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The Amazing Raceコミュの【ログ】TAR14-10: 桂林 --> 北京

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前レッグの揉め事は、今回はどれだけ影響してくるでしょうか?


東海岸生実況:
http://survivorsucks.com/topic/46348/t/TAR-14-Play-By-Play-Commentary-Ep-14-9-is-EMMY-worthy.html?page=60

ルート:
●2008年夏季五輪開催地、北京に飛び、フットマッサージパーラーへ行け。
●ROADBLOCK: "Which person is feeling manipulative?"薬用茶を一杯飲んでから10分間の足マッサージ。もしマッサージを楽しめたら、薬用茶をもう一杯飲み干してクルーをもらえる。しかし、痛くて我慢ができなかったら「Uncle!」と叫んでギブアップし、また一からやり直す。
  Philの解説:「。。。which walks a fine line between pleasure,(ギャー!)and pain.」
●Guangkai Natatorium(北京市体育運動技術学校)へ行け。
●DETOUR:Sync or Swim
 Sync:3mスプリングボードより同時にジャンプし、同時にプールに飛び込む。審査員両2名から「5点」の採点がもらえたらクルーをもらえる。
 Swim:北京五輪で8つの金メダルを獲得したMichael Phelpsが着用したSpeedo製レーザー水着に着替え、400メートル(各チームメート200メートルずつ)泳ぐ。Michael Phelpsの400メートルIMの世界記録(4分3秒84)を意識しながら、完泳できたらクルーをもらえる。
●13世紀建立Drum Tower(太鼓で時刻が通報された塔)の北門でチェックイン。。。


メモ:
●Kisha/Jenは午後1時48分に出発。前のレッグは日中に到着したはず。。。ということはこのピットストップは例外にも24時間の滞在時間か?それとも何かプロダクション上の理由があったのか?
●Jen:「過去に起こったことにいちいちこだわっていても仕方ないわ」Kisha:「私たちはどんどん先に進むのよ」
●Tammy:「Victorお兄さんと私は五輪で北京に来ていたのよ。文化と言葉に慣れているのはとても有利だと思うわ」
●Luke:「I'm going to kick their ass」(Kisha/Jenに対し)
●Jamie:「Caraと私はいまだに一位で到着したことが無いのはとても不満の思うの」
●Tammy/Victorは街中の旅行代理店で北京行きのチケットを難なく購入。
●桂林空港発17:10発のチケットを予約できたのはMargie/Luke。先にPitStopから発ったが、タクシーで渋滞に引っかかったKisha/Jen、Margie/Lukeのすぐ後ろに並び、チケットエージェントがまったく対応してくれないことに対して愚痴をこぼす。その教養皆無なコメントに横目を流すMargie。
するとチケットエージェントが、「ここでは他国で発行されたクレジットカードは受け付けることができませんので、向こうのカウンターで購入してください」とMargieに告げる。
するとすかさずKisha/Jenがそのカウンターへ一足先にサササッと行く。
Margieがそこで「むかっ(怒り)私たちが先だったんですけど〜。。。」
Kishaがにやけた顔。
Luke(インタービュー)「もう、このレッグでこの2人がエリミネートされてほしい。F3に残ったら、”GAME ON”だぜ!」
●Tammy/Victorが桂林空港に到着。標準語で中国南方航空のVIPカウンターにお願いして飛行機前部の席のもらうが、ついでにKisha/Jenも同じことをたくらむ。
Tammy:「向こうのカウンターにいるレーサーにはなるべく飛行機後部の席を与えてくださいネハート」
●Victor:「北京のレッグでわれわれ好成績で終えなければ、米国の中国系移民の大恥ですよ〜」
●Jamie/Caraも到着後、ロビーでTammy/Victor、Jamie/CaraそしてMargie/Lukeが、ビジネスクラスのラウンジに座っている?Kisha/Jenについての座談会。Jamie/Caraは桂林のピットストップで後に到着したので、例のピットストップでの揉め事は初耳の様子。
●Margie:「誰かが意見を主張している横でにやけているの。。。私は気に入らないわ」
●座談会の途中にKisha/Jenがよってくる。Kisha:「小言は無用だわ」
●Victor:「北京は寒いんですよ。。。北だけあって、氷点下にまで気温が落ちるし、雪も降るし。」
●北京空港に到着するなり、前から5列目の席に座っていたTammy/Victorは駆け足で空港をかけぬけ、一番でタクシーに乗り込み、Jian Guo Men外通りにあるLiangziフットマッサージパーラーへ向かう。
●Cara:「私たちは一番後ろの席で引っかかってしまったわ」
●タクシー乗り場でLukeとKishaが衝突。(Lukeが突っ込んできた様子)
Kisha:「Fat ass!」
タクシーの中でLukeがMargieにサイン:「We kicked Kisha and Jen's ass!」
●Kisha/Jenのタクシーはのろい。。。Jamie/Caraに追い抜かれる。
●Tammy:「私は足のマッサージだいっ嫌い!ボケーっとした顔」
●マッサージパーラーにはJamie/Caraが一位で到着
●Cara:「私は足のマッサージ苦手なのよ〜」
Jamie;「私がバンジージャンプして彼女が足のマッサージ。。。いいわね」
●Kisha:「うわー、このお茶がまん顔」
●Caraが苦しそうな顔をしながらマッサージを受ける。
Jenがそとで「イタそうね、彼女たち」Caraは涙が出るほど苦しい。。。
Kishaは洋服をかみながら「痛いっ!これは無法であるべきだわ!」
●Tammy:「このマッサージはどれだけ時間がかかるの?」
Kisha:「長すぎるぐらいよ!」
●Jamie:「Uncleと叫んだら殴るわよ」
●Lukeがマッサージに挑む。Tammyに「Does it hurt?」と聞くと、Tammyは握りこぶしで返答。「我慢すればいいのよ」といったのか?
●Caraは涙出しながらの完了!
●Victor:「このマッサージで死んだ人はいないから大丈夫でしょう。。。」
●LukeとTammyがマッサージ中、お互いに手を組んで励ましあう。(もしかしてハート達(複数ハート)の芽生えか?)
●Lukeはもだえる。。。
Margie:「Lukeが苦しんでいるの見るのはつらいけど、彼がやりたがって飛び込んだから、させておくしかないわ。。。」
●タクシー乗り場で今度はJamie/CaraとTammy/Victorがプチ衝突。Tammyが標準語で運ちゃんに行き先を知っているかたずねているところ、Jamieがドアのハンドルを横取り。
Jamie:「Not gonna have it, Sista!」
Tammy:「彼女は怖いわね」
●Jen:「Natatoriumといったら水に関する競技ねきっと。水は苦手だわ。。。」
●Tammy/Victorがトップでクルーボックスに到着。Syncを選択。そして黒の水着に着替えに行く。
●Victor:「僕たちは水泳が上手とはいえないんですよ。レースの前にTammyは少しレッスンと受けた増したけど。。。」
Tammy:「大人用のプールで顔を水につけることから習っていたのは私だけだったのよ。。。」
●Kisha/JenもSyncを選択。Tammy/Victorがまったくタイミングはずれで3m飛び台から降りたのを見て、"I can't swim good"(文法間違え!)なJenはガビーン!げっそりTammy/Victorともに採点は「1」。
KishaがJenに「Swimに切り替える?浮き袋つけてもいいらしいわよ」
●Tammy/Victor、2度目の挑戦はまだましだが、着水がずれていたので、ともに採点は「2」。
Kisha(水着の後ろを調整しながらTammy・Victorに):「もう一度見させて」
●Jamie/Caraは黒の水着の上にとても「ボディ・コン」なMichael Phelpsスーツを四苦八苦しながら着用。
●Margie/Lukeがラストで到着、Swimを選択。
●Kisha/Jenがお手本のダイバーを見て、「体をまっすぐにして飛び込まなきゃいけないのね。」早速飛び台にあがったのはいいが、水を見て溺水恐怖に陥り。。。凍結。。。
Jen:「私にはできないわ」
Kisha:「じゃ、切り替える」
Jen:「そうしましょ」
VictorとTammyの番到来。
●Jamie/CaraがSwimを開始。Michael Phelpsの記録的スピードが緑の線でスーパーされたが、速い速い。Caraが100メートルを済ませるとJamieが飛び込む。
●Kisha(レーザースーツを着用するところで):「このスーツは私たちのような腿を持った人のために設計されたのではないわね」
●Tammy/Victor、4度目は「4」。惜しい!
●Lukeは速い!Margieも速い!
Luke:「200メートル泳いだ後、Michael Phelpsを尊敬したよ。。。」
100メートルでばてばて。
●Margie:「このスーツで呼吸できないわ」
●Jamie/Caraが400メートルを9分53秒で完泳。
Jamie:「着替えないで行きましょう!」
●Kishaがやっとのことで100メートル泳ぎ(?)きったら、Jenが「また切り替えましょ」を言い出す。
●Margie/Lukeが8分5秒で完泳!Margieが苦しそうにレーザースーツを取り外す。
●Tammy/Victor、5度目は「3」と「4」。Kisha/Jenが1度目の挑戦。水をジーっと眺めるJen.。「2」と「2」。
●タクシーの中でLuke:「俺たち、水泳ぶちっきり、やったぜ!」
●Tammy/Victor、2万度目(exclamation & question)の挑戦も「3」と「4」。
Victor(標準語で審査員に向かって):「あのぅ、とうやったら『5』がもらえるんですか?」
●Kisha/Jen2度目は「2」と「3」。
●Tammy/Victor、いくらやっても「3」と「4」。思いっきり400メートルIMに切り替える。
●KishaがBelly Flop!
●Tammyが泳ぎ始める。50メートルでVictorが励ましの声を。「That was amazing! Now you have to come back」
●飛び込みがまったくうまくできずにJenが挫折。「もう、家に帰りたい。。。あせあせ(飛び散る汗)」同時にTammyが2ラップ目を開始。結構泳げるじゃん、Tammy!
Victor:「最初っからSwimを選ぶべきだった。。。」10分29秒で完泳。クルーをもらってピットストップへ向かう。
●タクシーのなかでJamie/Cara:「一位になれるかしら?でも、タクシー運が悪いから。。。でも何が何でも一位で到着したい。。。」涙ぽろぽろ
●Margie:「Kisha/Jenは陸上ではタフでも、水につかったら何でもないわ、あはは」
●Kisha/JenはまたSwimに切り替える。Jenは浮き袋をつけて泳ぎだす。そして押し通して完泳!
●タクシー乗り場に行く途中にVictorの足がつり始める。タクシーに乗ってVictorが「あ”〜っ!」と絶叫!たまらずタクシーから出るが、すぐに落ち着いた様子。
●4チームともタクシーでピットストップに向かっている。。。Jamie/Caraの後にMargie/Lukeが追っている様子。
Jamie:「Give it to us please...!」
そして北門前に立っているPhilを目撃しては、タクシーをあわてて飛び出し、マットへ。涙ぽろぽろ状態のチアリーダ、Philから
「You're the first team to arrive。。。」
の言葉をきいて感激抑えきれず、ジャンプし始めるのはいいが。。。。


Phil: (後ろのポケットに手をやりながら)"But you guys..."


飛び跳ねるのを即座にストップし、とっさに口に手をやるCara。Jamieはまだはしゃぎがとまらない。

その瞬間、グリーターがいない理由がCaraにはわかったのか。。。

そしてJamie/Caraの目の前に突然Philが持ち出したのは、恐るべき黄色い封筒。


Phil: "This leg of the race is still not over. Here is your next clue."


2人は唖然。げっそり


Jamie: "OMG! We're still racing..."



# もう、最高〜っすよ、これ!
ピットストップは無かったので、写真はトピックのトップには貼りません。。。


はい、見た方は感想をどうぞ!


コメント(8)

う〜ん、先週からの対立軸のようなものをことさらに強調するような映像作りで、意図的に視聴者を煽ってるニオイがプンプンする。
それでもLukeは聾のハンディがあることを差し引いたとしても、むこうみずで感情をムキ出しにした数々の行動・言動で、要は「ガキ」な印象は否めないかな。
・空港チケットカウンターでKisha&Jenと鉢合わせても顔を合わそうともしない
・北京空港を出てタクシー案内所からタクシーへと向かってダッシュ!の際も周囲を全然見ずにKishaたちの前を横切って勢い良く接触するも無言で謝りすらしない

まぁ番組的にはこういうキャラクターが歓迎されるんだろうな、と。

・それに引き換え、Tammyの
>「向こうのカウンターにいるレーサーにはなるべく飛行機後部の席を与えてくださいネハート」
と笑顔でお願いしている様子は毒がなくて微笑ましい。(腹黒い、とも言う?)

・熾烈な飛行機&空港脱出〜タクシーレースがあったのに、結局フットマッサージパーラーへ最初に着いたのは赤毛組…。
要するに機内座席の良し悪し/タクシードライバーとの意思疎通具合/高速道路で「抜かせ抜かせ!」と運ちゃんを煽ったりすることはそれほど重要でもなくて、迷わず正確に目的地へ行ける能力を持った運ちゃんを見つけられるかが肝なんだろうな、と。

・マッサージ後のGuancaiプールへ行くタクシー探しでは、Tammyが中国語で運ちゃんに行き先を確認したタクシーを「横取り!」した赤毛。それを許してしまっていいのかTammy?優し過ぎるぞ!

・シンクロダイビングのDETOURでリトライを果てしなく繰り返したVictor&Tammy。きっとコレはTammyの運動オンチが足を引っ張ってたのだろう…;。
結局こっちは誰もクリアせず、全チーム他方の競泳を。

・出ました!SPEEDO社製の競泳水着、レーザーレーサー。アレって着るだけでもものすごく大変で時間もかかる、って聞いた。

・苦手なプール種目にくじけるJen。座り込み、泣き出して諦めを呟き、レース続行の危機に!
片やすんなりとクリアしてPitstopへのタクシー内で勝ち誇ったようなコメント連発の赤毛チームとLuke&Margie

・しかしPitstopではGreeterの挨拶もなく、Philのセリフも
“You're #1!”ではなくて
“You're the 1st team to arrive…”
そしてまだこのlegはつづく…
番組の構成で、いつもなら最下位争いよりも前に1位到着の様子が流されたりしてたのに、今回は「あれれ?何かがあるな」と思ってたら案の定Pitstopではなくてロングleg後半へとつづく、でした。
久しぶりのDouble-length legsでしたね。

今回は「ノンエリミネーションレグだろう」と決め打ちしてたので、ピットストップにグリーダーがいないのを見た瞬間「この手があったかぁ!」とちょいテンション上がってしまいました。JamieとCaraには悪いけど、クルーを差し出された時のリアクションは本当面白かったです!


>LukeとTammyがマッサージ中、お互いに手を組んで励ましあう。 (もしかしてハート達(複数ハート)の芽生えか?)

あのシーン凄く微笑ましかったですね。特にみんな悲鳴あげて悶えてる中だから尚更。ここの所ギスギスなシーンが多かったのでとても癒されました〜。


次でファイナル3が決まりますが、まだ2回目のU-turnとFast Forwardって出てませんよね。これがレースにどう影響してくるんでしょう?特にU-turnは例の対立軸絡みで何か起こりそうな予感が…(Margie達は権利がないのでチアリーダーが代わりにKisha達に仕掛けるとか)。
最後のクルーの時にいつもの「The last team to check in may be eliminated.」がなくて「んん?」とは思ってましたがこうきましたか!

Jamie/Caraにあっさりタクシーを譲ってしまったTammy/Victor・・この優しさ?が命取りにならないといいんですが。(でも飛行機の座席の件もあるしそんなに心配いらないかも?)

泣きながらも泳ぎきったJenには、なんとなく褒めてあげたい気持ちになってしまいましたねぇ。
指でOKふならさん、
>まぁ番組的にはこういうキャラクターが歓迎されるんだろうな、と。

Philの言う「求めるのはテレジェニックなキャラクタ」とはちょっと外れていますが、基本的には視聴者にexclamation & questionと思わせる度が高いほどいいのかな?リアリティーショーはどれも「キャスティングで決まり」ですが、製作側はレース前からこんな衝突なんぞ予測もしていなかったでしょう。

Tammyのやさしさは好感度↑にも貢献しているでしょうね。やさしすぎてもいい!と思っているファン層は結構厚いと思います。

>いつもなら最下位争いよりも前に1位到着の様子が流されたりしてたのに、今回は「あれれ?何かがあるな」と思ってたら

そうですね。
実質Tammy/VictorとKisha/JenがDetourを済ませたのは、Margie/Lukeが水泳を済ませたあと最低15分から20分位は経過しているわけですし、Victorも足をつって時間を費やしてしまっているので、4チームとも同時にタクシーに乗っていたとしても、Margie/Lukeより先に水泳を済ませた人参頭チアリーダーはもう例の北門についていてもいいはずですよね。編集スタッフはインパクトを強めるために「TO BE CONTINUED」の文字+印象的なBGMできっぱり終わらせたいところが、最後までKisha/Jenのプチ・ドラマがあったので、どうしてもそのシーンをJamie/Cara到着場面前に織り込まざるを得ないことになったのだと、察します。


指でOKさんでいさん、
ダブル・レッグ、いつもインパクトは強いですよね!もう、一般の長さのレッグを済ませ、疲れきっているところに、Philが「ほら、クルーだよ♪」ですからね。orzしちゃいますよね。
初めて出たのがTAR7はインドのラックナウ。Romberが優々堂々と一位にまたまた滑り込んだか、嗚呼欠伸。。。と思っていたら、PhilがクルーをAmberの目の前に。Amberはガビーン!<彼女の反応、僕の目に焼き付いています。

LukeとTammyが手をつないでいるのを見て、僕も一瞬癒されましたよ。Tammyがそこで確か頭を枕に寝かせ、ちょこっとだけリラックスしていたようにも見えます。

FFWDとUターンですが、放映は後5月3日分と最終回5月10日分のみが残っています。最終回ではFFWDもUターンも出たためしが無いですが、どこで出てくるかが楽しみですね!


指でOKシスターさん、
>トップ4のレーサー達なのに、これほど泳げない人が多かったとはちょっと驚きました。

僕も驚きでしたが、それよりLukeのお母さんの競泳振りにはマイリマシタ。。。


指でOKすけーるさん、
>Jamie/Caraにあっさりタクシーを譲ってしまったTammy/Victor・・この優しさ?が命取りにならないといいんですが。

Tammy、たしかにソフトですよね!弁護士なのに、もうちょっと頭脳面の衝突があってもいいかな、なんておもいながらも、桂林→北京のフライトではしっかりとJamie/Caraたちを最後部に座らせていましたね。

5月3日放映分も、レーサーたちはまだ中国にいますので、言語の点ではTammy/Victorのほうが完全に有利でしょうね。予告編ではJamie/Caraが危なさそうですが、あくまでも予告編なので、きっとどれか別のチームが来週脱落すると思います。

Jenの泳ぎ、それに妹を支える姉Kisha、ともによかったと思います。泳ぎがレースの一部であった例は片手で数えられるほどしかないのでは?(TAR6・スリランカのリゾートでプールの端から端まで泳ぐ、TAR3・シンガポールの熱帯動物園でクルー探し。。。そのほかには?)だから彼女たちも水泳をするタスクに直面するとは思いもしなかったのでしょうね。(Tammy/Victorは見事に予測が的中し、水泳レッスンを受けていた甲斐がありましたね。)
どっちのトピックに書き込もうか悩んだんですけど、話の流れ的にコッチの方がよさそうだったのでこっちに。

過去のエピソードとかを見返してて気づいたんですけど、すでに1回目のFFがあったんですね。

画像はどちらもLeg7のものです。
1枚目はゴリラからゲットしたクルーを読んでるMark/Michael。(見づらいですが2つのクルーが・・・?)
2枚目は写真を撮ってる時のJaime/Cara。(手に持ってるのはまさしくFFのクルー!)

誰もやらなかったから放送はなかったようですが、みんな先を越されたと思ってやらなかったんでしょうかね?
もしかしてみなさん既に気づいてました!?
>すけーるさん
leg7…、ROADBLOCK課題が放映されなかった回でしたよね。
ああぁっ!2枚目の写真の赤毛が左手に持ってる緑のクルーは、間違いなくFFですね!(全然気付かなかった…。すけーるさんすごい注意力指でOK)

>KenChan
>最終回ではFFWDもUターンも出たためしが無いですが
いやいや、最終回ではFF課題クリアでゴール!なんて絶対にあり得ないでしょうが!(え?その常識すらも覆すのがTAR?!)

まぁFFwdと2回目のU-turnが登場するのなら、最終回手前の来週以外にはない、とは思いますが…
指でOKふならさん、

>すけーるさんすごい注意力

+1 です!鋭い!僕も逃してました。


>最終回ではFF課題クリアでゴール!なんて絶対にあり得ないでしょうが

あはは、最終回でFFWDなんか出たらファンから苦情が殺到するでしょうね<TARプロデューサ
でもUターンは。。。ちと面白いと思いません?途中のタスクにもよりけりですが。

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