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The Amazing Raceコミュの【ログ】TAR16-9: Penang, Malaysia --> Singapore

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Previously on the Amazing Race…
Phil:6チームが島国SeychellesからマレーシアのPenangまで飛んだ。セイシェル出発時にLouie/Michaelは新しいターゲット、Carol/Brandyに着目。Penangに到着してはJet/Cordは軌道にうまく乗れなかったが、バランスをうまく取れた後になんと見事にレースの新記録を達成した。その間、Steve/Allieは大きく遅れをとり、立ち直れなかった。
残るは5チーム。次に落ちるのはどのチームか?
(オープニングのテーマ曲と各チームのイントロ映像)

Phil: ココはマレーシア北部のゲートウェー都市、ペナン島。225年前にイギリスが植民したこの由緒ある土地ではいまだに東洋と西洋の文化が共存している。その象徴のひとつとして、Pinang Peranakan Mansion。100年前以上に私用住宅として建てられたこの建物は、いまやランドマークおよび博物館として親しまれている。第8ピットストップの場所であった。

●Jet/Cord、10:02AM出発
メールシンガポールまで行け。
Phil:400マイル(約640km)離れたシンガポールまでバスと列車で行く。シンガポールに到着してはvictoria Memorial Concert Hall and Theaterまで行き、Amazing Race Asiaの司会者、Allan Wuを探さなければいけない。(!!!おおお!!!)
Allan: Allan Who? (TARAのスタート場面)
Phil:Allan Wuを探せたら、彼が次のクルーを手渡してくれる。
与えられた金額は$190。
Cord:最下位からトップまで以上に大きな飛躍は不可能であろう。ゴーストライダー復活!

●Carol/Brandy、10:12AM出発
Brandy:Uターンこの先にあり!
 私たち昨日は最高だったわ。チームワークが抜群だったわ。
Carol:カウボーイたちのあの勢い(Mojo)を少しいただいて、一位に先走りするってのはどうよ?彼ら、落ちてもらうわ!

●Louie/Michael、10:31AM出発

Jet/Cordが10:47AM発KualaLumpur行きのバスに搭乗。そして出発。
Cord:運転手の帽子みてみろよ。「RACE」って書いてある。
Jet:すばらしい!

●Brent/Caite、10:50AM出発
Caite:この先Uターンがあるの。だれか先に行ってレズたちをUターンして欲しいわ

Carol/Brandyは11時発のバスに搭乗、クアラルンプールへ向かう。

●JorDan、11:09AM出発
Jordan:さー、いきましょ
Jordan:出発前に決めた我々の約束事のうちに、互いにひじをぶつけ合わないこと、っていうのがあるんだけど。
Dan:ひじをぶつけあっていい結果がだせたもんじゃない

残りのチームがすべてクアラルンプール行のバスに乗る。
Dan:Uターンで一番気になるチームはどのチーム?
Michael:女の子たち(Carol/Brandy)。世界観と旅行経験抜群だから。
Jordan:でも彼女たち一位到着ゼロ回だよ
Michael/Caite:関係ない
Caite:わたし、先についたら絶対レズたちをUターンするわ
Jordan:なに、レズたちをUターンするって?
Caite:そうよ!彼女たち意地悪なんだもの
Jordan:なぜかLouie/MichaelとBrent/Caiteはレズたちの旅行経験にとても圧迫されている様子なんだよね。ただ彼女たちのことを嫌いなだけだとおもうんだけど。

3本目のバスは正午出発。
Brent:一番馬鹿にされているCaiteが最後に立ち残った女性になったら愉快だね。

Phil:全チームはただいまクアラルンプールに向かっているところ。着いたらシンガポール行きの列車に乗り換える。
Jet/Cordが駅で乗車券を購入する。列車は9:30PM出発。またまたイコライザーだ。
寝台列車に乗ろうとするCarol。悪臭で鼻をつまむ。
Carol:あまりいい臭いじゃないの
Jordan:抗菌ワイプシティーだぜ!(目を大きくして真っ黒になった抗菌ワイプをみんなにご披露)
Michael:寝台列車に乗ったことないんだ。乗れてうれしいな。

Phil:全チームはクアラルンプールからシンガポールに向かっているところ。

Carol/Brandy以外のチームは降車準備ができている。そこでCarol/Brandyが通り抜け、先に出ようとするが、阻止される。

列車がシンガポールTanjong Pagar駅に到着。降車すると全チームが駅構内を走りぬけ、タクシーに乗り込む。途中Caiteは倒れるがすぐにBrentに助けられ立ち上がる。タクシー一番乗りはLouie/Michael。Brent/Caite、Jet/Cordは”Hired”(賃送)表示のタクシーしか見当たらないが、Carol/Brandyはラッキーなことに空車タクシーを捕まえる。
Brandy:速く行って下されば助かるわ
JorDanもタクシーをゲット。
Jordan:いい町だね
Dan:俺の好きなタイプの町だ、とてつもなく綺麗で
Brent/Caiteもタクシーを捕まえる。
Brent:大丈夫かい?
Caite:あたしは大丈夫よ
Brent:前を横切ったから。。。
Caite:あたし鈍いから。。。(笑)
やっとのことJet/Cordもタクシーを捕まえる。
Cord:またまたレッグ最初を最下位でスタートだ。。。

Louie/MichaelがVictoria Concert Hallに到着。なかに入り、「Allan Wuはどこですか?」とたずねると、「Allan Wuってだれ?」
Carol/Brandyも到着。建物の中に入る。
JorDanが到着し、外で座っているAllan Wuを目撃!
Allan:なにかお探しですか?
JorDan:(声をそろえて)次のクルーを探しているんです。
Allan:(クルーを左手で差出し)お目当てはこれですか?
Dan:ありがとう、だんな!Jordan、こっちに来い

メール►►FAST FORWARD
Phil:これは世界一高い展望観覧車、Singapore Flyer。しかしこのFast Forwardに挑むチームにとっては、とても大きい運命のホイールとなるかもしれない。観覧車にのって天辺(高さ540ft)に到達したら、展望カプセルから一旦外に出て、鉄板の上を次ぎの展望カプセルまで歩くという恐怖のスタントをこなさなければいけない。こなせたらFast Forwardを獲得できる。

なんとJorDanが挑戦!

Brent/CaiteもVictoria Concert Hallに到着し、建物の中に入ってAllan WuをLouie/Michael、Carol/Brandyと一緒に探し出す。そこでJet/Cordも到着。外でうろうろしているところに、ちょうど建物の外に出て来たLouie/Michaelと遭遇し、Allan Wuを見つけ出したMichaelの後を追っていく。
Louie/Michael、そしてJet/Cordはクルーをゲット。

メール矢印左右DETOUR: Pounding the Drums OR Pounding the Pavement
Phil:シンガポール市民はみな同時に2つの異なる世界に住んでいる。1つは文化の宝庫に囲まれた世界、もう一つはモダンな生活の喜びに浸った世界。そこで各チームは一日をどう過ごすか選択しなければいけない:ドラムをたたくか、地面をたたくか。
◎POUNDING THE DRUMS:Speaker’s Cornerまでいき、太鼓の所作を覚えなければいけない。先生(子供!)がOKを出したら、ステージに上がり他のドラマーと一緒に太鼓をたたく。うまくできたらクルーがもらえる。
◎POUNDING THE PAVEMENT:とあるホコ天まで行き、あらゆる部品と材料をかき集め、アイスクリーム売りのカートと組み立て、そして25個分のシンガポール式アイスクリーム・サンドウイッチ(ウエーファーか食パンに挟む)を売れならければいけない。25個分売れたら、「アイスクリームおじさん」からクルーがもらえる。

Cord:Fast Forwardの内容を読まなかったが、他のチームを対等にぶちあったって見たかった。
Jet/Cord、Louie/MichaelはDrumsを選択。
Brent/CaiteがやっとAllan Wuを探し当てる。
Caite:Allan Wu?
Allan:(Caiteを指差し)君、今日初めて見かけた女性(レーサー)だ。がんばれ!
Caite:レズたちより先にUターンボックスについて仕掛けたいわ

劇場内をいまだに探し回っているCarol/Brandy。
Carol:彼はとてもハンサムな人よ、見逃しにくいわ
Brandyが窓から外を見ると、座って新聞を読んでいるAllanを目撃。
Carol:ずーっとあなたのことを探してたの
Allanがサングラスを少しさげ、「へー」って感じに2人を見上げる<鐘「ボーン」の妙な効果音
Carol/BrandyはDrumsを選択。

Jet/CordがSpeaker’s Cornerに到着。タクシーに待っててもらう。
Cord:(運ちゃんに)すぐに戻ってきます。(Jetに)すぐに終わればいいけどな。お前、ドラムうまいか?
太鼓たたきのレッスンを少年の先生から受けるJet/Cord。Cordが試すが、しかしうまくたたけない。
Caiteは腰を振りながら習ったばかりのルーチンをたたく。
Caite:リズムに乗りやすいかと思ってダンスしながらたたいたの。歌はとんでもないオンチで下手だけど、リズム感は自信あるわ!(笑)
(いつの間にかLouie/Michaelが太鼓レッスンを受け始めている)
Carol/Brandyが到着。
Carol:Cowboysがいる!
Brandy:Brent/Caiteがいる!
Carol:カウボーイがいる!
Brandy:チクショー!
Michael:俺、全然リズム感ないんだ。ダンスができない、まったくの「白人」だよ
Carol/Brandyはちびっ子先生のお手本を見るが、とても速い動きに全然ついていけず、笑いだしてしまう。励ましの言葉を言ってあげてから、数えながら教えてくれそうな違う先生を探しにいく。

Louie/Michael、ついに弱点を突かれたか?もうひとつのDetour、Pavementに移行せずにFast Forwardに挑戦する!タクシーに乗り込む。Singapore Flyerはあまり遠くない様子。しかしJorDanの動きが気になる。MichaelはJorDanたちがFastForwardに直行したのを知らず、Pound the Pavementを選んだのではないかと想定。
Singapore Flyerに到着したJorDan。展望カプセルに乗り込んでは、なぜかセーフティーハーネスを取り付けさせられる。
Jordan:何をしなければいけないんですか
スタッフ:カプセルからカプセルの間を移動するんだ
Jordan:あ、ら、ま。。。

タクシーで移動中のLouie/Michael、JorDanの居場所が非常に気になる。

Jordan:ただ展望しにくるだけだと思ってた
Dan:お前がやるって言ったんじゃないか
Jordan:540フィート。。。考えてみろよ。僕は絶対こんなことやろうなんて考えもしないよ。いやだ!
Dan:展望カプセルから出て外を歩くんだ!なんてクールだ!
Jordan:もうちょっとあのカプセルに近づいてくれないの?ここでいうのはいいタイミングかも知れないけど、自分が高所恐怖症なんだって初めて知ったよ

Louie/MichaelがSingapore Flyerのロビーに到着。
Michael:(エレベータ操作の女性に)彼らたち来た?
女性:上についたらわかるわよ
Michael:そうか・・・
緊張するJordan、カプセル内で右往左往。怖さのあまり、座り込む。兄Danもどうしてあげていいかわからない。
乗り場に到着したLouie/Michael。目前にある赤いサインは、
「FAST FORWARD IN PROGRESS►►」
Michael:さ、引きあがろう
ロビーまで降り、待機してもらったタクシーに乗ろうとするが、運ちゃんがいない
Louie:トイレに行ったんだ
Michael:一分一分が貴重なんだよ
しばらくすると運転手が駆けてきた。
Michael:この運ちゃん、アイスクリームサンドがたくさん欲しいんだろうな!

天辺に到着したJorDan。
Dan:(Jordanを抱擁して)落ちてもお前のことは(兄として)好きだ
まずJordanがカプセルからでると、
Jordan:風が強い。。。
Dan:Jordanがとても緊張しているのは一目瞭然。足が諤々しているよ
Jordan:僕はなにをしてるんだ!カモーン、Jordan。100万ドル。。。100万ドルのためにレースしているんだ。。。

Brent/Caite、なかなかうまく太鼓をたたいているようだが、Brentがトチってやり直し。
Jet:自然にできるものはたくさんあるけど、音楽はそのひとつじゃないんだ・・・
Jet/Cordは太鼓と悪戦苦闘。
Carol:できそうにないわ、時間の無駄よ
Brandy:ほら、あそこにもチームがまだいるのよ
Carol:絶対できないと思うわ

観覧車のJorDan。半分以上行けたJordan。Danが励ましている。そしてついに隣のカプセルに到達!
係員:良くできました!お疲れ様です!
Jordan:My....GOD!
Dan:Jordan良くやったよ!向こうでほっとしているだろうな。
Jordan:生まれて一番怖かったよ、あれは。。。お漏らししなかったのには自分でも驚きだ
Danはささって渡る。
Jordan:ほら、彼はあんなに速い。。。このレース、誰とレースしようと兄と一緒の経験には匹敵しないだろう<もしかして、これは優勝の前兆か?
Danがたどり着くと、2人は抱擁。そしてDanがクルーボックスを開け、クルーを取り出し、クルーを取った手でガッツポーズ。
Jordan:クルーがひとつだけ!
Dan:「Fast Forward獲得、おめでとう!」
Phil:Fast Forwardを獲得できたDan/Jordanは残りのタスクをすべてスキップし、ピットストップへ直行できる。その行き先はMarina Barrage。
Jordan:(展望カプセルから)あ、すぐそこにあるではないか。「すぐ行きますからね〜」

(下に続く)

コメント(21)

Pound the Pavementに到着したLouie/Michael。アイスクリームと道具を集め、カートを探しにいく。そしてカート立て、Michaelが客を呼び寄せる。

観覧車から降りたJorDan。
Dan:ほら、「Fast Forward 獲得済み」って書いてあるよ
Jordan:獲得済み?え、だれが取ったの?おおおおぉ〜!(知らなかった振り)
ボートに乗ってマリナへ向かう。

一方、まだ太鼓のルーチンを習おうとしているJet/Cord。なんとかちびっこ先生からOKをもらい、ステージへ。しかし始めるとCordが途中でトチる。
Brent:彼らトチっているよ
Caite:やってみましょ!
Carolも四苦八苦。
Brent/Caiteは見事に一回目でグー!クルーをもらう。
Brandy:クルーを渡しているわ
Jet:ちえっ、クルー渡してやがるぜ
メールクルー:It’s time to fill in the blank
Phil:各チームはPenang通とOrchard通の交差点にあるIstana Parkを探しているということに気がつかなければいけない。
Caite:Uターンはどこなのよ?
Brent:この先にあるはずだよ
Caite:レズたちをUターンしたいの。。。彼女たち、私たちより後ろだわ〜♪

一方、ピットストップ手前に到着したJorDan。
Jordan:僕、最高さ(I’m the man!)
Dan:(ニコーっと微笑む)
一位到着の賞品を聞いてから、
Dan:我々は乗らないだろうな
Phil:なぜだ?
Jordan:お母さんにしかられちゃうよ。。。でもいただいて大喜びですよ!

アイスクリームを一生懸命売っているLouie/Michael。今現在10個売ったところ。

Istana Parkに到着したBrent/Caite。
Caite:あああ!だれもUターン使ってない!うそぉー!
Phil:Detourの後に現れるUターン。他のチームを遅らせるために、もうひとつのDetourタスクを強制的にやらせることができる。最後にUターンが現れたときには匿名でUターンできた(フランスでの匿名Uターン回想シーン)が、今回、Uターンを仕掛けたチームは自分たちの写真を掲載し、Uターンしかけた影響を直に受ける可能性がある。
Caite:私たちは、BrandyとCarolをUターンしま〜す!
Caite:レース中彼女たちは私たちの悪口を言ってきたわ(出発時のLAXの回想シーン)
Brent:単なるゲームだけど、個人的になってしまうこともあるのさ
Caite:彼女たちがこの不幸を自分たちに呼び寄せたのよ(少女マンガ風に目がキラーン!)
Carol/Brandy、そして自分たちの写真をUターンのサインに貼り付ける。そして次のクルー。
メールYou’re being put in Dry Dock
Phil:各チームはとある造船所に行って次のクルーを探さなければ行けない。
Brent:彼女たち、俺たちと仲良しになろうとしなかったから、この判断でいいと思うよ
Caite:あたしも同感よ♪

アイスクリーム15個売れたLouie/Michael。待ちくたびれたのか?なんと待機中のタクシー運ちゃんが残り10個分を購入!<10個のアイスクリーム、一体どうするんだ?
そしてクルーをゲット。「注意:この先Uターンあり」
Carol/Brandy、やっとステージに立って太鼓たたく自信ができたか?たたき始め、最後トチったかと思ったら、クルーを授けてくれた。タクシーに乗り込み、Istana Parkへ向かう。
Brandy:カウボーイ達まだいるわ
先にPenang通とOrchard通の角についたLouie/Michael。しかしちょっと降りたのは速すぎたか?ほぼ同時についたCarol/Brandyが先にクルーボックスをみつけると。。。

Carol:ちぇっ!Uターンされたわ!彼女より可愛いからUターンされたのよ!(サインに張ってあるCaiteのシールの顔の部分をたたく)信じられない!
Brandy:(かなり怒った顔して)あの〜、正直言わせてもらいますけど、彼女は才能を生かしたキャリアを作り上げてないわね。(ニンマリするCaiteの画像)
Carol:彼女はアホよ!YouTubeに証拠があるわ 

Brandy:彼女の知能レベルの低さが丸見えね。彼女たちまだ1レッグとも勝ってないし。賢いレーサーは自分たちより強いチームを落とすのよ。自分たちより強いチームを残して負けさせるのはどうよ。
Carol:全然筋が通ってない判断だったわ。。。
Brandy:「愚か」といっている人こそ「愚か」なの。Brentも横でつったって(Forrest Gump調で)「彼女が何して欲しいか、わからん。。。Caite、行こうぜ、走ろうぜ」BrentとCaite Gumpね、まったく!
Carol:でも何とか乗り切りましょうよ。あなたのチャームでアイスクリーム、売れるわよ
Brandy:いまはチャームなんてクソでもどうでもいいわよ(「F」爆弾!でBrandyはムスッとした表情)
Carol:あら、そう?!?
Brandy:正直よ
Carol:OK!

やっとLouie/Michaelがクルーボックスに到着。
Louie:あ〜、やったぞ!
Michael:よしよし、Brent/Caiteはやるべきことをやったぞ
クルーを呼んでから、
Michael:Brent/Caite、いい判断だ。GJ、君たち!

ASL造船所に到着したBrent/Caite、クルーをゲットして、
手(パー)ROADBLOCK:アンカーの鎖点検
Phil:シンガポールは世界でもっとも忙しいといわれる港が所在する街。ここで各チームは船舶業界を支持する人たちの困難を味わってもらう。行うタスクは一見簡単そうだが、一歩間違うと狂いそうになるタスク。それは巨大なアンカーの鎖の点検。ハードハットが必要な場所にいき、鎖のリンク数(521)を正しく数えなければいけない。
Brentが挑戦。
Caiteが励ますが、周りにいろんな騒音。
Brent:このRoadblockで一番難しかったのは、回りの騒音を無視して数えることに専念すること。100ずつ数えたら紙に書いたよ

一方、太鼓のルーチンをやっと習得できたJet/Cord。クルーをもらう。

Pounding their Feetに到着したCarol/Brandy。アイスクリームスタンドの道具と材料を取りに行くが、いらいらしているせいかもめる。そしてかさを立てては売り始める:
Carol:アイスクリーム。。。豚インフルエンザはありません
(ここでDAIKINの文字がかかれたタクシー、もしかして3度目の登場か?)

Michael:Brent/Caiteは我々が仕込んだ通り、Carol/BrandyをUターンしたよ。彼女たちが我々より競合だということを説得できたのは良かった。
Louie:カウボーイとBrent/CaiteとのF3はいいね
造船所で鎖を数えるBrent。騒音もなんのその、気を散らさずに見事に一回目で正解!
メールクルー:Santosa島のMegaZipまで生き、次のクルーを探す。
Brent:今は集中力をもっとも必要とする時期だ。やるかやられるか、だな。

Jet/CordがIstana Parkに到着、Uターンのサインを見て、
Cord:助けられたよ

場面はアイスクリーム売り中のCarol/Brandyに戻る。(BGMはTAR15@東京タワースタジオのわさびBombの場面から再利用!)

ASL Marineに到着したLouie/Michael。Michaelが挑戦すると決めると、MichaelはLouieにクルーを読ませながら、リュックに入っているカウンターを取り出す。
Michael:リトルリーグの野球の試合をコーチするたびに投球数を数えるためにカウンタを持っているんだけど、投球毎に一回クリックするんだ。(あれ?出発前にもちだした道具使のはルール違反ぎりぎりセーフ?)

Brandy:私のナイフがどこ?
Carol:ゴミ箱に落ちたわ。さって洗って<ボーン

Jet/CordがASLMarineに到着。Jetが到着。
Cord:スピーカーでも数がアナウンスされているから、俺も混乱してしまったよ

25個売れたCarol/Brandy。クルーをゲットし、UターンされたIstana Parkまで戻る。
Brent/CaiteはSentosa Island (Asia’s Favourite Playground)に到着しては拍手。そしてクルーをゲット。
メールクルー:Zippidy Doodah
アジアでもっとも長く、急勾配なZipラインを降りていく。
2人は大はしゃぎでやりにいく。

Istana Parkに到着したCarol/Brandy。
Brandy:Caiteのあの顔、気に入らないわ。とても悪者の目つきしているわね。Cruella DeVille (ディズニー映画「101 Dalmatians」)のような感じで。。。(物まね)「私の長い金髪で一番綺麗な女性よ、such as!」
※Brandyは本業が声優・ナレータなので、声の演出はグーです

Zipラインを大喜びいくBrent/Caite。
Caite:The Mega Zip!最高だったわ
メールクルー:ピットストップ、Marina Barrageへ行け
Phil:海辺にあるこの壮大な建造物が今回のピットストップ。最後にチェックインしたチームは脱落する可能性あり。
タクシーに乗り込んだBrent/Caite。
Caite:あたしが最後に残った女性だったらいいわね
Brent:そりゃそうさ!

鎖を数えるLouie/Michael。521個正しく数えるが、係員にクリップボードを持っていかなかったので、却下。クリップボードを取りにいくところでCarol/Brandyが到着。Carolが挑戦。
Jetが先に係員に「521」と報告し、クルーをもらう。そしてMichaelも「521」と報告し、クルーをもらう。
Jet/Cordがタクシーにのり、
Jet:(運ちゃんに)すぐ後ろにチームがいるので速くお願いします
Louie/Michaelはタクシーに乗ろうとすると、タクシーが見当たらない!Carol/Brandyのタクシーを横取り使用とするが、その運ちゃんは「彼女たちのために待機中です」と断言。
Michael:これは困った!
そこでほかの女性が乗ってたタクシーを捜しては、彼女にUS$20をあげてタクシーを譲ってもらう。
Michael:Carol/Brandyがすぐ後ろにいるのをわかってるから、余計タクシー探しで緊張したね。次のタスクをさっさと終わらせないと我々はおしまいだ。

Marina Barrageに到着したBrent/Caite。
Phil:今日はUターンの使用を決断したね
Caite:彼女たちはとても意地悪なことを言ってきたの。
Phil:彼女たち、君たちをマークして失敗したようだね
Caite:自業自得よ

Sentosa IslandのMegaZipに到着したJet/Cord。
そして521個の鎖を数え終えたCarol。Sentosa Islandへタクシーで向かう。
Brandy:運転手によると青いチームがタクシーを奪おうとしたとか。。。青いチームというとたぶんLouie/Michaelのことでしょう。この運転手、信頼できるわ、私たちについててくれたの
Zipラインを降りるJet/Cord。タクシーに乗りこむ。
Louie/MichaelがやっとSentosa Islandに到着。運ちゃんがMegaZipの場所を入り口の案内人に聞く。
しかし後ろをぐんぐん追い上げるCarol/Brandy。彼女たちもSentosa Islandに到着。
Brandy:ディズニーランドみたいなところね

Jet/Cordがピットストップに到着。
Phil:太鼓のできはひどかったようだね。
Jet:我々が演奏した経験のあるもので楽器に一番近いのがラジオなんだ
Phil:(爆)

MegaZipを行くLouie/Michael。降りては、
Louie:(クルーを渡す女性のことをさし)彼女美人だね

Carol/BrandyもMegaZipを行く。
Brandy:なんであなたのほうが速いの?
Carol:私のほうが体重重いからよ!
タクシーに乗り込むLouie/Michael。
Michael:(運転手に)盗んだつもりで運転してください
運ちゃん:あはは。。。
Carol/Brandyもタクシーに乗り込む。
Brandy:今日、Brent/Caiteは簡単な手口を見つけて逃げようとしたわね。彼女たち作戦なんか立てられるほどの頭脳は持っていないでしょ。
ピットストップに最後に到着したCarol/Brandy、残念ながらもPhilに脱落を告げられる。
Brandy:Brent/Caiteが私たちをUターンすべき理由なんかないわ。彼女たちより先にいたチームは常にトップにいたチームだし。馬鹿共にやられたわ。それだけよ。。。<そんなことありません。唯一Brent/Caiteより先に到着したJorDanはずーっと今までどん底を這ってきたチームです。このUターン仕掛け人は実はLouie/Michaelなんだとは気づいていないCarol/Brandy
Phil:Caiteによると君たち、意地悪をしたようだね。
Brandy:これをきっかけに意地悪するわよ、全然筋の通らない話だもの。
Carol:近い将来に今日起こった馬鹿げた行動を忘れて、豊かな経験をエンジョイできるようになると信じているけど、そのときはBrent/Caiteのために1年生向けに翻訳してあげるわ

到着順:
1 Dan/J♂rdan(オートバイ2台贈呈!)
2 Brent/Caite
3 Jet/Cord
4 Louie/Michael

と、まぁ、不満ぶち曲げCarol/Brandyの脱落でした!

はい!皆さん感想を書きましょう!

(そして次のレッグは2週間後に放映されますのでご注意を。)
お久しぶりです。忙しくて中々チェックすることができなかったのですが、やっと今日追いつくことができました。

今回はFast ForwardにU-turn、Zip lineにアラン…と内容詰め込みすぎっ!ていう位盛りだくさんでしたね。凄く見応えがありました。

で、落ちたのがビアンのカップル…正直このチームはあまり印象良く無かったので、脱落して正直ホっとしています。Brent/Caiteは難しいかもしれないけど、彼女達を見返すためにもF3に入ってほしいですね。

それにしても、U-turnの破壊力は本当凄いですね。今の所脱落率100%ですもん。今後U-turnを喰らっても脱落しないチームは出てくるんですかねぇ?
VIVA、シンガポールexclamation ×2わーい(嬉しい顔)
前回に引き続いて東南アジアの国、赤道直下のシンガポールが舞台でのレースでした。
ここは華人が人口の7割程度ですが、公用語は完全に英語ですからやはりここでも言語のハンディは無しですね。

@Road To SGP
マレーシア北部の島・ペナンからマレー半島最南端のシンガポールまでは600kmと離れてますから、飛行機飛行機移動かと思いきや、バスバス&電車電車の陸路移動exclamation
1時間単位の差が順位にどう影響するかと思ったら、KL発の寝台列車夜の発車時刻時計待ちでEqualizerに…冷や汗
→バス移動バスだったならば本数もあってチーム間到着時間差のリードも保って面白かっただろうに。

@Allan Wu登場exclamation ×2
シンガポール入国後のヴィクトリアメモリアルシアターで次のクルーをもらうべき人物は、何とTAR-ASIA司会のAllan Wuexclamation ×2
彼はシンガポール出身俳優、ということでのTAR×TARAクロスオーバーで登場、といったところでしょうか。
でもどうせならば、途中のクルー渡し人としてよりも、PitstopにてGreeterとして登場してたらもっと面白かったんじゃないかな〜、と。(Phil&Allanの夢のツーショットや、オンエア部分以外でもレーサーに触れる機会もあったでしょうに)

@Fast Forward/DETOUR/U-turn
・タクシー運にも恵まれて最初にAllanを見つけられたのはJorDan兄弟でFFにチャレンジ、そして成功して1位をGET!
・太鼓の方を無理だと判断してやめてSG Flyerへ遅れて到着したLouie/Michaelの刑事チームは「FF in progress」でチャレンジできずに他方のアイスサンド売りタスクへ。
→これは構造上仕方のないことだったのかもしれないけど、後から着いたチームもやらせてあげられれば良かったのになぁ〜、と思う。
前シーズンでのスライダーをためらうMikaをGlobe trottersが抜かしていったように
・リズム感が問われる太鼓叩きを1抜けしたのはBrent/Caite!
→もうこの後の展開(U-turn行使とその後の結末)は目に見えて丸わかり電球だった気がします。うまい!
・対人折衝(営業)力が問われるアイスサンド売りの課題では、刑事チームは発奮して露店の見本のように道行く人に大声出して一生懸命売っていました。しまいにはタクシードライバーの10個まとめ買いで大助かりで終えてましたが。
→でも太鼓を挫折しFFに向かうもチャレンジできず、時間のかかるアイス売りをやったこのチーム、もしCarol/BrandyレズチームにU-turnが仕掛けられていなかったら、最下位到着の可能性も高かったような?(タクシーキープしないで探すミスもあったし)
・結局は事前の密約通りにCaiteがレズチームにU-turnを仕掛けて見事に刺さり、致命傷となって彼女たちを最下位へ叩き落して脱落へと導いた!…その後相当アタマに来てるようで悪口が止まらない様子の彼女らでした…。


さて、これで残るはわずか4チームになりました。次回でさらに1チーム消えてファイナル3が出揃い、最終決戦ですね。遅ればせながら僕の最終結果予想をば…
1Dan/Jordan
2Jet/Cord
3Brent/Caite
ちょっと意外性のある大穴予想でした。強いチームばかりが必ずしも残って勝つと限らない、と。
えーっと、まずはTAR14Victorのブログから。
http://tvwatch.people.com/2010/04/12/victors-amazing-race-blog-redemption-and-revenge/

彼のTOP3予想は最後の段落にあり:
"We are close to the final leg and only one team away from the final three. In terms of momentum, Louie and Michael are going the wrong direction. They survive this leg because they stoke Brent and Caite’s dislike of Carol and Brandy. I’m worried they will not crack the top three. I really like how ★Dan and Jordan are working together. It was nice to see ★Brent and Caite stay calm ― this is a new and more confident team. And what’s not to like about the cowboys ★Jet and Cord? What’s great this season is that there is no one favorite or dominant team. It will be very interesting to see what happens next."

さて、皆さんのコメントへのコメント。

@さんでいさん、

>凄く見応えがありました。

でしたよね!タスクのよさ、レーサーの人格激突、Jordanによる自己への挑戦などでスリル満点でした。16シーズン目でも勢いがとまらないこの番組、すごいです。

>U-turnの破壊力は本当凄い
そうですね!過去のシーズンを振り返ってみると:

【TAR15】
○第3レッグで登場したが誰も使用せず。(みんな仲良しすぎたから?わーい(嬉しい顔))

【TAR14】
●第4レッグでAmanda/KrisがMargie/LukeにBlindUターンされ脱落
●第10レッグでKisha/JenがTammy/VictorにUターンされ脱落

【TAR13】
○第3レッグおよび第9レッグで登場したが誰も使用せず

【TAR12】
●第4レッグでLorena/JasonがShana/JenniferにUターンされ脱落
◎弟8レッグでKynt/VyxsinがNic/DonaldをUターンするが、すでにそのルートマーカーを通過していたので効用なし

と、さんでいさんが仰る通り、5回きちんと適用され、5回ともUターン被害者チームが落とされています。効き目抜群のUターンです!(教訓:Uターンが出てきたら、落としたいチームはすかさず落とすべき!)

Wikipediaの記録によると、Uターンがきちんと適用されたレッグでは大抵DetourがRoadblockより先に現れるようです。(例外としてRoadblockがなかったTAR16-5@フランスにてJoe/Heidiの脱落)
ということは、たとえUターンされても、Roadblockがうまくいけば追いつくチャンスはありそうなのですが、Roadblockの所要時間がもうひとつのDetourタスクより比較的所要時間が短いということでしょうか。

天晴れTAR制作者!

Uターンの呪いを克服できるチームですかぁ。。。SpeedBumpをやってもトップで到着するチームが出たもんですから、何でも可能性はあるでしょうね!TAR17に期待しましょう!
引き続き。。。

@チンサンさん、

>U-turnされた2組とも、その前は、結構強さをアピールして豪語してるのに、u-turnされると、手のひらを返したように、もっと強いチームじゃなく、1度も1位になったことのない弱い自分たちを選んだとえらい怒ってましたよね。

鋭い観察ですね。本人たちは自分たちがいきなり質問され「弱いチームか?」と聞かれたら、送ではないというでしょうね。ただUターンされた悔しさとともに、反論の辻褄を合わせるためにそういっているんだと思います。

>こういうサバイバルゲームでは、敵を作らないことの方が、スマートだと思うんですけどね。

うーん、難しいですね、ここら辺は。いくらレーサー同士が仲良しでも、レースが進むに連れ、他のチームに対し敵対意識が出てくるのはやむを得ないことでしょう。
敵対意識を受けてた代表的なチームとして、TAR7で最初っからほぼ全チームにマークされてたRomberが頭に浮かびますが、もしTAR7でUターンがあったら、彼らTOP3まで残らなかったでしょうね。でも、敵が沢山いてもUターンを先に通り越せば問題はなし。それに、自分たちよりより多くの敵があるチームがUターンされれば問題なし。ってか?exclamation & question

>さすがのフィルも、なんでu-turnされたか、教えてあげてましたよね。まったく聞く耳を持ってませんでしたが。

ま、彼女たちはかなり濃い性格の持ち主だったので仕方ないでしょうが、その濃い性格こそが、TAR制作者が求めるテレジェニックさの要素に値していたと思います。彼女たちには結構笑わせてもらいましたが、今後はLouie/MichaelとBrent/Caiteの関係に注目でもしようかな。。。

>それにしても、Brent/Caite 、強運ですね。ひょっとしたら、あのDandrewたちのように、勝ち残ってしまったりして。

TAR13DAndrewほどの馬鹿運の持ち主は、二度と現れないといっても過言ではないと思います!Brent/Caiteの馬鹿運はかなりいい線行ってましたが、TAR13DAndrewは何やってもダメだったのに他のチームの不運続きで残れたのと比べ、ビューティークイーン・Caiteが結構アスレチックであり、Xtremeなタスクが好きでもあるので、捨てたチームではないと思います。ただヘマはいけませんね。次のレッグを確実にレースしていけば、間違いなくTOP3に残るでしょう。
KenChanさんお久しぶりです。日本に帰国してテレビでは見られなくなってしまいましたがYouTubeにあげてくれる親切な人のおかげで追いつきました!

レズビアンの2人は気が強いですね。でもなんか、あれが男性のゲイで毒舌の2人(2人ともではないけどたとえばDan&Jordan)が同じことを言ったら割とふつうな?感じがするだろうに、あの2人が言うといきなりmeanな感じになってしまう気がしました。
Brent&Caiteは最近調子が出てきたみたいですね!最初のうちはミスの連続に本気でイライラしましたが。

カウボーイたちを応援(たまに流れるウェスタンっぽいBGMが好きです)してます!
そして。。。

@ふならさん、

>マレーシア北部の島・ペナンからマレー半島最南端のシンガポールまでは600kmと離れてますから、飛行機移動かと思いきや、バス&電車の陸路移動

そうですね、飛行機だったら1時間そこそこの飛行時間でしょうか。
ちなみにTAR3-10でクアラ・ルンプール(KL)・セントラルからシンガポールへ移動しましたが、同じく列車移動でしたよ。しかも寝台列車だったと思います。(※このレッグではスイス・ジュネーブから長距離フライトでKL入りし、KLでいくつかタスクをこなし、その後に列車でシンガポール入りしたので、かなり身体的に疲労度が高かったことでしょう。そのためか、ちょうどこのレッグあたりからあのヒステリックなFloが切れ始めたのです。)

Allan Wuの登場ですが、僕も結構わくわくしました。
上記でTAR3が出たついでですが、TAR3−10でもシンガポールの有名なTVパーソナリティー、Phua Chu Kangが登場しました。
パソコンhttp://en.wikipedia.org/wiki/File:Pckandtheothersmaincharacters.jpg ←真ん中でカーリーヘアで黄色いブーツを履いた男性です。
パソコンhttp://en.wikipedia.org/wiki/Phua_Chu_Kang#Production_history ←このセクションの2段落目にTAR3のことが書かれています。
今回もそのテーマを続けたのでしょうかね。なにかシンガポールとTVパーソナリティーの深いつながりでもあるのかな?
ふならさんが想像したように、Phua Chu Kangはもともとグリーターで登場するはずだったとか。。。
Allan Wuがグリーターで登場してたら、TAR13-4のPhilパパの登場に負けないほどの話題になっていたでしょうね。

>→でも太鼓を挫折しFFに向かうもチャレンジできず、時間のかかるアイス売りをやったこのチーム、もしCarol/BrandyレズチームにU-turn が仕掛けられていなかったら、最下位到着の可能性も高かったような?(タクシーキープしないで探すミスもあったし)

上記でUターンの破壊力に関してさんでいさんの鋭い観察がありましたが、運ちゃんがまとめて10個分購入してくれなかったら、逆にLouie/Michaelが落ちていたかも?最後結構クロース・レースだったように見えたので。。。「Uターン黒子」の脱落だったら皮肉だったでしょうね!

ふならさんのTOP3予想はVictorと同じですね!指でOK

@yuki559さん、

こちらこそお久しぶりです!

>YouTubeにあげてくれる親切な人のおかげで追いつきました!

そのひとに感謝!ですね。僕もここにリンクを貼ろうと思っていたところですが、皆さん丁寧に各エピソードを追っていらっしゃるようなので、あえて貼ってません。でも助けになるようですので、今後リンクを貼って行きますね。

>レズビアンの2人は気が強いですね。でもなんか、あれが男性のゲイで毒舌の2人(2人ともではないけどたとえばDan&Jordan)が同じことを言ったら割とふつうな?感じがするだろうに、あの2人が言うといきなりmeanな感じになってしまう気がしました。

J♂rdanはただただ口数が多いだけ?でも彼の言うことは面白おかしいと思います。
Carol/Brandyはストレスが高まるに連れて毒舌が増すのでしょうね。他人への暴言を言い放すことによってストレスを発散しているのかな、なんて考えました。たしかに皆さんCarol/Brandy、得にBrandyの性格の悪さに違和感を感じたようですが、彼女とはパーティーで会ったら結構楽しい人間なのではないか、なんて考えたりもしましたが、もしかして僕だけ?うれしい顔

>カウボーイたちを応援(たまに流れるウェスタンっぽいBGMが好きです)してます!

とてつもなくクールなカウボーイですね!ぼくも8年間テキサスに住んでいたのですが、彼らは典型的なアメリカ南部のナイス・ガイです。がんばれ、ロデオ・チャンピオン!
ちなみに来週の日曜日午後8時には何が放映されるのだろうと思ったら、これです。

http://www.acmcountry.com/home/index.php

ということで、TAR16-10の放映は5月2日午後8時(EDT/PDT、CDTでは午後7時から)となります。

ちなみに日本AXNもTAR14の放映が5月2日からスタートするようですね!日本の皆様楽しみですね!
間があいちゃうなー、とぼんやりしていてコメントし忘れてました。
アランの登場にはびっくりしましたねー。逆にASIA版の新シリーズにもフィルが出てきてくれないかな?
Brandyがインタビュー中にやってたCaiteの写真の真似はよかったですね。あの毒舌キャラ、個人的に好き(言われる方はもちろん嫌いだと思いますけどあせあせ)だったので見れなくなるのは残念ですが。

今回のシーズン、残ってる4チームはどのチームもスムーズに行く時といかないときの差が結構激しいのでどのチームが落ちてもおかしくはないですね。Dan/Jordanはそうでもないかな?とは思いますけど元々低空飛行っぽいイメージがあるので。
カウボーイが優勝には一番近いような気がするんですけど、それでもどうなるかわかりませんからねー。次回も楽しみです。
@すけーるさん、

>アランの登場にはびっくりしましたねー。逆にASIA版の新シリーズにもフィルが出てきてくれないかな?

ですよね!ぼくも送思っていたところです。うまくTAR17の収録とTARA4の収録がバッティングしなければ実現できそうですが。。。
ちなみに、現在Wikipediaある情報によると、TAR17は今春から夏にかけての収録、TARA4は5月〜7月にかけての収録。ほぼ同時に収録exclamation & questionということは、2つのレースが合流、なんてことも可能性あり、かも。プロデューサさんたち、やってくれるかな?


>Brandyがインタビュー中にやってたCaiteの写真の真似はよかったですね。あの毒舌キャラ、個人的に好き(言われる方はもちろん嫌いだと思いますけどあせあせ)だったので見れなくなるのは残念ですが。

上記の僕のコメントから察してお分かりかもしれませんが、僕もどちらかというとBrandyの皮肉っぽい毒舌が気に入ってた方です。10倍濃縮だしの味を出してくれてたので、結構楽しめました。残るはお茶目なJordanのコメントかな?


さ、ここで1週間あいたところで、他の皆様もTOP3予想なんぞいかがでしょう?
@ミックさん、

初コメありがとうございます!

ありますよ!今西海岸放映中です。
ログは今晩(家族のものが就寝してから)書きますので、お楽しみに!



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