もう一点物理的接触で考えていただきたいのが乗り物です。 on the plane, on the train, on the bicycle 飛行機の中のイメージでinを使いたくなりますが、 ネイティブの持つ感覚で行くと、立体的空間が薄れてしまい、 地面にくっついているイメージが強くなっています。 なので、inではなく、onなのです。 例えば、飛行機が小さいもの、セスナとかになると 逆に立体空間の感化が生まれ、inで行けます。 要するに、話者の持つイメージが大事なのです。
時間でもonを使いますね。 on mondayとか、一日というものは一秒、一分という点が集合して 一日が点ではなく、平面になる感覚があります。 ちょっと難しい説明になったけど、平面になれば テーブルの上に乗るのと同じように乗ることができますよね。
継続の意味を持つonもあります。 "Keep on trying!" tryする、ってことを続けろ、ってことです。 何かやっていることから離れることなく、くっつく、 っていうことは、続けるってことですよね。
>>Tiffany aka ハルカさん
You got it right. English will be boring as long as you STUDY!!
You are on the right way. Keep it up your good work!!
>>Kazさん aka kazu kazu kazu
Kirk Franklinの歌で、他にもいい、spiritualたものがあるんですよね。
in を取り上げたときも使っちゃいました。
人を助けるって、自分を助ける、って感じがするんですよね。
だから、助けたい、って思えるんじゃないっすかね。
こんなんあります↓
In order to make yourself happy, make others happy.
どっかで↑みたいな言葉を読んだ気がするんですよね。
have を be 動詞になってれば、OKっすよ。
もしくは、on を取ってしまうとか。
さらに、仮定法の合わせ技でこんな感じ↓
I wish I were on a date.
I wish I had a date.
たまに、were を was にする人がいます。
仮定法は現在ありえないことを表現するので、
文法間違えたって、どうせありえないんかだら気にする必要なし、っすね。
逆にありえそうなときは、あえて過去形にする必要はないと思うんですよね。
I wish I'm on a date.
なんで、Kazuさん、仮定法なんて使っちゃだめっすよ!