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キム・テウコミュのいい記事発見

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日本では情報薄のテウ氏関連記事を見つけたらアップしよう!

めんどくさい方、韓国語サイトの翻訳はココで☆
http://www.excite.co.jp/world/korean/web/

コメント(15)

2002年5月28日の東亜日報
片思い役が続いたキム・テウ氏が、二人の女性の間で揺れるエリート役を演じたときのインタビュー
結婚したばかりの奥様との話(なんと7年越しの熱愛の末!)や、GODのテウの話とか、なかなかいいインタビュー記事。
下世話度がいいかんじです。

http://news.naver.com/news/read.php?mode=LOD&office_id=020&article_id=0000131828
韓国語ジャーナル16号(表紙はチョ・ハンソン)に、キム・テウインタビュー掲載。CDにはインタビューナマ声も☆
韓流について、ペヨンジュンもクォンサンウも顔がいいから注目されているようだが、実は本人たちもすごく努力しているんだという、あたたかい意見をおっしゃってました。
ときどき、コミュ参加の方が増えますね☆
なかなか更新しませんが、どうぞよろしく。それと、気楽に書き込みもお願いします…


キム・テウ氏 次回作 『해변의 여인(海辺の旅人)』
『女は男の未来だ』につづき、ホン・サンス監督作品。
記者会見の模様
http://blog.naver.com/zzntt17?Redirect=Log&logNo=40023766750
『해변의 여인(海辺の旅人)』映画基本情報(CINE21より)
http://www.cine21.com/Movies/Mov_Movie/movie_detail.php?s=base&id=19474
『해변의 여인(海辺の女)』 
上の書き込み間違ってました…浜辺の女人=女


キム・テウ氏出演作が早くも日本で公開!

東京国際映画祭のコンペティション部門にて
上映決定です。
http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=29
<기담> 김태우, 김보경, 진구, 이동규 캐스팅 확정

[씨네21 2007-02-05 17:00] 메일로 보내기 | 프린트

신작 <기담>의 주인공들이 결정됐다. 1941년 경성의 서양식 병원에서 벌어지는 비극적 사랑과 운명을 다룬 <기담>이 김태우, 김보경, 진구, 이동규를 캐스팅하며 진용을 갖췄다. 정식과 정범식 감독이 공동연출하는 <기담>은 경성의 안생병원에서 벌어지는 사흘간의 이야기를 그려낸다. 어느날, 동경에서 유학한 김동원(김태우)과 김인영(김보경)이 병원에 찾아오고 교통사고로 일가족을 모두 잃은 한 소녀는 중압감을 이기지 못하고 자살한다. 소녀의 시체를 발견한 실습생 진혁(진구), 담당의사였던 수인(이동규)과 동경에서 막 도착한 부부는 소녀의 자살이 병원에 얽힌 비극의 시작임을 예감한다.

시대극 공포물 <기담>은 극중 배경인 안생병원을 표현하기 위해 1년간의 프로덕션 디자인 작업을 거쳐 남양주 종합촬영소에 1200평 규모의 목조 세트를 재현했다. <기담>은 2월 10일 촬영을 개시하며 7월 중 개봉할 계획이다.


テウ兄さん出演のホラー『리턴 RETURN』は、
8月9日公開のようですね♪
公式サイト↓ コワイヨー コワイヨー めっちゃコワイヨー
http://www.return2007.co.kr/

注目は、キム・ミョンミン(カッコイイよね、はあと)に集まってますけど(^^;)、テウ兄さんが今回もいぶし銀演技を見せてくれるはず!

公開時期には韓国に行く用事もなさそうなので、今回も劇場では見れないかなあ(−−)
機会のある方はぜひ。
25歳〜34歳の働く男のためのフリーペーパー『M25』
アーティストインタビュー登場(2007年8月)


リクルートが出している『R25』にならって作られているフリーペーパーにテウ兄さんがロングインタビューで登場です。ロングすぎて読む気力が…

『RETURN』『奇談』同じ時期に公開され、最近、顔を見ない日はないくらい忙しそうなキム・テウにインタビュー。

○2つの映画は公開時期は同じだったが、『RETURN』の撮影は1年前に終わってい本当は5月に公開する予定だった… 

○『奇談』は『浜辺の女』を撮影していたころにシナリオを読んで良かったので、決めた…

○今回のもコレまでの作品も「医者」それもエリートの役が多いが、そういうのが好きなのか?という質問には、「似合うからやってるんじゃなくて、見たらわかるけど(笑)、シナリオを読んで、いいなあと思ったら、なんかそういう役が多くなった」… 「いいシナリオって、読んでいて絵が想像できるもの」… などなどがかかれております。
記者との信頼関係があるのか、記者もいい質問を投げているなあ〜


女性誌に載っていた『RETURN』の広報記事です。
国民的俳優キム・ミョンミンとの男トークが展開。
テウ兄さん
2008年はドラマ(オール日本ロケ)オンエアからスタート

下記の猛烈に長いアドレスの記事の下のほうに書いてありました。
ドラマ関連部分だけコピペしてます。ひょっとしてロケに遭遇した方もいらっしゃるのでは? いますよね?このドラマですね??

http://news.empas.com/show.tsp/cp_ld/20080122n14677/?kw=%7B%BF%B5%C8%AD%B9%E8%BF%EC+%B1%E8%C5%C2%BF%EC%7D+%7B%BF%B5%C8%AD+%B9%E8%BF%EC+%B1%E8%C5%C2%BF%EC%7D+%7B%BF%B5%C8%AD+%B9%E8%BF%EC+%B1%E8%C5%C2%BF%EC%7D+%7B%7D

탤런트 김태우 vs 영화배우 김태우
그를 만나면 꼭 묻고 싶은 것이 있었다. 왜 요즘은 드라마에 출연하지 않느냐고. 그가 브라운관을 떠난 지 벌써 6년이나 됐다.

“어떻게 하다 보니 그렇게 됐어요. 기왕이면 영화가 좋았고요. 그런데 2008년에는 드라마로 만날 수 있을 것 같아요. 일본 올 로케이션으로 촬영한 4부작 드라마가 있거든요. 아직 방영 날짜는 잡히지 않았어요.”
이번 드라마는 특별한 경우였다. 100% 사전 제작이기 때문에 참여했다고 한다.

“작업은 좋았어요. 일본 스태프들은 철저하게 준비하고 현장에서 잘 바뀌지 않아요. 스태프들은 힘들지 몰라도 반대로 배우한테는 좋더라고요. 딱 정해진 대로만 작업하니까요.”

ホン・サンス監督の次回作にテウ兄、出演???

朝鮮日報道、日本語版より〜(記事は、コヒョンジョンの記事として出ています)

女優コ・ヒョンジョンは、クォン・サンウとの共演が決まっていたドラマ『大物』の制作白紙化という痛みを乗り越え、ホン・サンス監督の映画で2年ぶりにスクリーンに戻ることになった。

コ・ヒョンジョンはこのほど、ホン・サンス監督の次回作『よく知りもしないのに』(仮題)への出演を決めた。2006年にホン・サンス監督の映画『浜辺の女』でスクリーンデビューを果たしたコ・ヒョンジョン。今回の作品は2本目のホン・サンス作品出演だ。

『よく知りもしないのに』は、主人公の映画監督が旅に出て、さまざまな経験をするというストーリー。『浜辺の女』で映画監督と一夜を過ごす女性を演じたコ・ヒョンジョンは、この作品でさらなる変身を遂げるものと思われる。

コ・ヒョンジョンは『大物』の制作が白紙になる前からホン・サンス監督の次回作に興味を示してきたという。

コ・ヒョンジョン、キム・テウ、オム・ジウォン、ユ・ジュンサンら出演者は、23日の撮影祈願祭に出席し、撮影中の無事故を祈った。コ・ヒョンジョンをはじめ、『女は男の未来だ』『浜辺の女』でホン・サンス監督作品に出演したキム・テウや、『劇場前』に出演したオム・ジウォンら、この映画の出演者のほとんどは出演料を受け取らないことにしているという。

ホン・サンス監督の9作目『よく知りもしないのに』は8月にクランクインし、今年後半の公開を目指す。
『サグァ』が公開されるようです!
記事はムンソリの記事ですが、この映画でのテウ兄がいい味でてます!

朝鮮日報より

女優ムン・ソリが結婚前に撮影、約4年の歳月を経て結婚後に一般公開されることになった映画『サグァ』(カン・イグァン監督、青於藍制作)について、特別な思いを語った。

 24日午後、ソウル市内の映画館「竜山CGV」で映画『サグァ』(カン・イグァン監督、青於藍制作)のメディア試写会と記者懇談会が開かれた。『サグァ』は2004年12月にクランクアップした映画で、来月16日にようやく公開される運びとなった。

 撮影当時は20代後半で未婚だったムン・ソリだが、昨年結婚し、今もアツアツの新婚生活を送っている。実はこの映画を撮影したことで、恋愛と結婚について男女で考えが違うことを学び、見方が変わったそうだ。

 ムン・ソリは「『サグァ』を撮っている最中は“結婚って怖い”“大変なこと”と思っていました。でも、撮りながらいろいろなことが学べたので、いい結婚ができました」とニッコリ。そして、「映画を見て感じました。“愛に王道はない”って。相手のことをもうちょっとだけ受け入れようと努力することが幸せな関係への近道だと思いました」とも。

 それでも「初恋の人とは再会しない方がいいかも」と本音をいうと、会場は爆笑の渦になった。

 『サグァ』はトロント映画祭の国際評論家協会賞やサン・セバスチャン国際映画祭の新人脚本賞を受賞した作品。また、メルボルン映画祭、東京フィルム・エックス映画祭など数々の海外の映画祭に招待され、2006年の釜山国際映画祭パノラマ・セクションで上映されたときは映画評論家や観客から熱い反響があった。
「リターン」
日本版DVDが発売♪
http://www.taki-c.co.jp/cont/return/

あのヘンタイ映画(><;)がDVD出荷です!
高画質&字幕付きで、家庭でテウ兄さんが見られますよ〜〜
(日本版のジャケにはテウさん登場せず。。。)

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