●Dan/J♂rdan 8:17AM出発 Dan: どこか暖かいところ(にいけますように)、どこか暖かいところ。。。 J♂rdan: サムーイ クルマの中でクルーを読むJ♂rdan。 J♂rdan: 「Listen to what you saw」ということはもしかしたらこのジャンヌダルクの銅像、喋りだしたりして。「私はジャンヌ・ダルクよ」なんてね
Reimsの街に着いたLouie/MichaelそしてSteve/Allie。Steveが通行人に”Joan of Arcの銅像の場所は?“と聞くが、通行人は???。 Steve: “Joan of Arc”と言っているのがおかしいのか。。。 Allie: “Arc du Jean”だったりして。”Arc du Triomphe”が”Arch of… Triomphe”のように。。。
Louie/Michaelがピットストップに到着すると、グリータはパントマイム。手に持ったサインに”Welcome to Champagne-Ardenne“(シャンパーニュ=アルデンヌへようこそ)と書いてあるのを指示する。そしてPhilも無口で人差し指一本だけ差し出す。Team #1!!! Phil:探偵団がまたやりましたね! Michael : ヨーロッパ、最高さ!この意気込みが南米であればもっと好調だったかもしれないね。
今回のDETOURの選択肢は意外とどちらも同じようなチャレンジでしたね。共に集中力を要するチャレンジである上、最初の印象ではとても大変な作業だという印象を受ける。大きな違いは、TOWERの方は失敗したら最初からやり直ししなければいけない反面、TERRAの場合は一度探したエリアは集中して探しておけば二度と回らなくていい、ということでしょうか。ということで、すけーるさんの考察と同じく、TERRAの方が早く済ませる確率が高かったと僕は思いますが、問題はいくつの葡萄にマークがついていたか、それに何番目でそこに到着できたか、ですね。シャンパン醸造所でも似たタスクが合ったのがとても印象的です。(「Needle in haystack」的なタスクが1レッグで2度も登場した前例はあるかな?)