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映画愛好会コミュの映画『スターダスト』☆試写会情報有り

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誰もが流れ星を狙っている。次々と襲い掛かる邪悪な力…。
 そこには、かつてないユニークなキャラクターが豪華な俳優陣によって続々と登場する。本作は、映画界を席巻するファンタジー・ブームの中、ストーリーも登場人物もひときわ異彩を放っている。

 強烈なキャラクターを演じているのは、ストーリーに惚れ込んだ映画界最高の名優たち。2度のオスカーに輝くロバート・デ・ニーロと、アカデミー賞に3度ノミネートされたミシェル・ファイファーが、それぞれ物語の鍵を握る人物を演じている。主人公のトリスタンを演じるのは、『ヴェニスの商人』『カサノバ』の若手注目俳優チャーリー・コックス。監督は『ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ』『スナッチ』を製作し、『レイヤー・ケーキ』を監督した俊英マシュー・ヴォーン。持ち味である歯切れのいい演出手腕を発揮し、超一流の娯楽作品を創り出している。(作品資料より)

コメント(35)

ご自身で「スターダスト」試写会に応募されるのでしたら、下記サイトをご参照ください。

☆試写会CLUB NEWS
http://www.wakuwaku21.com/index-to-4.html(東京地区の試写会)
スターダスト試写会余ってますよ
16日一橋ホール18:30〜

他にもこんな作品が余っています。
16日「ExMACHINA」1名ヤクルトホール 受付合流
23日「ヴィーナス」1名九段会館      受付合流
費用はいりません。
試写会見てきました。
面白かったです。
世界観もストーリーも役者もわかりやすく、とてもよかった。
映画『スターダスト』試写会へ行ってきました。

「ファンタジーになりきれない物語」

 なんと16日の試写会のハガキで17日の同じ会場での試写会OKでした。
 手元に残った17日『スターダスト』試写会のも他でも見れるのかな?希望者がいたらお送りしますよ。2名OK!

 つっこむどころ満載のファンタジーです。

 まず『スターダスト』の世界観は、よく分かりませんでした。ウォールという壁に囲まれ、外との交流をもたない秘密の集落があるということ。その秘密を守るためたった1人の老人がゲートを守っていると言うこと。

 秘密の集落から少し離れたところに、箱庭みたいな王国があって、面積は小さいもののなぜだか多くの人が暮らしていて国王が亡くなって、世継ぎ争いが起こっていること。

 またご近所には魔女の館もあって、魔女の三姉妹が、星から心臓を取り出し、それを食べて若さを取り戻そうとしています。

 主人公のトリスタンという青年は、王国の王女さまが一目で見初めた青年の父親との一夜の逢瀬で誕生したご落胤ということになっています。

 これらの設定が、一切説明されないまま、既存の出来事として物語がどんどん進んでいくので、取り残される観客は多々出てくることでしょう。

 一番苦しいのは、お世継ぎ争いのシンボルの宝石が、なぜだか夜空に舞い上がり、流れ星になって、地球に戻ったとき、ひとりの女性に変わってしまうのです。星が何でヒロインに変わってしまうの?と思っても、この作品では、「そういうもんだ」と言われてしまいそうです。

 そして話のメインは、お世継ぎ争いから星のヒロインの心臓争奪戦へ変わっていきます。とにかくファンタジーに不可欠の神秘性が、どうみても完全な人間にしてしまったことで、全く神秘的な存在として見られなってしまいました。エッチもしちゃうしねぇ〜(^^ゞ

 そしてトリスタンは、旅を続けるうちに、もともとこの星を取りに行くと約束していた恋人とのことも忘れて星のヒロインに惹かれ始めます。恋した星のヒロインが輝き始めるのは、ややファンタっぽくて救われました(^^ゞ

 でも故郷に近づいたとき、契りあった星のヒロインを残して、約束した恋人のところへ向かうのですね。なんでぇ〜??と思いました。ネタバレになるから言えませんけれど。
 そんなわけで、この作品にファンタジーのストーリー面で余り期待しない方がいいと思います。むしろコミカルな作品として理屈抜きに笑えるところがあるので、そこを楽しんだ方がいいと思います。

 一番おかしいのは、旅の途中で助けてくれるロバート・デニーロ演じる「恐怖の海賊船長」(^^ゞはとても楽しいです。恐怖のはずが、なんとオカマの格好で一心不乱にダンスするのです。デニーロのむあんな格好なんて見たことないです。もう可笑しくて・・・(^。^)お世継ぎ争いに敗れた兄弟たちの亡霊も面白いし、若返りしそうと頑張る魔女も、可笑しかったです。

 『スターダスト』は、「ファンタジーになりきれない物語」として喜劇としてみるのが正解でしょう。観終わった後、「ただ可笑しかった映画だね。」というのが正直な感想です。子供さん向けには、魔女とかも面白いかもしれませんね。

試写会観てきました。
ところどころ笑える部分があり、周りも声を出して笑っていましたexclamation ×2
ストーリーも分かりやすくて、子どもさんにおすすめですよわーい(嬉しい顔)
「ウォール(壁)」という概念で区切られたイングランドと異世界、黒衣の魔女、流れ星は美女、海賊・・・とってもわかりやすくて、面白い映画でした。

あたしは「ナルニア」とかのファンタジーファンなので、流れ星が人間(というか星は人間)っていう概念にまったく抵抗がなかったんですが、ファンタジーに慣れていない&頭の固いヒトには、そういうのがなじめないかも知れませんね。

こども向けというよりむしろ、大人向けのファンタジックコメディだと思いました。
めっちゃ面白かったし、観た後でいい気持ちになれます。デートにもおすすめ!
十分、ネタバレになっていると思います(T_T)ネタバレ禁止のコミュニティではないから、見たのが過ちですが…
私もいつもこの人のトピ&コメントはいつもネタバレしてると思います。
せめてタイトルに『ネタバレありexclamation ×2』と書いて貰えるとありがたいのですが…
十分ネタバレな気がしました(笑)
予告やチラシのみの情報しか知らない方はそんなに期待していないかもしれません。
僕もそうでした。仕事でもう映画を見ましたが面白かったですよわーい(嬉しい顔)
ファンタジーですが娯楽として見れる範囲であると思います。
デニーロ最高でした(笑)
是非好きな人と見て欲しいオススメ映画です!!!

女性は特にわーい(嬉しい顔)
正確には宝石が女の人になったのではなく、衝突したんですよ〜。何かにわーい(嬉しい顔)
正確には宝石が女の人になったのではなく、衝突したんですよ〜。何かにわーい(嬉しい顔)
まぁ、『宝石が女性になった』と言ってる方はこの映画をしっかりご覧になってないんじゃないかと・・・(笑)

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