映画の最後に流れるは「Tonight Is What It Means To Be Young」。 大映ドラマ「ヤヌスの鏡」主題歌のアレです。でも、こっちの方がゴージャスだなぁ〜。 間奏部のシンセが時代をあらわしてますね…って、ジムのこの使い方だけは古臭くなく、普遍的なカッチョよさだと感じます。 映画の最後にかかるこの曲のラスト・パートが圧巻! 洪水ようなピアノ(キーボード)と幾重にも重なるコーラスの怒涛の展開と引き…何度聴いても痺れてしまいますぅ〜。 ちなみに日本でもシングル・カットされてましたが、「今夜は青春」なんてあんまりなタイトルがついてました…(/_;)