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ソル・ギョングコミュの「ザ・ムーン」

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「神と共に」のキム・ヨンファ監督のSF映画「ザ・ムーン」に出演を検討中というニュースです。
https://star.mt.co.kr/stview.php?no=2020101408023730336
ソル・ギョング・ドギョンス、キム・ヨンファ監督SF映画「ザ・ムーン」で呼吸

俳優ソル・ギョングとグループEXOメンバーで俳優のドギョンスがキム・ヨンファ監督の新作「ザ・ムーン」で呼吸を合わせる。

14日映画界によると、ソル・ギョングとドギョンス側最近キム・ヨンファ監督が「神とともに」以降演出するSF映画「ザ・ムーン」に出演を決定し、詳細を調整中だ。「ザ・ムーン」は偶然の事故で宇宙に一人残された一人の男と、彼を無事に帰還させようと、地球の別の男の絶望的な話を取り上げた映画。

当初キム・ヨンファ監督は2018年の「神と共に2」以降次期作で「ザ・ムーン」を演出すると発表したが、2年が過ぎ、本格的な軌道に上がった。

ソル・ギョングは「ザ・ムーン」で地球の天文観測所でひとりぼっちで働いて偶然月に隔離された男性との接続されている人物を演じる。ドギョンスは月に隔離された人物役を務める。

ソル・ギョングはチョン・ジヨン監督の「少年たち」とイ・ヘヨン監督の「幽霊」の後「ザ・ムーン」で落ち着きのな活動を続ける。2019年7月に入隊したドギョンスは来年1月の退役後の復帰作で「ザ・ムーン」を選択して作品活動を始める。ドギョンスは「神と共に」に続き、キム・ヨンファ監督と呼吸を合わせた。

「ザ・ムーン」は、来年上半期撮影に突入する予定だ。


コメント(20)

ニューストマトの記事に、「ソル・ギョングはキム・ヨンファ監督の「ザ・ムーン」にも出演するが、この映画もCJ ENMラインナップである。月から帰還できなくなった人たちの話を描く。ソル・ギョングとドギョンスが主人公である」とありました。
前の記事では、来年(2021年)1月のド・ギョンスの除隊後ということなので、撮影はまだこれからですね。でも、この様な記事が出るということは、CJからのリリースがあったものと思います。
「ザ・ムーン」にキム・ヒエがキャスティングされているようですね。
彼女の役どころは、事件の鍵を握った米国航空宇宙局(NASA)の宇宙ステーションの総括ディレクター、ムン・ヨウン。
キム・ヒエといえば、昨年は主演映画「ユニへ」も大阪韓国映画祭で上映されましたね。
今年上半期のクランクインが予定されているとのことで、おいおい他のキャストも発表されることでしょう。

https://www.yna.co.kr/view/AKR20210210167100005?input=1195m
「ザ・ムーン」は、今年の上半期にクランクインが予定されているようです。

デクスタースタジオは5月20日「映画「ザ・ムーン」(仮題、監督キム・ヨンファ)VFXコンテンツ供給契約を締結した。受注金額は合計60億ウォン」と述べた。
https://www.newsen.com/news_view.php?uid=202105201104146710

「ザ・ムーン」は偶然の事故で宇宙に一人残された男と、彼を無事帰還させようとする地球の別の男の話が描かれたSFドラマである。
映画「神と共に」シリーズで「2千万」の神話を作り上げたキム・ヨンファ監督の次回作に俳優ソル・ギョング、ト・ギョンス(EXO ディオ)、キム・ヒエが出演する。

これまで映画「流浪地球」(2019)、「勝利号」(2021)などを通じて想像上の宇宙をVFXで再現してきたデクスタースタジオは、自社ならではの技術ノウハウを基にもう一度リアルで圧倒的な宇宙を実現する予定だ。

また、京畿道坡州に構築中のバーチャルプロダクションスタジオも積極的に活用する計画だ。バーチャルプロダクションスタジオは、次世代実感型コンテンツ制作システムであり、時間、コスト削減はもちろん、後半の作業の完成度まで高めることができる。

デックスタースタジオの関係者は「これに先立ち多数の作品を通じて難易度の高い宇宙シーケンスVFX作業を消化し、韓国ならではの技術力を身に付けてきた、「ザ・ムーン」ではさらに進化したデックスターのVFX技術力を見ることができるだろう」と話した。

「ザ・ムーン」は上半期クランクインを控えている。
5月25日付けの報道です。見たのに書くの忘れていました。

チョ・ハンチョルが「ザ・ムーン」に出演を決定。
http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=24066275

TVとスクリーンを行き来して活躍する俳優チョ・ハンチョルが次回作の一つとして映画「ザ・ムーン」(仮題:キム・ヨンファ監督)の出演を決め、撮影を準備している。
「ザ・ムーン」は「神と共に」シリーズで二千万の神話を作り出したキム・ヨンファ監督の新作で、広大な宇宙を背景に繰り広げられる感動的な物語と月探査を素材にした宇宙スペクタクルを予告する作品だ。これに先立ちソル・ギョング、ト・ギョンス、キム・ヒエらが出演を決めた「黄金ラインアップ」にチョ・ハンチョルも名を連ねている。
チョ・ハンチョルは映画の中で最も比重のある長官のキャラクターに扮し、ドラマをリードする見通しだ。特にチョ・ハンチョルはドラマ「神と共に」の制作当時、オ・ダルスが個人的な話題で大幅な編集を余儀なくされ、第2シリーズ「神と共に-因果と縁- 」で該当キャラクターとして緊急投入され、再撮影を進めるのに大きく役立った。キム・ヨンファ監督と結んだ縁は「ザ・ムーン」まで続くことになった。
最近tvNの「ヴィンチェンツォ」の大ヒットで視聴者から好評を得ているチョ・ハンチョルは「智異山」「漁村チャチャチャ」など次々と披露されるTV次回作だけでなく、スクリーンの次回作まで休まず仕事熱心に繰り広げる。作品ごとに信頼できる俳優の底力を証明するチョ・ハンチョルが「ザ・ムーン」ではどんな姿を見せるのか注目される。ブラードスタジオが制作し、デッキスタジオがVFX技術により新たに具現化する「ザ・ムーン」は上半期にクランクインする。

チョ・ハンチョルはここに書かれた「神と共に 第二章 因と縁」だけでなく、昨年は映画「三姉妹」にも出演していましたし、過去の出演作を見ると、「ペパーミント・キャンディ」に始まり、「レッド・ファミリー」「哭声」「ザ・メイヤー」「沈黙、愛」「国家が破産する日」「8番目の男」と、近年に日本で公開された作品も多数。近く「白頭山」も控えていますね。


「ザ・ムーン」は、2021年10月13日にクランクアップ、これからポストプロダクション作業に入るとのこと。少しだけですが、スティル写真も出ました。
ようやく、公開情報が出ました。クランクアップからなんと2年越しで、2023年8月2日に公開のようです。
https://www.mk.co.kr/star/movies/view/2023/05/343228/

「神と共に」シリーズキム・ヨンファ監督の新作「ザ・ムーン」が8月2日公開される。

『ザ・ムーン』側は4日、映画の公開ニュースとともに、ローンチングポスターとローンチング予告編を電撃公開した。

映画は事故のために一人で月に孤立した宇宙隊員サンウ(ド・ギョンス)と必死に彼を救おうとする元宇宙センター長在国(ソル・ギョング)の死闘を描く。「神と共に」シリーズで2千万神話を成し遂げたキム・ヨンファ監督の初宇宙プロジェクト。

ソル・ギョング、ド・ギョンス、キム・ヒエなど強大な演技派俳優キャスティングで信頼を加えた。
ソル・ギョングは劇中宇宙に一人残された「ソンウ」を救うために苦軍奮闘する元宇宙センターセンター長「ジェグク」で、ドギョンスは38.4万km越しに宇宙に一人で孤立した宇宙隊員「サンウ」にそれぞれ分解極限の状況に直面する。キム・ヒエはNASA宇宙ステーションの総括ディレクター「ムンヨン」で分解劇に重みを加える。

未知の空間である宇宙を完璧に具現したハイパーリアルビジュアルと、地球と月を行き来して広がる劇的な生存ドラマを盛り込んだ「ザ・ムーン」が、今夏の劇場街を熱く盛り上げることができるか注目される。



公開されたローンチングポスターはおなじみでも見知らぬ月のビジュアルと月の表面に一人で立った宇宙隊員の姿が込められて目を引く。月面に最初の足を踏み入れた韓国人初の宇宙隊員の姿は、妙な感動と緊張感を同時に呼び起こす。

ローンチング予告編には畏敬の念を醸し出すほど美しい月の姿の上に危機に陥った宇宙隊員の救助要請が響き渡り、巨大な宇宙に一人残された一人の人間がどのように生存していくのか好奇心を刺激する。

大韓民国初の月探査を素材にキム・ヨンファ監督が披露する宇宙生存ドラマ『ザ・ムーン』は、8月2日に会うことができる
ポスターの画像。ド・ギョンスの写真は出ていますが、ソル・ギョングとキム・ヒエはまだ上がっていませんね。
https://youtu.be/uIHMA19lrwQ
予告動画第1弾も出ていますね。
なかなかいい感じです。
キャラクターポスター4種が出ました。
韓国は8月2日公開。東南アジア圏も8月公開が決まっているようですが、日本はいつも遅いですよね。よくて年内。まあ、年明けでも良しとしよう。
でも、日本でも人気のド・ギョンスが出ていますので、公開は絶対にあると思います。
「幽霊」も公開してほしいけどね。聞こえてきませんね。
予告動画 第2弾も出ましたね。
月面シーンの美しさに注目です。
https://blog.naver.com/ceo0405/223131217686
7月11日午後8時から、Naver Liveでトークショーがありました。
出演は、キム・ヨンファ監督、主演のソル・ギョングとド・ギョンス、MCはパク・キョリム。
こういうトークには同時翻訳の英字字幕がつくこともあるのですが、今回はなし。
トークの他にジェスチャーゲームなど、いろいろアトラクションがありました。
ギョングさん、MCに最後に一言と声かけられて、手にした星のついた棒をマイクのつもりで口に近づけてしまうという微笑ましいシーンも。
特撮の月面シーンは本当に美しく、見るのが楽しみ。
春に公開された「幽霊」は、豪華配役だったのに時期が悪く、興行的にはも一つだったようですが、
今回は全面的にコロナの規制もなくなり、夏休み本番での公開なのでヒットが期待されます。
日本もすでにクロックワークスの配給が決まっているので、早晩、公開されるでしょう。

以前に中国映画祭で「月で始まるソロライフ」という映画の上映があって、TOHO梅田に観に行きました。これが、やっぱり月面基地に一人取り残されてしまう男の話。月面シーンのVFXにもかなりお金かけていたのはわかりますが、お話自体はコメディですし、話の展開のご都合主義ぶりとか、国家礼賛とか鼻につくところが多々ありまして、ジャンルは違うな、と感じました。

まあ、キム・ヨンファ監督は観客の期待を裏切らないでしょう。




「ザ・ムーン」、8月2日の韓国一般公開を前に、7月29日に釜山、30日に大邱で封切り前上映が行われることが決定しました。

両都市でそれぞれ、10回以上の舞台挨拶がロッテシネマ、CGVなどの各劇場で行われる模様。
ソウルではないところが肝ですね。

大邱は先月、行ってきたところだけど、韓国第三の都市と言われるわりには、こじんまりとした街で、こんなにたくさん映画館があったとは知りませんでした。
大邱市民、大喜びでしょうね。

台湾で上映中(といってもそろそろ終わりっぽい)だったので見てきました。エアコンの設定温度低過ぎて寒くてる震えてました。どうして韓国や台湾、こんなに寒くするのかね。おひとり様だったんでなお寒く感じた。肝心の映画はも一つかなー。日本でもヒットしそうにないわ。
この映画にチョ・ハンチョルが出ることは報じられていましたが、チェ・ビョンモと二人でダメな役人コンビを演じていました。チェ・ビョンモといえば「不汗党」でイム・シワンにボコボコにされる船長役。その印象が強すぎる。
ようやく、日本での公開時期が発表されました。といっても2024年夏というだけですが。
企画が出てから4年。韓国での公開も遅れに遅れて、ようやく昨年の夏になって上映されましたが、同様に上映時期を待っていた映画がたくさんある中、それほどの興行成績を上げることはできなかったようです。
 私は9月に台湾で見てきましたが、公開3,4週目にして上映館が激減しており、ようやく見つけたミニシアターでもおひとり様上映でした。でも、スクリーンいっぱいの月面シーンはとても美しくそれだけでも見る価値あります。宇宙空間のVFXに力入れている割には、地上での狩猟シーンがお笑いみたいで対照的でしたが、それもご愛敬。
 そして、日本ではド・ギョンス人気で、配給会社もいろいろグッズとか用意してくれるのではないでしょうか。少なくともパンフは作って欲しい・・・PHANTOMにはパンフ無かったんで。などといろいろ夢想しつつ、日本での再会を楽しみにしています。
公開は7月ですね。
特典付きムビチケカードとかもう売り出されているようです。
公式サイトはこちら。まだ30秒の予告動画と上映劇場しかコンテンツがありません。
https://klockworx-v.com/moon/

上映館は、関西ではT-ジョイ京都とT-ジョイ梅田の名前が挙がっています。
これはシネマートでやって欲しい映画だけど。
今後、上映館が増えるといいな。
日本公開日が7月5日(金)に決まったようです。キャッチフレーズは【たった一人、月から帰還せよ】。まあ、そういうお話です。暑い夏の日、エアコンの効いたシアターで見ましょう。
新しいチラシもできているそうなので、取りに行きたいな。関西はT・ジョイ京都、T・ジョイ梅田の2劇場ですね。仕事帰りに寄るなら梅田かな。パンフ作ってくれるんだろうなあ。作って。
上映館が増えてきました。
関西は、
京都 T・ジョイ京都 075-692-2260     7/5(金)〜
大阪 T・ジョイ梅田 06-4795-7602     7/5(金)〜
大阪 なんばパークスシネマ 050-6864-7125 7/5(金)〜
大阪 MOVIX堺 050-6864-7093  7/5(金)〜
兵庫 MOVIXあまがさき 050-6865-3717 7/5(金)〜

できるだけ大きいスクリーンで漆黒の宇宙空間に没入したい。
ようやく見てきました。公開2週目ですが、連休初日でまあまあの入りかな。
パンフも売っていたので、記念に購入しました。
前回見た時は、よくわかっていなかったけど、キム・ヒエはソル・ギョングの元妻という設定だった。で、冷たく突き放すかと思えば、職務に反して情報漏洩したりという行為をする。
それが、今始まっているドラマ「旋風」では、政治上の宿敵のような関係。
どうも重ねて見てしまうのであった。


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