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一二三神示・ひふみ神示日月神示コミュの6)ひふみ神示関係情報

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ウェブ等における。
ひふみ神示に関係する人たちの紹介・情報。
知ることにより、より立立体となります。

裏(関係者等)では面となってますが、
表では点・線となっています。
少しでも参考になれば幸い。


*情報を公平・公正に伝えるため、敬称等は省略しております。
ご了承ください。
全ての方が先生であります。

コメント(15)

関係があると思われる情報。
探しておられる方の参考になれば幸いです。
この他はシュバンさんの『ひふみ神示』にて確認可能です。
コミュニティーリンク感謝!


日本弥栄(いやさか)の会 <中矢伸一>
http://www.nihoniyasaka.com/

船井幸雄.com
http://www.funaiyukio.com/

「太陽の会」 <中丸薫>
http://www.taiyonokai.co.jp/

LaLaLa(数霊において『123』となります)
http://lala-shun.under.jp/lalala/

『ひふみ神示』 <シュバンさん>
http://mixi.jp/view_community.pl?id=263044


神示等に関わっておられる方々のブログを紹介(表)


自適の今日<礒 邉 自 適>
http://wave.ap.teacup.com/894019/

木花咲耶姫(このはなさくやひめ)様からの神示
http://696.kibanamano.net/

シリウス文明がやって来る Kagari ∞ Kazuki のブログ
http://mihoh.seesaa.net/


他に某有名掲示板等で“点(線)”で動いてる方はおりますが掲示板という都合上ここでは紹介できません。
またこの神示関係でも“ワヤ”にしているヤカラが裏でいますから、道理をシッカリ基本(もと)として『何が正しいのか?』を自分の頭で判断できるようにしてください。
そうしないと巻き込まれます。
できない方はこれに関わらない方が懸命です。
天風会 公式ウェブページ <中村天風>
http://www.tempukai.or.jp/

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%A4%A9%E9%A2%A8


佐々木将人先生公認ホームページ<佐々木将人>
http://www.naxnet.or.jp/~whfc/sasaki.html


未来潮流研究会 <岡田光興>
http://www.hihumi.com/
シュバンさんから情報をいただきました!ありがとうございます。
微力ながらこちらでも紹介を。


神人 LIVE TOUR 2008 in 西日本

開催日時
2008年09月08日(〜21日)

開催場所
都道府県未定(西日本)


神人 LIVE TOUR 2008 in 西日本『始動(ハジマリ)』
詳細→http://homepage2.nifty.com/kamihito/kamihitolivecm.html


ここでひふみ全文を読させていただきました。感謝!
ホームにはリンクしてますが、ここにも紹介しておきます。
細かな情報と神示の解釈があります。

『終末と太陽の検証』
http://13.pro.tok2.com/~space-age/index.htm

良い宇宙人と悪い宇宙人
http://slicer93.real-sound.net/2.index.html

このサイトはあまり見てないのですが、有名なサイトらしいです。


みなさまとつながり和していきたい。
よろしくお願いいたします。
言霊 言霊学・コトタマノマナビ
http://imakoko.seesaa.net/

よく見させてもらっています。


『ムー』コミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2931

ここにリンクがたくさんあります!!

このサイトも一ヶ月経過致しました。
みなさまありがとうございます。

さすらいながらできる時間でウェブを見ましても未だに“点”だけであり“線”となっていません。
この日月神示に興味があるというコトはそれだけで御縁があるのです。
『向かう先は同じ』だと思うのですが…もったいなく存じます。
それぞれにまといがあり、そこを線でつなげばよいのですが。

まだ紹介できない方もございますが、このような素晴らしい方々もおります。


“続”太陽凝視を行っている鍼灸師の話
http://tuyukusanotuyu.blog45.fc2.com/


■世界が待ち望む夢のプロジェクト進行中! 神新二
http://sjin.blog69.fc2.com/
2012年の黙示録<なわ・ふみひと>
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/

ひふみ神示等の解釈がございます。
週刊日本新聞(太田龍)
http://www.ohtaryu.jp/

黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/


最近太田龍様の本を読まさせていただきました。
ジョン・コールマン博士の本は勉強になります。
デービッド・アイク氏は一冊読ませていただきました。
女性の内容以外は素晴らしい考えをお持ちだと存じます。

『 この惑星は、愛されていないと感じ続けている。なぜなら、惑星はずっと愛されていなかったからだ。
 それは、人類も同じだ。あなたは感情的な危機の間、どれほど愛から恩恵をいただいているかを知っている。それなら地球も、まったく変わることはない。 
 どんなときにも、できるかぎり、地球に愛を贈り、それをただ考えなさい。そうすれば彼女はそれを感じだろう。そして、彼女の身体と彼女からの贈り物を尊敬しなさい。
 彼女に愛されている、求められている、感謝されていると感じさせなさい。
 あなたは愛が、怒りと恨みと苦痛と挫折感をどれほど軽くするかを知っている。彼女を愛し、あなた自身を愛し、あらゆる人を愛しなさい。そうすれば、均衡と調和の夢の国への旅は、わたしたちが無関心でいたときほど、でこぼこ道であるはずはない。(デーヴィッド・アイク)』

19日に神示に出ました内容と合います。
これは非常に重要でございます。
サイトもお読みくだされば幸いと存じます。
岡本三典氏との思い出・水茎の岡・岡本天明展


<転載ここから>
昨日は、6月23日に、「日月神示」天授者の岡本天明先生のご夫人である、岡本三典氏が他界されたことを書きました。

今日は、故岡本三典氏との思い出の幾つかを書きたいと思います。

それはまだ私が、20代の頃だったと記憶していますが、当時、滋賀県の大津の近江神宮で、「言霊祭典」という御祭典が年に一度、4月に開催されていました。

日本の古代からの「言霊」の先覚者を「顕彰」することが目的で開催された御祭典でした。
丁度その年は、岡本天明先生が、言霊祭典で「顕彰」されることになりました。

岡本天明先生は、神代学の文献である、「水穂伝」を、戦前に独自に出版され、後年は『古事記数霊解序説』などの言霊・数霊学関係の著書も著されていました。

私は北伊勢の至恩郷から、岡本三典先生を近江神宮にお連れしたことがあります。この言霊祭典で、岡本天明先生を「言霊の先覚者」として顕彰するに当たり、大変御足労されたのは、この「言霊祭典」の提唱者であった、武市瑞月先生でした。

武市瑞月先生は、北伊勢経綸の「神柱」として岡本天明先生を北伊勢にお連れするに当たり、既に北伊勢に居住しておられた言霊の師に当たる武智時三郎先生に、強く進言された方で、私の言霊の最大の恩師であります。

北伊勢経綸のもう一人の中心人物であった皇霊学者の武智時三郎先生の高弟であった、「実戦言霊道」道主の武市瑞月先生と共に、岡本三典先生を近江神宮にお連れしたことが、今にして改めて思い出されます。

この御祭典には、当時の超古代史、神道霊学、神道界の錚々(そうそう)たる方々が、御参集されていました。

超古代史・神代文字関係の権威だった、吾郷清彦先生。琵琶湖研究会の宮部誠一郎先生。富士超古代史の研究家の加茂喜三先生。道ひらきの小島末喜先生。近江神宮の当時の宮司でいらした、横井時常先生。椿大神社の宮司の山本行隆先生。大本の大宣伝使で、大本の言霊学の権威者だった、神声天眼学会の倉田地久先生。大本における、出口聖師の言行録である、『新月の光(かげ)』の著者であり、大本の出口聖師からの言霊学を研究されていた、木庭守次先生。三輪神社に奉職された神道家であった小林美元先生。熊野荒坂津神社の宮司であり、言霊の神法「真澄修法」の継承者であった池端先生。などです。

そして、御祭典の当日の朝に、秘教的神道霊学家で、大本の出口聖師の師でもある、大石凝真澄翁が、神代文字の一種とされる「水茎文字」を目撃したと言われる、琵琶湖の南岸の「水茎の岡」に、岡本三典氏を車でお連れしました。

その時は、岡本三典氏もまだ60代であり、言霊祭典で顕彰された、岡本天明先生についての御講演を皆さんの前でされたことを記憶しております。

また平成6年(1994年)には、「日月神示発祥50年」を記念して、東京の「ギャラリー6」で、『岡本天明展』が開催されました。

この時私は、北伊勢の菰野町の至恩郷から、東京の会場まで、至恩郷の御神殿の「御神体」であった、「三貴神像」と、岡本三典氏を車でお連れしました。

今となってみれば、武市瑞月先生も、二年半前に物故され、今回の岡本三典先生の御逝去で、かつての「至恩郷」を支え、そしてその全貌をを知る方が、いなくなってしまった観があります。

残された私たちは、これらの経緯について、出来るだけ正確な事実を後世に残す責任があると感じます。
<転載ここまで>


転載元
http://histukishingi.blogspot.com/2009/07/blog-post_02.html?showComment=1246471614248#c8117470149881620153
せいちゃん様
拝聴させていただきました。感謝
皆様も聴かれたと存じます。
情報ありがとうございました。光拝

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