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西武ライオンズ最強時代!コミュのあの日、あの時、あの試合

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皆さんが思いで残る試合を上げてください。
いくつでも結構ですよ。 詳しい日付とかいらないですのでね。

 ちなみに私のベスト5は・・

1位 91年 6/4 対近鉄 ○7−2 不振の清原152打席ぶり復活ホーマー
  初めて西武球場で生で見た試合。AK砲炸裂野茂粉砕。 苫篠も打った


2位 97年 5/18 対ロッテ ○6−0 鈴木健3ホーマー 
  潮崎プロ生活唯一の完封勝利。 東尾監督のバースディでした。

3位 94年 4/9 対近鉄 ○4−3 伊東逆転サヨナラ満塁弾
  この年の開幕戦。 野茂のノーヒットノーランの野望打ち砕く。

4位 02年 8/14 対近鉄 ○12−10 9点差跳ね返し逆転勝利。
  松坂9失点KOも、チーム一丸となって大逆転勝利。優勝確信。

5位 94年 10/27 対巨人 ×3−9 KK対決清原2ホーマー
  日本シリーズの大舞台で二人だけの空間だったんでしょうね。

 ※すべて私が生で見に言った試合です。  
 

コメント(30)

去年日本一を決めた対巨人戦も感動しましたが、一番の思い出は1991.10.26、28広島との日本シリーズ第6、7戦です。ライオンズ絶対有利の下馬評を覆す広島の粘りに苦しみ2勝3敗と先に王手をかけられて迎えたホーム西武ライオンズ球場での連勝で日本一を決めたあの年は今でも覚えてます。あの当時一番応援してた3番秋山幸二(現福岡ソフトバンク監督)がシリーズ4HRでMVPに輝いたことでも印象深いですね。
>やにーバル太郎さん
コメントありがとうございます。
あの年はまさに最強時代!!  第3戦では現監督渡辺久信投手の完封もありましたウインク

 相手カープは佐々岡・川口・北別府の三本柱。 野村・前田智らがまだ若手のころでしたね。 

 鈴木康友とか安倍とか渋い選手が活躍したのも覚えてます。
 懐かしいですねうれしい顔
92年の日シリーズ第6戦7戦ですかね。まさに野球の醍醐味を感じさせてくれる2試合でした。6戦の大塚選手の走塁は鳥肌が立ちました。走塁で鳥肌が立ったのは後にも先にもあれだけです。7戦の辻選手のバックホームも凄かった。
公式戦で野茂が抑えで登板した、91年のオールスター前の近鉄戦。鈴木健選手のプロ入り初本塁打で追いつき、ドローになった、91年の対近鉄最終戦を挙げたいですね。
長くなりますが、7つも出てきてしまいましたあせあせ

?1987年〜日本シリーズ第6戦 対巨人(@西武球場)
伝説の走塁で優勝!
辻のセンター前ヒットでのホームインの前に、清原のセンターフライ・タッチアップからのホームインもありました。

?1990年〜日本シリーズ第4戦 対巨人(@西武球場)
西武が4連勝で日本一を奪還!
最後のバッター駒田選手にシンカーを投げ、力ないピッチャーゴロ打たせたルーキーの潮崎投手。
捕球した後に、一塁に投げる前にもうガッツポーズ。強さを見せつけた試合でした。

?1994年〜日本シリーズ第5戦 対巨人(@西武球場)
桑田から清原がバックスクリーンへ2発!
この試合は球場のバックネット裏で見ていました。
長打はないと思っていた巨人・緒方選手の右打席で杉山がまさかの満塁ホームランを被弾。
それでも西武ファンのため息が絶えない中での清原の意地の2発。
まさかこのオフに巨人に行くとは想像していませんでしたが。

?1992年〜日本シリーズ第7戦 対ヤクルト(@神宮球場)
野村ヤクルトに勝利!
この試合はエース石井が、自らタイムリーヒットを打って1対1の同点で延長へ。
10回表の秋山の犠牲フライで決勝点をあげた西武が勝ち優勝。
この試合、ヤクルト最大のチャンスの場面(満塁でバッター杉浦)で、セカンドゴロを本塁封殺した辻→伊東の西武のプレーがありました。

?1991年〜日本シリーズ第7戦 対広島(@西武球場)
秋山のバク宙で日本一!
シリーズ制覇へ向けてリードを保ちつつ、という展開の中で広島・川端投手からダメ押しのホームランを打った秋山選手。
バク宙ホームインは少しバランスを崩した分だけ、余計に覚えています。頭を掻きながらホームにタッチしましたよね。

?1999年〜4月7日 対日本ハム戦(@東京ドーム)
松坂のデビュー戦!
ここで挙げた中で、唯一の公式戦です。松坂大輔投手のプロデビュー戦。
155km/hを記録した速球もそうでしたが、有名なのは片岡選手が空振りした様子。

?2008年〜日本シリーズ第7戦 対巨人(@東京ドーム)
劇的な逆転日本一!
1点ビハインドでの終盤。ノーアウトから死球で(ガッツポーズ付き)出塁した片岡がすかさず二塁へ盗塁。
送った1アウト3塁から中島のサードゴロでホームイン。
究極の場面での盗塁、“ギャンブルスタート”を認知させた片岡選手のホームインが相手に決定的なダメージを与えたのが印象的です。


以上こんな感じです。
日本シリーズばかりになってしまいましたが、よろしくお願いします。
私も結構出てますが、1991年の日本シリーズvs広島の第7戦です。

秋山のバク転もヤバかったですが、個人的にこのシリーズ絶不調の平野が確か第5戦あたりから2番から9番に打順を下げたと。しかし、第7戦の重要な場面で打順が回り見事に3打数3安打を記録!
2塁打を放った時、TVの画面にバッターは辻、二塁ランナーに平野という通常ではありえない状況は今でも目に焼き付いています。

辻が打って、ランナーの平野を返す。。あの試合は平野ファンにはたまらない試合でした。。
皆様たくさんのコメントありがとうございます。
返信遅れすいません獅子座

 あと自分的には92年日本一を決めた瞬間の石井丈の一回しゃがんで大きく万歳ガッツポーズ!!  印象的でかっこよかったです。
他にもどんどんカキコしてくださいね獅子座
自分が小さくてあまり覚えていないなですが、清原が西武球場で乱闘したなのをよく覚えています。
> B・Bさん
もちろん覚えてます自分が小学校6年だったかな人差し指ドラフトでの悔しい想いがあの涙として出たのは子供ながらに察することができました。
90年リーグ優勝時。胴上げ投手が当時新人の潮崎投手。
新人投手で胴上げ投手って過去例があるんですかね?
やはり伊東のサヨナラ満塁ホームランですexclamation

野球始めたばかりの中1の自分には、強烈な印象でした右斜め上
>UME HIROさん
自分まさにその試合球場にいましたウインク

94年の開幕戦ですね。
> ランサーさん
コメントありがとうございます顔(願)そういえば第6戦で同点から貴重な勝ち越しの2点タイムリーを打ったのが鈴木康友でしたねわーい(嬉しい顔)あれで逆王手からのシリーズ制覇が見えたように感じましたウインク
ワタシはもっぱら文化放送の中継を聞きかじっていたので、その中からいくつかピックアップ人差し指

野球88年7月
清原がオリオンズ小川からプロ入り初のサヨナラホームランを放った試合。ワタシの中でライオンズの最初に記憶にあるゲームでした。



野球90年6月対ダイエー
デストラーデが8連敗をストップさせるサヨナラホームラン。ラジオの前で超興奮でしたexclamation



野球91年秋9月か10月
対近鉄バファローズとの首位攻防
どの試合か記憶が曖昧ですが、ピンチに横田久則が登板してしのぎ、森采配の凄みを感じましたexclamation


野球92年日本シリーズ
対スワローズ最終戦
予備校から帰ってきたらちょうど石井丈さんが胴上げ投手のシーンでした。インタビュア-に、ピンチに強い心臓はどんな心臓ですか?と聞かれ、苦笑いしながら「普通の心臓です」と答えていたのが印象的でしたウッシッシ


森監督時代はペナントレースもシリーズもハラハラドキドキでも最後は勝つ指でOKという展開が多く、ファンとしては見応えがたくさんありました手(チョキ)(世間的に森さんの人気は芳しくありませんでしたが…)
> ランサーさん
うらやましいですあせあせ(飛び散る汗)あの時はメガホン持ちながらテレビの前でしたから…

『赤堀、打たれろーっ』って(笑)
思い出深いゲームはたくさんありますが、球場で観た試合は特に記憶に残ってます。

87年か88年頃、後楽園球場での対巨人のオープン戦、石毛、秋山、清原のホームランで巨人を圧倒!後味の良いゲームでした。
92年頃、西武球場での対近鉄戦、終盤まで不利な戦況のなか鈴木健が起死回生の同点ホームランで追いつきました。鈴木健のプロ第一号だったと記憶してます。

92年神宮球場での日本シリーズ対ヤクルト最終戦、雨の影響だったと思いましたが、月曜日のゲームだったと記憶してます。胴上げの時は金網にしがみついて絶叫しながら涙しました。

> *あしのは*with W-wanさん
野球90年6月対ダイエー
デストラーデが8連敗をストップさせるサヨナラホームラン。ラジオの前で超興奮でした。

忘れもしません。私が初めて西武球場に応援に行った試合がこれでしたexclamation ×2
ちなみにこの試合の先発投手は渡辺久信(現 監督)でした。
90年6月23日のロッテ戦

試合はライオンズの快勝でしたが、

試合途中にボークの判定をめぐって、

ロッテの金田監督(当時)が審判に暴行をするなどの

大暴れをして退場になりました。

テレビで見ていたのですが、今でも強いインパクトが

残っています。
93年の日本シリーズ
対ヤクルトで3勝3敗の第7戦で2番でベテランの平野や羽生田でなく
山野を起用したのも思い出深いです。・・どんな意図が・・冷や汗冷や汗
?1980年8月12日 ロッテ戦(西武球場)
田淵のホームランでチーム24試合連続ホームランの当時日本記録達成。5対1で東尾の完投勝利。

?1983年7月12日 近鉄戦(日生球場)
17対4で圧勝。翌日柳田党首から田淵がデッドボール骨折。

?1982年6月19日 南海戦(大阪球場)
スコア忘れたけどボロ負け。ブレイザー監督が退場になった…

生観戦で印象に残っているゲームの一部です。
1995年の4月か5月かな
ロッテ対西武(千葉マリンスタジアム)
M:伊良部 L:小野

9回表に清原が伊良部から均衡を破るバックスクリーンの2ランexclamationexclamation
2対0で勝ったのを覚えてます。
この試合、知ってるかたいらっしゃいますか
22年前の1988年の今日(10月19日)は

ライオンズの関係者やファンにとっては

最も長くハラハラした夜だったかもしれない。
何年か忘れましたが、清原が入団して、最初の巨人との日本シリーズで、涙したシーンはテレビでよく見ますが、その時に清原に工藤がマウンドから、叱咤激励して、見事に最後の打者を打ち取った工藤がかっこよかった。
> ノリ★HIGH ENERGYさん

確かゴールデンウィークの試合じゃなかったでしたっけ。おぼろ気に覚えています。
> はな太郎さん

それは1987年の日本シリーズですね。

あの「伝説の走塁」が出た試合ですね。
はしめまして

私の残る試合は1989年10月12日の近鉄とのダブルヘッターの試合です。
1試合目に近鉄のブライアントから3連発を食らい、撃沈したシーズンです。

テレビの前で熱狂して見ていたのを覚えています。
悔しかったですからねー
わたしは89年のブライアントの4本に沈んだ前日のゲームを見にいきました…
あの年のペナントレースは凄かったなぁ…
小さかった自分の記憶に残る試合は80年代の阪急戦です。東尾・山田のエース対決も13対12の乱打戦になり金森の2打席連続?のホームランで勝った試合です。
>>[24] 突然失礼します…
その試合、球場で見てました!!何が起こってるのかな⁇と思ってたら…忘れられないシーンですね…

最近また球場まで通って試合観てます。

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