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Challengers Conventionコミュの[CC-04]セッション情報

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※そのため、A卓、B卓、C卓の順番に並んでいません。
※確認の際は、ご注意ください。

コメント(5)

【GM名】
デロームSさん

【シナリオ名とシナリオの概要】
B卓「The harrowing」

『彼女の名はソノーラ。各地の民話(おとぎ話)を集め大冊にまとめたバード。
 彼女はお気に入りの物語を永遠に保管するための秘密の場所を作り上げた・・・それが”ハロウド・レルム”…
 そこは、美しく神秘的な世界。
 不思議な住民たちが暮らすおとぎの国。

 …しかし、彼女のちょっとした不注意から悲劇が起こった。
 …そして、千年の時を経て、美しかった世界は腐敗し、閉じられた世界は狂気で満たされた。

 あなた達は、行方不明となった考古学の教授を追い、
 狂気の国”ハロウド・レルム”へと赴くこととなる…

 教授を探し出し、無事に”ハロウド・レルム”を脱出できるのか!?』

 -----------------------

冒険はPC達がハロウド・レルムに到着したところから始まります。

あなた達は、行方不明となった教授MeloigneGarracyを探す依頼を受けていた。
彼は何日か前に「全てを見透かすHajeck」と呼ばれる占い師を探して旅を探して旅をしているところを商人に目撃されていた。
あなた達は、Hajeckが地方のカーニバルで占いを行っている情報を突き止め、彼女に会うことができた。
彼女はMeloigneは「Sonnoraeというヴァリシア人の女性の元に旅立った」のだと言う。そして、「そこは信じられない知識と富の場所」であるとも。
彼女の態度に不振に感じたあなた達は、彼女にかかっていた心術を解除することに成功する。
すると、彼女は”デッキ”を通じて話しかけてくる何者かに操られ、多くの人を”ハロウド・レルム”へと送ってしまったらしい。
我に返った彼女は、その世界へ行き教授や人々を救い出して欲しいと懇願した。
あなた達は、しばしの後、その世界へと赴き彼らを助けることを決意する。

そして、おとぎの国への扉は開かれた…
渦巻く、ポータルを抜けて、”ハロウド・レルム”へと踏み入れる。
…そこは今は狂気に支配されている。

諸注意:
本シナリオでは、どうやってこの世界から脱出するのか?
なにがこの世界を変えてしまったのか?
等を中心にストーリーが進みます。
戦闘をテーマにしたシナリオではないので、あまり戦闘重視でカリカリにビルドしてしまうと、戦闘以外でのシナリオを楽しめなくなる場合がありますので、ご注意ください。
あ、ただ戦闘力がなくてよいとは言ってませんよw
戦闘の時間をできるだけ短くすると言うことは、それだけシナリオを楽しめるということでもあります。

あと、シナリオの傾向としてパラディンは苦難の道と思われます。
パラディンの行動規範関連で、色々と議論をかもし出すことにもなりそうです。
なので、本シナリオ(特にコンベンションでの)におけるパラディンは推奨しません。

【システム】
Pathfinder RPG

【対応人数】
5人

【レギュレーション】

PC作成:
・20ポイントバイ
・所持金46000gp+1レベル開始時所持金(最大値)
・消耗品類は5倍の価格。ワンド・スタッフ含む。25チャージ品の購入は可能。
・アイテムの作成は秘術の絆を除いて不可
・6レベル以上の呪文のスクロール等は購入できません
とさせていただきます。

ハロウ・デッキ:
この、54枚からなるデッキはあなた達の足元に落ちています。
このデッキのパワーによって、マテリアル・プレーンからハロウド・レルムへのポータルを開くことができます。
しかし、ハロウド・レルムからマテリアル・プレーンへのポータルを開くことができないようです。
この世界において、利用者を支配する効果はありません。
この世界で起きる様々な事象(エンカウンター)において、”正しい”カードを提示することができるなら、そのエンカウンターを回避したり、重要なヒントを得たり、大きなボーナスが与えられます。
【GM名】
MarchHareさん

【シナリオ名とシナリオの概要】
C卓「冒険者たち」

「白い悪魔」に支配された島のラットフォーク(ratfolk)たちを救うため、ラットフォークのチュータは一緒に戦ってくれる仲間たちを捜していた。彼とともに戦うために立ち上がったPCたちは、同胞たちを助けながら、共に「白い悪魔」へ立ち向かっていく…。

1レベル。PCは全員ラットフォークと呼ばれるネズミのような姿の人型生物です。
このセッションでは同胞たるラットフォークたちを助け、彼らの強力を得ながら「白い悪魔」率いる敵に立ち向かっていきます。セッション中、助けたラットフォークは1体につき1個のトークンとして扱われます。このラットフォーク・トークンはトークン1つにつき1回、PCを特定の攻撃/効果から「かばう」ことができます。これにより、PCはその攻撃/効果からダメージや不利益を被ることはありません。「かばう」を使用するとトークンを1個失い、仲間のラットフォーク(トークン)が1体減ります。
果たして、ラットフォークたちは全滅する前に「白い悪魔」を打ち倒す事ができるのか?

【システム】
Pathfinder RPG

【対応人数】
5人

【レギュレーション】

*ラットフォーク(Bestiary3より)
 ・筋力-2,敏捷力+2,知力+2
 ・小型サイズ
 ・暗視60フィート
 ・修繕屋(Tinker):〈製作:錬金術(Craft(alchemy))〉、〈知覚(Perception)〉、〈魔法装置使用(UseMagicDevice)〉に+2の種族ボーナス。
 ・齧歯類への親和性(RodentEmpathy):齧歯類への動物使い(HandleAnimal)に+4ボーナス。
 ・スウォーミング(Swaming):ラットフォークは最大2体まで同じマスを占める事ができる。同じマスにいるラットフォークが同じ敵を攻撃した場合、その敵を挟撃しているものとみなす。
 ・言語:共通語。高い知力を持つラットフォークはボーナス言語として以下の言語を選択できる:アクロ語、オーク語、ゴブリン語、地下共通語、ドワーフ語、ノーム語、ノール語、ハーフリング語、竜語。

ポイントバイなどの詳細については確認中。
【GM名】
いしかわさん

【シナリオ名とシナリオの概要】
A卓「Sewer Dragons of Absalom」

Pathfinder Societyの依頼で、アブサロムの地下の流通路を襲うコボルドSewerDragons族と話を付けてこい、ってシナリオで、PFsocietyのオフィシャルものです。
やったことある人は注意!

【システム】
Pathfinder RPG

○使用ルールブック
・Core Rulebook、Advanced Player's Guide、Ultimate Magic、Ultimate Combat
 Inner Seaは応相談

【対応人数】
5〜6人

【レギュレーション】
○能力値、hp
・能力値購入形式:20ポイント
・Lv.1におけるhpは最大値、それ以降のhpはHDに従い上昇
 d6→4、d8→5、d10→6、d12→7
○種族
・Core Rulebook記載分のみ。
 Advanced Player's Guideの代替種族特性使用可
○レベル
・4レベル
○特技
・アイテム作成特技、《統率力》は禁止
・ウィザードLv.1のボーナス特技《巻物作成》は《呪文熟練:(任意)》、
 アルケミストLv.1の《ポーション作成》は《爆弾追加》に置き換え
○購入制限と所持金
・購入資金は6000gp:1品目の購入上限3000gp・消耗品は価格5倍
・矢弾等は1本単位で価格が記載されていない限り規定された数単位で購入
○特徴・ヒーローポイント
・使用しない

※キャラ作成ができない方はプレロールドを用意しますので早めにご連絡ください。
A卓補足。

・冒険の舞台はアブサロム(世界有数の都市)となります。
・シナリオは前半がシティアドベンチャー、途中からダンジョンに潜る感じなので、野外系とかに特化してると切ない思いをするかも。
・ボーナス言語に迷ったら竜語を推奨。

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