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The Amazing Raceコミュの【ログ】TAR15-4: Ho Chi Minh, Vietnam --> Phnom Penh, Cambodia

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Previously on the Amazing Race...
◎10チームがCai BeからHo Chi Minhまでレースし、
◎Marcyがベトナムの美しさに共感し、亡くなった住民を想い。。。
◎LanceとKeriが争い合い。。。
◎Zev/.JustinがDetourで崩壊し、
◎Flight Time/Big Easyが勝利を味わった。。。
◎LanceのRoadblockでの見事な手さばきで生き残り、
◎最後にはMarcy/Ronが脱落。。。

Who will be eliminated next?

東海岸生実況はここ:
http://survivorsucks.com/topic/57058?page=29

CBSのビデオはここ:
http://www.cbs.com/primetime/amazing_race/video/?pid=WCD1agBknHEOjazKc57SB1CmxM8zbsLU&vs=Default&play=true

かつて「サイゴン」と呼ばれていたこの町、ベトナム戦争では米軍の本拠地だったが、南が不敗したとき、南ベトナム軍人が降伏したのがここ、Reunification Palace。世界一周レースの第3ピットストップでありました。

1位出発 6:53PM:Flight Time/Big Easy

メールクルー:カンボジアのプノンペンへ飛び、Foreign Correspondent Club(FCC)まで行き、アサインメント・エディターを探しだす。その人が見つかったら、小声で「次のアサインメントは?」とたずねると、クルーがもらえる。(与えられた金額:$91 USD)

Big Easy: 「俺たちは同じチームメートであることが勝利の秘訣だろうと思う」
Flight Time: 「もうすでにこのレースは忘れられない思い出になっているよ。なんせ、昨晩Big Easyの靴下と下着を洗濯したからなぁ。。。(目を大きくして)これで互い親近感が増えなかったらどうかとおもうよ。(Big Easy笑)」

2位出発 6:54PM:Meghan/Cheyne

3位出発 6:58PM:Gary/Matt

Gary: 「Mattは人柄がとてつもなく大きい。髪の色もころころ変わり、自分としては違和感があるが、この多彩さをありがたく思うようになってきた」
Matt:(移動中のタクシーから外を眺めながら)「この街のナイトライフはさぞかし楽しいだろうな。。。」

4位出発 6:59PM:Brian/Ericka

Brian:「今回のレースのテーマは『ジャングル』だね。すでにアヒルと縞馬を体験。。。まさに『Team Jungle Fever』だぜ!そして目には(目薬でとりだした虫を指に乗せカメラに見せながら)Ho Chi Minhのハチドリ。。。取り出せたからこれで出発オーライ!」

5位出発 7:06PM:Sam/Dan

6位出発 7:16PM:Maria/Tiffany

ハート達(複数ハート)タクシー!」と追いかけるマリア。

Flight Time/Big EasyとMeghan/Cheyneがホーチミン空港に到着。プノンペン行きのフライトはなんと翌日の正午過ぎ!一晩空港で過ごすことになる。

7位出発 7:25PM:Mika/Canaan

Mika:「小声で話すの得意だわハート達(複数ハート)

8位出発 7:31PM:Zev/Justin

同じキャンプに行き、友情が芽生えたこの二人。しかし、英語で書かれた行き先の"Phnom Penh"を発音できない。。。苦笑いしながら「Sean Penn」と呼んでしまう。。。(※カタカナがある日本語って、いいですね)

9位出発 7:32PM: Lance/Keri

Keriも全く「プノンペン」を発音できず。

Lance:「レースが終わったら結婚する予定だが、このレースは5年分の『既婚ストレス』を与えてくれるね。自分はコミュニケーションをマスターしなければいけないと自覚している。もっと他人の言うことを聞くことからはじめないと。。。」

Keri:「そのうちに波に乗れるとは思うけど、さっさと乗れなければ脱落してしまうわ」

Lance: 「他のチームはみんなチケットカウンターにいるだろうから、彼らにどのフライトが最適化を探してもらおう。。。」

Gary/Matt、Brian/Ericka、Sam/Dan、Maria/Tiffanyが空港に到着。

Flight Time/Big Easy、Meghan/Cheyneがそれぞれ翌日午後12:25発プノンペン行きの搭乗券を手にする。空港に到着したばかりの4チームも同じフライトのチケットを購入。

Zev/Justinのタクシーは信号でストップ。
Mika/Canaanと:Lance/Keriが空港に到着。

Zev/Justinがやっと空港に到着。

Mika/Canaanが例の12:25発の搭乗券を手にした後、Lance/Keriが同じフライト。。。とチケットエージェントに聞くと、

「第一便は満席です」

次のフライトの出発時間はなんとそのフライトの約2時間後の午後2:15。。。

チケット探しを他のチームに頼っていたLance、結局は同じフライトに乗れず。。。2チームが最下位争いか。Lance/Keri、Zev/Justinは午後2:15の便の搭乗券を買うが、午後12:25の便のスタンバイリストに入れてもらう。

静かな深夜の空港。床とベンチで寝るZev/Justin。

夜が明け、翌日正午あたり。

最初7チームが午後12:25のフライトに乗る。

Maria:(最後2チームが搭乗できないことを期待して)「後に余裕が出来たらいいわね」

チケットカウンターで押したあげく、最後の2チームがスタンバイで何とか乗れる。

Lance:ターミナルからのバスを降りるなり「There are no cheap wins, baby! No cheap wins!」

他のチームはショック。

ベトナム航空のフライトはプノンペンに到着。
各チームはタクシーに乗り込み、レース!

運転手の名前を聞き出すZev/Justin。彼の名は「ティエリー」(フランス語の影響ですね)。
Zev: 「我々から離れるんじゃないよ。離れたら君の母親に電話するからね」
ティエリー:(苦笑)

FCCに到着トップでしたZev/JustinとMeghan/Cheyne、そしてSam/Dan。
クルーをゲット。

メールクルー:渡された新聞の中に隠されているファイルに取り付けられた写真に写っている女性にちなんだスイート・ルームがある場所に行き、同じ写真が飾られている場所まで行け。(答え:Hotel Le Royal。ここは1967年に故ジャックリン・ケネディー・オナシスが唯一の公式カンボジア訪問をしたときにとまったホテル。)

Brian/Ericka、Globetrotters、Gary/Matt, Lance/Keri, Maria/Tiffanyもクルーをゲット。

Foreign Assignment Editorを探し出せたMika/Canaan。しかし、聞き方を間違える。

Canaan: ”May I have my next task please?”

首を横に振るエディター氏。

クルーを読み直して、やっと正しくエディターにたずねることが出来たCanaan。<クルーの読み間違いはいけませんのう。。。


タクシーで移動中に、写真に写っていた女性に気づくレーサーたち。

Zev:「彼女は(Jackie)Onassis見たいだね」

Lance:(Keriに)「明らかにJackie Onassisだよ。」

<さすがマサチューセッツ州出身だな!

Keri:「そうなの?写真見もしなかったわ。。。」

Garyは自分だけがその女性の名前を知っていたでは無いかと。。。

Canaan:「あの写真の女性はエリザベス女王でした」

<ボヨヨーン!あせあせ(飛び散る汗)

Big Easyも「地元の女王だろうね」

Mika: 「見て通り、カンボジア人でしょう」

Dan: 「女王か姫か。。。」

<やっぱり我々の世代じゃないと知らないのかな。。。ダラスでのケネディー大統領暗殺より45年もたっているし。。。

Zev/Justinが1位でHotel Le Royalに到着。

矢印左右DETOUR: COVER OR WRAP
●COVER: オートバイのヘルメット4つを近くにいる4人家族(大人2人子供2人)に$10で売りつける。売れたら店の人に$10を手渡すと、次のクルーをもらえる。
●WRAP: ロシアン・マーケットまで行き、980・981番売り場にて絹製のスカーフをもらう。そして迷路のようなマーケットにて同じスカーフを着ている女性を探し、マッチできたてお店の人にスカーフを手渡すと、次のクルーをもらえる。

Zev/Justinは「Wrap」を選択。

次のクルーを手に、タクシーの運ちゃんをハイ・ファイブする2人。

Justin:「君はカンボジアで一番賢い人間だ!子供が生まれたら君の名前をつけるよ。多分8人目だね。」<笑

Gary/MattとBrian/Erickaは王様の宮殿へ到着。。。それぞれタクシーの運ちゃんたちは写真に写っている男性を見てココへ導いたと思われる。

しかし、目的の場所ではないことに気づく。今度は3輪タクシーバイクに乗りなおして、正しい目的地に向かう。

Zev/Justinは運ちゃんティエリーによいカルマ・悪いカルマについて相談。
Justin:「他のチームに間違ったヒントを与えるのって、やっぱり悪いカルマだね。。。」<笑

Zev/JustinはRussian Marketに到着。

Sam/Dan, Mika/Canaan, Meghan/Cheyne、GlobetrottersがHotel Le Royalに到着。
クルーをすでにゲットしたSam/Dan、他のチームとロビー入り口ですれ違うが、「クルーは持っていないよ」とうそをつく。Big Easyはすぐにそのうそを見破る。

みんな「Wrap」を選択。

Zev/Justinは運ちゃんティエリーと共にスカーフショップを探し出す。

Maria/TiffanyがHotel Le Royalに到着。

ヘルメット売りの「Cover」を一旦考慮するが、Mariaが「ココの人たちには$10って大金だわ」と言い、「Wrap」を選択。<好判断か?

残りのチームもホテルに到着。Lanceがいるせいか、がやがやとうるさい!exclamation ×2(すでに通り越したチームはみんな小声で話していたが。。。前のクルーの影響か?)

そしてLance/Keri以外は「Wrap」を選択。Lance/Keriのみ、「Cover」を選択。

Zev/Justinと運ちゃんThierryはすぐに目的のスカーフを着用した女性を見つけ、次のクルーをもらう。

メール徒歩でWat Toul Tom Pong寺院に行き、次のクルーを探せ。

タクシーのあとに付いて走り出すZev/Justin。

Sam/Danもマーケットに到着、すぐに目的の女性を探し当てる。

Globetrottersもマーケットに到着。ペンシルバニア州から来たアメリカ人の女の子観光客2人と一緒にマーケットを探し回る。
Big Easy:「我々のグッドルックスのおかげだっただろうね、彼女たちがついてきたのは」
Flight Time:「こいつは6'9"(205cm)でこんな顔。。。俺は6’3”(185cm)でこんなにスマート。。。」

Mika/Canaan、Meghan/Cheyneもマーケットのスカーフ売り場に到着。

Maria/Tiffanyは渋滞のなか。。。

Zev/Justinが寺院に到着。

手(パー)Roadblock: Who's ready to go bananas?
猿が尊ばれるカンボジア。猿の衣装を着て、3つの動きを習得。そして行う。出来たらモンキー・マスターからクルーがもらえる。

Zevが挑戦。

一方、マーケットでは観光客気分のGlobetrotters。ペンシルバニアの女の子たちとワイワイ気分。

Canaan: 「I'm looking at every woman」<このタスクじゃなかったらMikaから右手ビンタだね、この発言

Cheyne:「このタスクは難しかったね。"Needle in a haystack"その物だったよ」

Brian/Ericka、マーケットに到着するなり、すぐに目的の女性を探し当てる。ラッキー!3位に浮上。

Big Easyも目的の女性をやっと見つけるが、その女性、早足で歩き出す。Big Easyが怖かったのか?彼はダッシュ(走り出す様)That's cold blooded!

Sam/Danが寺院に到着。DanがRoadblock挑戦。

2つの動きはマスターできたが、あまりの暑さで倒れるZev。パニック状態。

Dan は3つの動きをこなし、クルーをもらう。現在1位!

メールクルー:Wat Phnom寺院に行き、チェックイン!

600年も前に立てられたこの寺院、プノンペンで一番高い建造物。

Maria/Tiffany、Gary/Mattもやっとマーケット到着。

Matt:「我々はモンタナ出身で、ハンティングするときに遠くにある動物でさえ簡単に判別できるので、人ごみの中でスカーフも簡単に区別付くかと思った。。。」

Lance/Keriはヘルメット売りを開始。四苦八苦。一つのオートバイに乗る4人家族(!!)がサッサと通り過ぎていく。

ZevがやっとRoadblockをクリア、現在2位でピットストップに向かう。

Globetrottersが寺院に到着、Flight TimeがRoadblockに挑戦。

Brian/Erickaも寺院に到着。ErickaがRoadblockに挑戦。

マーケットではMeghanが目的の女性を探す。現在5位。<Meghan、背が高い!

Gary/Mattも目的の女性を探し当てる。現在6位。

Lance/Keriがやっとヘルメットの購入に同意を得てDetourをクリア。現在7位。

Flight TimeがRoadblockをクリア、現在3位でピットストップに向かう。。マーケットで出会った女の子たち、まだ同行中!

Erickaもクリア、現在4位でピットストップに向かう。

Meghan/Cheyneが寺院に到着、MeghanがRoadblockに挑戦。
Gary/Mattが寺院に到着、GaryがRoadblockに挑戦。

共にほぼ同時に完了。Gary/Mattが5位、Meghan/Cheyneが6位でピットストップに向かう。

そこでLance/Keriが寺院に到着。KeriがRoadblockに挑戦。

マーケットではMaria/Tiffany、Mika/Canaanがそれぞれ目的の女性を探し当てる。8位、9位でRoadblockの寺院に向かう。

Zev/Justinは1位で到着。しかし、インタービューを終えたあと、パスポートを紛失したことに気づく。そしてマットへ。。。

Phil: 「ZevとJustin。。。君たちは旅行書類を持参していない。探さないとレースから脱落することになる。。。(荷物を全部ひっくり返す2人)荷物を片付けなさい。。。レースコースを後戻りし、パスポートを探せ。最後のチームが到着する前にパスポートを持参してマットに戻ってこないと、脱落する。」

Lanceの指示にイラつくKeri... 「Shut up!」

Maria/Tiffanyが寺院に到着、MariaがRoadblockに挑戦。

Justinがタクシー運ちゃんティエリーに携帯で電話する。「落っことしてくれたところに戻ってきてくれないか。パスポートを探さなければいけないんだよ。。。」

KeriがRoadblock完了。

Mika/Canaanが人にとうちゃくし、CanaanがRoadblockに挑戦。完全に猿になりきるCanaan。1つめ、2つめの動きをクリア。

猿の動きになれないMaria。

Canaan、MariaともにRoadblock完了。

自分を責めて、目が潤うJustin。
Zevのパスポートを探せず、結局は悲劇の脱落。。。


ピットストップ到着順
1→脱落!Zev/Justin
21Sam/Dan
32Flight Time/Big Easy
3Brian/Ericka
4Gary/Matt
5Meghan/Cheyne
6Lance/Keri (LanceのキックボクシングにあきれるPhil..."You are scaring me now...")
7Mika/Canaan
8Maria/Tiffany

Phil: "You're the last team to arrive, however... one team arrived at the mat without their travel documents, so you're still in the race!"

Maria:"OH MY GOD! I wish we had this much luck ... (Tiffany: seriously...!) ... we'd be gazillionaires!"


さ、皆さん感想を書きましょう!

コメント(11)

> KenChan
今回も非常に詳細なログを本当にご苦労様です。指でOK(かなり時間もかかったんじゃないでしょうか?)
でもきっとこれのおかげでおそらくこのコミュ内の大多数のメンバーが映像とこのログを合わせて見ればとても明瞭に放送内容を楽しんで満喫できているんじゃないかと思います。


東南アジアラウンドは続く〜♪
次の目的地は前回のベトナム・ホーチミンから約250kmのカンボジア・プノンペン。
カンボジアといえば有名なのはアンコールワット遺跡ですが、今回のレースの舞台は首都プノンペンの街中でした。


!!今回は何という結末!!
→TAR史上初となる、トラベルドキュメント(パスポート)紛失によるレース脱落!
昨シーズン14-8(バンコク)でのトラベルドキュメント入りポーチ置き忘れは2チームが取りに戻って事なきを得ましたが、今回は発見できずじまい。
Zev/Justinはあの重要書類収納用の黄/赤/黄のライン入りの肩掛けポーチに入れてなかったのか〜?!あーバカバカバカー。

飛行機飛行機移動では、満席によりあわや2時間後の便になってしまいそうだったのをスタンバイから何とか乗れて遅れずに済み、
カンボジア空港からは英語も堪能&地理も詳しい優秀な現地人タクシー車(セダン)ドライバーをつかまえて協力を仰いだおかげでトップ到着していたというのに、全てがパーに。


@DETOUR、ロシアン市場
アジア特有のあの手の大規模市場のカオスな雰囲気、大好きですハート
あのカオスな雑踏の中、よくもまあ“渡されたものと同じ特定の色のスカーフを身に付けた人”を探せたものだ。
→まさに、"needle in a haystack"でしたね。
ヘルメット売りとどっちが楽なタスクだったのかは不明です。

@Pitstopのプノン寺院
・ROADBLOCKのサルマネ課題を先に終えて1抜けしたSam/Danのゲイ兄弟は“史上最遅”トゥクトゥクドライバーに遭ってしまったためにZev/Justinに抜かれてしまって2位到着になったものの、彼らの失格脱落によって棚ボタ1位に繰り上げ
・でも今回Zev/Justinが1位到着した時に"as a winner of this leg of the race,…"といういつものPhilのセリフがなかったので、今回のTOP賞賞品が何だったのかは不明です
@ふならさん、

>今回も非常に詳細なログを本当にご苦労様です。(かなり時間もかかったんじゃないでしょうか?)

ありがとうございます。
実は昨晩双子の次男を寝かしていたら、自分も一緒に寝てしまいました眠い(睡眠)
CBSのビデオのおかげです。。。

>でもきっとこれのおかげでおそらくこのコミュ内の大多数のメンバーが映像とこのログを合わせて見ればとても明瞭に放送内容を楽しんで満喫できているんじゃないかと思います。

日本語で現在放映されているTARについてワイワイ話し合えて、ここまで深く掘り下げられる場所って、ないですよね?多分。自分も記録をとるのが好きな性質なのですが、日本人TARファンのためにそんな環境を保てるようにがんばります!


僕はTAR@インドが一番好きですが、東南アジアも非常に面白いですね。

>アジア特有のあの手の大規模市場のカオスな雰囲気、

同感です!
Mika/Canaanのようにアメリカ国外からほとんど足を踏み出していない人たちでさえ、まったくな異国の地にたことによって初めて感じる新鮮な驚きと人種を隔てた友好感覚を見て再度共感いたします。

>あーバカバカバカー。

バカバカバカ!何度でも言ってやりたくなりますよ〜。せっかく最後のRoadblockの後にSam/Danを追い抜かしてがんばって一位で到着したのに。。。

>ヘルメット売りとどっちが楽なタスクだったのかは不明です。

「Cover」のDetourを選択した唯一のチームがLance/Keriでしたが、意外と早くクリアしたような感じがします。編集のおかげ?かもしれませんが、Mika/Canaanあたりがかなり「Wrap」で時間を費やしたので、逆にLance/Keriの判断も捨てたものじゃなかったりして?

Mika/Canaanですが、ミセス・ケネディーを知らないとは。やっぱり世代の差でしょうか。僕は見て、「ハッ!」と気がつきました。


>今回のTOP賞賞品が何だったのかは不明です
実はなかったりして。。。そんなことも以前はありましたが、今回は1位での混乱のためその部分を含めなかったのかも知れません。
毎回ログ編集お疲れ様です、すごい助かってます!

それにしてもポーカーペアのpitstop運の強さっていったらないですね、序盤4回中2回も最下位なのにどちらも脱落を免れるなんて・・その分Zev/Justinが運を吸われた感じになりましたがあせあせ

s13の時のToni/Dallas再来!と思ってしまいました(Toni/Dallasは無くしたと言うよりは置き忘れですね)

Elimination Stationを見たら、無事パスポートが見つかったみたいでよかったー。
@すけーるさん、

ありがとうございます!

Maria/Tiffany、この運の強さは二度目のNon-Eliminationと言ってもいいぐらいですね。


今回のElimination Stationのビデオを見つけたので、今回の放映分を見終わってEliminationStationをまだ見てない方は是非ご覧ください。ココです:

今回の出発時間も気になりますね。午後6時〜7時。。。
前回は日中にピットストップに到着したはずだったので、この出発時間はもしかしてピットストップ滞在時間が24時間だったからか?疑問。。。
今週もありがとうございます!僕は英語が得意ではないもので、KenChanさんのログで初めて理解できる事が多々あり(クルーの詳細や会話の内容等)本当助かっています!!

Zev/Justinは本当運が悪かったですねぇ。皆と同じ飛行機に乗れたり、Sam/Danを抜いて1位でピットストップに入ったりと「このレグ運いいなぁ…」と思って見てたのですが、まさかのパスポート紛失…。それにしても、結局どこで落としたんでしょう?落とすようなポイントは無かったような…謎。

逆にポーカープレイヤーは悪運が強いですよねぇ。何となくDAndrewを彷彿とさせるものがあります。個人的には後1つか2つあるであろうNon-Elimination legも彼女達に期待しちゃいます(笑)

そういえば脱落の危機を迎えたレグはいずれもMariaがロードブロックを担当してるんですよね(逆にTiffanyはそつなくこなして良い順位を確保)。
Mariaの担当は後4回…彼女向きのタスクが来るのを祈りたいですね。
> さんでいさん
すけーるさんの紹介のとおり、Elimination Statinによれば、
“クルーをちゃんと読まず、(行く必要のなかった)薄暗い寺院に入り、そこでヘッドバンドライトを取り出した時に落としてしまったのだろう”
とのことでした。パスポートは無事大使館に届けられていたのでその後は大丈夫そうですが、失ったもの(失格となりレースから脱落)は大きすぎました。

2度目の最下位到着だったMaria/Tiffanyはハイローラーのポーカープレイヤーですからね!きっと運の強さも強靭なものがありましょう。今後に彼女ら向きのタスクも出てくれば巻き返しのチャンスもあるかと。
今週のVictor Jihのブログです。

いつものように鋭い彼の評論をお読みください。いいこと書いてありますよ!

http://www.realitywanted.com/newsitem/2522-the-amazing-race-15-episode-4-victor-jihs-top-10-moments

@シスターさん、
Maria/Tiffanyの馬鹿運についてもかかれてありますよ。。。
> KenChan , シスターさん
ホントにVictorブログは毎度、レース完走者ならではの深いコメントで目から鱗です。
初回プレミア放送に対するS4-Debra/Steveのコメントとは一味違って鋭い考察だなぁ、と感心してます。

DETOURの選択については基本セオリーはあるにしても実際にはその難易度は蓋を開けてみないとわからない、ということや
「タクシー運転手の連絡先を聞く」
ということが極めて有効な手段であることを、前のシーズンでのパスポート紛失を例に挙げてトラブル回避の実効性を言及していましたね。

今後も読んでいこうと思います。

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