨てるかが大事ですよね。
個人的には完成しなければ意味がないのでストレート組みでも十分だと思います。
昨今のキットはそんなに醜いこともありませんので。

 製作が頑張ってください。
>>[71]  ありがとうございます。
おっしゃる通り、作例に引きずられて完成してない仕掛品が山ほどありまして・・(^_^;)。
「改造しちゃあかん!」の金言にしたがって完成を目指します(^O^)。
それでも、CORSAさんは、引き続きフィギュアを乗せることも考えておられるようで、
今後とも注目したいと思います。真似はできないと思いますが、楽しみです。
昨日、某艦船モデラー様から教えていただいたのですが、本日(5月15日)発売の、「モデルアート艦船模型スペシャルNo.64」に、プロテウス号の作例記事が載っているとのこと。
モデラー様によると「フィギュアは乗ってない」そうです(^_^;)。
http://www.modelart-shop.jp/?pid=117718629
たしかに、ニューキットセレクションのラインナップに「特殊潜航艇 プロテウス(メビウスモデル1/32)」がありますね。
明日あたり、三宮に出てチェックしてみます(^O^)/

「季刊 艦船模型スペシャルNo.64」のプロテウス号の記事をチェックしてきました。
筆者は、原典である「ミクロの決死圏」を見直して、キットとプロップの差異をチェックしています。
記事では、チャートボックスや、パイロットシートなどの適度なディテールアップや、上下船体をネオジムマグネットでの固定方法。それに伴う、ノズルの処理など参考になるところ多々ですが、いかんせん本自体が艦船模型マニア向けで、私にはプロテウス号の作例記事以外ほとんどキョーミが無く、購入は見送りました。
結論は「自分の技量に見合った完成への行程」を見極め、実際に手を動かすってことですね。
(^_^;)
皆さん、ご無沙汰しています。
私はあれからちっとも進んでいません(^_^;)。
先ほど気が付いたのですが、ついに!操舵席まわりの電飾を実現した方が現れました。
ヤフオクに出品中。オークション終了は2月25日一杯くらいかな。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n252329935
モデルグラフィックス2018年1月号の「岸川ラボ」で紹介されていた英国のSF模型誌「Sci-fi & fantasy modeller」Vol.44。検索してみたら、なんと無料公開されてました。
スタートレックのオリジナルシーズンの撮影用エンタープライズプロップなど興味深い記事満載。
もちろん、全部英文記事なので、私は読めないんですけどね。
79ページから8ページにわたってプロテウス号の作例も有ります。https://archive.org/details/SciFiFantasyModellerVolume442017
先のヤフオクの完成品。
落札価格、142,900円でした〜 \(◎o◎)/!

ログインすると、残り50件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

架空潜水艦・潜水艇 更新情報

架空潜水艦・潜水艇のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。