アメリカ版ジャイアント・ロボに関する記事を翻訳しました。ロボは1970年代にJohnny Sokko and his Flying Robot(ジョニー・ソッコ・アンド・ヒズ・フライング・ロボット)というタイトルで、アメリカで頻繁に放送されました。記事は英語版ウイキペディアからで、訳したのはThe US Version(「アメリカ版ジャイアントロボ」)とAfter the show(「番組の終了後」) http://en.wikipedia.org/wiki/Johnny_Sokko_And_His_Flying_Robot
----------------------------------------- ◆アメリカ版ジャイアントロボ(Johnny Sokko and his Flying Robot)◆ アメリカでの初回の特撮放送の全シリーズは1969年(昭和44年)、その後数年間に渡り非常に人気が高く、特に1971年〜1973年(昭和46年〜48年)には、配給及び流行面で最高を極めた。1970年(昭和45年)、ロボの幾つかの話から編集され制作された”Voyage Into Space”という映画は、現在のカルト映画のステータスとなっている。
>ドルチェさん
南さん役をやった伊東昭夫さんの現在、知りたいですね!ちなみにこのYoutubeのタイトルは「Saddest day in the nostalgic history」(懐かしものの歴史の中で、最高に悲しい日」となっていました。「番組終了後」では、俳優の伊達正三郎氏や小林ねんじ氏もとりあげてくれよーとか、片山久美子さんの「ずべ公番長」ってすごすぎるタイトルとか、かなり面白かったですね