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Tim O'brienコミュの好きな作品

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一番好きな作品は「本当の戦争の話をしよう」です。
22の短編が収められた作品集だけれど、全体の雰囲気にまとまりがあり、尚且つ各短編から色々な刺激を感じさせられました。
作品中での「お話の真実性は実際に起こった事の真実性より、もっと真実である場合があるということ」という言葉がこの作品を良く言い表していると思います。

次に好きな作品は「カチアートを追跡して」。
幻想的な展開も織り交ぜられているところが好きです。

コメント(38)

こんにちは。2番目の参加者になれてうれしいです。
Yаёと申します。
たくさんコミュニティができているのかな?と思っていたので
びっくり!
こんなに素敵な作家なのに・・。

わたしが一番好きなものも同じです。
「本当の戦争の話をしよう」

JULYJULYJULYを本棚に並べてあるものの、
次の作品の刊行までまだ時間がかかりそうなので、もったいなくて
なかなか読めません。

それでは、よろしくお願い致します♪
>Yаёさん
はじめまして。
ティム・オブライエンのコミュを検索しても見つからなかったので作ってしまいました。
自分もJuly,Julyは本棚にはありますが、まだ読んでいなかったりします。
現在翻訳未刊の作品も刊行されると良いのに!と思っております。
こちらこそよろしくお願い致しますね〜!
さっそく参加させていただきました☆
私も「本当の戦争の話をしよう」がベストです。
読み終わった後も、ふとした瞬間に小説の場面が頭をよぎって、
切なくなってしまうくらい、胸に突き刺さる一冊でした。
よろしくお願いいたします。
はじめまして。こんにちは。

たまたまThe Nuclear Ageを読んだことがきっかけで、ティム・オブライエンがとても好きになりました。
アメリカの人が書いた小説は、ちょっと苦手意識ありなのですが、この人のは例外のうちの一人です。

こういう経緯もあって、一番気に入っているのは今でも『ニュークリア・エイジ』。なんとも、あのちょっと切ない雰囲気がいいと思うのですが。ちょっと重いストーリーなので、万人受けはしないのは確かですが、村上春樹の文学的な翻訳のおかげで日本人は得をしていますね。

次にいいと思うのは『カチアートを追跡して』。この本もまた独特の雰囲気があって、読み終わってからも強く印象に残りました。
>morieさん
こんにちは。
「本当の戦争の話をしよう」がベストですか!
他の作品も良いのですが、戦争時の話、戦争後の話、徴兵時の話などがバランス良く構成されているところが一つの作品としての素晴らしさを際立たせている気がします。
様々な光景が脳裏に焼き付けられる作品ですよね。
今後とも宜しくお願い致します。
>タイセイさん
はじめまして。
自分も昔はアメリカの人が書いた小説は苦手意識がありました。
今ではティム・オブライエンや他の何人かの作家の作品を読んだおかげで少しましになりました。
「ニュークリア・エイジ」は個人的に村上春樹的な雰囲気が強く漂っているように感じました。
やはりこれは村上春樹の翻訳によるところでしょうか。
本編と巻末の訳注を行ったり来たりして読み終わりました。
「ニュークリア・エイジ」も色々と刺激を与えてくれた作品でした。
「カチアートを追跡して」も良いですよね〜!
自分もあの独特な雰囲気が印象に残っているのです。
今後とも宜しくお願い致します。
はじめまして。
ティム・オブライエンのコミュニティが無かったなんて! という驚きのあまり勢いで登録してしまいました。

私も村上春樹の『本当の戦争の話をしよう』でガツンとやられて読み始めました。フィクション、いやむしろ“嘘”と言われてしまいそうな世界について、これほど真摯な姿勢で向かう作品が存在することに感動したものです。

一番のお気に入りは『失踪』です。本当と嘘が錯綜し真実を選択する立ち位置を読者自身に迫る構成の中で、痛切に描かれる人々の人生にどうしようもなく感動しました。…もっとも、なんとなく人を選ぶかなあと思うところもあって、人に勧めるときは「本当の戦争を…」を進めることが多いのですが。

今後ともよろしくお願いします。
>はるを@宿河原堰堤さん
はじめまして。
そうなんですよ。ティム・オブライエンのコミュニティ、以前から何度もチェックかけてたのですが、いつまで経っても作られる気配がないので自分で作ってしまいました。
自分も最初に読んだのは「本当の戦争の話をしよう」でした。
「なんだこれは!面白いじゃないか!」と他の作品も手に取りました。
残念ながら「失踪」はまだ読んだ事がないのです!
はるを@宿河原堰堤さんの書き込みを読んで、「失踪」の内容にも興味津々、是非読んでみたいと思いました。
また古本屋やamazonなどで探してみようと思います。
今後とも宜しくお願い致しますね。
あっという間にメンバーが増えましたね!
うれしいですね〜。

ニュークリアエイジは夢中で読みました。
物哀しくて切実で・・誰に対してだかわからないけれど
「ガンバレ、ガンバレ」と言いたくなる気持ちでした。
「魂の小説」と村上春樹が書いていましたね。

>NAZUさん。
Amazonはわたしもよくチェックします。
そして「失踪」も同じく読んだことがないので、買ってこようと思います。
みなさん、始めまして。
ティム・オブライエンのコミュニティーついにできたんですね!
NAZUさん、その他の参加者のみなさん、今後もよろしくです。

私の一番好きな作品も、多くの方と同様に「本当の戦争の話をしよう」です。
真実に対してこれだけ意識的、逆に虚構にたいして非常に意識的な作品はそうないと思います。
小説の持っている真実性や虚構性について、多少なりとも価値観を変える程のインパクトがあり、「小説とはいったい何なのか?」と迫ってくるような迫力を感じました。

あと読んだ本は、「僕が戦場で死んだら」と「ニュークリア・エイジ」です。
「ニュークリア・エイジ」がティム・オブライエンの長編作品の中で構成・文体共に完成された作品ということができるとすれば、処女作の「僕が戦場で死んだら」は残念ながら主題をはっきりと見つけそれを掘り下げることができていないと思います。(その後の作品の萌芽は後書きにあるように随所に見られます)
それでも、初めての作品で悪戦苦闘してぼろぼろになりながらも、それを探そうとしている頑張りのようなものは伝わってきます。

「カッチアートを追跡して」は、Amazonで単行本を購入したのですが、それが上下(?・?)あるうちの下(?)でずっと読まないままでした。このコミュニティーを発見してどうしても読みたくなり、昨日Amazonで文庫本のほうを注文しました。

届くのを楽しみに待っています。
>2106つとむさん
はじめまして。
こちらこそ宜しくお願い致します。

「小説とはいったい何なのか」と迫ってくる迫力!
そうですよね。自分もそういったものを感じられたと思います。
もっと小説は色々なものを感じさせ、考えさせる事が出来るものなんじゃないかと。

「カチアートを追跡して」は、自分も最初はamazonで?と?に分かれている方の?だけを買おうとしてました。?の方がリストになかったので、?と?に分かれている事にしばらく気付かなかったです…。その後、文庫版の方を注文して、それが届くまでの間に近くの古本屋で偶然発見!配送されるまでのたった数日を待ち切れずに古本屋で見つけた文庫版も買ってしまい、結局2冊の「カチアートを追跡して」を所有する事になってしまいました。

2106つとむさんの手元に早く届けられると良いですね。
NAZUさん、みなさん、こんにちは。

>「カチアートを追跡して」は、自分も最初はamazonで?と?に分かれている方の?だけを買おうとしてました。

まさにその通りで、分かれている事に気づかず買ってしまいました。一週間ほど経つんですが、まだ届きません。早く読みたいんですが。。。

「失踪」も読んだことないので、今度読んでみようと思います。
こんにちは、初めまして。
おもわず登録してしまいました。
「本当の戦争の話をしよう」が人気ですね、僕も好きです。
翻訳されているものは一通り読みました、割とjuly julyが好きだったりします。

ちなみに地元の図書館に総て揃っています。
不思議ですね、借りて読みました。
はじめまして。
仕事がヒマになったのでやっと初カキコです。

僕は『本当の戦争の話をしよう』と『カチアートを追跡して』しか読んでないので、まだ完全なティム・ファンとは言えませんが、これから他の作品も読んでいきたいと思っています。

僕はベトナム戦争への関心からティムに辿り着いたクチです。『カチアート〜』の翻訳者でもある生井英孝氏が自著の中で『カチアート〜』を多く引用してたのを読んで興味を持ったのが始まりです。『カチアート〜』は絶版になっていたので、最初に手に入れたのは『本当の戦争の話をしよう』でした。

『本当の〜』は僕にとっては完璧なベトナム戦争小説でした。この小説の表現はフィクションかそうでないかはもう関係ないほど真に迫ってました。その後ようやく手に入れた『カチアート〜』は訳者のクセがちょっと苦手だったこともあって、『本当の〜』ほどは好きになれませんでした。生井氏は素晴らしい研究者ですが、翻訳者としては正直“カタい”気がしました。村上春樹氏訳で『カチアート〜』を再発してほしいなぁ〜と思ってしまいます。

ともかく以後よろしゅうお願いいたします。
>2106さん
そういえば私が注文した時も到着まで1週間以上掛かったかもしれないです。
それで待ち切れずに古本屋で見つけたのも買ってしまったのかも…。
さすがにもう2106さんの手元に届いているでしょうか?

「失踪」は先日amazonでユーズドが売り出されているのを見つけたんですが、その時に注文するのを忘れてしまって、後で見た時にはもう売れてしまっていました。
今度発見したら即注文しなくては駄目だと思いました。
>キヨシさん
はじめまして。
しばらく見てない間に参加してくれている方が増えていてびっくりです。
思いきってコミュを立ち上げて良かったです。
翻訳されているもの全て読んでいらっしゃるんですね。
読みたくても見つからない作品もあるので、ちょっと羨ましいです(笑)
私は今、「僕が戦場で死んだら」を読み始めたところです。
次はjuly julyを読んでしまおうかなと思ってます。

図書館にティム・オブライエン作品が全て揃っているとは…!
私は図書館にはほとんど行かないのですが、そんな図書館なら行ってみたいですね。

今後とも宜しくお願い致しますね。
>suga G.さん
はじめまして。
私もまだ「本当の戦争の話をしよう」と「カチアートを追跡して」、「ニュークリアエイジ」しか読み終わってないです。
最初に「本当の戦争の話をしよう」を読んだ時に一発でお気に入りになってしまいましたけども。(笑)

「カチアート〜」の翻訳のクセ。確かにあるかもしれないです。
もしかしたら最初に「カチアート〜」の方を読んでいたら、ティム・オブライエンの作品をもっと読んでみたいと思わなかったかもしれない。
村上春樹訳、良いですね!
絶版になってしまっているし、是非再発行して欲しいです。

今後とも宜しくお願い致します。
みなさん、はじめまして。
コミュニティが生まれてとても嬉しいです。

私も去年書店で偶然手に取った
『本当の戦争の話をしよう』に、がつーんとやられ、
一章ごとに、本を閉じて余韻を味わうような
そんな本に久しぶりに出会ったと思いました。
その後1年の放浪に出るという友人に
この本を渡したところ、
彼もとても気に入って、
ベトナムからこんなメールをくれました。

> クアンガイ県でも何日か過ごしました。あのティム・オブライエンが実際にベトナム戦争時にいた県です。
僕はカイオワ( 覚えてますか?糞溜め野原に沈んだクリチャンのインディアンです。) が死んだ、
もしくは恋人に呼ばれてベトナム戦争に行った
19歳の少女が姿を消したソンチャボン
( 「ソン」 とは、ベトナム語で「河」の意です)
にどうしても行きたかったのですが、
なにしろツーリストが行くような場所ではないので
情報もなく、
英語も通じない場所なので、辿り着けませんでした(泣)
次は絶対に行きます!

『本当の……』以外には
『世界のすべての七月』が好きです。
大学時代の同級生と再会している「現在」、
そして大学時代という「過去」を、
章ごとに行ったりきたりする構成も、
そして彼らのキャラクターと、その悲哀に満ちた人生も、
見事で、見事すぎて、言葉もなく読み進めました。
まだ読んでいらっしゃらない方はぜひ!(>_<)

では、今後ともよろしくお願いします。
>ホーリーさん
はじめまして。
喜んでいただけるとコミュを立ち上げた私としても嬉しいです。

やはりそうですよね!
「本当の戦争の話をしよう」には一章毎で余韻が味わえると思うのです。
私の場合は当時に勤めていた会社で毎朝早めに出勤して少しずつ読み進めていたので、特にそのような感覚が強かったです。

1年の放浪でベトナムに行かれたご友人。羨ましい!
ベトナムが羨ましいというよりも放浪というのが良いですね。
イン・ザ・フィールドでのカイオワ、ソン・チャボンの恋人でのメアリ・アン。どちらも印象深く記憶に刻まれています。
また読み返してみたくなりました。

今後ともよろしくお願い致します。
>ナヲさん
はじめまして。
皆さん、「本当の戦争の話をしよう」がティム・オブライエンにはまったきっかけだと仰る方が多いですね〜。
やはりそれだけの素晴らしい作品だと思います。

「ニュークリアエイジ」は「本当の〜」とはまた違った雰囲気で良い作品ですよね。
登場人物たちは皆どこか変わっていて、それでいて真剣で。
当時のアメリカをよく知らない為に巻末の訳注を頻繁に参照していましたが、色々と刺激的な物語で楽しめました。
個人的に穴の声がとても良かったと感じております。

今後とも宜しくお願い致しますね。
>ひろみつさん
はじめまして。
こちらこそ宜しくお願い致します。

「ニュークリアエイジ」もなかなかの人気ですね〜!
あの荒唐無稽さは「本当の〜」や「カチアートを〜」などには無いものかもしれません。刺激はどの作品にもたくさんちりばめられているけれど、それぞれの作品でその刺激の色が違うところが楽しいところですよね。
はじめまして!

ティム・オブライエンは僕にとってなんだか不思議な作家さんです。
買った当時は数ページで読むのを止めてしまいました。
それから1年半経って、
なぜかまた読んでみたくなって、
それからはもう何度も読み返すほど好きになって…。

って感じで、
今では大好きな作家さんになっております。笑

一つだけ挙げるとしたら、
やっぱり「本当の戦争の話をしよう」です。
「ニュークリアエイジ」も捨てがたいのですが…。


『世界のすべての七月』はまだ読んでいません。
なんとなくまだ時期じゃない気がするんですよねぇ。
きっと、時間がくればまたフラフラっと本に吸い寄せられるような気がします。笑


なかなか周りにティム・オブライエンを好きな人なんて居ないので(知っている人さえ…)、このコミュを見つけることができてなんだか嬉しいです!
よろしくお願いします!!!
はじめまして。

え〜と確か村上春樹関連で読み始めた記憶があります。
ニュークリアエイジとか本当の戦争の話をしよう、とか・・・

でも最近読んだ「世界のすべての七月」は
すばらしかったです。
色んな人生たちの錯綜というか悲しみというか
あの激やせと激太りの話は強烈でした。
同窓会とか苦手ですが、行きたくなりました。
しかしアメリカの同窓会ってやっぱりこっちとは
違いますねえ
参加してちょっとたってしまったんですが、書き込むのははじめてです。

私がいちばん衝撃を受けたのは「ニュークリアエイジ」ですね。読み終わってしばらく現実世界に戻って来れないような感覚がありました。

「失踪」は借りて読んだのですが、文庫になったりはしないのでしょうか。「〜七月」は村上春樹訳だからいつかはなると思うけれど。「失踪」は大好き、というのとは少し違うのですが、ふとしたときによぎる不思議な作品です。ぜひ手元においておきたい・・・
『月曜日は最悪だとみんなは言うけれど』(村上春樹編訳)に「私の中のヴェトナム」というエッセイが収録されています。訳者の村上によると『ニューヨーク・タイムズ・サンデー・マガジン』に発表されたものだそうです。

これを読めばティム・オブライエンの当時の人間性が激しく伝わってくると思います。村上氏が「きわめて痛々しく、美しく、真摯なエッセイ」というだけありティム・オブライエン好きには衝撃的な内容となっています。彼の持っている心の闇は広く深く、当時もそして恐らく今もそこから抜け出せていないと思われます。

ヴェトナムは彼にどれだけ多くのものを背負わせたのか、そこから抜け出そうと悪戦苦闘しているオブライエンの試みの一部がここにはあります。一読の価値ありです。
はじめまして!!

僕が初めてティム・オブライエンに出会ったのは、高校の、数学の時間でした。授業があまりにもつまらなくて、暇つぶしのつもりで手に取った国語の教科書に、村上春樹さん訳の、 『レイニー川で』 がのっていたんです。

当時青春の真っ只中だったこともあって、ナイーブだった心にモロにシンクロしました。休み時間がきても読み止めることができずに、友達に変な顔をされたのを覚えています。

レイニー川に浮かんだボートの上で、感情をさらけ出す主人公と、“何もしない”ことで受け入れる、エルロイ・バータル老人のシーンは、いつ読んでも引き込まれます。

この人の本はぼくにとって、一生ものなんだと思っています☆
お邪魔します。

書店で何の情報もなく「カチアート」を手に取ったのがオブライエンとの
出会いでした。以来、すっかりオブライエン好いてます。どれもいい小説
だと思いますが、いちばん好きなのは「ニュークリア・エイジ」で、
読み終わって「うわっ、これはすげえなあ」と思わされたのは「失踪」でした。

そろそろ新刊が読みたいですね。
僕もつい今し方「世界のすべての七月(July, July)」を読み終えました。

「本当の戦争の話をしよう」と似た感じだったので、思いの外すらすらと読めました。ティム・オブライエンの描く60年代、ベトナムの情景はもう鉄板芸という感じで非常に安心して楽しめます。

えっこれって「コメディ」って評されたんですか?
コメディ・・全くそんな印象は受けませんでしたね・・
登場人物達の物語に何らかの誇張や、カリカチュアライズを感じるには、自分はもう経験を積み、歳をとりすぎたのかも知れません(汗
むしろ目を背けたくなるほどリアルな感じでした。

ドロシーとビリー、マーヴとサンドラの話が印象深かったです。
こんにちは。

私はやっぱり「ニュークリア・エイジ」がナンバーワンです。高校時代に村上春樹訳の新刊で出たときに、その表紙に店頭で釘付けになったのを覚えています。

魂を揺さぶられた作品です。
はじめまして。

皆さん結構書かれていますが、僕もやはり「ニュークリア・エイジ」です。
彼の文章のリズムには引き込まれずにはいられません。
他には「世界のすべての7月」や、「本当の戦争の話をしよう」ももちろん好きです。

ただ、村上春樹さん訳のものしか読んだことがないので、他の方の訳でお勧めがあれば、
教えて下さい☆


・・・3年ぶりの書き込みみたいですね。
これを期に息を吹き返してくれると嬉しいです。

まぁ、このリズム(スパン)がティム・オブライエンのコミュらしくていいのかもしれませんが・・・。

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