*他のチームがDetourで「Kiwi潰しが痛い」という理由でMatter of Skillに移行したところ、Kelly/Christyが「This is exfoliation for our feet」とか言って喜んでこなせたのが面白いコントラストでした。3位まで浮上出来たのもこのDetourが2人にあっていたのでしょう。その代わり、Nick/Starrへのライバル意識がどんどん高まっていくのが面白いです。(次のエピソードのプリビューではDallasの髪型を馬鹿にしていましたね。TAR13のブラック・シープともいえましょうか、この2人。。。)
*ToniがマオリのRoadblockをやっているときに、”I was just thinking, 'Please don't eat my mom!'”といっていたに爆笑!Dallasをとてもやさしい青年に育てたToniお母様、脱帽です。この2人がどこまで行くかとても楽しみです!今後応援します。
*Andrew:"This isn't the Dan Show, ok?" <笑
この二人はGlass is Half Full的な生き方をしているのが新鮮です。たとえ6位で到着してもDanは大喜び。その後Philのお父さまをハグしながら、"I love you, man!"(とあるビールのCMからパクリですな!爆)
*Marisa/Brookeがピットストップで泣き出したところで、Philのお父さまが"I think these girls deserve a hug."と言ったに対し、Philが"Are YOU offering to give them a hug?"といってあきれていたのがまた笑えました。Philのお父さまはTAR1から息子の奮闘記をずーっと見続けているのでしょう。(TAR9キャスティングのロードトリップにも参加しましたし。)とても心温まる一場面でした。
La Pazからの飛行機便のAuckland到着は夜中だったんでしょうかね?
車でGulf港へ移動しての縄ほどきと次のFFwd/ROADBLOCKの課題は早い組はまだ夜明け前でしたし。
まだ未明の暗い時間に懐中電灯を使いつつ合致するフェイスタトゥーを見つけろというのも酷な課題ですよ。
もし「CITY LIFE HOTEL屋上から双眼鏡でノーム探し」が未明または日没後で暗かったなら探すのは絶望的でしょう。